2010/12/22 - 2010/12/24
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ochokoさん
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ほとんどのインド人にとって聖地であるヴァラーナシの旅行記。
デリーから寝台列車に揺られ3時間遅れで到着。
ヴァラーナシでは訪れた1、2週間前にテロがあり、外国人も犠牲になったとか。
街では警備が強化されていたためか、テロなどなかったかのように活気があった。
ただ、やはり日本人観光客はキャンセルで激減したとのこと。
ヒンドゥー教の聖地であるヴァラーナシでは、顔を隠している女性も多くいた。
街にはイスラム地区があり、ムスリムの割合が3割と他の街に比べ高いのが興味深い。
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約3時間遅れでようやく到着。
とりあえずサールナート(別の旅行記参照)というところへ行った。 -
サールナートから帰ってきた後は、まずチャイを飲んで一休み。
その後ガンガーを見に行く。 -
宿からはサイクルリキシャーで。
そういえばオートリキシャーは何度も乗ったが、サイクルリキシャーはインドに来て始めてかも。 -
夕方近くだったのでちょっと薄暗い感じになってきている。
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ダシャーシュワメートというメインストリートを通り、ガンガーに到着。
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ガート。
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夜のダシャーシュワメートストリート。
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宿からの眺め。
近くに火葬場があり、夜遅くまで不思議な演奏とともに火葬されていた。 -
次の日の朝、ガンガーへ。
船に乗りガンガーからの眺めを楽しむ。 -
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朝早いため、まだ明かりが灯されている。
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こんな早朝で、しかも冬でもやはり沐浴する人はたくさんいる。
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少しだけ幻想的な光景。
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朝日が昇る。
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ガートの上に飾られていた像。
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沐浴前にまずお祈り。
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洗濯する人も。
宿でランドリーを依頼したが、もしかして自分のもガンガーで洗濯したのだろうか。 -
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ガンガー沿いにはガートがたくさんある。
それらガートはひとつひとつ形が異なる。
中でもこのガートの建物がお気に入り。 -
ガンガーとガート。
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真ん中より少し左寄りにあるのが、ガートで一番有名な「マニカルニカ・ガート」。
このガートは火葬場で、火葬で煙が上がっているときは写真厳禁らしい。 -
修行中??
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ガンガーを見たとは一旦宿へ戻る。
その途中の道。 -
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これから幼稚園へいく子供達。
オートリキシャーのビッグサイズバージョン。 -
お世話になった宿の前の通り。
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お次はヒンドゥーヴァラーナシ大学へ。
その敷地内にある寺院。 -
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またまた宿へ戻り少し休んでから今度は街歩きへ。
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井戸で水を汲む老人。
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大きな通りを歩いても面白くないので、細道を歩いてみる。
道を歩いていたら、馬が三頭歩いてきた。 -
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裏道で。
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裏道で。
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裏道で。
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昼食。
ここは雑貨やが集まるところのエリアで、観光客が多いためか、料理は観光客向けという感じ。
ガーリックナンを頼んだら、スライスしたガーリックが歯ごたえ良い感じで練りこまれていた。
あまりうまくない。。 -
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イスラム地区で出会った数学が得意そうな小学生。
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黒いアバヤとヘジャーブで全身を覆っているイスラム教徒の女性もたまに見かけた。
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夜、道に迷いながら細道を通って宿へ戻る。
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