2011/02/11 - 2011/02/12
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eimonさん
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昨シーズン、行ってみたかったが行かなかったゲレンデの野沢温泉スキー場に行ってきた。
行かなかった理由は、
1)ちと遠い
2)同じくらいの所要時間で白馬や志賀高原など魅力的なゲレンデがある
3)他のゲレンデに比べて、宿泊費+リフト代が若干高め
ということが。
それなのに(更に遠ーくなったのに)行ったのは、
1)歴史・知名度・規模的に日本屈指のゲレンデであるので経験してみたい
2)温泉情緒を楽しみ、外湯巡りもしてみたい
3)ハイシーズンの好コンディションにて滑ってみたい
という理由があったから。
ただ、色々調べると、
・コース難易度として、思いっきり初級か、もしくは中上級以上コースしかない
・またレイアウトが古く、スケーティングは必須
・ゲレンデが大きすぎて、宿から離れたゲレンデまでは時間がかかる
・外湯は熱すぎて地元人以外はあまり浸かれない(熱い風呂は苦手です><)
等々不安なことも少なくなかった。
楽しみも不安も入り交じっていましたが、当然楽しみの方が上!
結果としていい思い出が出来たように思う。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
当日は全国的に冷え込み、通常は雪の影響など皆無の近畿地方中南部も珍しく降雪があった。午前4時30分頃に出発したのだが、どうやら朝からは高速も通行止だったらしい。。。早く出てよかった!
だが、道中も当然雪の影響があり、中央道ではチェーンチェックが実施中!
当然渋滞があり、また現場は見ていないが事故も発生していた。
走行速度もゆっくりめで、トイレ休憩2回にも関わらず到着は12時30分近くになっていた。
ちょうどお昼時、ということで、ご当地で有名と聞く「新屋」に。
駐車場が若干離れているので雪の中歩くのは嫌だなぁと思っていたら、店の前に停めさせて貰えることに。 -
失礼ながらもう少し古びた感じのお店を想像していたが、意外にキレイで落ち着いた内外装。
既に滑ってきた2人組が待っていたが、想像していたよりも順番待ちもなくすんなりと席に着くことが出来た。
店内は座敷が6,7席。
テーブルが4,5席といったところか。
うなぎと焼き鳥(鶏料理)が名物なようで、うなぎのタレの焼けた香りが店内に充満していた。 -
私は鶏の唐揚げ定食(¥1,000)を注文。
通常の唐揚げのような、もも肉の固まり、という感じではなく、細めに切られて一口大になっている。
ちょっと濃いめの醤油ベースの味付けでご飯が進む感じ。
付け合せの野沢菜も美味しい。 -
相方は焼き鳥丼(¥750)をオーダー。
甘辛いタレで焼いた、これまた細めに切られた肉を焼いてご飯の上に置いている。
これまたご飯が進む感じ。
タレはうなぎの味もなんとなく感じた気がして、ひょっとしたらうなぎの蒲焼と同じものを使っているのかと思ったりもした。
個人的には、ボリュームもあり味付け的にも唐揚げ定食が良かったが、珍しさや、知名度からいくと焼き鳥丼の方がよくオーダーされていたように思う。 -
新屋を出て、続いては宿泊する「アップルインたかさか」へ。
到着したのが13時30分を過ぎていたので、店の前に駐車することは出来なかったので、徒歩1分程度の駐車場に駐車。
野沢温泉としては安めの料金だったので、部屋が狭いのは承知していたし、それについては全く不満はない。またリフォームされていたようで、室内等は比較的キレイだったように思う。
また到着してりんごのサービスもあり(美味しかった!)、不親切な訳でもないのだが・・・受付が2階にあったり、微妙に気が利かない感じがあったりで・・・評価としては微妙です。アップル イン たかさか 宿・ホテル
-
身支度を済ませて、徒歩5分程度の一番近い柄沢ゲレンデへ。
ここは一番標高も低く、メインとなる長坂ゲレンデ付近から遠いので空いている。
とりあえず相方の足ならしのために、一度だけ滑ってみる。
・・・斜度は緩め、短めのコースで至って普通だった。 -
とりあえず山頂へ向かうために長坂ゴンドラ乗り場へと進む。
まずは長坂ゴンドラ連絡ペアリフトに乗りこむ。 -
