2010/11/20 - 2010/11/23
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スギハラさん
春先の旅行を諸事情で泣く泣くキャンセル、
今回もなんだかんだとありながら、しかしようやっとたどり着けた香港。
いやもう、長かった、というか案外一年早いなぁ。
ということで念願の九龍皇帝探しの旅(? 徘徊?)が実現することになった。
今思い返しても充実してたなぁ。
まぁ、相変わらず他の旅行者の方々には役に立たない内容だけれども。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
本日はお日柄もよく、
・・・いや、雲多いし肌寒いな、
てことでいつもの関空から出立。
何となく出発前に撮ってるいつものアングルでぱちり。 -
どうということもない、というか全く意味不明ないつものアングルだけどもまぁあれだ、儀式ということで。
-
並んだ尾翼もぱちり。
もうちょっとこう、きれいに並んでたらよかったのに(ぶつぶつ -
珍しく肉料理にしてみる機内食。
んむ、なかなかいけるな。
映画を見るが、面白そうと思ったのになんかとんでもな内容だった。
CMから受ける印象と大違い。うーん。 -
飛行機は普通に飛んでどすんと着陸、
さっさと移動していつものお宿に。
・・・今回は320HKドル。たけぇ。
前は250だったのになんで?と聞くと「部屋によって違う」とか言われた。
初めて知ったよそんなん。
しかし、無線LANがつかえるということでちょっとラッキー。
今回はiPodで地図確認が必要だったから、これはよけいにうれしい。
よしよし、幸先いいゾウ。 -
こっちの知り合いH君に会うために移動開始、
小腹すいたのでおやつ購入、10HKドル。
胡椒効いててうまい。
ちなみに今回の換金、チョンキン1階で10000円→928HKドル。
うへぇ。 -
そのままMTRと徒歩でレイユーモンに移動。
今回もゴチになります。
レストラン近くの路地で、熟睡するネコ発見。
人通り多い狭い場所なのに微動だにしない。
んむ、シャッターチャンス。 -
・・・ホントに起きない、こいつ。
息してるから大丈夫なんだが。
撫でくり回したいを我慢しつつレストランに。
食べるのと飲むのに必死で写真なし。 -
夜はきれいだねぇ、ここ。
まぁそれより明日は早い、さっさと寝ないと。
明日は九龍皇帝にご対面だぁ。 -
明けて翌日。
チョンキン3階でネコ発見。
コイツも人懐っこいやつでなんちうかこう、もう、うん。
いやいや、今回はネコ目的じゃないからね、うんうん。 -
油麻地あたりで朝ご飯、
あっさりおいしゅうございました。
相変わらずコーヒーまずいけどくせになりそう。
安っぽいインスタントみたいな感じ? -
MTR觀塘線に乗り藍田まで。
今日はここがスタート地点。 -
駅から出てみると、マンションに囲まれたところに出てきた。
・・・えーっと、下に見える道に行きたいんだがどうすれば、としばらくうろうろしてようやく脱出。
ううむ、ややこしい。 -
そこから事前に調べた場所を目指して広い道沿いをてくてく。
すると、あった。
九龍皇帝のラクガキ。
ようやくご対面。 -
九龍皇帝こと曾灶財。
http://en.wikipedia.org/wiki/Tsang_Tsou_Choi
香港の土地は自分の先祖が譲り受けたものだ、と抗議の意味を込めて町中にその抗議文を書き回ってたお方。
以前ふとしたことからこの人のことを知り、
スターフェリーの乗り場にあるということで見に行ったのが前回、一年前。 -
ネットで調べてみるもなかなか情報がなく、
なんとか見つけた情報をもとに、その書かれたものをこの目で見るためにやってきた。
それがようやく目の前に。
感無量。 -
しかし、彼のラクガキ?作品?には香港の役人も混乱しているらしく、
きっちり保護されているところもあれば、このように保護が決まった後で塗り込められたりしている。
これはもう、つくづく残念。
以前、サザビーズのオークションで結構な額で落札され、アートとして認められたようなものと思われてたようだが・・・。 -
