2011/01/24 - 2011/01/25
179位(同エリア834件中)
カメちゃんさん
- カメちゃんさんTOP
- 旅行記321冊
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- フォロワー44人
1月24日〜25日に、地元の人々が参加しておられる「トップ友の会」の方に誘われて、下呂温泉への一泊の旅に行って来ました。
地域の人々が主体の旅なので、私たち夫婦がウォーキングの途中でお会いする方々とご一緒できるのが、この旅の魅力の一つなのでした。
このところ、下呂温泉とは不思議な御縁が続いているのです。↓は読書会に出した文の一部です。
「下呂温泉で泊まることは一昨年までは一度もなかった。ところが縁とは不思議なもので、三年連続してそれも雪のシーズンに一泊旅行が続いたのである。」
この分では、来年もまた下呂温泉への旅がありそうですね!(^^)!
一度目の下呂行きでした。
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/album/10315656/
二度目の下呂行きでした。
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/album/10439508/
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
地元の皆さんとの旅ですから、バスはあちこちでお客さんを拾いながらやってきます。普段のバス停とあまり変わらないほど近いところで私たちを拾ってくれますから、その点ではラクな旅です。
バスの来る時刻は早朝の8時。普段ならまだカミさんと眠っている時間ですから、私たちにとっては早朝もいいところです。今朝は6時に起きて食事とお掃除をしたわけですから、それはもう大変でした。
写真は、本日の旅行に参加される当地区の美人会の皆さんです!!
皆さんはとっても明るく積極的で、旅をご一緒するのも嬉しくなる方々ばかりです(*^_^*) -
お客さんを数カ所で拾って、全員の方が乗り終わったところで旅行社の方の御挨拶です。
旅行社の方だけあって、その後挨拶は堂々たるモンでしたね。 -
こちらは本日お世話になるガイドさん(^-^)(*^_^*)
ガイドさんのあまりの可愛さに、カメラもピントが狂ってしまったのであります(^O^)(~o~)←←ホントは手が震えてしまったのですよ(^O^) -
話は早くも東海環状自動車道の美濃加茂サービスエリアに・・(^_^)
ここには、美味しいモンがたくさんあるんですよ!!
私もカミさんに一つおねだりしようと思って、探してみましたね(^^) -
そこで決めたのが、この真ん中の丸いヤツです(^-^)
見たところ、ちょっと「はんぺい(ところによって「はんぺん」とも)」みたいですが、食べてみてもやっぱり「はんぺい」と似ていましたね(^_^;)
でも、大きくって、美味しかったですよ(~o~) -
下呂温泉へは、美濃加茂I:Cを降りて、飛騨川沿いの国道41号線を北上します。
飛騨川沿いのコースは眺めがいいですよ〜〜。
山の急な斜面の麓を通るため、半トンネル(スノーシェッド)もところどころにあります。
↓はスノーシェッドを捉えた写真です。
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/18586519/ -
こんな風景を楽しみながら行くわけであります(^o^)
-
オオッ!!寒い(>_<)(*_*)
下呂温泉からは20Kmほど手前の、飛騨金山のドライブインに到着です。
鯉の泳ぐ池の表面は氷が張っていました(>_<)
冬場の北行きの旅は、これですからね〜(-_-;) -
ここで、ちょっぴり早いお昼です。
たくさんあるようで、あんまり多くもない量ですね(^_^;)
すき焼き鍋も火が通るとホンのチョットだけになってしまいます(^^;)
大型客船だったら・・(^O^) いやいや、そういうものと較べる場面ではないですね(~o~)
格安旅行で、愚痴など申してはイケナイのであります(^o^) -
お料理を前にご満悦のご様子です(^_^)
ウォーキング中に時々お話させて頂くこともあるお方なんですよ(^-^) -
私たちのお料理があんまり美味しかったモンですから(^^;)、ショーケースの他の料理を見てみました(~o~)
これの方が、もうちょっと量もあって美味しそう!(^O^) -
こちらはどうですか??
こちらの料理でもよかったかな??と思いませんか??
チョット待った!!
そういうことは言わない約束でしたね(~o~) -
美味しいお昼を頂いて、女将さんと感謝の記念写真であります!!
