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伊和神社(いわじんじゃ)は、兵庫県宍粟市にある神社。播磨国一宮で、延喜式内社(名神大社)、旧社格は国幣中社。<br /><br />『播磨国風土記』で活躍が描かれている伊和大神(大己貴神)を祀る。海神社、粒坐天照神社とともに播磨三大社とされる。<br /><br />

播磨一宮 伊和神社参拝

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2009/09/19 - 2009/09/19

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吉備津彦

吉備津彦さん

伊和神社(いわじんじゃ)は、兵庫県宍粟市にある神社。播磨国一宮で、延喜式内社(名神大社)、旧社格は国幣中社。

『播磨国風土記』で活躍が描かれている伊和大神(大己貴神)を祀る。海神社、粒坐天照神社とともに播磨三大社とされる。

交通手段
自家用車

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  • 長い参道

    長い参道

    播磨国一の宮伊和神社 寺・神社

  • 狛犬は 文政生まれの 凄い奴

    狛犬は 文政生まれの 凄い奴

  • 狛犬は おかっぱ頭で 御座います

    狛犬は おかっぱ頭で 御座います

  • おかっぱ頭の阿さん

    おかっぱ頭の阿さん

  • 阿さんアップ

    阿さんアップ

  • 後姿

    後姿

  • 豪華な絵馬

    豪華な絵馬

  • 白馬の絵馬

    イチオシ

    白馬の絵馬

  • 白馬の絵馬

    白馬の絵馬

  • 絵馬

    絵馬

  • 絵馬

    絵馬

  • 絵馬

    絵馬

  • 拝殿

    拝殿

  • 随神門

    随神門

  • 鶴石

    イチオシ

    鶴石

  • 564年(欽明天皇25年)、豪族・伊和恒郷に大己貴神から「我を祀れ」との神託があった。西の野では、一夜にして木々が群生し、大きな白鶴二羽が石の上で北向きに眠っていた。伊和恒郷はそこを鎮座地と決め、社殿を北向きに造営したという伝承がある。現在の社殿も北向きで社叢のなかにある。石は鶴石と呼ばれ、本殿裏に祀られている。<br /><br />

    564年(欽明天皇25年)、豪族・伊和恒郷に大己貴神から「我を祀れ」との神託があった。西の野では、一夜にして木々が群生し、大きな白鶴二羽が石の上で北向きに眠っていた。伊和恒郷はそこを鎮座地と決め、社殿を北向きに造営したという伝承がある。現在の社殿も北向きで社叢のなかにある。石は鶴石と呼ばれ、本殿裏に祀られている。

  • 御朱印

    御朱印

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