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ドイツ旅行から帰った途端大学時代の友人からその頃はやっていたダ・ヴィンチ・コードの格安ツアーがあるから行かないか、と誘われました。オプションでモン・サン・ミッシェルにも行くというので、恐る恐る山の神の許しを得て参加しました。<br />全行程の写真はありませんが、モン・サン・ミッシェルとロンドンの写真がありますのでアップします。<br /><br />その時の旅程は<br />6/25 関空発23:45。カタール航空でドーハへ。機中泊。<br />6/26 ドーハ着5:30。乗り継ぎの時間を利用しドーハ市内ミニ観光。ドーハ発13:00、パリ着19:05。パリ泊。<br />6/27 日帰りでモン・サン・ミッシェル。パリ泊。<br />6/28 パリ市内観光。パリ泊。<br />6/29 パリ北駅発10:19ユーロスター。ロンドンウオータールー駅着11:54。時差1時間。ロンドン市内観光。ロンドン泊。<br />6/30 ロンドン市内観光。ロンドン泊。<br />7/01 ロンドンガトウィック空港発11:00。ドーハ着19:45。乗り継ぎ。ドーハ発22:40で関空へ。機中泊。<br />7/02 関空着14:45。新幹線で横浜へ。<br /><br />この年は2月に韓国、5月にはドイツにいったばかりなので海外旅行が続きました。<br /><br />写真はモン・サン・ミッシェル。<br /><br />写真とかテレビで見る海の上に浮かぶ幻想的なモン・サン・ミッシェル、一度行きたいと思っていましたがパリからのツアーでいとも簡単に実現しました。<br />晴天の下、目の前にでんとそびえるモン・サン・ミッシェル、幻想的な所はなくむしろあっけらかんとした感じでした。

2006年、ついに来ました、モン・サン・ミッシェル+乗継のドーハ。ダ・ヴィンチ・コード・ツアーのオプションで。

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2006/06/25 - 2006/07/02

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ベーム

ベームさん

ドイツ旅行から帰った途端大学時代の友人からその頃はやっていたダ・ヴィンチ・コードの格安ツアーがあるから行かないか、と誘われました。オプションでモン・サン・ミッシェルにも行くというので、恐る恐る山の神の許しを得て参加しました。
全行程の写真はありませんが、モン・サン・ミッシェルとロンドンの写真がありますのでアップします。

その時の旅程は
6/25 関空発23:45。カタール航空でドーハへ。機中泊。
6/26 ドーハ着5:30。乗り継ぎの時間を利用しドーハ市内ミニ観光。ドーハ発13:00、パリ着19:05。パリ泊。
6/27 日帰りでモン・サン・ミッシェル。パリ泊。
6/28 パリ市内観光。パリ泊。
6/29 パリ北駅発10:19ユーロスター。ロンドンウオータールー駅着11:54。時差1時間。ロンドン市内観光。ロンドン泊。
6/30 ロンドン市内観光。ロンドン泊。
7/01 ロンドンガトウィック空港発11:00。ドーハ着19:45。乗り継ぎ。ドーハ発22:40で関空へ。機中泊。
7/02 関空着14:45。新幹線で横浜へ。

この年は2月に韓国、5月にはドイツにいったばかりなので海外旅行が続きました。

写真はモン・サン・ミッシェル。

写真とかテレビで見る海の上に浮かぶ幻想的なモン・サン・ミッシェル、一度行きたいと思っていましたがパリからのツアーでいとも簡単に実現しました。
晴天の下、目の前にでんとそびえるモン・サン・ミッシェル、幻想的な所はなくむしろあっけらかんとした感じでした。

同行者
友人
一人あたり費用
15万円 - 20万円
交通手段
鉄道 観光バス
航空会社
カタール航空
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行なし)
  • 映画「ダ・ヴィンチ・コード」。<br /><br />パリでの主人公たちの足跡です。ツアーパンフレットより。

    映画「ダ・ヴィンチ・コード」。

    パリでの主人公たちの足跡です。ツアーパンフレットより。

  • 関空発のため横浜から新幹線で京都へ。京都から特急はるか号にて関空へ。初めての関空です。

    関空発のため横浜から新幹線で京都へ。京都から特急はるか号にて関空へ。初めての関空です。

  • カタールのドーハ空港。飛行機はカタール航空。<br />6月25日夜11時45分関空発。26日朝5時30分(時差7時間)ドーハ着。7時間30分のトランジット。13時ドーハ発、19時05分パリ・シャルルドゴール空港着。<br />カタール航空はお金持ちの国の飛行機らしく五つ星とかで良い飛行機だった。

