2011/01/20 - 2011/01/22
177位(同エリア226件中)
アリヤンさん
10日間にわたる滞在の最後の日々、2日間です。
な~んにもナイ!
静かな、ラオス第二の都市(都市といえば聞こえは良いが、小さな村に毛がはえた程度の小さな町)に、よくも10日間も居たなあ!
しかも初めてじゃあなく、今回で4回目くらいなのです。
でもどうしてか、ここが居心地が良いのです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
毎日歩いて行く市場。
新しい市場建屋の建設が進んでいます。
コンクリート作りのもので、完成すれば、ますます無味乾燥した市場になりそうで、ワレワレとしてはあまり歓迎は出来ませんが、、、 -
イチオシ
「市場の賑わい」はワタクシたちの心を和ませてくれます。
-
ラーメンに入れてよく食べたキノコ。
-
お豆腐もあります。
衛生状態に難ありそうで、滞在中に挑戦しておりません。 -
米メン。
モチモチとしていて美味しいものです。 -
メコン。
-
市場の外にあるトリ市場。
トリ・インフルエンザ騒ぎ以来、アジアのどこでもトリ市場はちょっと離れた場所に移されたようです。
しかし地元民にとって、生きたトリでなければイケナイ!!のだ。 -
クワ、クワ、ガーガーと騒がしく、時には羽毛が飛んでいます。
鶏インフルが怖いので遠くからしか見ません。 -
でもこんな鶏市場には何度も遭遇してきましたが、ワレワレは一度も鶏インフルにはかかっていません。
つまり「昭和世代の抗菌力」がなせるワザか? -
スウィーツはアタリそうで、避けてきましたが、このコーヒーゼリーくらいは良かろう、っとトライ。
胃腸の弱いパートナーはパス。
暑い季節にはこんな冷えたデザートがうまい! -
珍しく、帰りはツクツクに乗ってみた。
町まで10000キップ(100円)。 -
学校帰りの小学生を満載したソンテウ。
天真爛漫な子供たち。
ここラオスではオトナたちも天真爛漫です。 -
さびれた船着場。
4年前にはこの船着場からチャンパーサック行きのボートに乗りました。
陸路交通の発達で、今やボートが廃れてしまった。
世界を牽引するアジア経済の槌音は、ラオスにまで響いて来ているのです。 -
-
-
道すがら、どこかのお店のウィンドーに貼ってあった写真。
5頭のコブラの写真。
アンコール遺跡では9頭のコブラがありましたが、本当にこんなヘビが居るのか? -
イチオシ
店の人が忙しそうにしていたので、聞きそびれてしまいました。
これが、本物ならば、日本のツチノコ発見に相当するのデハ!? -
ランチかディナーは大抵、ジャスミン・インディアンでカレーを食べます。
オーナーの「アヤッパー」のマネ(頭の上に供え物を持って走る格好)が天下一品なのです。
⇒http://4travel.jp/traveler/ariyan-eurasia/pict/18524640/src.html
⇒http://4travel.jp/traveler/ariyan-eurasia/pict/18524664/src.html
*ちなみにハジャ・ムディーンはイスラム教徒です。
メッカに巡礼したことのあるレッキとした「ハッジ」なのです。 -
お世話になったサバイディー2のムッシュ・フォン夫妻に再会を約して、ワタクシたちはサワンナケートに移動。
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