割と急な傾斜のリフトで、みるみるうちに下界が遠くなる。
その後、幅が狭いめの林間コース〜長坂ゲレンデを経て、長坂ゴンドラ乗り場へ。
やはり連休だからか、もう14時30分を過ぎているのにも関わらずゴンドラ待ちが発生している。
およそ20分程度待ち、ゴンドラでやまびこ駅に到着。ゴンドラには10分程度の乗車か。 -
やまびこ駅周辺は標高が高いからか、やはり柄沢・長坂ゲレンデの下部とは気温が違う。
まずは休憩所でトイレに。 -
展望台方面を望む。
霧氷で木々が白く、正しく一面の銀世界。 -
上ノ平ゲレンデ方向。
ゴンドラから降りてきた乗客が上ノ平ゲレンデに向かう。
とにかく人が多い。 -
時間的なものなのか、主にスキーヤーがスカイライン接続ペア待ちで行列を成している。
おそらくスカイラインコースを通って下山するのであろう。 -
やまびこ第2フォー(クワッド)リフトにてやまびこコースへ向かう。
やまびこコースはコース外を滑走出来るエリアがあり、主に若いボーダーが滑走していた。
ただし、多くの人が滑っているためノートラックはほぼ残されておらず、急斜面と不整地であまり気分が良くないようにも思えた。 -
雪化粧した霧氷。
-
やまびこ第2フォーを降りた地点。
山頂付近で降雪もあり、雪面自体は柔らかいのだが、噂通りスキーヤーが作ったコブで滑りにくい。
一部にコブコースがある、のではなく、全体的にボコボコとしていている感じ。 -
本当にごくわずか、コース脇にノートラック部分があるのは嬉しいのだが、爽快感は全体的に得られず、また相方も苦労していた。
15:30くらいにやまびこコースエリアのリフトは停止となったので、そこから上ノ平ゲレンデへ。
こちらも2,3度乗車していると、リフトが終了(16:00くらい?)となり、その後は下山するのみとなった。 -
ここは上ノ平〜パラダイスと滑ってきて、チャレンジ・シュナイダーコースと林間コースに分岐する地点。
一気に傾斜が急になるため、その分景観もいい。
景色を眺めている人、林間コースへ迂回するか検討する人が足を停めているので混雑していた。
パラダイスコース〜チャレンジコース〜ユートピアコースと下っていき、日影ゲレンデの下部に合流。
そこから少し斜面をスケーティングで登り、日影トリプルリフトに乗る。
クマタカコース〜長坂ゲレンデ〜キツネコース〜ウサギコースでようやく柄沢ゲレンデへ。
だいたい、コースとコースの合間にはスケーティングエリアがあると思ったほうがいい。もしくは直滑降で相当スピードをつけておくか。スピードへの恐怖、混雑もしているし、初心者ボーダーには厳しいと思う。相方さん、よく頑張りました。 -
その後、宿にて入浴し、夕食。
当初、宿にて入浴し、外湯の一つ「中尾の湯」が徒歩2分であるのでそこにも入浴しようかと思ったが、
宿への到着が17:30を過ぎており、
⇒そこから身支度
⇒入浴で時間がかかった(小さいのと混雑しているのと、シャワーの水圧が低いのと寒いくらいぬるい湯しか出ないので時間がかかった)
⇒食事が出来ているので食べに来いと催促があった
ので、外湯は諦めた。
食事の質・量的に別段不満がある訳ではないが、食堂に行くと1人用小鍋の固形燃料は既に燃え尽きており、私達が食事に行く前に点火していたようだ。
(普通は席に着いたら点火するでは??) -
室外を覗く。
かなりの積雪が伺える。レジャーで訪れるのは楽しいが、これが日常だと大変だろう。 -
翌朝。
いつもなら、早起きして「ファーストトラック!」「パウダー!」と唱えながら、ゴンドラ乗り場一番手を目指して早々と身支度を整えるのだが。。。
前日より体調が悪く、鼻水と喉の痛みがあったこと。
朝一のシャトルバスを使っても長坂ゴンドラの営業開始時刻には間に合わず、かと言って柄沢ゲレンデ経由で長坂ゴンドラに向かってもゴンドラ開始時刻には間に合わないこと。
宿の朝食が7:30〜と遅いこと(早くしてくれそうな雰囲気もない)。
そういうこともあって、のんびりめに身支度をして、8:00過ぎに柄沢ゲレンデに到着した。
とりあえず長坂ゴンドラ向かって連絡リフトに乗り込もうとしたが・・・柄沢ゲレンデも結構美味しそうなパウダーがあるんじゃないの!? -
急遽予定を変更して、柄沢ゲレンデを滑るべく柄沢ペアに乗り込む。
既に付けられているトラックを見ると・・・自然とテンションが上がってきた!!