女将さんは「飛騨美人!!」ですね(*^_^*) -
レストランのすぐ南側には、合掌造りの家がありました。
水車もあって、これだけを見ていると飛騨白川郷と間違えそうですね。
↓は白川郷の旅行記です。
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/15536694/ -
ということで、記念写真であります!!(^o^)
奥の大きい方のお家は、宴会が出来るようになっているとか。
昔のランプの下での宴会だったら、雰囲気が出ることでしょうね(^^) -
おじさんも記念写真を!(~o~)
道端でたまに行き会うおじさんです。
きょうはガイドさんと嬉しい記念写真です(^^)
ご高齢なのにとっても元気!! 私たちのお手本のような方ですね。 -
こんどは美人会の皆さんと記念写真です。
人間、長生きするとイイことがあるって言うけど、こういうことを言うのかも知れませんね(^o^) -
美人会の皆さんと、相談役??のおじさんです(^O^)(~o~)
何を相談するかって??そりゃもう、人生の全てのことですよ!!(^o^) -
旅行記って、ホントに話が早いですねぇ〜(^o^)
もう宿に着いてしまいました(^O^)(~o~)
宿からの風景はこんな感じでしたけどね。
山には雪が積もっていますね。 -
これよりカミさんと一緒に下呂の街を散策します(^^)
ホテル前の広場からちょっと振り返って見ますと、去年気がつかなかったようなビルがありました(昨年は「ニューハーフショー」で気が動転していたのと、雪のことでこのような光景を見ていなかったんですね)。
昨年泊まった部屋は、あのビルの上の階の右の方でした。 -
正面の建物は下呂だけでなく、東海地方を代表する高級温泉旅館と言われる「水明館」です。
小学校の「6年2組」の同窓会はここでやったんですよ〜。 -
JR下呂駅近くまでやってきました(駅舎の写真を忘れてしまいました)
同窓会の時も撮った案内図です。
下呂駅は↓にて
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/15562818/ -
歩道の脇に、温泉水を楽しめるうようになっていました。
温かくて気持ちいいですよ(^^) -
下呂大橋で記念写真です。
下呂に来たら、やっぱりこの橋の上に立ってみたいですね。この橋で渡るのは「飛騨川」なんですが、「益田川」とも言うのですね。 -
誠に失礼ながら、偉大なチャップリンさんとご一緒に記念写真撮らせていただきました。
私が当家のカミさんを連れて街の散策に出たのも、このチャップリンや林羅山の像を見せたかったからです。
↓は2年前の写真です。
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/15562849/ -
林羅山は今も下呂の街で頑張っていますね。
下呂温泉を日本3名泉として世に知らしめた功績は、下呂の人々だけでなく全ての人々にとって大きく貴重なものと思いますね。 -
雪があちこちに残る下呂の街でした。
-
下呂温泉の地図です。
後で気がついたのですが、野口雨情の歌碑もあったんですね。
私たちは「現在地」から左方向の道へ入っていきました。 -
↑の現在地からホンの5、60mのところにあるうどん屋さんです。
この家の古風な作りがとても気に入ってしまいました。
日陰になる軒面側は今風の感じですけど。 こちら側の妻面側は白壁に木組みが綺麗なばかりでなく、窓格子もいいですね。木組みの綺麗さはヨーロッパの木組みの家を彷彿とさせますね〜(^-^)(~o~)
1階部分の杉板?小屋根に窓格子と簾、そして板壁と出入り口の引き戸等々、よき時代の日本家屋を彷彿とさせますね。
本当ならこのお店でうどんを一杯所望したいところでしたけど、それをカミさんにお願いするだけの勇気はなかったです(-_-;)
↓はアルザス地方の木組みの家です。
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/20823018/ -
この通りは「湯の街通り」とも言うんですね。
右へ行けば、私たちがお昼を頂いた金山の街(金山宿)、和紙と「うだつ」と「刃物」の関、そして太田宿へと繋がるのですね。左へ行けば高山・古川・富山へ・・。
どちらへ言っても渓谷の街道だったと思いますが、昔の人はよく歩いたものですねぇ。 -
湯の島通りにある高札場
この街を「下呂」と呼ぶようになったのは昭和の時代になってからとのことで、それ以前は「湯之島」と呼ばれていたようです。「下呂」よりも「湯之島」のほうが、温泉町らしい気がするのですけどねぇ。
それはさておき、湯の島の高札場です。結構色々なことが書いてありますね。
左側の小さい「高札」(~o~)には、次のようなことが書いてありました。
『江戸時代、ここ下呂郷湯之島から、富山、高山や、金山、蹟、中仙道大田宿を結ぶ飛騨街道と、中仙道中津川宿に至る南北街道がわかれていました。
このように交通の要所のため、湯之島(下呂宿)には本陣や、荷駄の取次ぎのための馬繋場として伝馬宿が置かれ賑わいを見せていました。
江戸時代、幕府はご禁制の条目や法令を、村や町の要所に設けられた高札場に高札として掲示しましたが、高札の数は地域によって異なり、内容は切支丹高札、火付物高札、徒党高札などがありました。