    カタールのドーハ空港。飛行機はカタール航空。
    6月25日夜11時45分関空発。26日朝5時30分(時差7時間)ドーハ着。7時間30分のトランジット。13時ドーハ発、19時05分パリ・シャルルドゴール空港着。
    カタール航空はお金持ちの国の飛行機らしく五つ星とかで良い飛行機だった。

  • ドーハ空港。<br />写真を撮っていたら職員に注意された。赤い塔は給水塔。砂漠の国で海水から作る水は貴重品。

    ドーハ空港。
    写真を撮っていたら職員に注意された。赤い塔は給水塔。砂漠の国で海水から作る水は貴重品。

  • ドーハ市街。<br />トランジットの間航空会社のサービスで希望者を昼食付のドーハ市内観光に連れて行ってくれた。

    ドーハ市街。
    トランジットの間航空会社のサービスで希望者を昼食付のドーハ市内観光に連れて行ってくれた。

  • ドーハ市街。いかにも金持ちの国といった大邸宅。

    ドーハ市街。いかにも金持ちの国といった大邸宅。

  • ドーハ市内。<br />建設ラッシュでいたるところ工事と砂ほこり。緑がほとんど見られない。<br />車はトヨタ、ニッサン、ホンダが圧倒的に多く三菱、現代が少し。日本頑張っている。<br />

    ドーハ市内。
    建設ラッシュでいたるところ工事と砂ほこり。緑がほとんど見られない。
    車はトヨタ、ニッサン、ホンダが圧倒的に多く三菱、現代が少し。日本頑張っている。

  • ドーハ市庁舎だったかな。

    ドーハ市庁舎だったかな。

  • ドーハ。駱駝の飼育場。

    ドーハ。駱駝の飼育場。

  • 駱駝をバックに。

    駱駝をバックに。

  • ドーハの大きな市場。

    ドーハの大きな市場。

  • ドーハの市場。

    ドーハの市場。

  • ドーハの市場。野菜専門のよう。

    ドーハの市場。野菜専門のよう。

  • ドーハの市場。<br />大きなナスとピーマン。

    ドーハの市場。
    大きなナスとピーマン。

  • ドーハ市内観光の後飛行機はアラビア半島を横断し地中海、スイスアルプスを飛び越えパリシャルル・ドゴール空港へ。<br />ロワシーバスでオペラ座まで行く。ギャルリー・ラファイエットのほとんどヌードの女性の巨大な看板にびっくり。メトロ7号線でクリメまで。ホテルは場末のキリアッド・ラ・ヴィレット。初めてのフランスの印象は黒人が多いこと。パリの初日、ビールでも飲もうと閉店間際のレストランに入ったら出てきたのはハイネッケンの缶ビールだった。<br /><br />翌日ピラミッドのシティラマ社7時集合にてモン・サン・ミッシェルへ出発。<br />モン・サン・ミッシェルへの途中の町レグル。ここで早めの昼食休憩、レストランドーファン。<br />

    ドーハ市内観光の後飛行機はアラビア半島を横断し地中海、スイスアルプスを飛び越えパリシャルル・ドゴール空港へ。
    ロワシーバスでオペラ座まで行く。ギャルリー・ラファイエットのほとんどヌードの女性の巨大な看板にびっくり。メトロ7号線でクリメまで。ホテルは場末のキリアッド・ラ・ヴィレット。初めてのフランスの印象は黒人が多いこと。パリの初日、ビールでも飲もうと閉店間際のレストランに入ったら出てきたのはハイネッケンの缶ビールだった。

    翌日ピラミッドのシティラマ社7時集合にてモン・サン・ミッシェルへ出発。
    モン・サン・ミッシェルへの途中の町レグル。ここで早めの昼食休憩、レストランドーファン。

