2010/11/01 - 2010/12/01
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yaff10さん
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成田発ワシントンDC 着を、直行便で探すとユナイテッド便と ANA 便がありますが、旅行会社と航空会社を比べながら航空チケットを探しました。
今回は旅行スケジュールに合った買い方をしたので、1000円くらいの差だったのですが ANA のページからユナイテッド航空運航のコード・シェア便で乗継ぎなしのノン・ストップ便チケットを買いました。
ユナイテッド航空のページから買うとシートは選べるしマイレージについても、ユナイテッドのページから買った方が良かったのかも知れません。
写真は墨のような夜景から早朝、(左側)日が射してきたところ。右側には地球の影が出来て、そのさらに先にはあの墨のような夜になっているのだなあと思いました。 -
少し前は、あまり機内食を航空会社のページでも情報を載せていなかったと思いますが。機内食でインスタント・ヌードルが出るという話は、ちょっと気になっていましたが、やっとわかりました。
名前が Chinese Noodles「きつねらーめん」
揺れると滑りそうなカップですが、味は良く出来ていて感心しました。最初に配られた機内食に付いていた塩とペッパーのパックを使わずに持っていたので、これを使いました。薄味に作られてるものなのかも知れないですね? -
Macy's のイベントは11月23日午後5時半から始まるので、この日は早めに5時頃に Macy's に到着。ここに今日のイベントについてスケジュールが書かれていました。
NY のサンクス・ギビング・デイ・パレードはとても大きなイベントですが、ワシントンDCでは道路を閉鎖することもありませんでした。
このレッド・カーペットの先に小さなステージを作って、ここに集まった人へ風船やクッキー、カチューシャ、リングが配られました。
道路からダンサーズと馬車に乗ったサンタクロースがステージ入口に到着。ウィンドーに掛けられたカーテンが開き、中にあるディスプレイを見た後、パレード全員が店内に入って行きます。
店内のフロアの一部に簡単にステージが作られていて、ここで胡桃割り人形を見ました。 -
25日(?)にテレビの中継で Macy's のパレードが放送されていたのを、どこの Macy's なのかすぐにわからなかったのですが、一緒に見ていた人が「これはシカゴだ」と言っていました。
この写真は、ワシントンDC のイベントで配られた Believe クッキーとスイッチ付きの点滅するリング。 -
昨年は何回か雪が降って、ワシントンDCでも停電になったり空港が閉鎖されたりしたニュースを日本で調べて見ていたのですが、Smithsonian Institution Building ( The Castle ) スミソニアン・キャッスルへ行った日も雪が少し降りました。そんなに寒くはなかったので、あちこちミュージアムを見てまわることができました。
この日は、すぐ隣にある African Art Museum へ入りました。
2011年2月から始まったグーグル・アート・プロジェクトを使うと、世界17の美術館内部と作品をいくつか見ることができるようになっているようです。
ワシントンDCにあるフーリア・ギャラリーや、ニュー・ヨークにあるMoMA、メトロポリタン、フリック・コレクション美術館などがこの中にみつかりました。
http://www.googleartproject.com/museums/freer -
昨年はこのビジターズ・ガイドが無料だったのですが、$2と右上に書かれています。
中身はそんなに変わらない様でしたが、スミソニアン・ミュージアム・ストアでの購入額$50以上で10%オフになるクーポンなどがみつかりました。スミソニアン・ストア.com で$100以上購入すると期限付きで20%オフになる、…などいくつかクーポンが付いていました。 -
ナショナル・ジオグラフィック社のミュージアム・ショプでみつけた Made in U.S.A. トート・バッグ $38
ミュージアムをまわる前に、買いました。しっかりしたトート・バッグなので重たいカメラでも大丈夫だと思います。
X 線検査にかける荷物はなるべく減らしたいので、現地でちょうど良い大きさのトート・バッグでも買うと良いのかもしれないですね。 -
NY にあるアメリカ自然史博物館とは違って、蝶が飛ぶライブ・バタフライ・パビリオンに入る為にはチケットを買うようでした。
部屋がいくつもあるし、カフェやショップもいくつかあるので、ここを全て見るためには長い時間がかかると思いました。
特別展の Cyprus: Crossroads of Civilizations は撮影不可になっていました。