湯之島には、伝馬宿があったこの場所に高札場を儲け、荷駄高札や、年間三万人を超す湯治客に関するお触れも掲示されたものと思われます。
この伝馬や殿「問屋役」であった武川家は、現在も「とんや」の屋号を継承しています。
平成21年7月20日 湯之島区 下呂温泉株式会社』
↓は下呂温泉の記事です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8B%E5%91%82%E6%B8%A9%E6%B3%89 -
いくつかの高札をもう少し大きく写しました。そのうちの右上の高札には、
「親子兄弟夫婦を始め諸親類にしたしく下人等に至る迄これをあわれむべし・・」
などと書いてあります。
あの当時の暮らしの常識的なことが書いてありますね。身分・階級に関わることを別とすれば、いずれも今も通用することばかりですね。むしろ今こそ、これらのマナーや規則を再度徹底したい思いを持ちますね。
それにしても、結構難しい漢字が多いですけど、これを読めた人は何割くらいいたのでしょうかね。読めない人は読める人に教えてもらっていたと思いますけど・・。 -
こちらの狭い道にも雪が残っていましたね。
これは一週間前の大雪の時のものだとか。
私たちの名古屋周辺でも、あの大雪のせいで交通が麻痺しましたよ。そのために私たちの新年会がやれなかったんですよ(-_-;) -
先ほどは「湯の街通り」とありましたが、この道は「飛騨街道」でもあったんですね。
「飛騨街道」とはどこからどこまでの道を指すのか?私もよく分かりません。
一説では、富山から高山に至る道とか。別の説では、北陸路・岩瀬宿(高山市)から中山道の太田宿(美濃加茂市)までと言われているようです。他には飛騨へ通じる道を飛騨街道などと言っている例もあるようです。
飛騨というのは、昔の「飛騨国(現在の飛騨市・高山市・下呂市の範囲に相当)」の範囲の地域を指すようですね。
まぁ、そういうことみたいですね。 -
「湯の街通り」から山手にちょっと登ったところに、「温泉寺」というのが見えましたので来てみました。
温泉寺のHPによれば、下呂温泉を天下の三名泉として全国に初めて紹介したのは、京都五山の僧で文学者でもあった「万里集九(ばんり しゅうく)」という人であったとのこと。林羅山による天下三名泉の紹介ともダブルけど、まぁ、それだけ下呂の温泉が良いということかもね(^^)
↓は温泉寺です。
http://www.onsenji.jp/index.shtml -
↑の写真の正面にあった小堂は、「子守り地蔵尊」です。
生まれた子は半分も育てばよい方だといわれた江戸時代、将軍や大名の子でさえも幼くして命落としていったといわれています。そんな時代に子守り地蔵が各地に作られた気持ちは分かりますね。
一方で、生命体としての「命」を守ることと、「人としての命」を守ることがごっちゃになって、子供や人への姿勢が曖昧になり、「生きている命」を大切にするという捉え方が漠然としているとも言われる現状は、ちょっとばかり気なりますね。 -
「おとうさん、これ面白いね」
当家のカミさんが見つけたマンホールの蓋です。
「いい湯 いいまち 下呂のまち」
この鳥は、なんという鳥でしょうか??
川沿いの欄干にも鳥の姿がありますし、このマンホールにもありますね。
下呂温泉の共同浴場「白鷺の湯」のHPには、「(下呂には二つの名の湯があったが)現在は白鷺の湯に統合されて」いるとの記述がありましたから、このマンホールの鳥は」白鷺」だと思いますけどね。←間違っていてたら教えてくださいね。 -
温泉寺から飛騨川の見える方へ坂道を下ったところに、洒落た洋館が見えてきました。
ちょっと目立ちますけど、塔の下には「白鷺乃湯」とありますね。温泉旅館かも知れませんね?
↓は「白鷺乃湯」の場所です。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&brcurrent=3,0x6002f1f20a88c38b:0xaf2714adeeccd667,0&msa=0&msid=215057171961161454984.000481e7c22b4fb68107b&ll=35.809174,137.241833&spn=0.002506,0.003326&t=h&z=19&iwloc=00049db93267377aa190a -
「白鷺乃湯」の前には、こんな大きな碑が建っていました。
ここが下呂温泉発祥の地だったんですね。
それでは、記念写真を!!(^o^)
ところが、碑文の方の撮影を忘れてきてしまいました(-_-;)
何が書いてあったか??ご存知の方、教えて下さいね。 -
「白鷺乃湯」正面入り口です。
ここは共同浴場です。大人は300円で入れるようですね。
古くから地元の人々に親しまれていたとのこと。中にはヒノキ張りのお風呂と休憩場があるみたいです。タオルも持たないで来たモンですから、入ることは諦めました(^_^;) -
先ほどからご覧の通り、温泉なのに建物は洋館風で玄関前横に「ビーナスの足湯」があるというのは、ちょっと変わっていますよね〜〜。
「ヴィーナス」といいますと、私なんかはすぐに「ミロのヴィーナス」を思い出しますね。でも、ここのヴィーナスさんは温泉の湯を御御足に掛けているのか、片足だけドレスを脱いでしまいましたねぇ(^-^)←←コラッ!!(^_^;) 鼻の下が伸びてるぞ!!