  • レグルの市。<br />行列、何か特別のものでもあるのかな。それにしてもお行儀の良いこと。

    レグルの市。
    行列、何か特別のものでもあるのかな。それにしてもお行儀の良いこと。

  • レグルの市。<br />お花屋さん。こちらは誰もいない。

    レグルの市。
    お花屋さん。こちらは誰もいない。

  • モン・サン・ミッシェルへの途中、ドーファンの古い城壁跡。

    モン・サン・ミッシェルへの途中、ドーファンの古い城壁跡。

  • 草原のかなた遥かにモン・サン・ミッシェルが見えた。年甲斐も無く感激の瞬間。

    草原のかなた遥かにモン・サン・ミッシェルが見えた。年甲斐も無く感激の瞬間。

  • モン・サン・ミッシェルは道路で陸続きになっている。

    モン・サン・ミッシェルは道路で陸続きになっている。

  • 目の前にドーンとモン・サン・ミッシェル、やって来ました。

    目の前にドーンとモン・サン・ミッシェル、やって来ました。

  • モン・サン・ミッシェル。

    モン・サン・ミッシェル。

  • モン・サン・ミッシェルの威容。

    モン・サン・ミッシェルの威容。

  • 全景を絵葉書から借用。

    全景を絵葉書から借用。

  • モン・サン・ミッシェル。<br />島の入口から入ったすぐのところにある王の門。跳ね橋で開閉される仕組みになっている。15世紀末。

    モン・サン・ミッシェル。
    島の入口から入ったすぐのところにある王の門。跳ね橋で開閉される仕組みになっている。15世紀末。

  • モン・サン・ミッシェル。<br />プーラール小母さんの店。モン・サン・ミッシェル名物オムレツで有名らしい。ガイドさんの言うには”高くて美味しくない”とばっさり。

    モン・サン・ミッシェル。
    プーラール小母さんの店。モン・サン・ミッシェル名物オムレツで有名らしい。ガイドさんの言うには”高くて美味しくない”とばっさり。

  • モン・サン・ミッシェル。<br />グランド・リュ(大通り)入口。

    モン・サン・ミッシェル。
    グランド・リュ(大通り)入口。

  • モン・サン・ミッシェル。<br />土産物通りグランド・リュ。大通りといっても道幅2mも無いくらい、観光客がひしめいている。

    モン・サン・ミッシェル。
    土産物通りグランド・リュ。大通りといっても道幅2mも無いくらい、観光客がひしめいている。

  • モン・サン・ミッシェル。<br />グランド・リュ。

    モン・サン・ミッシェル。
    グランド・リュ。

  • モン・サン・ミッシェル。<br />グランド・リュ。くねくねと修道院の入口まで続く。

    モン・サン・ミッシェル。
    グランド・リュ。くねくねと修道院の入口まで続く。

  • 修道院の入口の塔。<br />708年、アヴランシュの司教オベールが大天使ミカエル(サン・ミッシェル)のお告げにより海の中の島に礼拝堂を造ったのが始まり。966年、ノルマンディ公リチャード1世によりベネディクト派の修道院が建てられ、13世紀にほぼ現在の姿になった。その後要塞になったり監獄になったりしたが1865年に修道院として復活した。

    修道院の入口の塔。
    708年、アヴランシュの司教オベールが大天使ミカエル(サン・ミッシェル)のお告げにより海の中の島に礼拝堂を造ったのが始まり。966年、ノルマンディ公リチャード1世によりベネディクト派の修道院が建てられ、13世紀にほぼ現在の姿になった。その後要塞になったり監獄になったりしたが1865年に修道院として復活した。

  • モン・サン・ミッシェル。<br />入口を入った所から見上げる。

    モン・サン・ミッシェル。
    入口を入った所から見上げる。

  • モン・サン・ミッシェル。

    モン・サン・ミッシェル。

  • モン・サン・ミッシェル。

    モン・サン・ミッシェル。

  • モン・サン・ミッシェル。

    モン・サン・ミッシェル。

  • モン・サン・ミッシェル。

    モン・サン・ミッシェル。

  • モン・サン・ミッシェル。<br />島に続く道路。1870年に造られた。道路により潮の流れがせき止められ土砂の堆積が進んでいるため、道路を除去し橋を作る計画があるという。今頃は着工しているかもしれない。

    モン・サン・ミッシェル。
    島に続く道路。1870年に造られた。道路により潮の流れがせき止められ土砂の堆積が進んでいるため、道路を除去し橋を作る計画があるという。今頃は着工しているかもしれない。

