2011/04/13 - 2011/04/13
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マキタン2さん
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牛島神社
本所の総鎮守。創建は貞観二年(860)と伝えられ関東大震災後の隅田堤の拡張により墨堤常夜灯の下の大銀杏のある場所(向島須崎町)から昭和7年500m現地に移動した。
慈覚大師が通りかかったとき、老翁が「師わが為に一宇の神社を建立せよ、若し国土の悩乱あらば、首び牛頭を戴き、悪魔降伏の形相を現わして、天下の安全の守護たらん」と託宣したことから牛御前と改称したという。
正面の鳥居は珍しい三輪鳥居である。
(http://www.dentan.jp/sumida/sumida1.html より引用)
牛嶋神社については・・
http://www.asahi-net.or.jp/~vm3s-kwkm/zue/ushijima/index.html
http://www.tokyo-jinjacho.or.jp/syoukai/13_sumida/13001.html
今戸神社とは、東京都台東区今戸一丁目にある神社である。御祭神として、応神天皇・伊弉諾尊・伊弉冉尊・福禄寿を祀っている。
御祭神に伊弉諾尊・伊弉冉尊の夫婦の神様を祀っている事から、縁結びにゆかりがある。また、今戸神社の絵馬は他の神社では見られない『真円形』の絵馬である。これは縁と円の語呂を掛け合わせたものとなっている。
今戸神社は、康平六年(1063年)源頼義・義家親子が奥州討伐の折、京都の石清水八幡宮を当地に勧進し、祈願したのが始まりであるといわれている。大正12年(1923年)9月1日の関東大震災や大東亜戦争の際、米軍の爆撃機B-29が昭和20年(1945年)3月10日に焼夷弾を投下したり(東京大空襲)など数々の戦乱や火災に見舞われたが、その都度再建され、現在の社殿は1971年(昭和46年)に再建されたものである。現在では浅草七福神のひとつ福禄寿も祀っている。
今戸神社は、招き猫発祥の地のひとつとしても知られる。伝わっているところによると、江戸時代末期、界隈に住んでいた老婆が貧しさゆえに愛猫を手放したが、夢枕にその猫が現れ、「自分の姿を人形にしたら福徳を授かる」と言ったので、その猫の姿の人形を今戸焼の焼き物にして売ったところ、たちまち評判になったという。これが招き猫の発祥とも言われ、現在では今戸神社は招き猫発祥の地として多くの招き猫が奉られている。
(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用)
今戸神社については・・
http://www.tctv.ne.jp/imado-8/T1.htm
本龍院)は、東京都台東区浅草にある聖観音宗の寺院で、浅草寺の子院のひとつである。山号は待乳山。本尊は歓喜天(聖天)・十一面観音で、待乳山聖天(まつちやましょうでん)とも称される。この寺には浅草名所七福神のうち毘沙門天が祀られている。
この寺は隅田川べりの小高い丘(待乳山)にあるが、この丘は595年(推古天皇3年)9月に出現して龍が守護したと伝えられ、浅草寺の山号(金龍山)の由来となったと伝えられる。601年(推古天皇9年)この地方が旱魃に見舞われたとき、歓喜天と十一面観音が安置されたと伝えられる。待乳山は、かつては周囲が見渡せる山であり、江戸時代には文人墨客がこの地を訪れている。
待乳山聖天については・・
http://www.tctv.ne.jp/matuti/
勝海舟の銅像
本所生まれの幕末の雄・勝海舟(1823年から1899まで)の銅像が市民グループ「勝海舟の銅像を建てる会」により、海舟ゆかりの地である区役所前うるおい広場の緑地内に建立された。
勝海舟の偉業を称え、区民の皆さんを中心に「海舟の功績を後世に残すために全身像を建てよう」という機運が高まり、全国規模で賛同者から銅像建設のための募金が集められ、銅像が、同会より墨田区に寄贈された。
http://www.city.sumida.lg.jp/matizukuri/matizukuri_suisin/keikan_matizukuri/monument/katukaisyuu_monument.html より引用
桜橋モニュメント
桜橋は、台東区と墨田区の友好姉妹区のシンボルとして、昭和60年3月に完成し、平成7年3月は架橋10周年に当たることから、これを記念してモニュメントを設置する。また、モニュメントの設置によって、多くの人々に愛されている桜橋のイメージとその周辺の景観性の向上を図ることをその目的とする。
・台東区と墨田区の友好・架橋10周年の記念シンボル。
・21世紀に向けた飛躍や力強さの象徴のしるしとする。
・隅田川の景観のポイントである桜橋の文化・芸術のしるしとする。
2 整備内容
(1)モニュメント意匠
力強く21世紀へ向け飛び立つ姿をイメージさせ、隅田川にも飛来した美しい鶴をモチーフとしている。(平山郁夫画伯:東京芸術大学学長)
http://www.city.sumida.lg.jp/matizukuri/matizukuri_suisin/keikan_matizukuri/monument/sakurabasi_monument.html より引用
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 私鉄 徒歩
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