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朝起きてみると、ハルシュタット湖の湖面を朝霧が深く覆っている。空も厚い雲が垂れ込めていたため、昨日はここハルシュタットで午前中過ごし、クリッペンシュタインを訪れてみようと思っていましたが、取りやめてこのままザルツブルクへ向かうことにしました。

2010夏 オーストリア旅行記【ハルシュタット発ザルツブルク行き】

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2010/09/10 - 2010/09/10

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Bigtree

Bigtreeさん

朝起きてみると、ハルシュタット湖の湖面を朝霧が深く覆っている。空も厚い雲が垂れ込めていたため、昨日はここハルシュタットで午前中過ごし、クリッペンシュタインを訪れてみようと思っていましたが、取りやめてこのままザルツブルクへ向かうことにしました。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.0
同行者
一人旅
交通手段
鉄道
  • 一人旅の予定はその日の朝決まることが多い。昨夜は雨。ホテル前の広場に面したバーでビールを飲み、そのまま寝てしまったので、夜中に目が覚めた。雨が窓を叩く音が結構大きく聞こえた。その時点で明日この町を去ることになることは予想できた。それでも、朝になればすっかり晴れ渡っていることをわずかに期待していたが、期待は見事に裏切られた。<br />窓を開けて、朝の空気を満喫する。湖の向こう、ちょうど列車の駅がある辺りに霧が立ち込めている。早朝の湖は静寂に包まれている。<br />

    一人旅の予定はその日の朝決まることが多い。昨夜は雨。ホテル前の広場に面したバーでビールを飲み、そのまま寝てしまったので、夜中に目が覚めた。雨が窓を叩く音が結構大きく聞こえた。その時点で明日この町を去ることになることは予想できた。それでも、朝になればすっかり晴れ渡っていることをわずかに期待していたが、期待は見事に裏切られた。
    窓を開けて、朝の空気を満喫する。湖の向こう、ちょうど列車の駅がある辺りに霧が立ち込めている。早朝の湖は静寂に包まれている。

  • 窓を閉めて、シャワーに向かう。今回はシャワーとトイレが共同の部屋なので、先客がいないかを確認する。<br />手短かにシャワーを終えて部屋に戻り、昨日買っておいた4枚と宿でもらった1枚、計5枚の絵葉書を書く。この町を去る前に、この町で投函したいと思った。

    窓を閉めて、シャワーに向かう。今回はシャワーとトイレが共同の部屋なので、先客がいないかを確認する。
    手短かにシャワーを終えて部屋に戻り、昨日買っておいた4枚と宿でもらった1枚、計5枚の絵葉書を書く。この町を去る前に、この町で投函したいと思った。

  • 8時になったので、朝食を取るべく1階へ。種類は少ないが、充分の朝食が用意されていた。意外と言っては失礼だが、コーヒーが美味かった。<br />列車の時間もあり、遠くまでは行けないが散歩へ。<br />平日の朝なので、町は早くも動き始めている。ゴミ収集車が各家庭から出たゴミを集めて行く。ゴミボックスを収集車の取っ手にセットし、おじさんがボタンを押すと轟音と共に次々と車に放り込んで行く。<br />きれいな町にも人々の日常生活があり、その美しさを維持するために働く人たちの姿がある。

    8時になったので、朝食を取るべく1階へ。種類は少ないが、充分の朝食が用意されていた。意外と言っては失礼だが、コーヒーが美味かった。
    列車の時間もあり、遠くまでは行けないが散歩へ。
    平日の朝なので、町は早くも動き始めている。ゴミ収集車が各家庭から出たゴミを集めて行く。ゴミボックスを収集車の取っ手にセットし、おじさんがボタンを押すと轟音と共に次々と車に放り込んで行く。
    きれいな町にも人々の日常生活があり、その美しさを維持するために働く人たちの姿がある。

  • さて、切手を求めて散歩を続けていると、昨夜出会ったネコと再開。<br />昨夜は食事ができる所を探して歩き回っていたが、その時にとある家でガレージセールをやっていた。このネコはそのセールの看板ネコよろしく道行く人に愛想を振りまいていたのでありました。<br />昨夜会っているのを覚えているのかは定かではないが、今日もネコは愛くるしかった。

    さて、切手を求めて散歩を続けていると、昨夜出会ったネコと再開。
    昨夜は食事ができる所を探して歩き回っていたが、その時にとある家でガレージセールをやっていた。このネコはそのセールの看板ネコよろしく道行く人に愛想を振りまいていたのでありました。
    昨夜会っているのを覚えているのかは定かではないが、今日もネコは愛くるしかった。

