2011/01/27 - 2011/02/04
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hamunanaさん
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カメラのバッテリーに充電した際に日付設定が
間違っていることに気づかず、
帰ってきて旅ログを作ろうとして、
日付が前後していたので大混乱!?
一緒に行った友人がとても計画的に
日程を組んでいたので、
まったく計画性の無い私は、
彼女の日程に便乗してテネリフェ島を
満喫して来ました。 感謝ヽ(´∀`*)ノ
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
6日目
ホテルからのシャトルバスに乗って、近くのビーチへ、
ビーチのそばにある Vistasurショッピングセンター。 -
ラス・アメリカスのビーチ、
ドイツや北欧から来た人々にとっては、
まさに常夏の楽園でしょうね。 -
ラス・アメリカスから歩いて7〜8分のロス・クリスティアノス
洋服や雑貨などを売るお店や、レストラン、バル等が
たくさん並んで賑やかです。
友人は特産品のバッグや布製品を、
私は、スペイン製の絵皿を買いました。 -
お腹がすいたので、海が見える BAHIA というレストランで
ランチタイム。 -
友人はタコとイカのから揚げを、
私はブイヤベースを頼んだのですが、
ブイヤベースはおおはずれ!お魚が生臭くって…不味い (´-ェ-`)
付け合せの、ジャガイモ(パパス・アルガタス)は美味しい!
2人で25,2ユーロでした。 -
帰りもビーチ⇔ホテル間の無料シャトルバスに乗ってホテルへ、
とても便利で
運転手さんもガイドさんもとてもフレンドリー。 -
バルコニーから眺めた海、
-
これもバルコニーからの眺め、
山の向こうが今日行ってきたラス・アメリカス
この辺の建物はほとんどがホテル。 -
夜のプール、昼は水温が26度位なのに泳いでいる
人が多い。
私達には冷たすぎて、ジャグジーだけ利用しました。 -
7日目
今日はゆっくり、ホテルでお留守番、
午後から、バス停近くのHiperDinoというスーパーマーケットへ、 -
晩御飯用のキッシュとサラダ、バナナ
ヨーグルトにお土産用のモホソースを買いました。
なんと、キッコーマン醤油50mlが3,64ユーロで売られてた
日本円で約410円、輸入品になるのでかなり高い。 -
吃驚するほど大きなパプリカ、
日本で売ってる大きなパプリカより倍はある、
ピーマンだったら5〜6倍の大きさ! -
スーパーから、歩いて帰る途中にある建物、
テネリフェ島のなかでも、南側のこの辺はリゾート地として
比較的新しく開発された所なので、ホテルがとても多い。
この家はホテルか個人の邸宅なのか分かりませんが、
色使いや形がとても素敵。 -
ホテルの近くで、毎日のように通ったスーパー
(La colmena)、
先程のスーパーより小さいのですが、
クレジットカードも使え、飲み物やお惣菜など買うのに
便利でした。 -
ホテルに戻る途中に咲いていたブーゲンビリア、
紫色が鮮やかでとっても綺麗。 -
私達のホテルの向かい側のコンドミニアム。
-
ホテル・ビバリーヒルズ・ハイツに戻ってきました。
-
今日は見事なサンセット!! 綺麗!
