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 10年ほど前に『竜馬がゆく』を読んでから、ずっと行きたかった龍馬のふるさと高知県。大河ドラマ『龍馬伝』で盛り上がる今しかないということで、夏休みを利用して、龍馬が熱い土佐・高知を訪ねました。<br /><br /> 一昨年の香川、昨年の愛媛に続いて、三度目の四国。過去2回は自家用車で行きましたが、今回は飛行機とレンタカーで回ることにしました。2泊3日で龍馬ゆかりの地をめぐり、土佐のうまいものを食べ尽くそう!<br /><br /><航空会社><br /> 日本航空:名古屋(小牧)空港←→高知龍馬空港<br /><br /><レンタカー><br /> マツダレンタカー高知空港店<br /><br /><ホテル><br /> 高知:ホテルタウン駅前<br /> 梼原:雲の上のホテル<br /><br /><行程><br />  1日目:自宅→名古屋空港→高知龍馬空港→桂浜→坂本龍馬記念館→ひろめ市場→高知城→龍馬の生まれたまち記念館→土佐・龍馬であい博→ホテルタウン駅前(泊)<br /><br /> 2日目:高知→梼原町歴史民族資料館→維新の門→韮ヶ峠→雲の上のホテル(泊)<br /><br /> 3日目:六志士の墓→掛橋和泉邸→三嶋神社→宇和島城→須崎ラーメン→龍馬歴史館→お龍・君枝像→高知龍馬空港→名古屋空港→自宅<br />

龍馬脱藩の道をゆく高知旅行 後編

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2010/08/09 - 2010/08/10

3094位(同エリア5842件中)

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TAKA

TAKAさん

 10年ほど前に『竜馬がゆく』を読んでから、ずっと行きたかった龍馬のふるさと高知県。大河ドラマ『龍馬伝』で盛り上がる今しかないということで、夏休みを利用して、龍馬が熱い土佐・高知を訪ねました。

 一昨年の香川、昨年の愛媛に続いて、三度目の四国。過去2回は自家用車で行きましたが、今回は飛行機とレンタカーで回ることにしました。2泊3日で龍馬ゆかりの地をめぐり、土佐のうまいものを食べ尽くそう!

<航空会社>
 日本航空:名古屋(小牧)空港←→高知龍馬空港

<レンタカー>
 マツダレンタカー高知空港店

<ホテル>
 高知:ホテルタウン駅前
 梼原:雲の上のホテル

<行程>
  1日目:自宅→名古屋空港→高知龍馬空港→桂浜→坂本龍馬記念館→ひろめ市場→高知城→龍馬の生まれたまち記念館→土佐・龍馬であい博→ホテルタウン駅前(泊)

 2日目:高知→梼原町歴史民族資料館→維新の門→韮ヶ峠→雲の上のホテル(泊)

 3日目:六志士の墓→掛橋和泉邸→三嶋神社→宇和島城→須崎ラーメン→龍馬歴史館→お龍・君枝像→高知龍馬空港→名古屋空港→自宅

同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
レンタカー JALグループ
旅行の手配内容
個別手配
  • 2日目<br /><br />和食・洋食ともに100円のホテルの朝食<br />前日行けなかった「喫茶さいたにや」でモーニングをとも考えたのですが、値段に負けました<br /><br />この日は龍馬脱藩の道をたどって梼原(ゆすはら)方面へ

    2日目

    和食・洋食ともに100円のホテルの朝食
    前日行けなかった「喫茶さいたにや」でモーニングをとも考えたのですが、値段に負けました

    この日は龍馬脱藩の道をたどって梼原(ゆすはら)方面へ

  • ■梼原町歴史民族資料館<br /><br />1Fが土佐・龍馬であい博のサテライト会場『ゆすはら・維新の道社中』になっています<br />向かいにある役場の駐車場へ車を停めて見学

    ■梼原町歴史民族資料館

    1Fが土佐・龍馬であい博のサテライト会場『ゆすはら・維新の道社中』になっています
    向かいにある役場の駐車場へ車を停めて見学

  • 梼原は龍馬脱藩の地であるとともに、幕末の志士を何人も輩出している土地です

    梼原は龍馬脱藩の地であるとともに、幕末の志士を何人も輩出している土地です

  • ■カフェまるみ<br /><br />歴史民族資料館のお隣、「ゆすはら・夢・未来館」の1Fにあるカフェ

    ■カフェまるみ

    歴史民族資料館のお隣、「ゆすはら・夢・未来館」の1Fにあるカフェ

  • ■龍馬弁当<br /><br />昼食は、事前に予約しておいたお弁当<br />お目当ては梼原名物ナスのたたき<br />かつおのたたきも3食連続ですが、やっぱり美味しいです