  • モン・サン・ミッシェル湾。

    モン・サン・ミッシェル湾。

  • モン・サン・ミッシェル湾。

    モン・サン・ミッシェル湾。

  • モン・サン・ミッシェル修道院。

    モン・サン・ミッシェル修道院。

  • モン・サン・ミッシェル修道院。

    モン・サン・ミッシェル修道院。

  • モン・サン・ミッシェル修道院。<br />修道院の中は石の壁と柱ばかりできらびやかな装飾はない。

    モン・サン・ミッシェル修道院。
    修道院の中は石の壁と柱ばかりできらびやかな装飾はない。

  • モン・サン・ミッシェル修道院。

    モン・サン・ミッシェル修道院。

  • モン・サン・ミッシェル修道院。<br />ステンドグラスも地味。

    モン・サン・ミッシェル修道院。
    ステンドグラスも地味。

  • モン・サン・ミッシェル修道院。

    モン・サン・ミッシェル修道院。

  • モン・サン・ミッシェル修道院。<br />メルヴェイユ(驚異)と呼ばれるゴシック式回廊。13世紀。

    モン・サン・ミッシェル修道院。
    メルヴェイユ(驚異)と呼ばれるゴシック式回廊。13世紀。

  • メルヴェイユの回廊。

    メルヴェイユの回廊。

  • メルヴェイユの回廊と中庭。

    メルヴェイユの回廊と中庭。

  • メルヴェイユを覗く。

    メルヴェイユを覗く。

  • モン・サン・ミッシェル修道院。

    モン・サン・ミッシェル修道院。

  • モン・サン・ミッシェル修道院。<br />修道院付属教会。1000年〜1010年。

    モン・サン・ミッシェル修道院。
    修道院付属教会。1000年〜1010年。

  • モン・サン・ミッシェル修道院。<br />尖塔の天辺には大天使ミカエルの像がある。

    モン・サン・ミッシェル修道院。
    尖塔の天辺には大天使ミカエルの像がある。

  • 修道院僧の食堂。天井は重量を減らす為木材が使われている。

    修道院僧の食堂。天井は重量を減らす為木材が使われている。

  • モン・サン・ミッシェル修道院。<br />騎士の部屋。

    モン・サン・ミッシェル修道院。
    騎士の部屋。

  • モン・サン・ミッシェル修道院。<br />騎士の部屋。

    モン・サン・ミッシェル修道院。
    騎士の部屋。

  • モン・サン・ミッシェル修道院。<br />建物を支える太い柱。

    モン・サン・ミッシェル修道院。
    建物を支える太い柱。

  • モン・サン・ミッシェル修道院。

    モン・サン・ミッシェル修道院。

  • モン・サン・ミッシェル修道院。

    モン・サン・ミッシェル修道院。

  • モン・サン・ミッシェル修道院。

    モン・サン・ミッシェル修道院。

  • モン・サン・ミッシェル修道院。<br />サン・マルタン地下礼拝堂。11世紀。

    モン・サン・ミッシェル修道院。
    サン・マルタン地下礼拝堂。11世紀。

  • モン・サン・ミッシェル修道院。<br />大天使ミカエル。天使軍団の長であり悪魔の象徴である竜を打ち倒す。

    モン・サン・ミッシェル修道院。
    大天使ミカエル。天使軍団の長であり悪魔の象徴である竜を打ち倒す。

  • 大天使ミカエルがお告げをくだしている。

    大天使ミカエルがお告げをくだしている。

  • モン・サン・ミッシェル修道院。<br />大きな滑車。中に人が入りこれを回して壁の外から物資を引き上げた。

    モン・サン・ミッシェル修道院。
    大きな滑車。中に人が入りこれを回して壁の外から物資を引き上げた。

  • モン・サン・ミッシェル。<br />外壁。

    モン・サン・ミッシェル。
    外壁。

  • モン・サン・ミッシェル。

    モン・サン・ミッシェル。

  • モン・サン・ミッシェル。<br />北側の物見台。

    モン・サン・ミッシェル。
    北側の物見台。

  • モン・サン・ミッシェル。<br />サン・ピエール教会。修道院の麓にある。小さいが綺麗な教会。17世紀。

    モン・サン・ミッシェル。
    サン・ピエール教会。修道院の麓にある。小さいが綺麗な教会。17世紀。

  • モン・サン・ミッシェル。<br />サン・ピエール教会。

    モン・サン・ミッシェル。
    サン・ピエール教会。

  • モン・サン・ミッシェル。<br />サン・ピエール教会。

    モン・サン・ミッシェル。
    サン・ピエール教会。

  • モン・サン・ミッシェル。<br />サン・ピエール教会。

    モン・サン・ミッシェル。
    サン・ピエール教会。

  • モン・サン・ミッシェル修道院。<br />ショップ。日本語の案内書もある。

    モン・サン・ミッシェル修道院。
    ショップ。日本語の案内書もある。

  • 屋号”モン・サン・ミッシェル湾のビスケット屋”。<br />島に渡る堤防の手前にある店。ここのビスケットが美味しいらしい。私はノルマンディ地方の特産、りんご酒カルヴァドスの小瓶を買う。栓を開けるのがもったいなくまだそのまま置いてある。そのうち年代物として高値が付かないとも限らない。<br />帰りはカンの第2次世界大戦記念博物館(カンは連合軍のノルマンディ上陸作戦の激戦地となった)に寄り食事してパリに帰る。<br />これでモン・サン・ミッシェル日帰りツアーは終わりです。天気に恵まれ充実した1日でした。