ところで、ヴィーナスさんは、ローマ神話に出てくる菜園の女神・「ウェヌス」の英語名だそうですけど、こうやって下呂の温泉にも招待されたのですね(~o~)!(^^)!
チャップリンも来ていることだし、下呂温泉は国際色豊かなんですね。 -
「白鷺乃湯」のお向かいさんにみた可愛い風景です(^O^)(~o~)
-
「白鷺乃湯」の前に掲示されていたものです。
子供たちの作品展でしょうね。
雪だるまの絵はそれぞれに可愛いですが、字の上手なことに感心しました。 -
白鷺乃湯の駐車場に降りる道ですが、飛騨川の向こう岸の街が見えます。
白鷺乃湯」と書いてある塔は、「源泉塔」というらしいです。温泉の湧き出すところに立てられているそうです。そういえば「湯の街通り」にも、こんな塔がありましたね。
下呂温泉は十ヶ所以上ある源泉を下呂温泉事業協同組合が一元管理して、旅館などの温泉施設に供給しているそうです。温泉旅館が乱立して源泉を水増ししたり、酷い例では枯渇させてしまったりしているところもあるようですが、ここはよく知恵を絞って力を合わせているところが立派ですね。 -
白鷺乃湯の駐車場から眺めた風景です。
真ん中の川は飛騨川(益田川)で、赤い橋は下呂大橋です。右の建物は「水明館」ですよ〜。
↓は下呂大橋の場所です。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&brcurrent=3,0x6002f1f20a88c38b:0xaf2714adeeccd667,0&msa=0&msid=215057171961161454984.000481e7c22b4fb68107b&ll=35.807355,137.241761&spn=0.002506,0.00305&t=h&z=19&iwloc=00049db935fe10daf6007 -
ここにもマンホールがありました。
こっちの蓋はカラーですね(~o~) 温泉で暖まっている鷺を表しているのでしょうか? -
下呂温泉では大きくて有名な温泉旅館といわれている「小川屋」です。
このホテルの客室数は104で定員540人といいますから、「アリュール・オブ・ザ・シーズ号」の客室数2700、乗客定員5400人というのが如何に大きいかが分かると思います(船の普通の客室は、旅館の客室と較べれば1/2〜1/3ほど小さいですから、それを勘案しても大変な違いですね)。 -
歩道側に温泉の湯が使えるようになっていますよ(^O^)
ここに手を入れて温めてみますと、ホッとしますからね。
この左には神さんが祭ってありそうですね。 -
その神さんというのはこれです。
何という神さんか、名前の確認をし忘れました(^O^)(~o~)
水明館の玄関横にはお地蔵さんがおられましたが、あちこちに目出度い神様、仏様、お地蔵様がおられますね。
4トラの皆様も、そのうちどこかの「守り神さん」になれるかもですよ〜〜(^_-)(^-^)
↓は水明館のお地蔵さんです。
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/15562803/src.html -
↑の神様の左側には、誰でも使わせてもらえるトイレがありました。さっそく拝見させていただきましたけど、綺麗で清潔なトイレでした(^O^)(~o~)
社会の高齢化問題が色々な角度で検討されていますが、誰でも利用できるトイレの設置も必要だと思います。30〜40分以上の時間を越えて走るバスや電車でも、トイレの設置が望まれますね(愛知環状鉄道の電車は、その点でとっても進んでいます)。
私の場合、お出掛けのあるときは水分摂取を控えてしまうのです。これはトイレのせいなんですが、薬を多用している身体には本当は極めてよくないですね。 -
↑の神さんをぐるっと回り込んだところに、こんなお店がありました。
ということは、あのトイレもこのお店のご配慮だったのかも??とおもいます。 -
↑のお店の「足湯」でしす。
私たちも入りたかったんですけどタオルを持参していなかったので、やむなくやめました
こんな時、タオルハンカチを安く売ってくれるか貸し出してくれたらな、と思いました。そうすると、下呂温泉への親しみと信頼もさらに高まると思いますね。 -
足湯の正面に掲示してあった写真と文面です。
右の文面は縦書きなのか?横書きなのか?と、ちょっと迷ってしまいましたね(~o~)
この文章を読みますと、あのマンホールの蓋の鳥は「白鷺」だったようですね(^^) -
カミさんが撮ってきた、お店の中のお人形です。
日本の人形はどれも可愛いですね。
欧米とはそんな違いを感じますが、その当たりをもう少し調べてみないと一概には言えません。 -
今年はうさぎ年ですよ〜〜(^^)
羊も優しい動物だけど、うさぎも優しいね(^^)♪
ねこちゃんも可愛い!!(^-^)(*^_^*)
可愛いねこちゃんは↓にて。
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/18570240/ -
こっちも可愛いうさちゃんです!!(^-^)
-
可愛い雰囲気に乗って、ほんわかプリンをお願いしてしまいました(^_^)
これはね、丁度「おでん」のような四角のお鍋の中で暖めているんでですよ。お店の中で支払って、これを取り出してくるんですよ。
私はコーヒー入りのヤツ、カミさんは普通のプリンです。
温かいプリンなんて初めてでしたけど、結構美味しいモンですね。
下呂の街へ来ましたら、皆さんも是非!!
