2010/12/13 - 2010/12/15
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yasminさん
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【旅行記「クアラルンプール201012013」の続き】
2010年12月14日(火)
クアラルンプールの2日目。
ペトロナス・ツインタワーのスカイブリッジを目指すも、
昼頃にはもう整理券の配布が終了していたため、断念。
その後、
関帝廟
スルタン・アブドゥル・サマド・ビルとムルデカ・スクエア
マスジット・ジャメ
国立モスク
マレーシア鉄道ビル
クアラルンプール駅
スリ・マハ・マリアマン寺院
チャイナタウン散策
セントラルマーケット
ジャラン・アロー などへ。
【旅行記「プノンペン20101215」へと続く】
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 航空会社
- マレーシア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
Hotel Sentralの部屋から。
色とりどりの屋根が続く。
周辺は下町っぽい。 -
昼前にホテルを出て、「ペトロナス・ツインタワー」へ向かう。
スカイブリッジの整理券はすでに配布終了。
平日だからと甘く見てた。
(整理券は8時半から配布されている)
気を取り直して、プトラLRTで「PASAR SENI駅」へ。 -
まずは関帝廟へ。
-
渦巻きのお線香があちらこちらに。
-
昼ご飯はチャイナタウンの「南香」で海南チキンライスを食べる。
真ん中の黄色いお店。 -
モスクはそれぞれ入場できる時間が決まっているので、その時間帯に合わせてスケジュールを立てる。
プトラLRTに戻って、「スルタン・アブドゥル・サマド・ビル」へ。
向かいの独立広場「ムルデカ・スクエア」には大きな国旗が棚引く。 -
「マスジット・ジャメ」へ。
入口で名前や国を記帳し、身体を覆う服とスカーフを着用して入場する。
貸し出し用の服とスカーフが置いてあり、着用の仕方を教えてくれる。
建物にはイスラム教徒しか入れない(上がれない)ので、周りを散歩する。 -
国立モスクへ、タクシーで移動。
-
ここでも記帳と服を着用。
服とスカーフ(頭を覆う布)は一体になっている。
ここでは男性も着ていた。 -
美しい色調の柱や絨毯。
この中へはイスラム教徒以外は入れない。 -
ターコイズブルーの屋根が特徴的。
-
「マレーシア鉄道ビル」へ。
写真はエントランス頭上のらせん階段。
現役のビルなので、これより奥には入れない。 -
廊下も美しい。
-
その向かいにあるのが「クアラルンプール駅」。
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「PASAR SENI駅」が見えているので、徒歩で向かう。
ビルの隙間にすっぽり、KLタワー。 -
これは落書き?
それともコンテストとかあったのかな。
川沿いに等間隔で、いろんな絵柄のペイントがされている。 -
ヒンドゥー教「スリ・マハ・マリアマン寺院」へ。
入口で靴を預けて裸足で入場。
靴を返してもらう時にお金を小額払う。 -
曲が奏でられ、何か儀式をしていた。
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寺院の近くではお供えものを売る屋台。
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チャイナタウン散策。
関帝廟の横にある市場。
奥深い。 -
お花屋さん。
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何屋さん?
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建物の2階から草木が。
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かわいい螺旋階段。
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お店の軒下。
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何かのメーター?
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公衆電話。
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セントラルマーケットに到着。
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Dr.フィッシュ初体験。
こそばい。 -
夕食は、BUKIT BINTANGの「ソー・キー」へ。
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地元の人が多い。
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特大エビの乗った、エビソバ。
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帰り道、ジャラン・アローの屋台街を通ります。
もうお腹がいっぱいで、何も食べられない。 -
果物の屋台などもあります。
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