2010/12/24 - 2011/01/05
4210位(同エリア6102件中)
ヨッシーねずみさん
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2010年にさよならする日、Yossyたちがランカウイにさよならする日でもあります。朝9時40分離陸ですから、最後の朝食は昨日のテイクアウェイを部屋で慌ただしく食べました。
折角ビーチサイドに来たのに天候に恵まれず、少し心残りなリゾート滞在でした。でも、その分「捲土重来」の意識が強まります。さて、バンコク程ではないけれど、年末で喧噪のK.Lへ。
エアアジアで再びLCCTへ到着。いつもならランカウイからK.Lに帰って来ると「人酔い」してしまうんですが、今回はそうでもありません。多分、いつも見慣れたランカウイに比べると、賑やかだったからでしょう。
ここからKLセントラルまではエアアジアの系列バスの”Sky Bus”で。
さてさて今度は街歩き。それともシティーリゾートとしゃれ込めますか?
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
荷物ピックアップでバス乗り場へ。ぼけていたのかこの辺写真取るのを忘れてます。エアアジアと同じ真っ赤っかの"Sky Bus"はよく目立ちます。
バスの傍に居るおじさんからチケットを買います。エアアジアのチケットを買う時に同時に購入すれば、RM6.99だったような、先の事は判らないんでやめときましたが・・・。それでもK.Lセントラル迄僅かRM9。 -
バスに中はこんな感じ。普通の長距離バスと同じ4列シート。旅行者らしい姿もチラホラ。
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何処でもそうですが、大き目の空港造るとなったら、こんな辺鄙な所に。窓の外はほとんどアブラヤシか、ゴムのプランテーション。
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外はいい天気。中はエアコンかなり強い目。となりのお兄さんはiPhoneで何か動画を楽しんでます。
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只今「大」再開発中のK.Lセントラルの周りを危なっかしくすり抜けて到着。これ又大混雑中のバス列に滑り込み。
KLセントラルからは、モノレールが便利でお安いんですが、駅前広場が大工事中のため、遠回りの上足場が超悪いのでトランクを引き摺っては歩きにくいです、当分は。(2012年にはここに新しいビルと、両駅を繋ぐ空中歩廊が出来るっていうんですが、予定通りには行かないでしょう。)
バスを降りて数歩でタクシーのチケットブースが有ります。お目当ての「ノボテル・KLCC」迄RM14。確か3人目からと荷物が多い時には追加料金を取られた筈。
そう云えば、KLIAの到着口前のタクシーは、バジェットが無くなって、プレミアのでかい黒い車ばっかりになってた様な・・・。 -
ノボテルでは難なくチェックイン。たまたまレセプションに居た日本人スタッフのKさん、いつもは日本からのお客が集中する夕方にレセプションに居るようにしているそうですが、午前中にチェックインしたYossy達にびっくりしてました。この後滞在中何かとお世話いただきました。
早速両替がてらお昼ご飯に外出。
両替は、いつも大体BB(ブキット・ビンタンの略)プラザの地下。インド系の両替所がほとんどの場合一番レートがいいです。 -
ロット10の入り口の多少エアコンが効く場所でももう30度越え。ここの南外れにある「翡翠小食("Cristal Jade"だったかな?)」で点心でもと思ったら、閉鎖。地下のフードコートも大変身で、何やら高級店の出先ばっかりの感じ。
結局ジャラン・アローの手近な所で、ワンタンヌードルドライ(まあまあ)RM5.5とスティームのチキンライスRM5を、タイガービール大瓶RM15.5(高っ!)でお昼。余りに当たり前で写真は撮らず。 -
満腹した所でジャランジャラン。ブキット・ビンタン(ホントはブキットのトは発音しません)の通りにも看板にも「ユニクロ」の広告が一杯。その場所は、K.Lプラザの1、2、3階。小奇麗だけど流行ってなかったK.Lプラザもドカーンと吹き抜けが出来てきらびやかに変身。地震の心配は無し、こんな風にダイナミックな改造が出来て羨ましい。
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二階の入り口、何処にでもある普通の「ユニクロ」。商品のお値段は日本より1〜2割お高め。これならここでは高級ブランドの仲間入り?。
「ジョルダーノ」なんかと見た目はあんまり変わらんと思うけど、確かに品質はちょっと上か。 -
すぐお向かいの「パビリオン」に移動。気温30度を遥かに超えているのに突然の吹雪。たちまち吹きだまりが、
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半袖Tシャツの人々が逃げ惑い、
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なんて、嘘、です。
やっぱりクリスマスツリーには雪が似合うのか、このクソ暑い中に暮らす庶民には、雪の世界は憧れなんでしょうね。
そう云うの嫌で、こっちに逃げて来ている変な日本人も居るんですが、ネ。 -
不景気の日本と違って、ここはホンマに元気やなぁ。
ド派手なディスプレーも相変わらず。 -
ここも華人系の文化が色濃いですから、赤と金の配色で豪華絢爛。
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照明の色が変わるオブジェ噴水が有る広場には、毎度大晦日には大騒ぎする若者達に備えて?大型バスの移動交番が出張中。この手の移動交番は大、小取り混ぜて色々有って、マレーシアのあっちこっちに出現します。
でも、お巡りさんは(顔は恐そうだけど、失礼!)とってもフレンドリー。 -
2010年最後の晩餐?。