写真は National Museum of Natural History 国立自然史博物館をモール側から見たエントランス。
入場時には、バッグの中をチェックされてロッカーに荷物を預けるように言われました。ゲートをくぐります。 -
スミソニアンのスミソンが鑑定した鉱石などが置かれたケースも見ました。Smithsonite という緑色のキャッスルのような、手袋のような形をした鉱石もありました。
ミュージアム・ストアでは小さな紙箱入りで様々な鉱石などが買えるのですが、私はどれを買おうか選ぶことができなかったのでこの本を一冊買いました。
ミュージアム・ショップは館内にあちこちあるので、おみやげを選ぶのに時間がかかるかもしれません。
ミュージアムがオープンしてから100年記念にあたるということで、1910-2010 Celebrating 100 years 記念マグネットをミュージアム・ショップでみつけて買いました。 -
Renwick Gallery of the Smithsonian American Art Museum レンウィック・ギャラリーでは、前回閉められていて見ることができなかった大部屋を見ました。
A Revolution in Wood: The Bresler Collection 展では、アメリカのウッド・アーティストの作品がありました。実演も見ることができるように会場の中に小さな工房がありました。実演の予定時間が書かれていました。
The Art of Gaman: Arts and Crafts from the Japanese American Internment Camps, 1942-1946 展では、第二次世界大戦時にアメリカで抑留されていた日系アメリカ人が作った、当時の生活を知るさまざまな物が展示されていました。折り鶴もありましたが、身の回りにある物を捨ててしまわないで再利用して作られた作品がいくつか置かれていました。
この展示ギャラリーは撮影不可になっていました。 -
National Museum of Women in the Arts 女性芸術美術館は入場料を払いました。入場料を払う場所がミュージアム・ショップのレジでした。
ここでは撮影出来るギャラリーと撮影出来ないギャラリーがあるので、インフォメーションで聞いたりギャラリーでその都度質問して撮影してきました。建物や内装が素敵で、天井なども撮影しました。 -
イチオシ
メザニンにあるカフェで本日のメニューから、ほうれん草のキッシュを注文しました。表面がサクサクしていて、とてもおいしかったです。
ここで支払い後にレシートをもらったのですが、ギフトショップで使える10%オフクーポンが付いているのを気がつきませんでした。
今回は食事前に買い物をしてしまったので、次回ここへ訪れる時はメザニンにあるカフェで食事をしてから、クーポンを使って買い物をしたいと思います。 -
National Gallery of Art ナショナル・ギャラリー・オブ・アートでは、入口でもらったマップを見てからギャラリーを見てまわりました。
Arcimboldo, 1526-1593: Nature and Fantasy アルチンボルト展では、いままであまり多くの作品をまとめて見ることがなかったので興味深く見てきました。
From Impressionism to Modernism: The Chester Dale Collection や、写真では Picturing the Victorians: British Photographs and Reproductive Prints from the Department of Image Collections と、The Pre-Raphaelite Lens: British Photography and Painting, 1848-1875も見てまわり、クリスマス前のイベントも見ることができたし、閉まっているギャラリーもあったのでそんなに時間はかかりませんでした。 -
アルチンボルト展の脇に置かれた立体アルチンボルト…。
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イチオシ
ナショナル・ギャラリー・オブ・アートの下のフロア、西館と東館を繋ぐコンコース近くにあるキャスケード・カフェでランチを食べました。
写真はローストした豚肉にサイド2品をもらって、サラダを自分でお皿に盛りつけてオリーブオイルとバルサミック・ビネガー、チーズをふりかけて。
レジ進み、このサラダのお皿だけ計量器に乗せて金額を出し、合計した代金を支払います。 -
この彫刻庭園の噴水の周りは春にシーズンの花が咲いていましたが、冬になって噴水がアイススケートリンクになっていました。
カフェがあるのですが、ここへ行って来た日は冬の時期のせいかあまり良くないサラダでしたが、ホットのハーブティーも飲んで暖まって帰りました。 -