    ■龍馬弁当

    昼食は、事前に予約しておいたお弁当
    お目当ては梼原名物ナスのたたき
    かつおのたたきも3食連続ですが、やっぱり美味しいです

  • この周辺には、幕末ゆかりの地が点在しています<br />食後に歩いて回る予定でしたが、天気が悪かったので、車で移動することに

    この周辺には、幕末ゆかりの地が点在しています
    食後に歩いて回る予定でしたが、天気が悪かったので、車で移動することに

  • ■維新の門<br /><br />最初にやってきたのがここ

    ■維新の門

    最初にやってきたのがここ

  • 梼原出身の六志士と、坂本龍馬・澤村惣之丞の計8体の像が建っています

    イチオシ

    梼原出身の六志士と、坂本龍馬・澤村惣之丞の計8体の像が建っています

  • 今にも動き出しそうな躍動感です

    今にも動き出しそうな躍動感です

  • 龍馬(中央)と澤村惣之丞(左)を案内する那須俊平(右)

    龍馬(中央)と澤村惣之丞(左)を案内する那須俊平(右)

  • 左から前田繁馬、吉村虎太郎(後ろ)、那須信吾(手前)、中平龍之介、掛橋和泉(奥)<br /><br />格好良いですね〜

    左から前田繁馬、吉村虎太郎(後ろ)、那須信吾(手前)、中平龍之介、掛橋和泉(奥)

    格好良いですね〜

  • 続いて龍馬が脱藩した韮ヶ峠を目指します

    続いて龍馬が脱藩した韮ヶ峠を目指します

  • ■宮野々番所跡<br /><br />1862年3月24日に高知を出発した龍馬は、3月25日に梼原に到着<br />その夜は那須俊平・信吾親子の家に宿泊し、翌日未明に親子の案内により、この番所を抜けました

    ■宮野々番所跡

    1862年3月24日に高知を出発した龍馬は、3月25日に梼原に到着
    その夜は那須俊平・信吾親子の家に宿泊し、翌日未明に親子の案内により、この番所を抜けました

  • ■韮ヶ峠<br /><br />そして、この峠を超えて伊予の国へと脱藩しました

    イチオシ

    ■韮ヶ峠

    そして、この峠を超えて伊予の国へと脱藩しました

  • 記念撮影スポットでしょうか<br />「龍馬になれ!」の文字<br />

    記念撮影スポットでしょうか
    「龍馬になれ!」の文字

  • 赤い線が龍馬がたどった道<br /><br />案内板にしたがって越境地点へ行くと、

    赤い線が龍馬がたどった道

    案内板にしたがって越境地点へ行くと、

  • 龍馬・惣之丞の足跡が彫ってありました<br /><br />ここが土佐の国と伊予の国の国境<br />

    龍馬・惣之丞の足跡が彫ってありました

    ここが土佐の国と伊予の国の国境

  • そして国境線上には有名な「我ら再び生きて故国土佐の土を踏まず」の石碑<br /><br />もう少しここでゆっくりしたかったのですが、突然の豪雨にあきらめて帰りました

    そして国境線上には有名な「我ら再び生きて故国土佐の土を踏まず」の石碑

    もう少しここでゆっくりしたかったのですが、突然の豪雨にあきらめて帰りました

  • ■雲の上のホテル<br /><br />雨が止みそうにないので、観光をやめて、少し早めの15時にチェックイン<br />梼原町役場から少し戻った太郎川公園内にあります<br />

    ■雲の上のホテル

    雨が止みそうにないので、観光をやめて、少し早めの15時にチェックイン
    梼原町役場から少し戻った太郎川公園内にあります

  • 船をイメージしたようなお洒落な建物です

    イチオシ

    船をイメージしたようなお洒落な建物です

  • 部屋も清潔でお洒落<br />

    部屋も清潔でお洒落

  • お風呂が独立していて、洗面所は部屋の中にあります<br />

    お風呂が独立していて、洗面所は部屋の中にあります

  • ■雲の上のプール<br /><br />1時間ほど泳いでお腹をすかせました

    ■雲の上のプール

    1時間ほど泳いでお腹をすかせました

  • ■雲の上の温泉<br /><br />宿泊者はプールとともに無料で利用可能<br />1時間ほどゆったり浸かって汗を流しました<br /><br />ホテルとはつながっていないので、いったん外に出ないといけないですが、渡り廊下を建設中でした(奥のシート)

