2011/01/08 - 2011/01/12
18位(同エリア43件中)
raicoさん
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最終日はYAPの街と村を訪問するツアーというか
ダイビング後24時間は飛行機に乗ってはいけない
というお約束のため、本日は街&ヴィレッジツアーへ
いくう~。と言っても最初からすべていっしょの
わが夫婦ともう一人のかたの3名だけ(爆)
まずは、ネイティブのローカルドクターパサンちゃんの
お家を見せていただく。
これにはかなりの衝撃!!
ストーンマネーという石貨が流通してたり
豚があちこちで昼寝をしていたり、伝統文化を色濃く残す
未開の地の見学ツアースタート!!
-
ビレッジツアー敢行!向かう先はパサンちゃんのお家。
ガタボコ道の中スコールが降りしきるまるでミステリー
ツアー。なんだかわからないケド、着いた先はここです。(爆)
パサンちゃんは、東洋・西洋医学とは違う土地に根付いた
薬草などを使って病気や怪我を治すドクター。
木の樹脂を注射し骨折を直したこともあるらしい。 -
生憎パサンちゃんは、本日街へおでかけらしく
不法侵入よろしく、お宅拝見開始。
でも、ツアーなので許可は得ております^^;
奥さん、ここ電気無いんですよ(爆)
よって、ランプは必需品。
ちなみにここは煮炊きをする場所 -
土間じゃない砂間?(爆)には無数の鶏の足跡?
-
そしてお庭??においてあったこの道具はなんでしょう??
-
実はコレ、ココナッツを削る道具。
削った後の皮は燃料に。^^w -
使い方はこんな感じ。
ちなみに、前日ハワイ兄ちゃんが
「デリシャッス!Sweet!」と言って差し出してくれた
代物はこのCleanマネージャーのおばさんに「これは
ココナツパウダーにするものなの」と一蹴された。
鋭利な刃物で削らなくてはならないものをスクイーズしろ!!
ってイエローモンキーをからかってやろうという魂胆だったのか(汗) -
そして、冷蔵庫のないお家には貯蔵用のばな〜な。
バナーナには覆いがしてあったんだけどナニ?
と興味深々なのでめくってみる。
不法侵入の上、勝手にひとんちの冷蔵庫を開けてるようなもんです
(笑) -
このオリはパサンちゃんちの豚さんのハウスみたいですが
なぜかいない。。。
パサンちゃんと街に出かけたのか??? -
して、床にはたくさんの煙草の吸殻。!!
禁煙全盛期の我が国ではあるまじき(爆) -
これは、パサンちゃんちのリビング。
村毎の境界線はあるようですが、隣の家との
境界線はないようです。よって空いてる場所
なら、部屋の拡張は自由!? -
ここはシャワールーム。
-
そして、ここが禁断のベットルーム
基本OpenHouseですが、雨・風・日除け?
のトタンで覆いはつけてあります。(爆) -
隣にある建物はパサンちゃんちの
クローゼット@@
写っているフレディーマーキュリー
みたいな人は運転手のジョン君。 -
これが、YAP式ウォークインクローゼット(笑)
-
ローカルドクターであるパサンちゃん。
キッチンには怪しい液体が。。。
めぐちゃんに聞いてみると、薬なのか
単純に古くなって放置されてるのか
よくわからないらしい(猛爆) -
ここは、旧リビング。リビングは気に入らなくなったら
どんどん別の場所に拡張可。 -
木のところにあるのが燃料になるココナツの皮
手編みのかごは村人はほぼ100パーセント
持ち歩きしている。
わんこ・鶏・豚はこの島の自給自足にはマスト
アイテムのようだ。 -
隣のお家もちょっとだけ拝見。
村には数十メートルおきに
こんな風な、高床式のお家が
建設されている。 -
おうちの内部。
・・・・・ -
水は、村単位で供給されるよう。
私たちの宿泊したワチュラブ村では湧水を利用しているため
飲用が可能。
でも、他の村では雨水をためて使っているとの事(驚)
当然ローカルの家にトイレはナシ。御用は海で。 -
この綺麗に編み上げてあるものは
何に使うんだろう??
パサンちゃんの治療の報酬は「食料!」RIZEの
ブログには「人の命を物やお金に変える事は出来ないといって、一切、お金は受け取らない」と書いてあった。
現代の赤ひげ先生だ! -
海岸に出るとまたしてもブタ!
家畜である彼らは、いずれ食料となるらしく
頸動脈を洗ってから殺されれるようで
状況を察してその場に及ぶととても暴れ出すらしい。
よって、情のある家族は自分の豚の
殺傷にはかかわらないシステム。 -
この白い実には特別な効果があるらしく
-
こうやって、目に液を絞りたらすと
目薬のかわりになるらいい。
ジャングルの知恵は凄い!!
