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柴田コレクションの魅力】⑦の続編です<br /><br />継続して掲載できなかったことをお詫びいたします<br /><br />変形皿など沢山の容の磁器製品をたのしみましたぁ~<br /><br />次回の展示を楽しみにしています<br /><br />関係者の皆様へありがとうです。<br />

【柴田コレクションの魅力】⑦の①

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2010/09/09 - 2010/09/11

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kokono

kokonoさん

柴田コレクションの魅力】⑦の続編です

継続して掲載できなかったことをお詫びいたします

変形皿など沢山の容の磁器製品をたのしみましたぁ~

次回の展示を楽しみにしています

関係者の皆様へありがとうです。

同行者
一人旅
交通手段
自家用車
  • 色絵 竹鳥窓絵唐花四方襷文 菱形輪花皿<br /><br />有田皿山 1640〜1650年代<br />

    色絵 竹鳥窓絵唐花四方襷文 菱形輪花皿

    有田皿山 1640〜1650年代

  • 色絵 梅鶯文 変形皿<br /><br />有田皿山 1650〜1660年代<br />

    色絵 梅鶯文 変形皿

    有田皿山 1650〜1660年代

  • 色絵 菊文 隅入長皿<br /><br />有田皿山 1650〜1660年代<br />

    色絵 菊文 隅入長皿

    有田皿山 1650〜1660年代

  • 染付 花唐草文 菊花皿<br /><br />有田皿山 1670〜1690年代<br />

    染付 花唐草文 菊花皿

    有田皿山 1670〜1690年代

  • 色絵 菊花重文 花形皿<br /><br />有田皿山 1650〜1660年代<br />

    色絵 菊花重文 花形皿

    有田皿山 1650〜1660年代

  • 色絵 牡丹文 変形皿<br /><br />有田皿山 1650〜1660年代<br />

    色絵 牡丹文 変形皿

    有田皿山 1650〜1660年代

  • 白磁 陽刻桜花文 折紙形皿<br /><br />有田皿山 1660〜1680年代<br />

    白磁 陽刻桜花文 折紙形皿

    有田皿山 1660〜1680年代

  • 青磁 陽刻文 水仙形小皿<br /><br />有田皿山 1660〜1690年代<br />

    青磁 陽刻文 水仙形小皿

    有田皿山 1660〜1690年代

  • 染付 肩身柘榴四方襷文 瓢形皿<br /><br />有田皿山 1640〜1650年代<br />

    染付 肩身柘榴四方襷文 瓢形皿

    有田皿山 1640〜1650年代

  • 染付 菱割柘榴四方襷文 隅入三方皿<br /><br />有田皿山 1640〜1650年代<br />

    染付 菱割柘榴四方襷文 隅入三方皿

    有田皿山 1640〜1650年代

  • 染付 柘榴文 捻輪花皿<br /><br />有田皿山 1650〜1660年代<br />

    染付 柘榴文 捻輪花皿

    有田皿山 1650〜1660年代

  • 色絵 算木四方襷文 隅入六角皿<br /><br />有田皿山 1640〜1650年代<br />

    色絵 算木四方襷文 隅入六角皿

    有田皿山 1640〜1650年代

  • 染付錆釉 瓜文 端反鉢<br /><br />有田皿山 1780〜1820年代<br />

    染付錆釉 瓜文 端反鉢

    有田皿山 1780〜1820年代

  • 染付 葡萄蔓草文 葉形皿<br /><br />有田皿山 1660〜1680年代<br />

    染付 葡萄蔓草文 葉形皿

    有田皿山 1660〜1680年代

  • 色絵 瓢箪唐子文 変形皿<br /><br />有田皿山 1650〜1660年代<br />

    色絵 瓢箪唐子文 変形皿

    有田皿山 1650〜1660年代

  • 染付 瓢箪梅文 菱形皿<br /><br />有田皿山 1650〜1660年代<br />

    染付 瓢箪梅文 菱形皿

    有田皿山 1650〜1660年代

  • 色絵 波兎 麻葉文 隅入長皿<br /><br />有田皿山 1650〜1660年代<br />

    色絵 波兎 麻葉文 隅入長皿

    有田皿山 1650〜1660年代

  • 染付 陽刻文 鶴形小皿<br /><br />有田皿山 1690〜1720年代<br />

    染付 陽刻文 鶴形小皿

    有田皿山 1690〜1720年代