以前は至る所にあったようだけども、現存するのはごくわずか。
今後どうなるか分からない今のうちに、すべてを見ておかなくては。 -
こんなふうに、道路脇のコンクリで固めた場所に書かれてる。
しかし、なんでこんなところに。 -
このラクガキの見ている風景。
正面は香港警察の建物だったりする。 -
しかし、思ったよりでかいなぁ。
というか、じっくり見てたら、通り過ぎる人たちが物珍しそうにこっちを見ていく。
うう、なんだかこっ恥ずかしいからこっち見んな。
物好きだということは重々承知してるんだから。 -
さて、先を急ごう、今日は歩くぞ。
道すがら歩けそうなところは歩いて、何か見つかればと期待しつつ移動開始。
次は觀塘だ。 -
しかし、何考えながら書き歩いてたんだろう。
ここを歩いてたんだろうなぁとか思いつつてくてく。
交通量は多く、排ガスで呼吸がちょっとしんどいぞ。 -
やってきたのは裕民坊。
おそらく町中に残るもので一番きれいなもののはず。
これはすごい。 -
表面がだいぶ痛んではいるけども、見応え十分。
大好きな筆のタッチや整然と並んだレイアウト、その強弱さ加減、
大きく強調された自分の名前や皇帝の文字。
すごいー。 -
とはいえこれはさっきよりもっと町中、というか人通り激しい。
人通りの絶えた瞬間を狙って必死に撮影。
じっくり見ようと思ったら歩行者の邪魔になりそうだし、
相変わらず好奇の視線を背中に感じつつ「旅の恥はかきすてじゃー」とか小さく口の中で叫びつつじっくり鑑賞。
うひー、しかしたまらん。 -
正直何書いてあるか読むことはできないけども、
そのパワーは感じることができる。
ものすごい執念。
まぁ世間では困ったおじいさんと見られてた訳だけども・・・まぁそりゃそうだわなぁ・・・。 -
本人はアートとしてやってる訳ではなく、あくまでも自分の訴えを書き連ねてたわけだから。
周りが勝手に騒いでるという感じだったんだろう。
いろいろ商業的にもあったようだけど、そんなの当の本人には関係ないことだったんだと思う。
そんなことより土地返せ、と。 -
まぁまねっこする輩も当然いる訳だけども、いかんな、パワー足りんよ。
-
これが見てる風景。
典型的な香港の下町。
どうやらこの近くに住んでたらしいけど、真偽のほどはわからず。 -
さて、次にいくかぁ。
その前に無線LANの一日券を買っとこう。 -
これ。
これがあれば24時間、基地局近辺で使い放題。
20HKドル。
基地局は、いわゆる電話ボックスと一緒になってるので比較的見つけやすい。
なかなか重宝しました、はい。
中のカードをスクラッチのように削ればIDとパスワードが書かれてて、それを入力するだけ。 -
九龍湾までMTRで移動、ここから広い道沿いを移動だ。
しかし、あちいな。この時点で一万歩歩いてたはず。 -
てくてく歩く。
・・・なんもない。
日陰さえもない。
排気ガスはたっぷりあるが・・・。
意外と体力削られるなぁ〜〜。 -
その途中の、バス停の後ろ側。
ここにもあったはずだが、きっちり塗りつぶされてた。
なんだかなー。
ほんと、どうしたいのかが分からない。
保護するのかしないのか、そこをはっきりとさせるのだ(どんどんッ -
ああ、それにしても暑い。
何もない、ただひたすら長い道、なんでこんなとこ歩いてるんだろ。
ていうか、どんな気持ちで歩いてたんだろう。
排ガスきつぇ。 -
道ばたの公園で一休み。
もうすぐお昼、お腹すいてきたなぁ。
遠くに科学特捜隊の基地が見える、ような気がする。 -
さて、次のやつがこのあたりにあるはずなんだが・・・
どこだっけか・・・。 -
と思ったらすぐ脇にあった。
あぶない、見落とすとこだった〜。 -
なんかこれは表面にシートが貼付けてある。
一応保護?
けどなんかすぐ痛みそうな気が・・・蒸れそう・・・。
まぁ何もないよりはいいのか? -
ちょいと邪魔なので手前のパイロンに移動してもらう。
・・・もしかして、保護のつもりでこのパイロン?
ううむ。 -
なんかこのポラロイドのマーク、別のところでも見たような。
まぁ同じように九龍皇帝を気にかけてる人たちの印、なんかな?