そうそう、下呂の街の散策には、足湯用のタオルを是非ご持参になってお出掛け下さいね。 -
ゆあみ屋さんでゆっくりしてから、ホテルの方へ帰ることにしました。
その途中の下呂大橋から上流側を見ますと、すぐ近くに露天風呂がありますよ。
また、この写真を拡大しますと、遠くの河原に「源泉塔」が4つほど立っているのが見えますよ。 -
ちょっと撮影位置を変えて、入浴中の人々を撮影させていただきました。もちろん、ご了解を得た上で撮影をしていますよ(^^)
この温泉は2010年2月から水着着用が義務付けられたとのことです。まわりに何もなくて周囲から丸見えであることが、その要因のようです。
過去に読んだ温泉マニアの話では、水着などを着用して入った温泉は「入った数」に数えないとのことでした。また、風呂というものは「裸で入るもの」という「常識」に拘っている方も多いようです。まぁ慎ましく利用しておればいいのですが、やっぱり「見せびらかす」タイプの人もいたかも知れませんね。それにしても、もうちょっと囲いを追加設置してみたらどうなんでしょうかね?
このことは、どこかで人気アイドルが公園で全裸になって逮捕されたことが発端になっているとのこと。遠いところでのバカな行動が、こういうところに飛び火してくるんですね。残念なことです。
ま、かなりの議論があったみたいですね。 -
下呂大橋のたもとにあった「方位盤??」です。
この地点は海抜368mなんですね。結構高いです。
東京はあっちの方で、名古屋はこっちの方。金沢は向こうの方(^O^)なんですね。
北海道はどっちの方になるのでしょうか?? 沖縄は??
そんなことを考えますと頭が痛くなりますので、この辺でやめときます(~o~) -
土産物店に入りましたら、可愛いねこちゃんの置物がいっぱいありました。
仰向けに寝ているねこちゃんもいますね(^O^)(~o~)
私は左側の中段の目のパッチリした小さい子が欲しいですね(^-^) -
ここにも色んな人形がありました。
左上の大きな顔の彫り物がちょっと気になりますが、ラバディやメキシコで見た怖い面は一つもないですね。 -
帰り際、下呂駅の駅舎内に入ってみました。
そこにこんなステキな写真が飾ってありました。
昭和43年の写真ですねぇ。
東海道メガロポリスでは新幹線も走っていたこの時代ですが、こちらでは蒸気機関車が活躍していたのですね。
飛騨川のバス事故の影響による苦労もあったようです。
そうそう、私たちも4月にはこの線路を高山に向かって旅する予定ですよ〜〜(^-^)(^_^)v。 -
すこの露天風呂がどの位置にあるのか分かりませんが(後に高山線が写っていますので、上記の露天風呂ではなさそうです)、上記のような措置が執られた今では記念写真的な感じになってしまいましたね。
撮影のためかどうか知り得ませんが、男女が和気藹々で入っているのは微笑ましいでね。 -
駅にも、あの橋のたもとにあったのと同じものがありました。
東京・名古屋・大阪への距離は同じのようですね。 -
昔から北の方へ旅行する度に気になっていた「取っ手付きの瓦」でしたが、この様子をみてようやく納得しました。
あの「取っ手」は瓦の持ち運びのためではなく、雪を止めるものだったんですね。あれがあれば、雪がダダダー!!と落ちてこなくなるかもね。ホント、あの雪の落ちる音は雷か地震かと思っちゃいますからね。 -
私たちのホテルの玄関前に掲示してあった、夜のショーの案内です。
この時は「美川憲二ショー」でした。今回は行きませんでした。
でも美川憲一さんの名前をちょっとだけ変えたそっくりさんのショーがあったり、故人になられたとは言え「美空ひばり」さんと同名のそっくりさんのショーがあるなんて、びっくりでしたねぇ。
あの時は、ドキドキしてしまったほど楽しかったですね〜。
↓は「あの時」です。
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/18570670/ -
普通のツアーなら夕食はそれぞれに頂くのみですが、このツアーでは宴会になるのですよ(^O^)(~o~)
大広間にコの字型に席が設けられて、このような料理が並んでいたのであります(^_^) -
そういうワケですから、旅行社の方(添乗員)からちゃんとした挨拶があるのですよ〜(~o~)!(^^)!