  • 青磁色絵 鶉菊文 皿<br /><br />有田皿山 1680〜1710年代<br />

    青磁色絵 鶉菊文 皿

    有田皿山 1680〜1710年代

  • 染付 鶴文 鶴形皿<br /><br />有田皿山 1710〜1750年代<br />

    染付 鶴文 鶴形皿

    有田皿山 1710〜1750年代

  • 染付 鷺草花文 変形皿<br /><br />有田皿山 1660〜1670年代<br />

    染付 鷺草花文 変形皿

    有田皿山 1660〜1670年代

  • 染付 蓮鷺文 長丸皿<br /><br />有田皿山 1800〜1840年代<br />

    染付 蓮鷺文 長丸皿

    有田皿山 1800〜1840年代

  • 色絵鳳凰唐花文 八角皿<br /><br />有田皿山 1700〜1740年代<br />

    色絵鳳凰唐花文 八角皿

    有田皿山 1700〜1740年代

  • 染付 蝶文 葉形皿<br /><br />有田皿山 1650〜1680年代<br />

    染付 蝶文 葉形皿

    有田皿山 1650〜1680年代

  • 染付 陽刻文 魚形皿<br /><br />有田皿山 1700〜1740年代<br />

    染付 陽刻文 魚形皿

    有田皿山 1700〜1740年代

  • 染付 海藻文 貝形皿<br /><br />有田皿山 1660〜1690年代<br /><br />

    染付 海藻文 貝形皿

    有田皿山 1660〜1690年代

  • 染付 菊花文 巻貝形小皿<br /><br />有田皿山 1690〜1720年代<br /><br /><br />

    染付 菊花文 巻貝形小皿

    有田皿山 1690〜1720年代


  • 染付 山水虫文 蛤形小皿<br /><br />有田皿山 1690〜1730年代<br />

    染付 山水虫文 蛤形小皿

    有田皿山 1690〜1730年代

  • 色絵 貝藻文 栄螺形<br />

    色絵 貝藻文 栄螺形

  • 色絵 貝藻文 栄螺形小鉢<br /><br />有田皿山 1750〜1810年代<br />

    色絵 貝藻文 栄螺形小鉢

    有田皿山 1750〜1810年代

  • 表紙写真です<br /><br />色絵 貝藻文 鮑形皿<br /><br />有田皿山 1750〜1780年代<br />

    表紙写真です

    色絵 貝藻文 鮑形皿

    有田皿山 1750〜1780年代

  • 染付 松竹梅鶴文 舟形鉢<br /><br />有田皿山 1830〜1850年代<br />

    染付 松竹梅鶴文 舟形鉢

    有田皿山 1830〜1850年代

  • 第五展示室風景左側です<br /><br />右側列にも展示してありますよ<br />

    第五展示室風景左側です

    右側列にも展示してありますよ

  • ロビー風景です<br /><br />カラクリが終わるとこんな風景になります

    ロビー風景です

    カラクリが終わるとこんな風景になります

  • 途中の道端に彼岸花が咲いていました<br />

    途中の道端に彼岸花が咲いていました

  • 猛暑の9月です<br />彼岸花もやっとこさの芽吹きですよ<br />

    猛暑の9月です
    彼岸花もやっとこさの芽吹きですよ

  • ジンさん大好きな赤唐辛子ですよ<br /><br />たぶん、辛すぎて一粒で充分かもね 笑い

    ジンさん大好きな赤唐辛子ですよ

    たぶん、辛すぎて一粒で充分かもね 笑い

  • こちらは、山栗です<br />栗きんとんには最適ですよ♪

    こちらは、山栗です
    栗きんとんには最適ですよ♪

  • 渋柿です<br /><br />干し柿にするか、渋抜きでおいしいです

    渋柿です

    干し柿にするか、渋抜きでおいしいです

  • イチジクです<br />まだ、熟していませんよ<br /><br />我輩は好みではありません<br />なんだか、蕾を食するようで・・

    イチジクです
    まだ、熟していませんよ

    我輩は好みではありません
    なんだか、蕾を食するようで・・

  • 向日葵は残暑を楽しんでいるご様子でしたよ

    向日葵は残暑を楽しんでいるご様子でしたよ

  • 紫色が可憐で好きです

    紫色が可憐で好きです

  • 墓地を散策してみました

    墓地を散策してみました

  • 鬼太郎がいるかもとねっ 笑い

    鬼太郎がいるかもとねっ 笑い

  • 表通りにはいませんねっ

    表通りにはいませんねっ

  • 振り返ってみると<br />こんな感じの住まいと山容ですよ<br /><br />

    振り返ってみると
    こんな感じの住まいと山容ですよ