本来は、ジャラン・ブキッ・ビンタンのKFC(超有名ランドマーク)から北に折れたジャラン・チョウカット・ブキッビンタンを、ジャラン・アローを越して2〜3本細道をすぎた辺りの、最近売り出し中のエリア(20代〜30代なら喜びそう)で、なんて思っていたのですが、この晩に合わせたヤングの団体さんで一杯だし、それ風に薄暗い演出で嫌になり、結局来たのはジャラン・アローの「水記」さん(だったと思う)。
何はともあれ、最初はビールです。このクソ暑い中、耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍んで、脳梗塞や心筋梗塞の危険度が飛躍的にアップするリスクにもめげず、水分補給をギリギリにして来たのはこのためじゃぁ〜!。
シンガポール、マレーシアをうろうろし始めた頃には病み付きだったアンカービール大瓶RM13。 -
ちょっとあっさり目にという事で、麻婆豆腐(美味しかったけれど、量多っ!)RM10、と豆苗のオイスターソース炒めRM6。
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シーフードチャーハンRM8(小でもかなり多い)。
又また食べ過ぎ、今年を最後に改めます、ハイ。 -
本当ならメインイベントのKLCCの大花火大会の写真がここに入る筈なんですが、レンズが暗いYossyのカメラでは無理とあきらめました。
大混雑(昔現場で押しつぶされそうだった)の場所を避けて、ちょっと離れた所からでしたが、楽しめました。
「ノボテル」なら、ツインタワーサイドを指定しておくと、ビルの隙間から見えたでしょう。もちろんベストは「マンダリン・オリエンタル」(Yossy達には高過ぎ)、「ルネッサンス」からはタワーがらみでいい写真取れました。
で、明けましておめでとうの朝の散歩。和食ブッフェの「サイサキ」も健在。 -
ただいま工事中の「グランド・ハイアット」と、ペデストリアンデッキを通してみたツインタワー。全体像がだんだん取りにくくなって来たなぁ。
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日本ではあまりお馴染みでないメーカーの空気清浄機ショールーム。ここでもやっぱりH1N1のウィルスが心配になってるようです。鶏インフルの生産地?インドネシアが近いもんなぁ。
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「クラルンプル・コンベンション・センター」の一角。アルミ素材と緑の窓が涼やかです。当然本日は休業。
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「グランド・ハイアット」の工事現場。今年中には完成か?。
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何処からとっても確かに絵になります、黒川さん、海外ではいい仕事してました。
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超高級コンドミニアム。こんな所で暮らすと気持ちいいだろうなぁ。
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ビルの陰に入ったら、まだ夜明け前。
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ビルの谷間に一戸建て。これだけ大きな敷地だと日当りの心配は無いでしょうね。
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K.L(クラルンプールの略)はいいですね、大好きです。始めの頃は、単なるシンガポールのミニコピーかと思っていましたが、町中に緑がたくさんあって、「ガーデンシティー」を名乗るにふさわしい町になってきました。香港の九龍側のように3K(臭い、汚い、危険)をしょっちゅう感じるような所も少ないし、シンガポールのようにあれはダメこれはダメって窮屈な事も無い。
以前は、スランゴール州に属さない国直轄の首都特別市でしたが、今は首都移転で、プトラジャヤが首都になってしまいました。 -
初めて来た頃は町中を移動するにはタクシーか、旅行者にとっては複雑怪奇なバスか、ミニバスくらいしかなかったのですが、モノレールやLRTなどの電車網の発達ででかなり動きやすくなりました。(乗り換えがしにくい所も結構ありますけれどネ。)
ピンク塗装のベンツのミニバスはどこへ行っちゃったんでしょう?。
で、写真はジャラン・ラジャ・チュランをまたぐモノレールの軌道(ラジャ・チュラン駅はすぐ右)。向こうのビルがHSBC(香港上海銀行)や、JCBクアラルンプル支店の入るジェネシスビル。 -
同じくジャラン・ラジャ・チュランに面したバス停。向こうの白い建物は「ホテル・イスタナ」。大規模リニューアルでかなり出世しました。
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ある日の朝ご飯ブッフェ。陳列場所を撮ると、どうしても人が入るのでご遠慮。やっぱりそれなりのホテルではそれなりの物が提供されます。
Yossy達の旅は少し長めなんで、ずっとこのクラスを通すのきつい。 -
ペストリーも種類は充分。クロワッサンは上出来。他におかゆ(飲み過ぎた明くる日はお腹に優しくって好きです)やビーフン、焼きそばなんかも有りました。
フルーツの種類も多くて、カミさん上機嫌。 -
3階のプール。ちょっと小振りですが、一応泳いだ気になれます。只、水の循環補給がいいのか、意外に冷たい。写真の右手奥にアスレティックジムや、シャワールーム、サウナなんかも有ります。でも、いつ見ても利用者が無くて、インストラクターさん暇そう。
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同じくプールサイド。デッキチェアーは10脚くらい。でも、取りはぐれる人は滞在中居なかったようです。