マーク残すことはなんか良くないような気もしないでもないが。 -
これの見てる風景。
典型的な香港の背い高のっぽ。 -
にしても、変哲ない道ばたの道具が存在感ある物体に。
ああやっぱすごい。
は、これがパワースポットっていうy <違う -
その次は、目と鼻の先にあるこのボックス。
うーん、これは・・・。 -
消えかけとる・・・。
-
全体あせてて、しかも上からラクガキやら貼り紙やら。
なんちうか、これもある意味正しい扱われ方というか〜。
ある人にとってはアートでも、別の人にすればメーワクなラクガキ、だもんなぁ。 -
しかし、やっぱり残念無念。
分かっているけど、うん、残念。 -
これの見てる風景。
えーっと、何かの史跡だと思うけど、今日はパス。
興味の対象は九龍皇帝なのだ。 -
次もそのすぐ横にある、街灯の支柱。
ん?なんか雰囲気が。 -
うごぁ、なんか立派なガードが。
しかし、逆にこれのおかげで鑑賞しづらいっ。
ううーん、保護って難しい。 -
ちょっと離れたところから。
日差しの強さもあいまって、見にくいったらありゃしない。
むーーーーー。 -
とはいえ、この一帯は固まって存在してるんで見応えあるなぁ。
保管状態はまた別として。
しかし、こういうの見るとまだ見つけられてないのがどこかに存在してるんじゃないかと期待してしまう。
と同時に、風化も激しいんだろなぁ。
あー。
お腹すいた。 -
時間は1時前。
歩数計も2万歩近くに。
とりあえず最寄りの駅まで移動、するとそこに街市が。
街市、ってことは食事出来る場所もあるということ。
迷わず突撃〜。 -
お店のおばちゃんに誘われるように席に座る。
広東語でなんか言われたけど当然分かる訳もなく、英語と身振り手振りでお互いぎこちない会話。
うへへ、楽しい。 -
とりあえず分からんけど適当に想像しつつ注文。
するとなんか言うてくる。
飲み物?
いや別に要らんけども〜。 -
・・・なぜかコーラくれた。
タダらしい。
らっきーっ。 -
メシ来たー。
想像してたのと違ったけどうまそーっ。
てか適度に胡椒きいててうまーっ。
あ、昨日の肉団子も胡椒きいてたな。
・・・こっちの人の味覚なのかしら、うーん。
さて、お腹もいっぱいになったし、最後のいくぞー。
次はー。 -
ここだー。
いっきに移動。
てか、どこまで来てるんだ皇帝。
しかも目的地はまだ先だー。 -
実は、初トラム。
いえーい。 -
乗るぞーはよこーい。
-
・・・えーっと、15分ほど待ちましたが、まだ来ません。
なぜだ。
どゆことだ。
乗せてもらえないのかワシ。 -
もうしばらく待ってみたがいっこうに来る気配なし。
しかたなくバスで移動。
くくぅ。
一路、ケネディタウンへ。 -
地図とにらめっこしつつ、自分の位置を確認。
んむ、おそらくここだーっと下車。
・・・どこだ、どこにいるんだワシ。 -
まぁきっとこっちだろうと歩き出す。
まぁ間違えてはなかったよう。
今日最後の皇帝ともうすぐご対面。
いやしかし、香港島に一番長く滞在してるぞ今回。
それほど来たことがない香港島。
たしかそろそろのはず。 -
見えた!あれだ!
-
これにみっちりと書いて
ない?
あれ?
うそん? -
・・・塗りつぶされとる!
マヂデスカ!
なんてことを、なんてことを! -
少しでも透けてでも見えないかじっくり見るも、
道向こうの人から怪しまれる視線をうけただけだった。
ぬあーーーー・・・
最後がこれとは・・・ -
・・・むっ、よく見るとこのあたりは浮かんできてる!
くあーっ、なんちうかー。
しかし、落胆度合いは大きい。 -
その横の配電盤みたいなのも塗り込められますます落胆。
はーぁ。 -
ふと横見ると、このようなラクガキが。
うん、わかる、わかるぞ。
ああしかし、なんだかなぁ・・・。 -
気落ちしたままその場を後に。
・・・ううむ、まぁ仕方ない。
それなりの成果あった徘徊だったし。 -
まだ見れてないのは確かにある。
イエロードアキッチンとかいうレストラン、あそこに大きくきれいなのが飾られてる。
それ以外にも旺角あたりにもありそうな気配。
まだやることは残ってる。
ひとまず今日はこれまでかぁ。
帰りはようやくトラムに乗れた。
やでうでしや。 -
ゴトンゴトンとのんびり移動。
なかなかいいねぇ。
と思ったらなぜか中環手前で降ろされる。
ん?なんで?
と思ったらなんか工事してる?
