2010/12/25 - 2011/01/01
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かえるFactoryさん
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プーケット旅行。嫁は友達と二度目、自分は初のタイ。
今回もビーチ、プールとダイビングを満喫するホリデーです。
羽田発シンガポール航空+シルク航空利用ですが、
出国が早朝、帰国が深夜という事でアクセスに苦慮。
エクセル東急にて前泊で乗込み、着日も宿泊で対応。
しかし、ホテルから国際線ターミナルへのアクセスがままならず。
早朝深夜なので、公共交通機関が使えず結局タクシーを利用。
24Hのハブ空港を謳うなら交通機関と食事の早期インフラ対応を望む。
ところで、本題のプーケット旅行。
ホテルはタイトルの場所。
基本、リゾート内は循環バスがあるので大丈夫。
ですが、広すぎるのもちょっと… と考えてしまいました。
海は想像通りアジアな印象。
(今回はコドクマイ、ピピ、ラチャヤイ周辺でデイとリップ。
スミランはシュノーケリングのみです)
仕方が無いのかもしれませんが、温暖化の影響で珊瑚も少し元気がなさげ… サメが見れたのでヨシといったところでしょうか。
町はリゾート前の個人店とカタ地区を散策、田舎な感じが良かったです。プーケットタウンはそこに比べるとさすがに都会!
外の食事も飛び込みで入った割にはおいしくいただけて満足でした。
それよりなにより、年末カウントダウンの凄さといったら、言葉で表現できないほど。
一見の価値ありだと思います!
夜になると毎日ビーチで花火が上げっていたのですが
この日は21時頃から絶え間なくあがり始め、
みながビーチに向かって歩いていました。
ビーチでは無数のコームロイ(空へ飛ばす灯篭のようなもの)がゆらゆらとゆれながら空を漂う、幻想的で不思議なそらの風景。
年が変わる1時間前くらいからはどんどん激しさが増し、
自分たちの見えるビーチのあちこちから花火が上がり、
360度どこを見ても花火が。というよりどの花火を見ていいか判らないくらいの花火が上がり、この迫力に見ている皆が圧倒されてカウントダウンも忘れるほどでした。
ホテルでは味わえないガラディナーでした。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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今回は羽田からシンガポールはチャンギ空港を経由でプーケット入り
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見えてきました。
プーケット! -
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プーケット国際空港
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リゾート前のビーチのモニュメント
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ポルトガル統治時代の名残。
きれいな色合い。コロニアル様式の建物 -
トゥクトゥクよりお得な乗り合いバス「ソンテウ」
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こんな感じで観光者だけでなく学生から近所のおじさん、親子で買い物等、生活に密着した感満載!
う〜ん、確か30バーツくらいだったかと。(トゥクトゥクの約1/10)
普段はトラックからはみ出るほど人が乗るそうですが、
今回は行きも帰りも快適なソンテウ旅行でした。 -
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リゾート内の祠?
ここで働く従業員は皆、毎朝ここへお参りしてから仕事に就くようです。 -
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リゾート前のカロンビーチ
こののんびり感がいいですね。 -
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家族みんなでパイナップル丸かじり?
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ホテルから見えるビーチの夕日
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夜空一杯にコムロイの灯が。
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イチオシ
今回の最優先重要事項。
レオパードシャークを見ること。
さすがシャークポイント、2匹の写真が取れなかったのが残念…
ですが、コンプリートということで。 -
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コブシメものんびりと。
近づいてもすぐには逃げず楽しませてもらいました。 -
ピピレイ島でランチ。
のんびりのんびり -
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鮮やかな藍
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真っ白なパイプフィッシュ
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スミランツアーへ
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