しかも、このゲレンデは人が少なく、まだまだトラックを付けられる余地がある。
期待に胸を膨らませ、そして滑りだすと・・・5センチくらいがフワサラで、そこから下部はガリガリで><
すこーし気持ちはいいが、2本目は別にいいかなってことでゴンドラ連絡リフトに乗り込んだ。 -
ゴンドラは、予想では30〜40分待ちは最低必要、連休中日の朝一なんで下手したら1時間と思っていたが、乗り場に着くと昨日とあまり変わらない程度=20分待ちくらいのメドだとわかり一安心。
私達が並んで5分くらい経つと、列の最後尾がかなり遠くに伸びており、柄沢ゲレンデでもう1回遊んでいたら待ち時間は長くなってしまっただろう。
画像はやまびこコース上部から。 -
昨日と同じく、ゴンドラの終点やまびこ駅に到着。
そこからやまびこコースに向かおうとするが、微妙に登りで距離のあるスケーティングは疲れるので、スカイライン連絡ペアに乗り、そこから勢いでやまびこ第2フォーまで向かった。一部コース脇にはノートラックがあったが、さほど気持ちいいものでもなかった。
やまびこコース上部に向かったが、さすがは連休中日、既に多くの人が滑っているため、雪面も既に荒れ気味。
ただし、昨日から降雪は続いていたので景色はさらに美しく、まさしく銀世界という言葉がふさわしかった。 -
やまびこコースは雪面が荒れ気味、人が多い、且つ斜面がなだらかではないので、相方には少し厳しい。
そのため、やまびこコースも1度の滑走で終了し、超緩斜面の上ノ平ゲレンデへ。しかし、このゲレンデも当然人が多く、リフトは奥美濃並の10分程度待ち時間がかかる。
ストレスフリーに滑るため、上ノ平ゲレンデ上部から林間コースのブナ林コースへ廻り、そこから湯の峰コースへ。
湯の峰コースは幅が狭く距離も短いが、斜度は適度に緩く、人も少なくリフト待ちもほぼ無し、しかもコース脇・林間にノートラックエリアが結構残されている穴場。一番楽しかったように思う。
ここでしばらくループをして、11時過ぎにパラダイスコース連絡コースを経て、パラダイスゲレンデへ。この連絡コースは本当に平坦で、6、7割はスケーティングをしていた。
パラダイスゲレンデに出て、この上部の上ノ平山荘で休憩をしようとすると、あまり人が多い・・・。申し訳ないが、トイレだけ借りて、入り口の自販機で飲み物を買うだけにさせて頂いた。 -
パラダイスゲレンデ。
画像ではわかりにくいが、2月の連休は本当に混雑している。
信州で奥美濃並ということは、奥美濃はどうなっているのだろうか・・・ -
ユートピアAコース(上級)を見上げる。コースによるレベル差が本当に激しい。
休憩後下山するため、パラダイスゲレンデから、今回は林間コースに入ってみた。もちろん幅は広くないが、意外と適度に斜度があり快適に滑ることが出来た。
途中で林間コースか近道コース〜ユートピアコースへの分岐があるが、ここは迷いなく近道コースへ。
林間は下部にいくととてつもなくスケーティングが必要との噂を耳にしたことがあるので。実際はわからないが。
その後は昨日と同じで柄沢ゲレンデまで。途中何度もスケーティングが必要なので、FLOWバインで来たらよかったと少し後悔。 -
下山して、着替えと荷物を取りに宿へ。
更衣室替わりに風呂の脱衣所を使ってくれとのことだったので、風呂も入浴可能かと思ってシャワーの蛇口をひねると・・・冷たい。
完全な水ではないが、ほぼ水><
しかし、浴槽に入っているのは昨日のぬるい残り湯で臭い。
究極の選択で冷たいシャワーを浴びたが、当然凍えるように寒く、更に体調が悪くなった気がした。
シャワーくらい使わせて欲しい・・・
宿を出て、外湯の中尾の湯へ。
凍えるように寒かったので、熱いと言われる外湯ではあるが10分程度も浸かっていられた。後から来た人達は熱い、熱いと言っていたのに。いいのか悪いのか。 -
ひとまず暖をとったので、続いては温泉街を散策し昼食をとることに。
評判通り、建物も看板も古びた雰囲気の街並みだ。 -
昼食は、このエリアでは有名との「庄平そば」へ。
順番待ちがあるかと思いきやストレートイン。中央の大きいテーブルが1つ、その他6人がけくらいのテーブルが3,4あって、座敷が1つあるのだが、先客は5,6人くらいか。
オススメはざる蕎麦(¥1,000)とのことで、ざる蕎麦となめこ蕎麦(¥950)、野沢菜のお焼き(¥???)を注文。
蕎麦は不揃いの平べったい感じの麺で、コシ・香り・喉越しともにそこそこか?あまり蕎麦は食べないので。
ざる蕎麦は蕎麦を味わう感じ、なめこ蕎麦は体が温まる。
食事をしているとどんどん客が入ってくる。
3人組、2人組はいいとして、
「6人ですけど大丈夫ですか?」「大丈夫ですよ〜」
「8人組ですけど大丈夫ですか?」「だ、大丈夫です」
「9人組ですけど大丈夫ですか?」「…しばらくお待ちください」
個人的には蕎麦屋へ団体ではあまり行かない気がするが。 -
庄平そばの近くでは、温泉まんじゅうやおやき、土産物を販売している店が連なっている。
-
蒸しているのはおやき。
こういう光景を見ると、温泉街やなぁって感じる。 -
野沢菜を販売。試食も出来るよう。
ただし、野沢菜は結構中国産もあって、野沢温泉でもその中国産が普通に販売しているらしい。 -
外湯で一番有名な「大湯」
建物はさほど大きくない。 -
その大湯からすぐ近くの「新杵屋」
ここの温泉まんじゅうは有名らしい。
ただメインストリートから少し離れているので店頭は寂しく見えるし、人影も見えない。本当に有名なのか・・・?
