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「タージ・マハル」<br />私のモットーは「百聞は一見に如かず」ですが、ここ「タージ・マハル」はまさに、その通り。<br />行ってみないと分からない、崇高なものを感じさせられました。<br /><br />2010.11.27 タージ・マハル

インド(その3:アグラ周辺)

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2010/11/24 - 2010/11/28

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fernando

fernandoさん

「タージ・マハル」
私のモットーは「百聞は一見に如かず」ですが、ここ「タージ・マハル」はまさに、その通り。
行ってみないと分からない、崇高なものを感じさせられました。

2010.11.27 タージ・マハル

  • 朝日の当たる「タージ・マハル」を見ようと、朝6時にガイドさんとホテルで待ち合わせ。<br />東門の入り口では皆さん整然と並んでいる。

    朝日の当たる「タージ・マハル」を見ようと、朝6時にガイドさんとホテルで待ち合わせ。
    東門の入り口では皆さん整然と並んでいる。

  • テロの問題か、一人一人身体チェックが行われる。<br />ボールペンも持ち込み禁止だそうです。

    テロの問題か、一人一人身体チェックが行われる。
    ボールペンも持ち込み禁止だそうです。

  • 男女別でのチェックなので、待ち合わせです。

    男女別でのチェックなので、待ち合わせです。

  • この先の右に、正門があります。

    この先の右に、正門があります。

  • 塀越しに「タージ・マハル」のドームが見えてきました。

    塀越しに「タージ・マハル」のドームが見えてきました。

  • この門も素晴らしいが、ただの「正門」。

    この門も素晴らしいが、ただの「正門」。

  • いよいよ門の中に。

    いよいよ門の中に。

  • 朝もやのかなたに、見えてきました。

    朝もやのかなたに、見えてきました。

  • 朝一で並んだのに、もうこの混雑です。

    朝一で並んだのに、もうこの混雑です。

  • さっきの混雑ぶりなので、この写真をとるのに一苦労です。<br />それにしても見事です。<br />

    さっきの混雑ぶりなので、この写真をとるのに一苦労です。
    それにしても見事です。

  • これ以上近づくと全体像が入りません。

    これ以上近づくと全体像が入りません。

  • 朝日がきれいに当たっています。<br />7:30になっています。

    朝日がきれいに当たっています。
    7:30になっています。

  • 大理石を汚さないように、靴にビニールをかけます。<br />

    大理石を汚さないように、靴にビニールをかけます。

  • インド人は裸足になります。

    インド人は裸足になります。

  • このような細工もすべて、白大理石です。

    このような細工もすべて、白大理石です。

  • ヤムナー川のほとりに建っています。

    ヤムナー川のほとりに建っています。

  • ここは、ムガール帝国第5代皇帝シャー・ジャハーンにより王妃のために建設された総白大理石のお墓なのです。<br />こんなお墓見たことない。

    ここは、ムガール帝国第5代皇帝シャー・ジャハーンにより王妃のために建設された総白大理石のお墓なのです。
    こんなお墓見たことない。

  • 空の青さが、美しい。

    空の青さが、美しい。

  • この構図もすばらしい。

    この構図もすばらしい。

  • 名残惜しい、タージを後にして、一度ホテルに戻ります。<br />

    名残惜しい、タージを後にして、一度ホテルに戻ります。

  • このホテルの門番も長身でクリッ髭の方でした。

    このホテルの門番も長身でクリッ髭の方でした。

  • 世界遺産「アーグラ城」です。

    世界遺産「アーグラ城」です。

  • 「アーグラ城」は城塞なので、門が3つあり、さらに曲がっています。

    「アーグラ城」は城塞なので、門が3つあり、さらに曲がっています。

  • 坂を上ります。

    坂を上ります。

  • 「ディーワーネアーム」(公的謁見の間)。<br />白大理石が美しい。

    「ディーワーネアーム」(公的謁見の間)。
    白大理石が美しい。

  • ジャハーンギール宮殿。

    ジャハーンギール宮殿。

  • 「ジャハーンギール宮殿」の中。<br />外壁は赤砂岩ですが、内部は見事な白大理石の建築群です。

    「ジャハーンギール宮殿」の中。
    外壁は赤砂岩ですが、内部は見事な白大理石の建築群です。

  • シャー・ジャハーン帝が、その息子第6代皇帝アウラングゼーブにより幽閉された場所。

    シャー・ジャハーン帝が、その息子第6代皇帝アウラングゼーブにより幽閉された場所。

  • 遠くに「タージ・マハル」が見えます。<br />幽閉された皇帝も毎日、眺めていたことでしょう。

    遠くに「タージ・マハル」が見えます。
    幽閉された皇帝も毎日、眺めていたことでしょう。

  • インドの少女達。

    インドの少女達。

  • 踊りを披露してくれます。<br />もちろんチップは忘れずに。

    踊りを披露してくれます。
    もちろんチップは忘れずに。

  • 500ルピー札。<br />ガイドさんがいたせいか、私はドルで通しました。<br />お土産屋さんでは、日本円も使える。

    500ルピー札。
    ガイドさんがいたせいか、私はドルで通しました。
    お土産屋さんでは、日本円も使える。

  • サーベルを抜いてもらいました。<br />

    サーベルを抜いてもらいました。

  • これで生計を立てているのでしょうね。

    これで生計を立てているのでしょうね。

  • 人と車がごっちゃです。<br />インドの皆さんありがとう。<br />スーリヤさんありがとう。<br /><br />参考:「世界遺産検定公式テキスト」

    人と車がごっちゃです。
    インドの皆さんありがとう。
    スーリヤさんありがとう。

    参考:「世界遺産検定公式テキスト」

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