「本日は、ツーリスト・トップジャパンの下呂温泉の旅にかくも多数の(ホントは多数ではなかったのですが)ご参加を賜り、ありがとうございました・・」
なんて言ったかどうか分かりませんが、とにかく添乗員さんの御挨拶が宴会スタート前にあったのであります。
この形ですと、当然カラオケが予定されていると見て、間違いないですね。(^o^) -
「それでは、どなたか乾杯の音頭をお願いしたいのですが・・」
となりまして、幹事さんからのご指名で、私たちの地域では特に有名人であるEさんが前に出られたのであります!!
お話はスラスラと、そりゃもう手慣れたモンであります(^o^) -
乾杯も済んでカラオケがスタート。
歌のうまさは半端ではありません!!
昔は歌手だったのか?考えてしまうほどの実力で、ホントに驚きました。 -
ウォーキング中に時々お会いする方なんですけど、この方も素晴らしい歌唱力の持ち主でした。
私はこんなことを全く知らなかったですよ(^_^;)
当地域では、カラオケクラブに通っておられる人も多いですから、素人カラオケとは全然違いますね!!
それに老人クラブの方たちもつねにのどを競っていますから、そのレベルはなかなかのモンなんですよ(^o^) -
我が町の歌姫です!!
いつもお話ししたりして、お近づきにして頂いているお方なんですよ(^_-)
その歌唱力には惚れ惚れしてしまいますねぇ(^O^)(~o~) -
我が町にはたくさんの歌姫がおられますよ〜〜(^_^)
この方も、いつもお世話になっているんですよ。
我が地域は歌姫さんが多いですから、地域対抗全国カラオケコンクールでもやった日には、1位にはなれると思いますね!! -
こちらは美人グループのコーラスです。
歌はなんだったか忘れちゃいましたが(^_^;)、とにかくステキな歌声でしたね。 -
ベートーベン??の「だんな様」が歌われたところから、日本舞踊を披露してくださいました(^-^)!(^^)!
ホンの今まで、お料理を配っていた仲居さんが急に踊り出されたので、私もびっくりしてしまいましたね。でも、皆さんが大喜びでしたよ〜〜。
↓は「だんな様」です。
http://www.youtube.com/watch?v=ee78_rzmJ2g -
歌にますます力が入ります!!
-
皆さんも踊り出しました!!
大変な盛り上がりになってきましたね〜(~o~)!(^^)! -
素晴らしい歌声と踊りに、声援する皆さんも必死です!!
-
「あんたも飲みん。旦那もおりゃへんだで、気楽に飲みゃいいがん」
「ほうだね。ほいじゃ、ちょっとだけだぞん」
そういう会話をしていたかどうか分かりませんが、そんな声が聞こえてきそうでした。 -
おじさんも踊ってます!!(^O^)(~o~)!(^^)!
宴会は絶好調となってきたのでありました!!(*^_^*) -
ところがですよ!!
「絶好調の最中というのに、誠に申し訳ありませんが時間が来ましたので・・」
一番盛り上がったときに、時間となるのであります(>_<)(*_*)
膨らみ続けた風船が、突如割れてしまったような感じですね〜〜(>_<)(*_*)
世の中というモンは、こういうことになるモンですね〜(-_-;)
↓の時もそうでした。
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/album/10402498/ -
宴会場の近くに飾ってあった恵比寿さんと綺麗なお皿です。
こんなお皿でも家に飾ってみたいものですね。 -
あれから館内を見て、温泉に浸かって、カミさんとお休みしたのでありました。
でもね、和風の畳みのお部屋では、小さめのシングルの布団が二つ敷かれていたんですよ。寝るときはナントカして一緒に寝たものの、朝になったら62?くらい離れていましたね。
これが、日本の温泉旅館のイヤなところです(-_-;)
きょうは一日楽しかったです。
明日はどんな日になるのでしょうか?
それは続きの楽しみとさせて頂きます。(^^)
(その2に続きます)
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この旅行記へのコメント (6)
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- Guavalomilomiさん 2011/03/16 13:28:47
- 白鷺
- カメちゃんさん、
お久しぶりです
お誕生日のメッセージ有難うございました。
暫く冬眠してまして、スッカリ、お礼が
遅くなって、ゴメンナサイ。
マンホールのお写真、わたしも白鷺と思いました(厳密には、
白鷺と言う名の鳥は存在せず、ダイサギ、チュウサギ、コサギ等の
総称だそうですが、ま、素人にはどっちでも良いですよね)。
ちょっとネットで調べて見たら、こんなのが見つかりました。
白鷺伝説と言うのがある様です。
http://nobuya-w.cocolog-nifty.com/photos/kasimomeiziagero/__5.html
カメちゃんさんが旅行記に書かれてた、白鷺の湯も
この白鷺伝説にちなんでの物なのでしょうね。
http://www.gero-spa.net/colum/12.htm
バスツアーの昼食、イマイチの様でしたが、ほんとツアーって
食事の悪いのが多いですよね。ま、お値段の関係なのでしょうが、
たいてい他のお客さんのの方が、量が多くて、美味しそうですよ。
それはそうと、今回の地震、カメちゃんさんのお宅の方は
何も被害はありませんでしたか?カメちゃんさんのお宅は
確か愛知県でしたよね?
