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街の中心にあるヴィッテルスバッハ家の居城だったところです。<br />最初の建造は14世紀末、現在の姿になったのは17〜19世紀の増改築の<br />繰り返しによるもので、皇帝の宮殿やキュヴィリエ劇場などいくつかの<br />建物に分かれています。<br /><br />私たちが、レジデンツに訪問した時は修復工事中で建物には多いがして<br />ありました。<br />

レジデンツ宝物館

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2010/08/30 - 2010/08/30

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Gabrielle

Gabrielleさん

街の中心にあるヴィッテルスバッハ家の居城だったところです。
最初の建造は14世紀末、現在の姿になったのは17〜19世紀の増改築の
繰り返しによるもので、皇帝の宮殿やキュヴィリエ劇場などいくつかの
建物に分かれています。

私たちが、レジデンツに訪問した時は修復工事中で建物には多いがして
ありました。

同行者
友人
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
観光バス
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • レジレンツ通り側の入口に2頭のライオンの像があり、<br />このライオンが手にしている楯に触れると幸福になると言うジンクスがあります。<br />そのために、地元の方もこの像の前を通るたびに楯に触れていきます。<br />みんなに触られているところが光っています。

    レジレンツ通り側の入口に2頭のライオンの像があり、
    このライオンが手にしている楯に触れると幸福になると言うジンクスがあります。
    そのために、地元の方もこの像の前を通るたびに楯に触れていきます。
    みんなに触られているところが光っています。

  • 骨董の間、テジレンツには100以上のホールがありますが、そのひとつです。<br />天井には奇麗なフレスコ画で埋め尽くされ、両サイドの壁には頭像が置かれています。

    骨董の間、テジレンツには100以上のホールがありますが、そのひとつです。
    天井には奇麗なフレスコ画で埋め尽くされ、両サイドの壁には頭像が置かれています。

  • 骨董の間の天井に描かれている貴婦人のフレスコ画。

    骨董の間の天井に描かれている貴婦人のフレスコ画。

  • ヴィッテルスバッハ家とは、ミュンヘンを拠点に広大な領地を治めていた王家で、オットー1世がバイエルン公になった、1180年以降、1918年まで君臨し続けました。<br /><br />これらの豪華な部屋には当時の王家の人々の王家の暮らしぶりが<br />伺える豪華な調度品がいっぱいです。

    ヴィッテルスバッハ家とは、ミュンヘンを拠点に広大な領地を治めていた王家で、オットー1世がバイエルン公になった、1180年以降、1918年まで君臨し続けました。

    これらの豪華な部屋には当時の王家の人々の王家の暮らしぶりが
    伺える豪華な調度品がいっぱいです。

  • キュ宮殿内にあるヴィエリ劇場

    キュ宮殿内にあるヴィエリ劇場

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