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泊まった部屋は7階、エレベーターは部屋のカードキーをさすタイプ。
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部屋の広さは35〜40平方メートルくらい。エグゼクティブって結局はデラックスと同じ意味のようです。32インチのフラットテレビや、Wi-Fiのフリーアクセスも有り、かなりいいスピードでした。
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何時も恒例の、宴の後ツアーで「スリア・KLCC」へ。
お昼は4階のフードコートでクレイポットチキンライスRM7.5と、 -
チャークェティオRM7.8(揚げワンタン美味しかった)、
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明けましておめでとうさん、ツインタワー。
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10分くらいでホテルに帰れる好立地。ビルの谷間にこんなミニモスク。
夕べ何か有ったのか?、鉄骨のフレームは意味不明。 -
スリアとか、ロット10の、伊勢丹においてあるフリーの日本語タウン紙。新年特別版の所為か結構なボリューム。早めに必ゲット!。
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夕なずむ「パビリオン」の風景。日本だと飲み屋横町におじさん達が吸い寄せられる頃ですが、この四角いネオンが見える辺りのカフェ街は、イスラムの国でエエんかいなと思う程、一日中飲んだくれで大賑わいです。
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日本の南京町や中華街でもお馴染みの、獅子舞のコンテストが、「パビリオン」横の広場で有りました。それぞれのチームの応援団も居て、かなりの盛り上がりよう。
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決めポーズ?。
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先にご紹介した「ユニクロ」のファサードです。クレーンが邪魔なんですが、
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これは、すぐお隣の「スター・ヒル・センター」(おなじみのビトン等が入った高級ショッピングコンプレックス)の改装中。多分カフェでしょう、複雑な形の建物を工事中ですし、お隣の「マリオット」ホテルの奇麗な石積みの外壁を削って迄足場を組んで、何が出来るのやら、又今度来る時が楽しみです。
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ある日の夕食。手羽先の照り焼き(有名なミッキーマウスマークの店では有りませんが)RM4.8、これとかサテーを焼く店は結構ムスリムが多い。この店では娘さんらしい高校生が、友達と暫くお母さんと話しながら、ちゃっかり一串頂いている風景など庶民の匂いがうれしい。
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でも、同じテーブルでノンハラールの酢豚RM19(かなり多め)が食べられるなんて、多民族が共に暮らす街ならでは。
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部屋の窓下がプールの有る庭の夜景。丁度南(「パビリオン」側)。
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昼間に見るとこんな変形のプールです。
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ラッシュアワーのジャラン・ラジャ・チュラン、昔の80ccバイクに比べると、大型が増えました。
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「ノボテル」ホテルのすぐ横から、「パビリオン」迄こんな屋根付きの歩道橋が架かっています。只、ノボテル側のエスカレーターは結構長いんですが、しょっちゅう停まっていて、歩いて上がるのが大変。
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「パビリオン」に併設のコンドミニアム、ツインタワー。ここもかなり高級そう。
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街を見渡していると首が痛くなってくる程超高層が多いです。白いフレームにブルーのガラス、いかにもイスラムらしい建物も多いです。
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歩道脇の所々にあるこんな建物何〜んだ?。実はこれ有料公衆トイレ。ブキット・ビンタンの交差点、ポリスボックスのお隣にも。でも、これに入る人見た事無いなぁ。
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「パビリオン」コンドミニアムの入り口。厳重なセキュリティーも付いていて、首相官邸並み?。一度は住みたやこんな所。
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バスストップを車道から見るとこんな感じ。それにしても(別に行政が強制してる訳でも無さそうなのに)自国の国旗が好きなんですねぇ。
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表紙の写真と同じです。「ノボテル」の東側にある、パッケージ御用達の「ハッカ(客家)」レストランの、大きな屋根越しに見たツインタワー。ここで食事をすると(あまりしたい気にはなりませんが)席によってはライトアップされたツインタワーが見える筈。又、年末のカウントダウンの花火だって。