同じ愛知県にお住まいの、他のトラベラーさんは、
特に何も被害はなかった様ですが、場所にもよりますし。
もし、何かご不自由な思いをされてたら、お見舞い申しあげます。
日本で発生した津波は、10時間後ハワイや
カリフォルニアに、その後、ペルーにまで行ったそうで、
カリフォルニア州の今回の津波の被害額、何と4千万ドルだそうです。
多数のボートが破壊、死傷者も出ました。
家から90分ほどのサンタクルーズ・ハーバーの被害が
もっともひどくて、1700万ドルにもなるそうで、ビックリです。
冬眠したたので、アリュールのクルーズ旅行記も、読めてません。
これからぼちぼち、読ませていただきますね。今日は、まとめて
投票しておきます。
では、では〜、
グアバ
- カメちゃんさん からの返信 2011/03/20 16:12:35
- RE: 白鷺
- グアバさん こんにちは〜(^^)
中国への2週間の旅行に出掛けておりまして、昨夜遅く帰ってきました。
お返事が遅くなってしまって申し訳ありませんでした。
さて、私の方こそご無沙汰ばかりしちゃっておりますm(_ _)m
きょうはグアバさんのお話が出来て、嬉しいです!(^-^)
下呂の鳥はやはり白鷺ですね。
サギにも色々あるみたいですが、お話のように私たちにはどっちでもイイですね(~o~)
そう、「しらさぎ」という列車名もありますからね(^^)
それはさておき、白鷺のことをグアバさんにも調べて頂いて大助かりです!
温泉としらさぎにまつわる伝説も面白いですね。
そして、格安ツアーの格安料理!!(^_^;)
格安なれば文句も言えませんが、あと500円追加して、もうちょっとだけ料理を追加して欲しいですね。まぁ、買い物ツアーにならなかったことだけは、よかったですけどね(^^;)
> それはそうと、今回の地震、カメちゃんさんのお宅の方は
> 何も被害はありませんでしたか?
ご心配戴き有り難うございます。
お察しの通り、私たちは愛知県在住ですので、地震と津波の被害はありませんでした。
まだ、街に買い物当には出ていませんので、スーパーの商品が品薄になっていないか心配なこともあります。カミさんがお隣の奥様から聞いてきた話では、私たちの街でも「買い占め」をするおばちゃんがいるとかという噂があるようです。
関東以北では大変な被害が出ていますので、カンパなどをしなくてはと思っているところです。
アメリカにも津波が届いていたようで、40億円などという大変な被害が出てしまったようですね。
中国の旅は桂林と長江(揚子江)クルーズでした。
とてもたくさんのものを見ることが出来て、本当によかったですよ〜(^^)
景色・史跡もさることながら、広大な中国が凄まじい勢いで伸びようといていることの様子にも、圧倒されましたね。
この旅行の話は4月頃から順次UPしていきますので、是非ご覧下さいね。
> 冬眠したので、アリュールのクルーズ旅行記も、読めてません。
> これからぼちぼち、読ませていただきますね。今日は、まとめて
> 投票しておきます。
嬉しいお話をありがとうございます!!
これからもよろしく御願いしますね!!m(_ _)m
カメちゃん
Ps
「カメちゃんさん」←「カメちゃん」と呼んで下されば幸甚です。
-
- waterlilyさん 2011/02/28 14:18:21
- 何て楽しそう(^^)
- カメちゃんさん、こんにちは♪
旅の早朝、出発前にお掃除を済ませられるって、お偉いです〜!
我が家は朝早く旅行に出る時はもういつもドタバタで、お掃除どころか朝食も取らないような状態でばたばたと慌ただしく家を出るはめになります(~_~;)
カメちゃんさんご夫妻を見習わなくちゃ。
はんぺい、そうそう中部地方でははんぺんのことをはんぺいと言いますよね。
久しぶりにその言葉を聞いて懐かしく嬉しくなりました。
足湯、ほんとカメちゃんさんがおっしゃるようにタオルが売られていると良いですね。
足湯って気持ち良さそう〜☆
私が小さい頃って、どの温泉でも足湯って見かけなかったような気がするのですが、カメちゃんさんは如何ですか?
昔からあって私が知らないだけかも知れないのですが。。。
こういう施設は気軽に温泉が楽しめて良いですね。
足を温めるって健康にも良いのですよね。
カメちゃんさんご夫妻も歌って踊られたのでしょうか?
宴会、とっても楽しそう〜(^^)
- カメちゃんさん からの返信 2011/02/28 16:53:27
- RE: ホントに楽しかったですよ(^-^)
- waterlilyさん こんにちは〜(^^)
下呂温泉の旅をご覧下さって、とっても嬉しいです!!