ウロコはまだまだ落ち続ける。。。 -
海には手作りのいかだ。
ほんとにサバイバル生活そのもの@@ -
これはビンロージュといわれる椰子科の
植物。 -
ビンロージュはいわば現地で言うところの
チューインガム。実を半分にして、胡椒の種類
の葉の上にのせ珊瑚でできた石灰をふりかけて
噛むとオレンジの唾液が出てくる。
それをぺっぺしながら現地の人たちは一日中
噛んでいる。同時に噛みたばこなんかも愛用する
人もいるようでまあ、一種の嗜好品であるよう。
試してみたら、クチの中に唾液があふれてきて
ちょっとだけ頭がボッ!とするような感じ。 -
YAPで一番有名なのが、石貨。
これは未だに使われているのだけれど
婚礼の時や土地の取引など特別な場合に使われるらしい。
但し所有者が移るだけのようだけど。
石貨をつくる石はヤップでは産出されず400キロ以上離れたパラオまでわざわざカヌーに乗り持ち帰ってきたらしい。その石を
どれだけの犠牲を払って運んできたかによってこの
ストーンマネーの価値は決定するんだとか。。。 -
大きいものは2M50CMくらいあるようです。
石貨(ストーンマネー)の多くは、石貨銀行(マネーバンク)と呼ばれる道沿いの広場に収められています。しかし中には、富とステータスを誇示するために、個人またはファミリーの伝統的な草葺の住居の外に置かれているものもあります。 -
また、村の中に怪しい木の実を発見。
ちょっとグロテスクなこやつは「ノニ」
数年前日本でも健康飲料として流行った
ものです。
その当時、気になって「ノニジュース」を
買ってみたけど、たいていのものを受け付ける
私でもこれは最強にマズかった。
Dr.パサンちゃんの説ではノニ茶は高血圧に
効くんだとか。恐るべしパサンちゃん。 -
各村にはメンズハウスと呼ばれる集会所が
あり、ここは女人禁制。
中を見ることもNGだそうです。 -
隣には女性専用の集会所。
この建物同士の間の広場で昔は
伝統的なダンスが披露されていた
らしい。 -
今度は違う村へ移動するため
パサンちゃんのおうちのところに
止めていた車にもどろうとしたら。。。
ぎょぎょぎょ〜〜〜
パサンちゃんちのブタさんが
こんなところで半目で寝ていたぁぁぁぁぁ〜 -
車に乗って次の村へ移動中。
YAPにはちゃんと、このような普通のおうちも
ありますよ! -
ここは、公開されてるメンズハウス。
建前的には漁のとき前日に泊まる仕組みといってたけど
実際は、男子が昼寝や飲み会などを
合法的にできる場所ということで
夫婦喧嘩をしたときは「女人禁制」
の名の下にここへ逃げ込むことも
可能。つまり男子にとって都合のいい場所らしい(笑) -
各集会所にはこのようなオリジナルの絵が
施されています。 -
建物は釘を使わず、ロープで結ばれており
構造は日本の合掌造りに似ているらしい。
屋根は、椰子の葉で葺いてあり、風通しも
とっても良いため、昼寝をするには
最適な場所なんだとか。 -
ロープワークも結構複雑。
先人の知恵とはこのことぞ!! -
更に奥に進むと、ここにも石畳の小道が
作られている。
この坂はかなり急で、はだし用の道は
サンダルやらを履いてるわれわれにとっては
かなり危険であるとの事。
平らなところでもぬるぬるすべる。 -
John君が、この平べったい木の実を
拾っているので、何?ときいてみると
どうやらソラマメの一種のよう。
ココナツミルクでコトコト煮て
中味を食べるんだとか。。。 -
-
これは何の実?
「this one not eat!]
この国では、食べられるか食べられないかが
重要なのです。 -
子供たちは目がキラキラしてて
とってもキュート! -
ここにもまた、ストーンマネーが登場。
ストーンマネーにはもうひとつ価値がある。
それは、真ん中に空いてる丸い穴。
ある時期からこの穴は機械で丸く削るように
なったようで、穴の形がいびつなのは手で削ったもの。
よって、手彫りの石貨のほうが価値があるらしい。 -
これは有名なタロ芋の葉っぱ。
食べるまでには5年くらいかかるらしい。
更にこの坂の上を上ると日本軍の戦跡
やら、カカオ畑なんかもあるらしく
興味深々でしたが、足元が滑って
危ない言うわけで断念。。。 -
そこに現れたのは宿を間違えたらしい
カニさん。
虚無僧のようになってしまって
なんだか哀れ^^; -
YAPのナンバーはストーンマネー。
これはちょっとかわいらしい^^ -
でも、至る所に車が放置されていて
捨てられてるのかはたまた駐車しているのか
わからない状態。 -
現役を退いたであろう日本車が
ここYAPでは堂々と働いています。
この車はダイビングショップのめぐちゃんが
坂道で2回転するという事故を起こした車。
廃車にするつもりがこの日、現地の人が
「この車をくれないか?」といって、フロントガラス
の割れた車を運転して帰りました(爆) -
椰子の木の幹には何か文字が彫ってある。
コレハナンデスカ?