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夜には広い庭一杯にテーブルが並ぶ「客家」の朝。厨房らしい所からは仕込みの煙がもう出ていました。
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ちょいと足を伸ばして「ブルジャヤ・タイムズ・スクェアー」へ。カミさんがショッピング中に、金の狛犬に久々のご挨拶。
地下1階(だったと思う)に大きなフードコート出来てました。ついでに言うと、このフロアー奥の「コールド・ストリッジ」スーパーはお土産物買うのに便利。スーパーなら、「ロット10」の伊勢丹下は日系の食品が多い。「寸がイワン・プラザ」奥の地下にも「ジャイアント」、パビリオンの地下には「メルカト」って言う地元スーパーで少し高級かな?。ここ閉店前にタイムサービスが多いけれど、ホテルの部屋にはキッチン無いしなぁ。 -
「ノボテル」の西隣のビル1階には、ホントに小さなコンビニと、
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2階にはラーメン屋(ジャパニーズレストランだそうです)が有ります。行ってません。
今回食べた日本食は、伊勢丹下のスーパーで買ったテイクアウェイのお寿司だけ。 -
K.L最後の日の朝、やっぱりこの日もいい天気。朝日がビルのガラスに反射して、意外な所に迄届きます。
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パビリオンのディスプレーは旧正月用に変更中。いよいよ真っ赤っか。
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巨大な灯籠(ランタン?)が、吹き抜けに。
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ちょいとブレークで地下の「フード・リパブリック」で食べたスープヌードルRM10.5(だったと思う)。海老2匹、魚のすり身ボール、カニカマ、それに揚げた湯葉迄入ってました。
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買ったのはここ、壁側では無く島店舗。麺の種類は選べます。
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又またカミさんショッピング中に見つけた銘版。カタールの投資公社とのジョイントベンチャーですって。
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チェックアウト後も時間はたっぷりあるので、こういう時はシネコンで映画。日本語吹き替えや字幕は無いけれど、あんまりテンポの速くない物だったらOKで、選んだのは「ガリバー旅行記」の3D版。
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座席指定の入場チケット。税金25%は仕方ないとしても、RM5のサーチャージって何や?。まあ、それでも日本の半額で、席はガラガラ(平日の昼間なら当然か)。
photo by カミさん。 -
さすがのB級グルメウォッチャー(自称)もちょっと食傷気味かな?。で、「パビリオン」の地下でK.L最後の晩餐。本来なら必須のアルコールも、今夜の移動、空港チェックインなどを考えてお預け。まあ、ここでは独立した専門店以外では、持ち込みも禁止の筈。
で、チキンカツセットRM12.5(学食並み)と、 -
焼き餃子RM8(だった筈、いかにも中華風のモッチリ皮で、まあまあ)と、7UpRM2.6、コピ・オーRM2.8でおしまい。
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買ったのはこのお店、「リトル・タイワン」。ボリュームが有るからなのか、結構人気。
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愈々お別れのとき。チェックアウト後預けておいた荷物をもらって空港へ。ベルさん、キチンとホテルタクシーか、ノーマルタクシーか聞いてくれました。もちろん質素にノーマルでRM90。
KLIAも見慣れた所為か写真のポイントも無し。バスでの移動は上がったり降りたりでしんどいし、今度来た時にはエアロトレインがLCCT迄伸びて完成していたらうれしいのになぁ。
喫煙所が変わってました。前はエアロトレインのお尻をちょっと行った辺りのゲート1横だったのが、さらに上のフロアーに。 -
帰りのフライトは遅れも無く、
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ビール(又また最悪バドアイス)二本で無理矢理眠って、目が覚めると御来光。今回の旅も無事終わりそう。
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柏手迄は打ちませんが、やはり朝日は何やら有り難く。
トランジットの浦東では、トランスファーカウンターに嫌程並ばされた挙げ句が発券出来ないと言われ、別の列だとスムーズに発券してくれ、係員のアテンドが無いとショートカットでくずに一旦入国。先に入国した人はもう陰さえ見えず、あっちへウロウロ、こっちへオロオロ、寒々だだっ広い空港散歩をさせていただきました(イメージ悪っ!)。 -
免税店も、数だけは多いですが変化も無く、「おかげ横町」(判るかな?、伊勢に有ります)並みにずらっと一直線。感激したのは、日本産タバコが関空の半額以下な事位。
で、中華風豚のぶっかけご飯(まあまあかな?)に、又ミニ幕の内風のおかずを、バドアイスで流し込んだら関空。
今回の戦利品、ナマコ石鹸クリームセット、ラーメン約40食(色々)、チリソース、オイスターソースなどいずれも外れ無しでしたが、今回は割愛。
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