National Portrait Gallery, American Art Museum 国立ポートレイト美術館、国立アメリカ美術館では、Elvis at 21: Photographs by Alfred Wertheimer エルビス・プレスリーを撮影した何枚かの写真を見てきました。
ニュージアムなどでも、エルビス・プレスリーの衣装や映像などが展示されていました。 -
ウーピー・ゴールドバーグらしいのですが、あまり似ていないような気もしますね。ワシントンDC にもマダム・タッソー蝋人形館があります。
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BARNES & NOBLE BOOKSELLERS の12 th St 店で昨年はワシントンDC の地図、オバマ・マップをおみやげにいくつか買ったのですが、今年はみつかりませんでした。
大きな店内にはスタバもあるし、トイレも。本屋はいくつか入りましたが、メトロのデュポン・サークル駅近くにある古本店 Second Story Books では LIFE などの古いグラフ雑誌が売られていました。
買いたい本は何冊かありましたが、冬はコートなどの服で荷物が重くなっていてあまり買うことができませんでした。 -
National Museum of American History Museum, Kenneth E. Behring Center 国立アメリカ歴史博物館は展示フロアを見てまわるのに時間がかかりました。日本やアジアとの戦争の歴史について書かれた展示もいくつか見つかりました。
子供向けの展示でもあるので、地下にあるカフェへ行っても子供が好きそうなお菓子や食べ物が置かれていました。親子の集団をよく見かけました。
ミュージアム・ストアは大きくて、品揃えも良さそうでした。本も置いてあるし、各美術館に関連した商品も少し置いてあるようでした。
入場時にはバッグの中をチェックされて、ゲートをくぐらなければ入れません。荷物はロッカーに預けて入りました。 -
印刷局には、ノン・ピーク・シーズンだったのでチケットも予約も無しで入場できました。
団体でなくても、館内のガイド・ツアーの時間で待機しておく場所で待っていれば見てまわることができるようでした。入口では入りづらい感じもしましたが、ドアをあけてくれるスタッフに質問すればわかります。
待機しておく場所では、見学ツアーの前にビデオを見ながら注意点をいくつか言われます。ツアーが始まるまでここで待ち時間を過ごすようになっています。
シーズンで開館時間は変わり、無料チケットも必要になるそうです。ここはインターネットでチェックしてから見に行くようにしたほうが良いですね。
見学ガイド・ツアーの最後に、ミュージアム・ストアに出てくるのですが、ここでアンカット$2札を買ったりキーホルダー、マグネットなどおみやげに良さそうなのをいくつか買いました。
この Bureau of Engraving and Printing, U.S. Department of the Treasury ではインターネットでも商品が買えるようになっていますが、スミソニアン・ミュージアムでもすべての商品がインターネットで買えるようにはなっていないので、どれを買ったら良いのかとても迷いますね。
でもスミソニアン・ミュージアムよりはインターネットでどんな商品なのかが、わかりやすくなっていると思います。
入場時には検査があります。入口では入場者すべてが X 線検査に持ち物を通すようになっています。 -
印刷局の隣にあるのが、United States Holocaust Memorial Museum ホロコースト・メモリアル・ミュージアムなので印刷局から出て、このミュージアムへ入りました。
ほとんどの展示ギャラリーが撮影禁止になっています。入場者には年齢制限もあります。今回はチケットも予約も無しで入ることができました。
展示ギャラリーは、まずエレベーターで最上階まで上がってから下のフロアへと降りながら見てまわるようになっています。地下のフロアと1階フロアなどは、後で見ても先に見ても良さそうです。
すべて見るのにはここは少し時間がかかると思います。
入場時には、さらに同じような検査がありました。入口で入場者すべてが X 線検査に持ち物を通し、コートを脱いでゲートをくぐり、必要な人物に対してはボディチェックもありました。
バッグパックを持っている場合は、テーブルの上に置く様に言われ、薬品?を使った検査が行われるようになっていました。今回まわったミュージアムの中では、ここが一番厳しいチェックを行っているようでした。 -
National Air and Space Museum ナショナル・エアー・アンド・スペース・ミュージアム本館は広いようで、でも何回も通って見るほどではないと思います。展示ギャラリーは見やすく作られていると思いました。早くまわって見ることができるようになっているようです。