    ■雲の上の温泉

    宿泊者はプールとともに無料で利用可能
    1時間ほどゆったり浸かって汗を流しました

    ホテルとはつながっていないので、いったん外に出ないといけないですが、渡り廊下を建設中でした(奥のシート)

  • フロントのすぐ隣のレストランで夕食

    フロントのすぐ隣のレストランで夕食

  • 本日のメニュー<br />

    本日のメニュー

  • 前菜<br /><br />妻は食べたかった鯖の棒寿司にご満悦<br />生ビールもいつもより美味しく感じます<br />

    前菜

    妻は食べたかった鯖の棒寿司にご満悦
    生ビールもいつもより美味しく感じます

  • お造り<br />

    お造り

  • 雨子(あまご)の田楽焼き<br /><br />身が柔らかく骨まで食べられます<br />どの料理も美味しかったですが、これが一番かな

    イチオシ

    雨子(あまご)の田楽焼き

    身が柔らかく骨まで食べられます
    どの料理も美味しかったですが、これが一番かな

  • たこの旨煮

    たこの旨煮

  • 天ぷら<br /><br />鱧(はも)の香梅揚げが美味!<br />玉蜀黍(とうもろこし)の天ぷらも珍しいですね

    天ぷら

    鱧(はも)の香梅揚げが美味!
    玉蜀黍(とうもろこし)の天ぷらも珍しいですね

  • メインの牛肉ステーキに合わせ赤ワインを追加オーダー<br /><br />お肉は柔らかく、和風の味付けも最高でした<br />

    メインの牛肉ステーキに合わせ赤ワインを追加オーダー

    お肉は柔らかく、和風の味付けも最高でした

  • デザートのケーキとフルーツ<br /><br />量も程よく、味も最高の夕食でした

    デザートのケーキとフルーツ

    量も程よく、味も最高の夕食でした

  • 食事を終えるとすっかり暗くなっていました<br /><br />辺りには何もないので、ホテルの灯りが浮かび上がっています

    イチオシ

    食事を終えるとすっかり暗くなっていました

    辺りには何もないので、ホテルの灯りが浮かび上がっています

  • 3日目<br /><br />夕食と同じレストランで朝食

    3日目

    夕食と同じレストランで朝食

  • ■雲の上のチーズケーキ<br /><br />お土産に1個買いました<br />ここでは何から何まで「雲の上」尽くしです<br /><br />ホテルを早めにチェックアウトして前日回れなかった場所へ

    ■雲の上のチーズケーキ

    お土産に1個買いました
    ここでは何から何まで「雲の上」尽くしです

    ホテルを早めにチェックアウトして前日回れなかった場所へ

  • ■茶堂<br /><br />かつて旅人をもてなしたあずまや<br />町内に13棟あるうちのひとつ<br /><br />掃除をしていたおじさんに「早いね〜」と声を掛けられました

    ■茶堂

    かつて旅人をもてなしたあずまや
    町内に13棟あるうちのひとつ

    掃除をしていたおじさんに「早いね〜」と声を掛けられました

  • ■六志士の墓<br /><br />前日、維新の門で見た梼原出身の6人の志士がここに眠っています

    ■六志士の墓

    前日、維新の門で見た梼原出身の6人の志士がここに眠っています

  • ■掛橋和泉邸<br /><br />脱藩前に、龍馬が立ち寄ったと伝えられています<br />

    ■掛橋和泉邸

    脱藩前に、龍馬が立ち寄ったと伝えられています

  • 庭には、梼原の語源にもなっている梼の木<br />

    庭には、梼原の語源にもなっている梼の木

  • 今回のたびで使ったレンタカー、マツダのデミオ<br />掛橋和泉邸の前にて<br />

    今回のたびで使ったレンタカー、マツダのデミオ
    掛橋和泉邸の前にて

  • ■梼原三嶋神社<br /><br />屋根付きの神幸橋を渡った向こう側にあります

    ■梼原三嶋神社

    屋根付きの神幸橋を渡った向こう側にあります

  • ■龍馬脱藩の道<br /><br />梼原町のパンフレットの表紙の場所を探してここへ<br />なかなか雰囲気があっていいでしょう?<br /><br />三嶋神社近くにあります<br />龍馬気分になって、少し歩いてみました

    イチオシ

    ■龍馬脱藩の道

    梼原町のパンフレットの表紙の場所を探してここへ
    なかなか雰囲気があっていいでしょう?

