2010/09/10 - 2010/09/14
6339位(同エリア8920件中)
あき子さん
ツアーでアンコールワットに行ってきました。
1日目・・大韓航空で移動
2日目・・アンコールトム(南大門・バイヨン・バプーオン・ピミアナカス・象のテラス)→アンコールワット→プノンバケン夕日観賞→アプサラダンス観賞
3日目・・アンコールワットで朝日観賞→バンテアイ・スレイ→タ・プローム→バンテアイ・クディ→スラ・スラン→スバエク観賞
4日目・・トンレサップ湖クルーズ→オールドマーケット→ロリュオス遺跡群(ロレイ、バコン、プリアコー)
5日目・・大韓航空で帰国
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- 大韓航空
-
チケットチェックポイント。
3日間用の入場パスを入手。
ツアーだったので、首からぶらさげるタイプのカードホルダも一緒にもらいましたが、
個人で行く場合は、持参した方がいいのかも・・ -
アンコールトム
南大門 -
南大門アップ
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バイヨンへ。
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バイヨンのレリーフ
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バイヨンの仏頭。
。。いいショットが撮れませんでした 涙 -
バイヨンを北側(たぶん)から見た図
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象のテラスとガイドさん(ブットさん)。
このガイドさんは「アタリ」だったなーと思う。
いままでのガイドさんの中で1位かも。
日本語も達者、知識も豊富、真面目、
何といっても、デジカメの扱いに長けていた!
最新機種のデジカメもズームとか再生とか自由自在に操作できていた。すごいっす -
象のテラスの側面
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ピミアナカス。
階段があったので、登るのかと思ったら、
「はい、見るだけです。写真、もういいですか?」
とガイドさんにさらりと言われ、
その場を去る。 -
バプーオン
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バプーオンの空中参道にもぐって撮影。
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以上でさらりとアンコールトム観賞終了し、昼食後、
一旦ホテルに戻って2時間休憩。
アンコールトム、もっとじっくり見たかったなー。。 -
クメール料理の昼食。
アモックという、魚のココナッツミルク蒸し(左上の皿の、葉にくるまれたもの)を食べましたが、
がっつりパクチーが入っていたため、
一口食べて撃沈・・・ -
休憩後、
いざアンコールワットへ -
-
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森本右近太夫の落書き
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沐浴池の跡に面したデバター。
触られすぎてピカピカです -
第三回廊への階段。
ツアーのパンフレットには、
「時間・人数の制限があるため、この度のご旅行では第三回廊へご案内できません」
とあったため、
第三回廊へは登れないつもりでいたけど、
ガイドさんの計らいでしょうか、登頂できました。
左は階段の写真。手すりもあり、登りやすかった -
第三回廊から参道方面を見た図。
黄色い、「アンコールバルーン」がちらりと見えます。
↑このバルーン、乗りたかったけれど、
休憩時間中にトライする気力が残っていませんでした。無念。 -
第三回廊に時間を割いてもらったためか、レリーフの説明はあっさり終了
天国と地獄のレリーフ -
乳海撹拌のレリーフは修復中のため、パネル展示されていました
-
東門から退出し、夕日観賞にむかいます
-
山道を10分ほど歩き、プノンバケンへ到着。
-
プノンバケンのテラスに上る階段。
とっても、急!
ロッククライミングのようでした・・ -
夕日を眺め、
日が沈むと真っ暗になってしまうので急いで下山しました。 -
「クーレン?」にてアプサラダンスを見ながら夕食。
←この子、かわいかったー -
この男性ダンサーが「劇団ひとり」に見えて仕方なかった。。
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