2010/10/07 - 2010/10/10
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aki566さん
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日本を代表するオペラ歌手の森麻季さんと中国を代表する戴玉強氏と日中の懸け橋となる崔宗順・崔宗宝兄弟のジョイントコンサートが国家大劇院・音楽庁で開催されるのを聴きに行ってきました。
ついでにお上りさん的な一般の北京観光もしてきました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス 飛行機
- 旅行の手配内容
- 団体旅行
-
成田発19:05 DL635便にて北京へ出発
ほぼOn Timeで機は出発したが離陸時刻は19:20でした。
On Timeで4時間25分の旅の始まり。 -
22:30着予定が21:34着と約1時間も早く到着した。
そろそろ西風が吹き出して向かい風になるところで3時間15分で着いてしまった。
いつも思うが飛行機のフライトスケジュールってどういう決め方なの? -
観光初日。
先ずは頤和園から観光を開始。 -
入口。
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入り口を入ったところ。
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中国はどこへ行っても太湖石で飾り付けている。
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皇帝の施設だけあって龍の爪は5本ある。
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まだ国慶節の飾り付けが残っている。
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建物の飾り付けは綺麗である。
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この井戸で身を清めると長寿になる。(こういういわれはどこへ行っても同じだね)
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全部異なる模様の回廊の飾り窓。
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同上。
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これも太湖石。
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750mにもなる屋根つきの廊下。
西大后が雨の日の散策に濡れずに歩けるように屋根をつけさせたとか。 -
屋根の裏側まで装飾が施されている。
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北京の太陽。(AM11:00頃)
昭和30〜40年代の東京のようなスモッグのような空模様。これでも現地の天気予報は「晴れ」です。
従って今回の写真はすべて霞がかっています。 -
折角の風景も台無し。
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西大后か在住すると旗が掲揚される旗竿。
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園内の店で売っている飲み物の値段。
@14円で換算すると、15元=210円、20元=280円、25元=350円。
現地の人にとっては高すぎる値段と思うが・・・。 -
ここから2か所目の明の十三陵。
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ここも国慶節の飾り付けが残っている。
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園内にあった秋海棠。
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秋海棠の実。
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ギンモクセイが満開で芳香を漂わせていた。
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ヒスイの装飾品。
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同上。(髪飾り)
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同上。
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碑の右半分には漢字で書かれており、左半分には満州文字で書かれている。(写真写りが悪く満州文字は判読できない)
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ここから3か所目の万里の長城。
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後ろが霞んで長城が見えない。
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かすかに右端に今回登る目的の楼が見える。
はたしてバテずに登れるのか? -
2008年北京オリンピックのスローガンが残っていた。
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一見なんでもなさそう・・・。
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実際に歩いてみるとキツイ。
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階段の歩幅が違うところがあるので歩きにくい。
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周りは結構紅葉している。
以外に寒いのかな? -
つらい坂道も紅葉に癒される。
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もともとは要塞としての機能があったのでこのような砲台があっても不思議ではない。
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今日の4か所目の観光。
北京オリンピックの開会式で花火を打ち上げた広場。 -
その広場で連凧を売っている人。
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匍匐前進。
自動で動くおもちゃ。
観光客相手にいろんな物を売っている。 -
オリンピック・メイン競技場の鳥の巣。
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水泳競技場の水立方。(霞んで写りが悪いです)
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遠くに霞んでいる高い塔がオリンピック・プレスセンター。
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龍頭のビル。
首のところに大型ディスプレイがついていて広告塔にもなっている。 -
夕食は全聚徳へ北京ダックを食べに行く。
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何年分かを一日で食べる。
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食後に王府井をぶらり散策する。
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同上。
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同上。
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今夜の宿の北京飯店。
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