その夜のテレビで、線路の故障で半分くらい運行止まってたらしい。
そうか、それで行くとき来なかったのか。
嫌われたんじゃなかった。 -
・・・なんか腹出しおじさん達がセパタクローしてる。
迷わずぱちり。 -
それにしても疲れたわい。
ひとまずチムに帰ろう。
3万歩超えてるし。 -
スターフェリーピアでご挨拶。
そうか、日陰だから見やすいのか。 -
とりあえず疲れたし、宿帰って一休みしよう。
さあ今日はお湯出るかしら。
昨日はお湯がでないのでなんか休んだ感じがしないし。
と思ったら、蛇口に書いてる水とお湯マークが逆になってやがんの。
なんぼでも出てきた。
くくぅ。 -
シャワー浴びて軽く寝た後、空腹なので晩飯食いにふらふら。
とりあえず裏道あたりを徘徊して佐敦あたりに。
すると、土鍋で炊くご飯>なんていうんだっけか、あれを店先でやってるのでふらふら誘われて店内に。 -
分からないので他の人が食べてるやつを指差し注文。
さてどんなんくるやら。
で、来たのがこちら、魚とショウガがたっぷり入った炊きたてほかほか。
これにオイスターソースをくるりとかけて食べる。
ショウガとソースのいい香りが。
んではいただきます。 -
う、うまいっ。
これはたまらん。
ショウガもいいあんばいで極端に辛くなく、でもっておこげがこれまた。
結構な量あったけど一気に完食。
うあー幸せー。
いかん、しかしこれはヤミツキになりそう。 -
そんなこんなでいい時間に。
まだ明日もあるし、今日は帰って寝るべ。
疲れを残してはいかんしなぁ。
なんか喉も痛いし、気をつけねば。
ということで後半に続く〜。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- こまちゃんさん 2011/02/20 16:47:41
- 香港のバス
- は、やっぱり綺麗やなぁ・・・
道路に停まってるバスのドアが開くと、中が綺麗でビックリしてたけど、
やっぱ綺麗なんや。。。
2004年からずっと、中国長期滞在用ビザの手配で出かけてましたが、一度も
乗ったことがないんです・・・(オープンデッキのトラムは乗りましたが)
2008年3月、オリンピックの入国規制で(散々歓迎してるって言ってたのに!)、
中国政府からのお達しで発行禁止になってから、未だに解禁されない為に、
2009年以降の香港行きは無くなっりましたので、もうチャンスがないかも。
でも、中が見られて良かったデス!
それに比べて大陸のバスは、幾ら全車両新車になったと言っても、基本的
にメンテの出来ない中国人なので汚い!ああ、やっぱり香港は香港やなぁ。
出かけるのがいつも6,7月だったので、暑くない時期に出かけてみたいです!
http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10184614/
こまの常宿は、重慶大厦チョンキンマンションの1つ北手の、彌敦道に
ある美麗都大厦ミラドーマンションでした。
こま
- スギハラさん からの返信 2011/02/21 23:22:01
- RE: 香港のバス
- ほほー、そんなに違うもんなんですかー。
トンガン辺りから香港空港直行バスとかは乗ったことあるんですけど、
町中走ってるのはないですねー。
少しでも楽しめていただけたならよかった(?)ですー。
香港、の夏というか暑い時期、湿度90%ってなんだーっと思ったことありますねー
それでなくても暑いの嫌いなのに、湿度なんて・・・
ミラドーでしたか!
あそこは一度泊まってみようとは思うのですが、どの宿がいいんでしょう?
いやいや、聞かずに飛び込んでいく方が楽しいかも?
・・・なんてこと考えてたらまた行きたくなりますね。
あー、うずうずする。
- こまちゃんさん からの返信 2011/02/21 23:49:35
- RE: RE: 香港のバス
- > ほほー、そんなに違うもんなんですかー。
>
長距離やシャトルはマシですね。タウンバスは結構キてます。
> 香港、の夏というか暑い時期、湿度90%ってなんだーっ
>
日本の90%と質が違いますよね。
日本に換算したら「150%水分過多〜!」って感じで、口が開いたままになります。
> ミラドーでしたか!
> あそこは一度泊まってみようとは思うのですが、どの宿がいいんでしょう?
> いやいや、聞かずに飛び込んでいく方が楽しいかも?
>
良いかどうか判りませんが、ヒント(?)はリンクしたURLの旅行記シリーズの、
「爺ぃ、4回目の香港紀行・其の01」に載せておきました!(書き忘れていたので)
同じく、3月頃なら涼しそうなので出かけたいです(今広州にいるし)!
こま
- スギハラさん からの返信 2011/02/22 21:40:55
- RE: RE: RE: 香港のバス
- > 日本の90%と質が違いますよね。
> 日本に換算したら「150%水分過多〜!」って感じで、口が開いたままになります。
それそれ、もうあえぐような状態です。
もうね、うん、ダメですあれは。
> 良いかどうか判りませんが、ヒント(?)はリンクしたURLの旅行記シリーズの、
> 「爺ぃ、4回目の香港紀行・其の01」に載せておきました!(書き忘れていたので)
拝見しましたー。
次はミラドー行ってみマッスヽ('A`)ノ
無線LAN使えるのはいいことだー。
> 同じく、3月頃なら涼しそうなので出かけたいです(今広州にいるし)!
いいなぁ・・・行きたい香港ー
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