店に入り、温泉まんじゅうを1つ注文。その場で頂いてみると、確かに美味しい!他の店で買ったものと比べ、生地は黒糖が入っているような感じで香り・味ともにしっかりしており、餡はさっぱりしていてそのバランスが丁度いい。
相方がお土産に買っていた。 -
往路と同様復路も時間がかかるので、温泉まんじゅうを食べてなんとなく野沢温泉を味わった気になり、車の方へ戻る。
途中にあった「十王堂の湯」
ここは建物が小さい。きっと浴槽や脱衣場所も狭いんだろうな。 -
十王堂の湯では、脇で温泉卵を茹でられる場所が。
ネットに名前を記載して、個々に茹でるらしい。
ちなみに普通の温泉卵らしく茹でるのに30分。
すぐ近くには卵を売っている商店もあった。 -
ペンションの人が作ったであろう雪だるま。
その後、帰り路につくのだが(15:00〜)、北陸道経由で、氷見に寄り道をし、SAで休憩をしたりしていると、結局家にたどり着いたのは翌日5:00ごろまでかかってしまった。
行く前から、野沢温泉には最初で最後かもしれない、そんな気持ちで訪れた。
距離のこと、際立った名物があるかというと疑問であるということなどがその理由だ。
訪れた後もその気持ちは変わらない。
規模は大きいものの、作りが古くボードにはあまり向かないゲレンデ。
外湯めぐりは風情があるが、かといって外湯ばかりを巡れるわけでもなく、良くも悪くも典型的な観光地の雰囲気。
めぐり合わせに過ぎないだろうが、あまり気の利かない宿。
しかし、それら思い出をつなぎ合わせると、今まで経験したどれとも違う、それなりの充足感を得ることが出来たように思う。 -
野沢温泉スキー場のゲレンデマップ。
■アクセス
豊田飯山ICから30〜40分、渋滞はなかった。
路面の雪などは一度のみなので分からないが、基本的に除雪は行き届いている地域だと思う。
野沢温泉エリアは道幅が狭く、バスが通行し人が歩いているので決して運転はしやすくない。また入り組んでいて分かりにくいので、ナビがない場合は入念に下調べをした方がいいだろう。傾斜については基本的に問題ない。
■ゲレンデ
最大の特徴はそのスケール。ゴンドラが2基あるゲレンデは初体験だ。山頂から上級・中級・初級・さらにゲレンデ間の連絡コースも含めると、全てを制覇するには相当の時間がかかりそう。
個人的にはスキーヤーゲレンデだと感じた。中上級以上のコースが多く、平坦なエリアから急に切り立ったコースへと切り替わる。多くのボーダーはそこで苦労していた。また、文中にもあるが連絡コースが多く、そのほとんどは平坦でスケーティング無しでは厳しい所もある。
初心者であれば、柄沢・長坂・日影ゲレンデなどでお茶を濁すのが安全だろうが、そのためにわざわざ野沢温泉に行くとなれば割に合わない。
コブ好き、急斜面好き向けかと。
地形はあまりバリエーション豊富ではない。強いていえばやまびこゲレンデ・湯の峰ゲレンデ付近か。雪質は標高の高いエリアであれば期待出来る。
今回は3連休のため混雑していたが、通常だとスケールも大きくここまで混雑はないのでは、と想像する。
■料金・その他
リフト台は1日\4,600、1.5日で\7,500、2日で\8,500。駐車料金は\700と総合的には割高感あり。特に割安になる手段もなく、宿で購入しても200円〜300円OFF程度。
メインとなるのは山頂近くまで一気に登れる長坂ゴンドラとなるので、朝一パウダーを狙うなら長坂ゴンドラ駅付近の宿をとるのが必須(今回はそこを失敗した・・・)
ゲレ食は評判のいい店も多いようで、店舗も多く困ることはないだろう。また温泉街にも食事するところが多いのは魅力。
やはり野沢温泉スキー場は、滑りと温泉や食事・観光がセットで体験出来るというのが最大の魅力だと思う。
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