2011/04/14 - 2011/04/15
1011位(同エリア1515件中)
megryan1122さん
- megryan1122さんTOP
- 旅行記6冊
- クチコミ0件
- Q&A回答0件
- 5,802アクセス
- フォロワー0人
熊本の小国に所用があって出かけた。
折角小国まで来たんやけ、山の大自然に触れ各所を巡りながらのドライブと洒落込んだ。
そして、今回の宿は湯府院温泉の長閑な「ほたるの宿仙洞」
翌日の立ち寄り所は宇佐神宮と豊後高田の昭和の町巡り。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
道の駅「ひびきの里」
-
水辺の郷おおやま
筑後川の上流であるここ大山川は通称「窪の瀬」と言われている。 -
道の駅小国
道の駅に立ち寄りながら、行った先々でついついお土産を買ってしまいます。
よくあるよネ!! -
散りゆく桜と阿蘇五岳 「涅槃像」
地元の山林業の職人さんに案内されたとびっきりのビユースポット。
ここから望む阿蘇は、小国で最も美しいと言われているとの事。
天気が良くとても風情がいいな〜。 -
寅さん第21作のロケ地となった田原温泉
手前の旅館は寅さんが泊まった大朗館。
田の原川にかかっている橋から、迎えに行った留吉の車から降てくるさくらに声をかけた場所。 -
この地のもう一つの名物
まんが日本むかし話の声優 常田富士男さんの生家 -
今夜の宿 「ほたるの宿 仙洞」
冷蔵庫にあった手作り菓子や翌日の天気情報、特に露天風呂でのビールサービスや夜食のおにぎりは最高やったね。
チョットした気遣いでは有るんやけど、今どき中々ないのではと思ったよ。
さらに若いスタッフの方々の細やかなサービスにも満足したよ。 -
露天風呂の入口にあるビールサバー
ここでビールを注いで露天風呂へGO。
湯船の中には石のテーブルがあり、これまた結構毛だらっけ・・・てな。 -
夕食はメインが地鶏鍋。
-
テーブルの上に所狭しと並ぶ器の数々。
もう食べ切れんバイ!! -
湯布院スイーツは数々あれど「B-speak」はいつも行列。
そこで穴場は湯布院 今泉堂の「黒糖揚げまんじゅう」 -
黒糖揚げまんじゅう
あずきを香ばしい黒糖の生地で包み、油で揚げてある。
カリッとした歯ごたえで、口の中いっぱいにおだやかな味わいが広がります。
なんか、懐かしい味やな。 -
湯布院にもあった昭和の風情。
懐かしの看板。 -
ガソリンが安い時代
-
湯布院醤油屋「鍵屋」
ここも外されません。
色んな醤油佃煮はどれも美味いもんだ。 -
豊後高田の「昭和の町」
今回二度目の訪問。 -
地元テレビ局の取材に出くわした
-
大衆食堂「大寅屋」
昭和55年から値上げしておらず、消費税もサービス。
お奨めはチャンポン。¥350 -
ボンネットバス
実際に町なかを巡回しています。 -
昔の教室
木の机はなんか暖たかさがあるよね。 -
学校給食のレストラン
あの、嫌だった脱脂粉乳もあるよ。 -
小学校の理科室にあった人体モデル。
そも昔、夜中に動き出すとの噂があったよ。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
22