写真はモール側のエントランス。
1階にあるミュージアム・ストアは広い地下と本が置いてある2階もあるので、見てまわるのには少し時間がかかりそうです。
入場時に、持ち物の X 線検査があります。 -
National Air and Space Museum, Steven F. Udvar-Hazy Center ウドバー・ヘイジー・センター別館へは、ダラス国際空港からミュージアム行きシャトルバスで約15分かかるそうです。
ワシントン市内にあるメトロのランファンプラザ駅近くから出ているダラスエアポート行きバスに乗って、$6で約1時間で空港に到着。このバスは約1時間に1本くらいあります。
このバスに乗ってダラス国際空港に到着すると、ミュージアム行きシャトルバスの出発時間まで、さらに約1時間くらい待ち時間がありました。
ミュージアムの入口では、ダラスエアポート行きのシャトルバス、行き帰り便のシャトルバス・スケジュールが書いてある小さなパンフレットをもらうことができました。駐車場があるので、シャトルバス利用者はあまりいないようでした。
大きな倉庫に大きな飛行機が展示されているので、端から端まで歩いて読んで見てまわるのは時間がかかります。フロアマップはインフォメーションで日本語版も用意されていてもらうことができます。
もらったフロアマップには、「小さなコインロッカーがいくつかあるのみでコートや荷物を保管する場所はありません」と書かれていました。受付でも、荷物を預けるように言われませんでした。
入口を入ってすぐ左側にあるミュージアム・ショップの隣に Mac カフェがありました。タワーが右側にあるのですが、ここは4時半まででクローズになっていて今回は上りませんでした。
バスの繋の待ち時間などで、時間がかかりました。余裕を持って見てまわって、1日がかりのスケジュールでした。
入場時に、バックの中をチェックされましたが、ここでは X 線検査はありませんでした。 -
National Postal Museum ナショナル・ポスタル・ミュージアムはメトロのユニオン・ステーション駅の隣にあります。
ここはそんなに見づらいということもなくて、郵便の歴史などのパーマネントの展示は見てまわりやすいように出来ていると思いました。そんなに時間はかかりませんでした。
その他 Victory Mail 展 と Alphabetilately 展なども見ましたが、デザインの美しいスタンプが並べられていました。
ここではロッカーがみあたらなくて、荷物を持ったまま展示を見てまわりました。建物は NY のペン駅近くにある大きな郵便局と少し似ていますが、展示フロアはあまり広くはありませんでした。
ここから郵便を送ることもできるとガイドブックには書いてあったのですが、ミュージアム・ショップの右側にあるスタンプ・ショップがこの日はクローズになっていました。
入場時は持ち物の X 線検査があり、ゲートをくぐるようになっていました。 -
ミュージアム・ショップでは、MYSTERY STAMP BAG U.S. スタンプ袋をいくつかおみやげに買いました。どの切手が入っているのかわからないのが売りなんですよね、ショップではワールド版と U.S.版の2種類置いてありました。
未使用のウォルト・ディズニーの切手、ワシントンDC らしいスミソニアン・ミュージアムの切手 MINT STAMP SET、First Day Of Issue も置いてありました。
写真は、左がMYSTERY STAMP BAG U.S. スタンプ1袋 $6.50, 右上から、ウォルト・ディズニーの切手シリーズ 24, no.1 $6 と、スミソニアンの切手 $10 と、First Day Of Issue $3.50 を 2つ。これは、Japanese Spacecraft Sakigake と Edward Hopper. -
Hirshhorn Museum and Sculpture Garden ハーシュホーン美術館では、パーマネント以外の展示を見てきました。
Black Box: Hans Op de Beeck, と Directions: Cyprien Gaillard and Mario Garcia Torres, と Guillermo Kuitca: Everything -- Paintings and Works on Paper, 1980-2008, や ColorForms, ではジェームス・タレルやアニッシュ・カプーアの作品も展示されていました。 -
National Building Museum ナショナル・ビルディング・ミュージアムはチャイナ・タウンにあるので、ランチをチャイナ・タウンで食べてから見に行きました。