ありがとうございました!!
> 旅の早朝、出発前にお掃除を済ませられるって、お偉いです〜!
嬉しいお話、ありがとうございます!!
お掃除は私の仕事なので、お出掛け前でもチャチャチャーッとやってしまいます(~o~)
二人暮らしですし、片付けるモンもありませんしね(-_-;) ホントに、いい加減なお掃除なんですよ(^_^;)
ご家族の多い御家庭では、大変かとお察ししておりますよ〜。
> はんぺい、そうそう中部地方でははんぺんのことをはんぺいと言いますよね。
> 久しぶりにその言葉を聞いて懐かしく嬉しくなりました。
東海地方のご出身のwaterlilyさんなればこその、「同郷の感覚」のお話がとっても嬉しいです!!(^-^)
> 私が小さい頃って、どの温泉でも足湯って見かけなかったような気がするのですが、カメちゃんさんは如何ですか?
> 昔からあって私が知らないだけかも知れないのですが。。。
そうですね〜。最近では足湯がどんどん増えてきたって感じですけど、昔はあんまり聞いたことはなかったですね。
私も独身時代に一人で全国を旅行しましたが、その時も足湯って聞いたことも使ったこともなかったですね。別府とかでもどうだったか、記憶はないですよ〜〜(^_^;)
そもそも、足湯の考え方が普及していたなんてこともないみたいでしたね。
一般の方は団体で行動することが多かった時代でしたから、「足湯」なんてたとえあったにしても、話題にもならなかったですよ。
> こういう施設は気軽に温泉が楽しめて良いですね。
> 足を温めるって健康にも良いのですよね。
最近は韓国や中国など、海外の観光客が温泉地に来られるようになりましたから、タオルハンカチの貸し出し・販売も含めて、もっと工夫されたらいいかも知れませんね。
> カメちゃんさんご夫妻も歌って踊られたのでしょうか?
この辺で一曲歌ってみようかと思い始めたころに、お時間となってしまいました(^_^)ホッとした反面、残念でもありましたね(^O^)(~o~)
でも、皆さんとたくさんお話の出来たことも併せて、ホントに楽しかったですよ〜(^-^)
「はんぺい」のお話、waterlilyさんがまずまず身近に感じられました(^-^)(^_^)v
ありがとうございました。
これからもよろしくお願いしますm(_ _)m
カメちゃん
Ps.
来週から揚子江クルーズへ行って来ます(^_^)v
「カメちゃんさん」←←「カメちゃん」とお呼び下されば幸甚です。
-
- ぽちこさん 2011/02/27 23:22:46
- 下呂♪
- こんばんは、カメちゃん(~_~)
カメちゃんが〜温泉に?
なんとなく新鮮ですね(笑)
ハンチング帽がお似合いだし♪
一月の下呂は雪少ないんですかね〜
私が行った時もこれくらいでした。
日本海側は大雪なのにちょっと不思議ですね。
やっぱりママちゃんはすらっとしてますね〜
写真でみるとよく分かる(他の方々には内緒ですよ)
なんとなくまだなにかありそうな終わり方(笑)
ん〜(~_~)
続きを待ってますね♪
ぽちこ
- カメちゃんさん からの返信 2011/02/28 12:10:05
- RE: 下呂♪
- ぽちこさん こんにちは(^^)
お返事が遅くなってしまいましたm(_ _)m
> カメちゃんが〜温泉に?
> なんとなく新鮮ですね(笑)
たまには温泉に・・(^^)
4月もお友達と連れだって新穂高温泉に行きますよ〜〜(^O^)(~o~)
それに、これからは温泉とグルメを追求するのもいいな〜と、カミさんと話しているところです(^O^)
> ハンチング帽がお似合いだし♪
ありがとうございます!!
> 一月の下呂は雪少ないんですかね〜
> 私が行った時もこれくらいでした。
そうですよね。
分水嶺の北側になる高山と較べると、山に2重に守られているって感じでしょうかね。その翌日高山に行きましたけど、こちらの方がうんと雪が多かったですね。
雪のある風情もいいですけど、散策するには雪は無ければない方がラクですよね〜。
> やっぱりママちゃんはすらっとしてますね〜
ありがとうございます!!(^-^)
ぽちこさんのお話、カミさんがとっても喜んでおりましたよ〜(^-^)(^_^)v
> なんとなくまだなにかありそうな終わり方(笑)
> 続きを待ってますね♪
嬉しいお話をありがとうございます。
続きをなんとか書けるとイイのですが、3月の旅行後になるかも知れません(-_-;)
でも、UPしましたら、また見てくださいね!!
いつも投票と書き込みを頂いてありがとうございます。
これからもよろしく御願いしますね!!m(_ _)m
カメちゃん
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