  • お墓掃除にきていませんねぇ<br />ご先祖様もあの世で嘆いているかもねっ

    お墓掃除にきていませんねぇ
    ご先祖様もあの世で嘆いているかもねっ

  • 陽当たりのよい場所の栗は色づいています<br />早めに拾わないと、猪の食材になりますよ

    陽当たりのよい場所の栗は色づいています
    早めに拾わないと、猪の食材になりますよ

  • 丸尾窯跡の記念碑がありましたよ

    丸尾窯跡の記念碑がありましたよ

  • 柴田さんご夫妻が収集された沢山の有田皿山<br />作品はこの地でも生産されたんでは・・<br /><br />ジン和尚さんへ<br />古文書の講義でチビットカジリマシタが・・<br />なにぶんにも、先人たちの古文書は一子相伝が建前<br />公に出回ることはないんでしょうねぇ<br /><br />宝地図の検索をするには、我輩の余命では覚束ないな<br />幾十年かかっても解読できないんでは・・<br />証拠としては 教授先生方はどなたも富豪ではないからです あははは<br /><br />雑談ですので、諸氏にはご寛容ください。

    柴田さんご夫妻が収集された沢山の有田皿山
    作品はこの地でも生産されたんでは・・

    ジン和尚さんへ
    古文書の講義でチビットカジリマシタが・・
    なにぶんにも、先人たちの古文書は一子相伝が建前
    公に出回ることはないんでしょうねぇ

    宝地図の検索をするには、我輩の余命では覚束ないな
    幾十年かかっても解読できないんでは・・
    証拠としては 教授先生方はどなたも富豪ではないからです あははは

    雑談ですので、諸氏にはご寛容ください。

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この旅行記へのコメント (3)

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  • shima77さん 2010/09/30 19:13:31
    今晩は・・・
    kokonoさん 
     今晩は・・・佐賀の秋を楽しんでおられますか・・・  でもあまりに早く寒くなってきましたね。。。。

     京丹波町 秘密基地では寒さにこらえていましたよ・・・明日は10月薪ストーブの試し使用です・・・

     kokonoさん・・・之からは焼き物の季節ですね・・・夏場は暑くて出来ないですよね・・・

     それにしても400年も昔の作品が綺麗な状態で保管されているのは驚きです・・・

     京丹波町 秋の実りが・・・でも丹波松茸は不作だそうですが・・・明日探しに行きます・・・

    気ままで元気な shima77さん より

    kokono

    kokonoさん からの返信 2010/10/11 13:14:36
    RE: 今晩は・・・☆秋の実りを堪能していますよぅ♪
    スーパーで買い求めた栗の実は数が少なくって、1袋800円でした
    栗きんとんを作るのに、量が足りないので
    近場の山林から山栗を近所のおばはん達と一緒に奥さんが調達してくれました あはは

    我輩のレシピは戦中派なんで 栗の実は少なく代用品としてサツマイモを混入する方式です
    砂糖の量も少な目ですが 高血圧の方たちには最適レシピですよ

    マツタケもおいしい香りですねぇ〜
    しばらく食してませんよ 地場産もあるらしいんですが 今のところ見かけません
    ワイフの爺さんがマツタケ狩りが得意だったそうで・・
    2.3年程、めぼしい場所を散策しましたが 見つけ出すには 素人には無理ですね

    シマさんが見つけ出したらチエンマイ和尚にもお裾分けして下さいよ
    こちらへは香りだけで充分ですから 封筒にたっぷりと詰め込み送付していただけれはうれしいです

    こちら有田郷は秋祭りと文化祭が近づき踊りと展示品制作に追われる毎日が続いています
    海辺へのお魚釣りも控えていますが・・

    閑人の多忙なこの季節です ココノよりご返信です。
  • ginさん 2010/09/27 23:03:57
    今晩は、
    今回の作品はその姿を自然からとったものが多くあらためて自然が与える感銘みたいのものを感じました。

    特に表紙のアワビ皿が印象に残ってます。

    後半の生の自然、秋の味覚もいいですね。

    赤い唐辛子、辛そうですね、タイにもあります。プリック・チーファーっていうのですが名前の意味は天を指差すっていう意味です、この時期になると唐辛子も天を指差し天高い秋の空を見ろって指差しているのでしょう。

    次回はココノちゃんの運動会風景とココノお爺さんの酒盛り風景を・・(笑)。

    運動も酒盛りも得意なチェンマイの破壊坊主。




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