2011/02/20 - 2011/02/20
911位(同エリア1495件中)
arfaさん
真冬が見どころの自生の水仙を楽しみに淡路島、南あわじ市にある灘黒岩水仙郷から、鳴門市でここ以外では食べられないという「鳴るちゅるうどん」で昼食。
第一次大戦後、ドイツ人俘虜を収容した収容所の一つでベートーベンの第九交響曲の日本での普及に大きな役目を果たした板東俘虜収容所をテーマにした鳴門市ドイツ館へ行ってきました。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車
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南あわじ市の灘黒岩水仙郷。
栽培でなく自生で10万本の水仙が咲いています。
見ごろは12月後半から2月末の寒い時です。 -
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梅の花とメジロ。
春が近いなと感じます。 -
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またメジロがやってきました。
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山の上から駐車場を見るとやはり高いですね。
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山から降りて駐車場に向かうところにはお土産売り場が。
ここは天ぷら売り場で、人気のようで列ができてます。 -
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水仙郷を出て、昼食に『舩本うどん大麻店』へ向かいます。
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いただいたのは「もちうどん」。
もち天が入ってます。 -
同じ四国でもここ鳴門はコシの無いふにゃふにゃの「鳴るちゅるうどん」!
これも讃岐うどんとはまた違って美味しいんですよね。 -
ドイツ館です。
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板東俘虜収容所の模型です。
ここでドイツ兵、ドイツ人の俘虜は自営で生活をしていました。 -
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当時の世界情勢なども分かるようになっています。
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当時の俘虜収容所です。
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当時の
生活も映像で再現されています。 -
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第九と言えばこの人、ベートーベンです。
ドイツ館の正面の公園に立たれています。 -
お土産屋さんも収容所風です。このお店は日本で最初のドイツパンを再現されているそうです。
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ここは訪れなかった「鳴門市賀川豊彦博物館」です。
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ここが本当の俘虜収容所のあった場所です。今は何も残っていませんが。
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この旅行記へのコメント (3)
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- shima77さん 2011/03/10 09:50:54
- オハヨー
- arfaさん お久しぶりです・・・ 美味しそうなうどんですね・・・
Ginさんが日本にお見えの時は、京丹波町秘密基地にarfaさんも来て下さい・・・チェンマイの飲みなおしをしましょう・・・
のんきで 気ままな shima77さん でした・・・。
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- ginさん 2011/03/01 10:22:26
- こんにちは。
- サントリー、ラグビーも優勝しましたね(祝)。
徳島にこんな所があったのですね、知りませんでした。
日本への帰国日が決まりました、大韓航空です、4月24日にチェンマイ発、ソウルにストップオーバーで日本へは26日昼頃に関空です。
日本での予定はまだ未定です、できれば一緒に嶋さんの隠れ家へ行きたいですね。
Gin。
- arfaさん からの返信 2011/03/01 15:54:21
- RE: こんにちは。
- >日本への帰国日が決まりました、大韓航空です、4月24日にチェンマイ発、ソウルにストップオーバーで日本へは26日昼頃に関空です。
日本での予定はまだ未定です、できれば一緒に嶋さんの隠れ家へ行きたいですね。
では26日は是非ツッチーさんも誘って居酒屋へ。
2人乗りだけど僕のクルマで丹後に行きましょう!
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