特に意味はなく、日本で言うところの
「○○参上!」的なものかと(笑) -
宿のそばに徒歩で行ける商店はありません。
従って、車で10分くらいの場所にあるお店へ
RIZEのスタッフに5ドルを支払いつれてってもらう
しかない。
ワチュラブ村に来る際は、飲料やちょっとした食料などは
事前に買出ししてきたほうが賢明です。 -
お店は「カメゾウのサンセットマート」
カメゾウは当然本名ではなく、亀取り名人だからだとか。
カメゾウ氏はYAPのちょいワルおやじなんだって。 -
お店の赤い照明に照らし出される白い粉。
でも、これは別に怪しいものではありませぬ。
さっき、ビンロージュにかけてた石灰!
男子にはほぼ必需品となっているので
ここは、地元のタバコ屋さん的な存在。 -
ベトナム製のカップヌードルを購入してみると
中にはなんとフォークがIN。 -
この店は、地元の立ち飲みやになっていて
ウォッカなんぞを飲んでいる模様!
でも、おっちゃんたちはビンロージュのおかげで
赤ワインにステイン♪みたいに口元が赤黒く
歯もすかすか。そんな人たちが暗がりに、ニッ^^
顔はちょっと怖いけど、みんな気が優しいのは
南国特有なんだなあ〜 -
夜はまたRIZEで晩御飯。ふふ、ここも、また
独特の雰囲気。ホテルはYAPの酋長の経営です。
お手伝いをしているスタッフはすべて親戚筋!
船の操縦とドライバーをしてくれたジョンくん
の弟が店の手伝いに来ていました。
焼酎がおいてありお茶割なんぞをたのむと???
ごめんごめん。 -
RIZEのボスのおかげか、日本食みたいな
メニューが並びこれはお好み焼きです。
最初はきちんと教えてもフィリピンママが
徐々にアレンジを加えた結果はどちらかというと
お好み焼きメインではなく、チーズが主体になったもの。
でも、おいしかったですよ。 -
これは、かつ丼。
すべての料理はキッチンを任されてるママの手作り。
運ばれてくる料理もゆっくり。
揚げたてのカツで作るカツどんはとても美味。
だけど、やっぱり日本のカツ丼とは何かがちがうんですよ。 -
濃い濃い。ビレッジツアー。
でも、街編もまたかなり楽しめます。
つづく。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- けーしちょーさん 2011/02/19 18:51:21
- のに。
- 私の友人の家に、私の祖母と同じ歳のおばあちゃんがいて。
やはり元気で、毎日、短い日記を書いているそうですが。
そのおばあちゃんの日記で、一番衝撃を受けたというのが
「本日モ、ノニ飲マズ」
ばぁちゃんたちの間で健康グッズとして「ノニ」が熱病のように流行し。
友人の祖母も飲みはじめたものの。
その味がどうにも受け入れがたかったらしく。
だけど人様から頂戴したものなのにと良心の呵責にさいなまれ。
ノニノマズ、ノニノマズ、ノニノマズ・・・・
と、何度も何度もこの文言が繰り返されていたとのこと。
私もその様子に我が家の祖母とダブリ。
「大正生まれって、そうだよね!」
と、涙を流して笑い転げた記憶が蘇ってきましたよ。パサンちゃん!
