2006/10/12 - 2007/06/20
12374位(同エリア17056件中)
しずとさん
留学中の観光、主に美術館
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- マレーシア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
お世話になった国際大学都市。日本館に滞在しました。
-
学食、2.75ユーロ。
-
パリならどこの街角にも何気なくある、オープンカフェ。すてきです。
-
Bercyにある橋。地図で見ても特に名前がない橋ですが、上下に分かれた波のような構造のおもしろい橋でした。
-
凱旋門の下では英雄を祀っています。
-
前シーズンでルノーがF1で優勝したなので、シャンゼリゼ通りのルノーの展示場にはチャンピオンカップが。
-
エッフェル塔と飛行機雲。
-
ルーブル美術館の中庭。ルーブル美術館はもうとにかく広くて広くて。このときまではあまり絵画などには興味なかったのですが、あまりに圧倒されて、この先、美術館巡りに行くなど、美術を楽しむようになりました。
-
とにかく広いルーブル美術館。
-
パリ国立現代美術館。
パリにはちょっと似つかわしくない建物。なかなか現代美術というのはわかりにくいものです。 -
国立現代美術館の一コマ。なかなかよく分からない。
-
TRAM(路面電車)が開通し、記念に乗る人が群がります。
-
記念に配られたパンフレットとチョコ。
チョコはけっこうビターでした。さすがパリ。 -
パリ郊外、デファンスのクリスマスマーケット。盛り上がっていました。
-
ノートルダム大聖堂でのクリスマスミサを見てきました。
-
新年を祝うシャンゼリゼ通り。大混雑。
12月31日の夕方から、車両は通行禁止になり歩行者天国に。といってもなかなか歩くこともままならない大混雑。 -
ピカソ美術館。もともとは富豪のコレクションというから、すごい。
-
絵画だけでなく、オブジェもたくさん。
-
オランジュリー美術館、モネの「睡蓮」の部屋。
さすがに圧倒されます。 -
なんといってもお勧めは、オルセー美術館。
-
もともとは駅だったというのがよく分かるこの全体像。
オルセー駅だった頃から美術館のようだと言われていた建物を、後に本当に美術館にしてしまうところがすばらしい。 -
時計も芸術品。
-
自分が電車になった気分で広々と眺められる、この開放感がすてき。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
23