  • しばらく歩くと郵便局を発見。切手を貼って絵葉書を投函することができた。<br />一昨年ポーランドから送った絵葉書は、日本に届くまでにかなりの日数がかかり、自分の方が先に日本に帰国してしまったほどだった。<br /><br />10:15発のボートに乗るために宿に向かう。<br /><br />船着場に向かう前に、もう一度昨夜の宿を写真におさめる。

    しばらく歩くと郵便局を発見。切手を貼って絵葉書を投函することができた。
    一昨年ポーランドから送った絵葉書は、日本に届くまでにかなりの日数がかかり、自分の方が先に日本に帰国してしまったほどだった。

    10:15発のボートに乗るために宿に向かう。

    船着場に向かう前に、もう一度昨夜の宿を写真におさめる。

  • 大きなホテルや小綺麗なホテルが目立つ中で、昨日の宿はランクは落ちるがロケーションは抜群だし女将さんは親切(ちょっとぶっきらぼうだが)だったし、良い選択、良い出会いだったと思う。<br />町を離れる前に、名物の岩塩をお土産に買おうと思ったが、「また、こんな高いものを買ってェ」と喜び半分呆れ半分の反応をされるのが目に見えたので、岩塩は昨日の塩坑でお土産としてもらった小さな岩塩を持って行くことにした。

    大きなホテルや小綺麗なホテルが目立つ中で、昨日の宿はランクは落ちるがロケーションは抜群だし女将さんは親切(ちょっとぶっきらぼうだが)だったし、良い選択、良い出会いだったと思う。
    町を離れる前に、名物の岩塩をお土産に買おうと思ったが、「また、こんな高いものを買ってェ」と喜び半分呆れ半分の反応をされるのが目に見えたので、岩塩は昨日の塩坑でお土産としてもらった小さな岩塩を持って行くことにした。

  • 10:15よりも少し前に船着場に到着。<br />ところが、時間になっても出航しない。まあ急ぐわけでもないし、その内出るだろうとしばらく船から町を眺める。<br /><br />それ程遅れることなく、ボートは駅に向けて町を後にした。<br />

    10:15よりも少し前に船着場に到着。
    ところが、時間になっても出航しない。まあ急ぐわけでもないし、その内出るだろうとしばらく船から町を眺める。

    それ程遅れることなく、ボートは駅に向けて町を後にした。

  • 駅について駅備え付けの時計を見てみると、自分の腕時計がどうしたことか5分進んでいたことに気付く。

    駅について駅備え付けの時計を見てみると、自分の腕時計がどうしたことか5分進んでいたことに気付く。

  • 駅はご覧の通り無人駅。列車は案の定遅れている。途中バス輸送しているから仕方がない。

    駅はご覧の通り無人駅。列車は案の定遅れている。途中バス輸送しているから仕方がない。

  • 列車が到着。切符は車内で車掌さんから購入。ドイツ語がを話すので何を言っているのかよくわからない。何度も聞き直したことで、なんとか理解できた。<br />昨日まではハルシュタットからザルツブルクへ向かうには、途中のBad Ischlで乗り換えると思っていたが、車掌さんの説明によるとAttnang Puchheimが正しいことがわかった。<br />Attnang Puchheimには少し遅れて到着。車掌さんは確か「3番ホーム・・」と言っていた。その通り行ってみると確かにインスブルック行きが止まっている。「これでいいのかなぁ」ちょっと確信が持てない。見ると向こうに駅員がいるので、確認するためにそちらに向かうが、これがミスの元。思えば、もっと迅速に動くべきだった。<br />歩いている間に列車が動き出してしまった。この一瞬の判断の遅れが原因で、ここで1時間待つ羽目に。

    列車が到着。切符は車内で車掌さんから購入。ドイツ語がを話すので何を言っているのかよくわからない。何度も聞き直したことで、なんとか理解できた。
    昨日まではハルシュタットからザルツブルクへ向かうには、途中のBad Ischlで乗り換えると思っていたが、車掌さんの説明によるとAttnang Puchheimが正しいことがわかった。
    Attnang Puchheimには少し遅れて到着。車掌さんは確か「3番ホーム・・」と言っていた。その通り行ってみると確かにインスブルック行きが止まっている。「これでいいのかなぁ」ちょっと確信が持てない。見ると向こうに駅員がいるので、確認するためにそちらに向かうが、これがミスの元。思えば、もっと迅速に動くべきだった。
    歩いている間に列車が動き出してしまった。この一瞬の判断の遅れが原因で、ここで1時間待つ羽目に。

  • Attnang Puchheimを13:02に出発した列車は13:49にザルツブルクに到着。ガイドブックを見ながら、列車の中で目星を付けていたホテルへ向かう。名前はアドラーホーフ。部屋は空いていて、すぐにチェックインすることができた。<br />フロントのお兄さんが話す英語はわかりやすい。地図とザルツブルクカードの案内をくれた。ザルツブルクカードはほとんどの美術館や観光スポットが無料になるし、バスも乗り放題になることがわかり、買うことにした。7月にここを訪れた知人は必要ないと言っていたが。<br />モーツァルト広場のinfoで買えるそうなので、町歩きをかねてそこまで歩くことにする。<br />