    三嶋神社近くにあります
    龍馬気分になって、少し歩いてみました

  • この日は、少し足を延ばして宇和島へ<br />梼原からだと、車で1時間くらいです

    この日は、少し足を延ばして宇和島へ
    梼原からだと、車で1時間くらいです

  • ■宇和島城 桑折(こおり)氏武家長屋門<br /><br />こちらの門から登城開始<br />城の門ではなく、武家屋敷の門を移築したものだそうです<br />ここからでは、天守閣はまったく見えません

    ■宇和島城 桑折(こおり)氏武家長屋門

    こちらの門から登城開始
    城の門ではなく、武家屋敷の門を移築したものだそうです
    ここからでは、天守閣はまったく見えません

  • 門を登ったところにある分かれ道<br /><br />左側へ進むことをお奨めします

    門を登ったところにある分かれ道

    左側へ進むことをお奨めします

  • 苔の生えた緑の石段が風情があります<br /><br />なかなか天守閣は見えてきません

    イチオシ

    苔の生えた緑の石段が風情があります

    なかなか天守閣は見えてきません

  • 汗だくになった頃、ようやく天守閣が見えてきました

    汗だくになった頃、ようやく天守閣が見えてきました

  • ■宇和島城天守閣<br /><br />こちらも現存12城のひとつです

    イチオシ

    ■宇和島城天守閣

    こちらも現存12城のひとつです

  • まずは、100名城のスタンプを押印<br /><br />スタンプの位置は高知城の隣でした

    まずは、100名城のスタンプを押印

    スタンプの位置は高知城の隣でした

  • 天守最上階<br /><br />小さい建物ながら親柱が2本あるのが分かります

    天守最上階

    小さい建物ながら親柱が2本あるのが分かります

  • 天守最上階からの眺め<br />

    天守最上階からの眺め

  • 帰りは行きと反対の児童公園経由で<br /><br />こちらは裏門だったようです

    帰りは行きと反対の児童公園経由で

    こちらは裏門だったようです

  • 高知へ戻るには、梼原経由で帰るのが最短ルートなのですが、行きと同じ道では面白くないので、土佐街道経由で四万十川沿いに戻ることにしました

    高知へ戻るには、梼原経由で帰るのが最短ルートなのですが、行きと同じ道では面白くないので、土佐街道経由で四万十川沿いに戻ることにしました

  • ■四万十川<br /><br />道の駅「四万十とおわ」から撮影<br />ここで、四万十川の上流へ向かって進んでいるのだと初めて気付きました

    ■四万十川

    道の駅「四万十とおわ」から撮影
    ここで、四万十川の上流へ向かって進んでいるのだと初めて気付きました

  • 目指すは須崎市

    目指すは須崎市

  • ずっと山の中を走ってきたのですが、須崎市の手前で一瞬海が見えました

    ずっと山の中を走ってきたのですが、須崎市の手前で一瞬海が見えました

  • ■道の駅「かわうその里すさき」<br />

    ■道の駅「かわうその里すさき」

  • 須崎ラーメンマップを手に入れるために立ち寄りましたが、

    須崎ラーメンマップを手に入れるために立ち寄りましたが、

  • カツオのたたきの実演などもあり、

    カツオのたたきの実演などもあり、

  • お土産の種類も豊富だったので、ここでお土産を大量に買いました

    お土産の種類も豊富だったので、ここでお土産を大量に買いました

  • ■鍋焼きラーメンのがろ〜<br /><br />たくさんある須崎ラーメンの中から選んだのがこのお店<br /><br />偶然にもテレビでは高知県代表の明徳義塾高校の試合を中継中<br />後で、明徳義塾が須崎市にあるのだと知りました

    ■鍋焼きラーメンのがろ〜

    たくさんある須崎ラーメンの中から選んだのがこのお店

    偶然にもテレビでは高知県代表の明徳義塾高校の試合を中継中
    後で、明徳義塾が須崎市にあるのだと知りました

  • 正直、鍋焼きラーメンなんてそんなに期待していなかったのですが、鳥のだしが利いたスープと細麺がマッチしてとても美味しかったです<br /><br />麺とスープは熱々なので注意です