私がパサンちゃんの家を見て思い出したのは
昔、我が家が稲作に精を出していたころの陸田小屋。
りくでんごや、というのですが。
ウチのほうは、近くに川がないので、田んぼの水はカタスミにある
井戸から水を汲み上げて田んぼに入れる為。
汲み上げるモーターを波板トタンで簡単に囲った
小さな家のようなものがぽつん、ぽつんと点在しているのです。
一度、田植えなどで野良にでてしまうと、夕暮れまで家に戻らないので
この、陸田小屋に、ちょっとしたテーブルや椅子が置いてあり。
ランチを食べたり。
パサンちゃんちのウォークインクロゼット風?に
手ぬぐいがぶら下げてあったりしました。
電気が引いてあるので、一応は施錠されているのが
パサンちゃんちと大きく異なりますが(汗)
なんだか、懐かしい景色です。
我が家が田植えの頃になると、茨城からお手伝いにくる人がいました。
なんでも、ハスを育てているので、沼地だから田植えはしないらしく。
その時期だけの、ちょっとした出稼ぎ、だったのかなぁ。
年末になると、大量にれんこんを送ってくださってました。
その方も亡くなり、家にれんこんが届かなくなって。
私は初めて、れんこんがあんなに高価なものだったと知りました。
出稼ぎに来るくらいだから、貧しいのかな?などと思っていましたが。
後年、訪ねていったら、ものすごい豪邸に住んでて唖然(^-^;)
エラい働き者で。
義理がたい人でした。
状況的には、ボランティアのような田植えだったのではないかと。
パサンちゃんも、そんな人なのかな。
ゴロゴロ無造作に置かれた石のお金が
純和風の豪邸の庭に置かれた石燈籠とダブります。
もしかしたら、パサンちゃんは町に豪邸があったりして。
そんなことを、自分の色々な記憶をたどりながら振り返り。
ちょっと、目がしらがアツくなったことはナイショです。
けーしちょー拝
- raicoさん からの返信 2011/02/21 19:18:00
- おらもやっぱりノニノマズ(爆)
- けーしちょー殿
こんちは。もう、パサンちゃんちびっくり仰天。
勝手に脳がパサンちゃんという名前を女子と
解釈し、女一人でスゲーとこに住んでんだなあ〜
と勝手に思っておりましたが、パサンチャン♂でした(笑)
> 「本日モ、ノニ飲マズ」>
> ノニノマズ、ノニノマズ、ノニノマズ・・・・
がはは〜。なんか、新しい宗教みたいだ。
「ノニ」という響きが、なんか体によさそう
そして、病も治りそうなネーミングにみんな
熱病に冒されたのかもしれません。
して、「のに」は「なに?」。
当然、そこらに「ノニ」があるわけもなく
草なのか、根っこなのか木の実なのか?。。。
確か、そのときは沖縄産だったから暑いところで取れるもの
と思っておりましたそのくらいの知識の「ノニ」。
ナゾの部分がさらに「ノニ」を神秘化させたのかと
思われます。
形もかなりグロで水木せんせいの漫画にも登場しそうな
絵づら。目が何個もついててよ〜これが下に落っこちてると
また、ちょっと目がいっぱいある虫みたいで薄気味悪い。
そんな、ノニは口に含んだら躊躇なく飲み干さないと
「うっ、うっぐぐ〜」的にしばらくほほを膨らませたまま
いつまでも飲み込むことができないほどマズい代物でした。
厳しい戦時中を生き抜いた友人のばあちゃんとて
さすがにこの代物は「ノニノマズ」の念仏になるわけです(爆)
>
> 小さな家のようなものがぽつん、ぽつんと点在しているのです。>
> なんだか、懐かしい景色です。
「リクデンゴヤ」いい響きです(笑)
昭和というよりもう「小野田少尉無事帰還いたしました」
のようなジャングルの中の一軒家。
周りには何軒か家も見えてどっかの家の屋外リビングから
おばちゃんたちがおしゃべり中なんて光景も。
道路はきれいに掃除されてるのにみんな家の中!?
は大変なことになってました。
> その方も亡くなり、家にれんこんが届かなくなって。
> 私は初めて、れんこんがあんなに高価なものだったと知りました。
> 出稼ぎに来るくらいだから、貧しいのかな?などと思っていましたが。
> 後年、訪ねていったら、ものすごい豪邸に住んでて唖然(^-^;)
> エラい働き者で。
> 義理がたい人でした。
ううっ。昭和回顧。なんだろ〜。農家=貧しいは
なんだか日本昔話のせいでそうなったのだろうか。
当時から、儲かる農家の人はたくさんいたみたいで
「これだから、農家やめられね〜」って人も多数
存在してたようですが。
我が家のほうでも、かぼちゃの収穫で1日60万くらいになるらしい
という伝説もあります(笑)
> 状況的には、ボランティアのような田植えだったのではないかと。
> パサンちゃんも、そんな人なのかな。
パサンチャンはヤップの代々続く現地薬草を使うお医者さんで伝統、
文化、言語の先生も兼ねる村の有識者ってとこでしょうか?
なんでも癌の進行を止めた事もパサンちゃんはあるらしいっす。
そして、村には黒魔術、白魔術を操る魔術師なんかも存在するんだとか。。。
恐るべしYAP島。
> ゴロゴロ無造作に置かれた石のお金が
> 純和風の豪邸の庭に置かれた石燈籠とダブります。
石灯籠とシシオドシ、かえるの石像に錦ゴイ!
これぞ、田舎の金持ち喜びセットみたいなのがあったね〜
>
> もしかしたら、パサンちゃんは町に豪邸があったりして。
> そんなことを、自分の色々な記憶をたどりながら振り返り。
> ちょっと、目がしらがアツくなったことはナイショです。
>
"パサンチャンはぱさんちゃんは〜そんな人ではナイ。"
・・・と信じたい。でも、本人には会ってないんだよね(爆)
会ってもいないのにおうち見ただけで勝手に想像した
raico
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