    Attnang Puchheimを13:02に出発した列車は13:49にザルツブルクに到着。ガイドブックを見ながら、列車の中で目星を付けていたホテルへ向かう。名前はアドラーホーフ。部屋は空いていて、すぐにチェックインすることができた。
    フロントのお兄さんが話す英語はわかりやすい。地図とザルツブルクカードの案内をくれた。ザルツブルクカードはほとんどの美術館や観光スポットが無料になるし、バスも乗り放題になることがわかり、買うことにした。7月にここを訪れた知人は必要ないと言っていたが。
    モーツァルト広場のinfoで買えるそうなので、町歩きをかねてそこまで歩くことにする。

  • ミラベル公園まで歩く。気付けば今日はまだお昼を食べていない。ミラベル公園を抜けてマカルト橋を渡り、川辺にいくつもあるスタンドでホットドッグとコーラ(4.7ユーロ)を購入。しばらく行き交う人々を眺める。<br />ザルツは人が多い。みんな洗練された感じ。<br /><br />食事を終えて、大聖堂方面へ進む。モーツァルト広場のinfoで24時間有効のザルツブルクカードを購入。このカードで城塞へのケーブルカーも一往復乗れるらしいので、早速乗り場へ向かう。

    ミラベル公園まで歩く。気付けば今日はまだお昼を食べていない。ミラベル公園を抜けてマカルト橋を渡り、川辺にいくつもあるスタンドでホットドッグとコーラ(4.7ユーロ)を購入。しばらく行き交う人々を眺める。
    ザルツは人が多い。みんな洗練された感じ。

    食事を終えて、大聖堂方面へ進む。モーツァルト広場のinfoで24時間有効のザルツブルクカードを購入。このカードで城塞へのケーブルカーも一往復乗れるらしいので、早速乗り場へ向かう。

  • カードは購入後すぐに名前と使用開始日付と開始時刻を記入することになっているが、結局最後まで記入すること無く使うことができた。こういうところが適当というか良い加減なのだ。<br />見学ツアーの入り口に向かうと、長い列ができている。最後尾に付くが、なかなか進まないので少しイライラ。進む時は進むが、止まってしまうとなかなか進まない。<br />建物内に入って、理由がわかった。1回のツアーは40人に制限されていたのだ。

    カードは購入後すぐに名前と使用開始日付と開始時刻を記入することになっているが、結局最後まで記入すること無く使うことができた。こういうところが適当というか良い加減なのだ。
    見学ツアーの入り口に向かうと、長い列ができている。最後尾に付くが、なかなか進まないので少しイライラ。進む時は進むが、止まってしまうとなかなか進まない。
    建物内に入って、理由がわかった。1回のツアーは40人に制限されていたのだ。

  • ようやく順番が回ってきて、オーディオガイドを受け取る。日本語もあって嬉しい。<br />ツアーは約30分で終了。展望台からの眺めは一見の価値あり。

    ようやく順番が回ってきて、オーディオガイドを受け取る。日本語もあって嬉しい。
    ツアーは約30分で終了。展望台からの眺めは一見の価値あり。

  • ケーブルカーを使って下まで降りてきた。大聖堂は真下から眺めるとかなり大きい。

    ケーブルカーを使って下まで降りてきた。大聖堂は真下から眺めるとかなり大きい。

  • レジデンツ広場でチェスを楽しむ人たち。路上チェスを楽しむ人と、チェス板で楽しむ人。

    レジデンツ広場でチェスを楽しむ人たち。路上チェスを楽しむ人と、チェス板で楽しむ人。

  • 路上似顔絵書き。うまい!

    路上似顔絵書き。うまい!

  • 二日に一日は雨が降ると言われるにもかかわらず、初日は天候に恵まれたのはラッキーだった。願わくば明日も、というのは贅沢だろうか。

    二日に一日は雨が降ると言われるにもかかわらず、初日は天候に恵まれたのはラッキーだった。願わくば明日も、というのは贅沢だろうか。

  • 大聖堂はモーツァルトが洗礼を受け、オルガン奏者も務めた場所。また、カラヤンの葬儀もここで執り行われた。

    大聖堂はモーツァルトが洗礼を受け、オルガン奏者も務めた場所。また、カラヤンの葬儀もここで執り行われた。

  • 250年前に一人の天才がこの町で生まれた。その人物の業績、名声が今でも世界中からこの街に人々を引き寄せ、魅了する。そんなモーツァルトは間違いなく天才である。

    250年前に一人の天才がこの町で生まれた。その人物の業績、名声が今でも世界中からこの街に人々を引き寄せ、魅了する。そんなモーツァルトは間違いなく天才である。

  • 今日の観光はこの辺りで時間切れ。あとは旧市街をブラブラする。<br /><br />旧市街は新市街と比べて道が狭く、細かく入り組んでいる。そこに大勢の観光客がやって来るもんだからゴチャゴチャ感この上ない。