建物の中に入ると、大きなホールになっていて天井がとても高く大きな柱が目を引きます。クリスマスのシーズンだったのでどこのミュージアムでも飾り付けをしているところが多いのですが、見に行った日は高い天井からぶら下がって作業をしている人がいました。
LEGO Architecture: Towering Ambition 子供と一緒に楽しむワークショップ、レゴのギャラリーもありましたがここはチケットを買って入場するようになっていました。
ミュージアム・ショップはおもしろい物が集められて置いてありました。子供向けのおもちゃ、おみやげやギフトも置いてありましたが、本が置いてある棚は良さそうでした。
Designing Tomorrow: America’s World’s Fairs of the 1930s ギャラリー入口にガイドさんがちょうど待っていたので、一緒にツアーに参加して見てまわることにしました。ここは撮影禁止になっていました。
ギャラリーの中ではほとんどが撮影禁止になっていたと思います。
Palladio and His Legacy: A Transatlantic Journey, や Washington: Symbol and City, と Cityscapes Revealed: Highlights from the Collection, なども見てまわりました。
ワシントンDCの歴史を知る上でも、時間をかけてもうちょっとよく見たかったなと思いました。 -
The Phillips Collection フィリップス・コレクションの中にあるカフェで、簡単にランチを食べました。女性芸術美術館でも食べましたが、ほうれん草キッシュとハーブティー。グリエール・チーズ入りだとおしえてもらいました。
展示ギャラリーでは、TruthBeauty: Pictorialism and the Photograph as Art, 1845-1945 と、Coburn and the Photographic Portfolio と、Side by Side: Oberlin's Masterworks at the Phillips を見ることができました。
写真は見応えがあるし、古い写真を展示する為の現在の技術も素晴らしいし、ちょっと不思議な感じがしたのは古い写真に黒い布を遮光カバー、作品保護の為に取り付けていて壁にはこの黒い幕をめくって鑑賞するように注意書きが書かれていたことです。見に来た人がなぜか誰も黒い幕をめくっていなかったので、私だけ見てきましたが。 -
イチオシ
メトロのデュポン・サークル駅のそばにあるアイスクリーム・ショップ、Larry's へ入りました。フィリップス・コレクションのあるデュポン・サークル駅近くには良いレストランが多いと思います。
写真はラベンダーとフレッド・ジンジャー。スイート・ジンジャーとブランデー入り。東京は暑くて、私は冬が大好きなシーズンなのですがこちらへ来るとアイスクリームもおいしくて、日々マイナス気温でも食べていました。 -
メトロをあまり使わずに市内を歩いていましたが、あちこちに写真と同じような古いファイヤー・コール・ボックスを利用した、絵画などの作品展示がありました。これはゴールデン・トライアングルというページの中に、みつかりました。
http://www.goldentriangledc.com/programs/public-art/art-on-call -
この写真を載せて、これをどこまで拡大したらマップに書かれた細かい文字が見えるかわかりませんが。
写真はファイヤー・コール・ボックスの作品の裏面にあたる部分。どこに、どのアーティストの作品が設置されているのか、ロケーションが書かれていました。 -
イチオシ
日本にいると、ほとんど食べることがないほうれん草キッシュを、今回は何回か食べる機会がありましたが、レストランやカフェへ入ると冬の季節では、じゃがいも、ブロッコリーとか干した果物、シーズンではないレタスやサラダ、クリスマスなのでターキー、…などが置いてあることが多かったと思います。
Nooshi でメニューを見ていると、日本の食べ物が日本語で書かれていたりするのがみつかります。写真は巻きものとにぎり、細かくさいの目に切った豆腐とわかめ、コリアンダー入り(なぜか美味しい?)みそスープ。うにも1つ注文しました。日本は輸入が多いし、アメリカで食べた方がお腹を壊すこともなく、おいしいのかも。原油漏れで心配していましたが、オススメ!です。東京はへんなおすし屋さんが増えていると思います。 -
Corcoran Gallery of Art コーコラン・ギャラリーでは、American Bronzes from the Corcoran Gallery of Art, と Selections from the Collection of Historic American Art, と Photography and Media Arts, と Modern and Contemporary Art Since 1945, と Spencer Finch: My Business, with the Cloud, と Robert Irwin, Gypsy Switch, 2010, と Washington Color and Light, を見てきました。