    屋号”モン・サン・ミッシェル湾のビスケット屋”。
    島に渡る堤防の手前にある店。ここのビスケットが美味しいらしい。私はノルマンディ地方の特産、りんご酒カルヴァドスの小瓶を買う。栓を開けるのがもったいなくまだそのまま置いてある。そのうち年代物として高値が付かないとも限らない。
    帰りはカンの第2次世界大戦記念博物館(カンは連合軍のノルマンディ上陸作戦の激戦地となった)に寄り食事してパリに帰る。
    これでモン・サン・ミッシェル日帰りツアーは終わりです。天気に恵まれ充実した1日でした。

  • お土産に買ったカルヴァドス。

    お土産に買ったカルヴァドス。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • みかちゃんっすさん 2025/02/17 22:40:41
    いいね!ありがとうございます♪
    ベームさん、私の拙い旅行記見ていただきありがとうございます!
    「いいね!」まで頂きありがとうございます♪

    モンサンミッシェルいいですね~♪
    私もいつかは訪れたい場所です!

    近場のアジア圏は行った事があるのですが、ヨーロッパはまだ行ったことが無く憧れます♪
    コロナで海外旅行も断念せざるを得ず、いつ行けるようになるかまだまだ先の事と思います…(-_-;)
    いつか行ってみたいと夢見ています!

    取りあえず国内でガマン!ガマン!

    また訪問させて頂きますね~(^^♪

    ベーム

    ベームさん からの返信 2025/02/18 11:09:40
    Re: いいね!ありがとうございます♪
    みかちゃんっすさんさん、

    メール有難うございます。
    来月富士五湖方面へ一泊で娘一家といく予定で、忍野八海にも立ち寄るつもりでした。丁度あなた様のブログに行き当たり、拝見させていただきました。参考にさせていただきます。

    私はもう気力体力から海外旅行は出来ませんが、みかちゃんっすさんはまだまだお元気そうです。是非海外へいらっしてください。私はドイツやフランスへ行って初めて日本の良さを感じました。その日本もだんだん治安が外国並みに悪くなりつつありますが。

    お孫さんの成長も楽しみですね、私の初孫はとっくに社会人です。

        ベーム
  • 歩さん 2013/05/16 21:13:53
    モンサンミシェル 行きたいですねえ
    お久しぶりですベームさん(^_^)
    以前訪問された「モンサンミシェル」の旅行記を拝見しました。
    私にとって、まだ訪れていない、でも必ず行きたいところです。
    行ったら名物のオムレツを食べようと思っていましたが、それよりもおいしいビスケットがあるようですね。
    それをいただくことにします。
    今年の夏、ヨーロッパを訪れる計画ですが、行き先はまだ確定していません。
    ただ、5つ星?のカタール航空は一度乗ってみたいなあと思いました。
    お礼が、後先になりましたが、投票ありがとうございました。

    ベーム

    ベームさん からの返信 2013/05/17 09:25:33
    RE: モンサンミシェル 行きたいですねえ
    歩さん、

    お早うございます。メッセージ有難うございます。こちらこそご無沙汰しております。

    モンサンミシェルのオムレツは私はあの有名な店でなく他で食べましたがふわふわで何となくたよりない食べ物でした。ビスケットはお土産に良いです。一度は見ておきたい景観、是非おいでください。

    この夏の行先まだ決めておられないとのこと、余裕がありますね。私はせっかちで旅行の計画は半年も前からああだこうだと作り始めますよ。
    この23日から18泊20日でドイツに行ってきます。今回はルターとか宗教改革ゆかりの地、バイエルン地方の小さな町を巡ります。
    足腰が毎年弱くなっていきますのでいつもこれが最後の海外かとの思いで行きます。無事帰ってきて旅行記が作れましたら覗いてください。

                           ベーム

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