    今日の観光はこの辺りで時間切れ。あとは旧市街をブラブラする。

    旧市街は新市街と比べて道が狭く、細かく入り組んでいる。そこに大勢の観光客がやって来るもんだからゴチャゴチャ感この上ない。

  • 建物の側面に人物が描かれている。

    建物の側面に人物が描かれている。

  • 天才モーツァルトの像。

    天才モーツァルトの像。

  • パステルカラーの建物

    パステルカラーの建物

  • 時刻は8時。まだまだ明るいので、このままホテルに戻るのは惜しいので、引き続きブラブラ。

    時刻は8時。まだまだ明るいので、このままホテルに戻るのは惜しいので、引き続きブラブラ。

  • 良い感じの路地。

    良い感じの路地。

  • とても印象深い美しいカフェ、トマセッリ。

    とても印象深い美しいカフェ、トマセッリ。

  • ザルツブルクはこの様に印象深い路地が沢山ある。

    ザルツブルクはこの様に印象深い路地が沢山ある。

  • 天才モーツァルトの生家。今日はもう閉まっているので、明日早めに来て並ぼう。

    天才モーツァルトの生家。今日はもう閉まっているので、明日早めに来て並ぼう。

  • 旧市街のメインストリート、ゲトライデガッセ。左右にはお土産物屋さんやカフェなどが並ぶ。<br />

    旧市街のメインストリート、ゲトライデガッセ。左右にはお土産物屋さんやカフェなどが並ぶ。

  • 視線をちょっと上に向けて見ると、素敵な看板が目に入って来る。

    視線をちょっと上に向けて見ると、素敵な看板が目に入って来る。

  • ゲトライデガッセを西へ向かい、メンヒスベルクのエレベーター乗り場へ。

    ゲトライデガッセを西へ向かい、メンヒスベルクのエレベーター乗り場へ。

  • とにかくここからの旧市街の眺めは素晴らしかった。ここに来るまでに少し雲が出てきていたが、その雲間から夕日が差し込み、旧市街を眩く照らしている。

    とにかくここからの旧市街の眺めは素晴らしかった。ここに来るまでに少し雲が出てきていたが、その雲間から夕日が差し込み、旧市街を眩く照らしている。

  • 新市街方面の眺めも負けてはいない。

    新市街方面の眺めも負けてはいない。

  • いつまで眺めていても飽きることがないというのは、この様な景色のことを言うのだろう。

    イチオシ

    いつまで眺めていても飽きることがないというのは、この様な景色のことを言うのだろう。

  • 後ろ髪を引かれる思いで展望台をあとにする。ザルツァッハ川の畔までおりて来た。まだ明るい。もう少し旧市街を歩いてみる。

    後ろ髪を引かれる思いで展望台をあとにする。ザルツァッハ川の畔までおりて来た。まだ明るい。もう少し旧市街を歩いてみる。

  • もうすっかり日も傾き、今日の観光はここまで。

    もうすっかり日も傾き、今日の観光はここまで。

  • 今日はモーツァルトの生家と家に行く時間がなかったので、明日早めにホテルをチェックアウトして、アッヘン湖に向かう前に訪れることにする。

    今日はモーツァルトの生家と家に行く時間がなかったので、明日早めにホテルをチェックアウトして、アッヘン湖に向かう前に訪れることにする。

  • せっかくザルツブルクカードを購入したのに、今日のところは元が取れていない。<br /><br />テアーターガッセまで歩き、初めてバスに乗ってみる。明日は時間が限られているので、旧市街までの往復ともバスに乗ることにする。<br /><br />バスで中央駅まで行き、この旅行初のバーガーキングで夕食を済ませる。<br />マクドナルドに行く時もあれば、バーガーキングに行く時もあるが、その都度思うのは客が食事を終えた後トレーをテーブルに置いたままで出て行く客の多さだ。

    せっかくザルツブルクカードを購入したのに、今日のところは元が取れていない。

    テアーターガッセまで歩き、初めてバスに乗ってみる。明日は時間が限られているので、旧市街までの往復ともバスに乗ることにする。

    バスで中央駅まで行き、この旅行初のバーガーキングで夕食を済ませる。
    マクドナルドに行く時もあれば、バーガーキングに行く時もあるが、その都度思うのは客が食事を終えた後トレーをテーブルに置いたままで出て行く客の多さだ。

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