ジャグジーでゆっくり〜〜♪ -
8日目
各自お気に入りの食材で作る朝食、
プレートの手前はハムとポテトサラダ、きゅうり、
モッツアレラチーズをトルティーヤで包んだもの、
右上はスペイン風オムレツ(買ったもの)
すぐ上は、ビーツとサラダ菜、
プレートの上は左から青りんごのすりおろしジュース、
ヨーグルト、コーヒー。
美味しかったで〜す。。o@(^-^)@o。ニコッ♪
この日で、東京の友人1人が仕事の都合で一足早く帰国
(*'-')ノ*:・・:* -
お腹がいっぱいになった所で、
路線バス(No343、片道12,5ユーロ)で、プエルト・デ・ラ・クルスと
ラ・オロトバへ。
フリーウエイの車窓から見えた風力発電、スペイン本土にも
たくさん有りました。 -
雪を頂いたテイデ山、
初めて山全体を見ました。 -
プエルト・デ・ラ・クルスから路線バス(No350 片道1,3ユーロ)
を乗り継いでラ・オロトバへ。
オロトバは歴史文化遺産指定都市で、17.18世紀の建物が残る古い街
6月には旧市街の石畳に生花で絵を描くフラワーカーペット祭りがあるそうです。
最初に目に付いた館。 -
坂の多い街で、バス停から登って行った所にあった建物。
中に美術学校らしき所がありました。
左隣の教会の鐘楼の役目もあるみたい。 -
教会の祭壇。
-
教会の通路にあった木彫りの椅子、
多分17世紀頃の物なんでしょうね? -
教会前の広場と遊歩道、カフェもあります。
-
オロトバのインフォメーションセンター、
2階にバルコニーを巡らせたガラス張りの天井があるパティオ。
受付にひまそうなおじさんが1人、
地図もパンフレットも無いんですって。 -
インフォメーションセンターにあった市章(?)
或いは昔ここを統治していた貴族の紋章(?)
2m以上はあり、龍血樹の両脇に火を噴くドラゴン、
その頭上に王冠が描かれています。 -
オロトバの街並み
-
カナリア式バルコニーが伝統的な家、
手入れが行き届いて、美しい。 -
ラ・オロトバの街の高台から見た海。
-
先程の教会を側面から見た所、約一周しました。
-
帰る間際になって見つけた観光地図、
もっと早く気づいていればねぇ〜、
などと話ながら、プエルト・デ・ラ・クルスへ戻るバスに乗る。 -
プエルト・デ・ラ・クルス
(島の北側のリゾート地、ホテルも多い)
バス停近くの広場にある
バルコニーが立派な家。
シェスタの時間なので、レストランやバルを除いて
閉まっているところが多かった。 -
パステルカラーが美しい街並み。
-
広場に面したカフェテリア。
-
1815年に建てられた見張り台。
空と海の青さにマッチして綺麗。 -
その下に生えていた植物、
形が面白い。 -
友人が気に入った臙脂色の建物、お店らしいが
やっぱり昼休み…。
手前の家は使われて無いらしく、廃屋っぽい。
手入れしてはじめて綺麗な街並みが維持できるんですね。 -
ランチでオーダーした
タコの空揚げと付け合せ。
ここで食べたパンは今までで一番美味しかった。 -
白ワインとサングリア、
サングリアをはじめて飲みましたが、思ってたより
さっぱりして、美味しかったです。
(全部で、24,50ユーロ) -
食事したレストランの呼び込みのお兄さん、
笑顔で一生懸命説明してくれ、写真を撮ろうと思ったら、
これまた精一杯のポーズヽ(*^^*)ノ -
この近くにはLoro Parque(ロロ・パーク)という
動物園や水族館を含むテーマパークが有り、
こんな可愛いトレインバスが走っている。 -
プエルト・デ・ラ・クルスから帰って、
シャトルバスで ラス・アメリカスへ、 -
雰囲気の良いレストラン、午後6時を過ぎているのに
お客はゼロ、
スペインの夕食は夜9時過ぎから賑わいます。 -
浜辺でサンセットマーケットが開かれていました。
ハチミツ、ワイン、チーズ、パン、アロエ商品など、
お試しつきで売られてます。 -
9日目
今日でテネリフェにさよなら、
日本での情報があまり無かったので、どこか見るというより
ビーチでのんびりだね〜、と思っていたんですが、
見所満載で、もっともっと滞在したかったなぁ〜!!
朝4時45分に北空港へのシャトルバスが迎えに来て、
空港へ、
ここから、東京のもう1人が日本へ直行
関西2人とボストンの3人はパリでストップオーバー
する事に。 -
マドリッド上空から見たスペイン本土、
首都マドリッドは標高が高いせいもあり、郊外は雪模様、
カナリア諸島は日本で言えば沖縄か小笠原諸島かな〜?
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