前回は学生の作品展だったのですが、今回は見る点数も多くて写真も見ることができたので、もう少し時間があったらと思いました。
見に行った日は、入場料が無料の日だったので次の日にでも見ることができたら良かったのですが。 -
The National Christmas Tree について書かれたページです。ここにクリスマス・イベントのスケジュールが書かれています。
シーズン中は毎晩、エリプスでコンサートが開かれます。11月の始めになるとライティング・ツリーの予定が発表され、ツリー点灯式チケットのWeb上でのロッタリー申し込みが始まります。今年2010年は11月5日でした。
http://www.thenationaltree.org/
写真はイベントのひとつ、サンタ・ワークショップの会場になっている小屋です。ここに行列で並んで、中にいるサンタと一緒に写真を撮るようになっていました。 -
この旅行記の表紙(?)にした写真は、キャピトルとクリスマス・ツリーですが、こちらはエリプスにあるクリスマス・ツリーです。
エリプスにある大きなクリスマス・ツリーは、周囲に小さな列車が走っていました。昼間見に行くとよくわかります。走ってくる列車に向かってコインを投げ入れるようになっているようでした。
メトロのユニオン・ステーション駅にも小さな列車が走るジオラマがありました。
エリプスのクリスマス・ツリーの周囲にはステイツのミニ・ツリーも置かれていて、各州の手作りオーナメントが飾られていました。
寒いのでじっくりは見ていられないかもしれませんね、でも Web ページに画像が載せられているのでこちらをじっくり見ることはできます。
http://www.thenationaltree.org/visit-santa/pathway-of-peace/ -
モールには大きな樹が植えられています。雪が降った後の晴れた日に、銀杏の落葉が輝いていました。青い空と黄色い銀杏。
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建物の形がおもしろい美術館ですが、まだ新しい建物だということでした。
National Museum of the American Indian では、ギャラリーも展示作品も多くて時間がかかると思います。パーマネントもわかりやすく、見やすいように作られていると思います。ミュージアム・ショップもいくつかあるので、おみやげを探すのにも時間をかけたい気がします。
Vantage Point: The Contemporary Native Art Collection, と Up Where We Belong: Native Musicians in Popular Culture, 展もみました。 -
ミュージアム・ショップではオーソドックスなおみやげで、ドリーム・キャッチャーをいくつか選びましたが、本や民芸品などおもしろいものが多かったと思います。
写真はミュージアム・ショップでみつけた、メキシコのお祭りDay of The Dead 死者の日にちなんだおみやげ。
アメリカ映画ではゾンビなんでしょうけれど、メキシコでは日本のお盆のような話なのでしょうか。メキシコには行ってきたことがないけれど、Day of The Dead 関連のおもしろそうな本も何冊か置いてありました。 -
イチオシ
国立アメリカ・インディアン博物館 Mitsitam Native Foods Cafe ここのレストランでは、アメリカン・フードのハンバーガーもあるけれどここにしかないメニューもあるのでおススメです。
ケーキやデザートもここにはいろいろ置いてあったので、ランチ以外でも利用すると良さそうです。
写真は表面がサクサクに焼いてあるバナナ・ケーキ、ロースト・ターキーとサイド2品でワイルド・ライスのサラダと、いろいろな野菜を焼いたもの。 -
入口正面に大きな吹き抜けがあって、ここにある巨大スクリーンにフットボール・ゲームが映し出されていて、展示ギャラリーよりもこちらを見ている人が多いようでした。
FBI の展示が地下にあったのですがあまり見ていられませんでした。フロアの数が多いので見てまわるのに時間がかかりそうですが、1回で見きれないとも思いませんが、あまり時間がないとチケット売り場で「明日も見に来ますか?」と言われました。渡されたチケットには期限が書かれていて、2日間有効でした。
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