    正直、鍋焼きラーメンなんてそんなに期待していなかったのですが、鳥のだしが利いたスープと細麺がマッチしてとても美味しかったです

    麺とスープは熱々なので注意です

  • ■龍馬歴史館<br /><br />高知龍馬空港の近くにある施設です

    ■龍馬歴史館

    高知龍馬空港の近くにある施設です

  • こちらは今年の大河ドラマに合わせて造ったものでしょうか<br />

    こちらは今年の大河ドラマに合わせて造ったものでしょうか

  • 隣には、数年前の大河ドラマ『功名が辻』のセットがありました

    隣には、数年前の大河ドラマ『功名が辻』のセットがありました

  • ここでは、龍馬33年の生涯を約180体の蝋人形を使って分かりやすく展示しています<br /><br />全部は紹介できないので、龍馬ゆかりの女性を中心に紹介します

    ここでは、龍馬33年の生涯を約180体の蝋人形を使って分かりやすく展示しています

    全部は紹介できないので、龍馬ゆかりの女性を中心に紹介します

  • 乙女姉やん、顔が怖すぎです<br />

    乙女姉やん、顔が怖すぎです

  • 千葉道場のお佐那さんも美人が台無し

    千葉道場のお佐那さんも美人が台無し

  • 龍馬脱藩時に刀を渡した責任を取って自害したと伝えられる栄姉さん

    龍馬脱藩時に刀を渡した責任を取って自害したと伝えられる栄姉さん

  • お龍さんが、風呂場から窮状を伝えた有名な寺田屋のシーン

    お龍さんが、風呂場から窮状を伝えた有名な寺田屋のシーン

  • お龍さんとの新婚旅行<br /><br />寺田屋事件の傷を覆った包帯が痛々しいです

    お龍さんとの新婚旅行

    寺田屋事件の傷を覆った包帯が痛々しいです

  • 龍馬が一番幸せそうな海援隊のシーン

    龍馬が一番幸せそうな海援隊のシーン

  • そして龍馬が暗殺された近江屋<br /><br />中岡慎太郎と酒を飲んでいるところへ・・・

    そして龍馬が暗殺された近江屋

    中岡慎太郎と酒を飲んでいるところへ・・・

  • 忍び寄る刺客<br /><br />諸説ありますが、いったい誰が龍馬を暗殺したのでしょう?

    忍び寄る刺客

    諸説ありますが、いったい誰が龍馬を暗殺したのでしょう?

  • 龍馬の生涯の展示の後は、世界の偉人編<br /><br />高知と言えば、はりまや橋の坊さんと女中

    龍馬の生涯の展示の後は、世界の偉人編

    高知と言えば、はりまや橋の坊さんと女中

  • 世界三大美女!?<br /><br />クレオパトラ、楊貴妃、マリリン・モンロー、あれっ?

    世界三大美女!?

    クレオパトラ、楊貴妃、マリリン・モンロー、あれっ?

  • ■お龍・君江像<br /><br />龍馬歴史館を出たところで、飛行機の出発までもう少し時間があったので、空港と反対方向へ車を走らせました

    ■お龍・君江像

    龍馬歴史館を出たところで、飛行機の出発までもう少し時間があったので、空港と反対方向へ車を走らせました

  • 太平洋を望む芸西村の琴ヶ浜に建っています<br /><br />それにしても高知県って像が多いですね

    イチオシ

    太平洋を望む芸西村の琴ヶ浜に建っています

    それにしても高知県って像が多いですね

  • ■高知龍馬空港<br /><br />最後にこちらでお土産探し<br />馬路村のゆずドレッシングとゆずポン酢を買いました

    ■高知龍馬空港

    最後にこちらでお土産探し
    馬路村のゆずドレッシングとゆずポン酢を買いました

  • ■ぼうしパン<br /><br />高知県のご当地パン<br />帰りの機内で食べました

    ■ぼうしパン

    高知県のご当地パン
    帰りの機内で食べました

  • 高知の街さよなら〜<br /><br />写真の真ん中あたりが、多分桂浜です<br /><br />3日間で龍馬ゆかりの地と、土佐の美味しいものを満喫した充実した旅でした

    高知の街さよなら〜

    写真の真ん中あたりが、多分桂浜です

    3日間で龍馬ゆかりの地と、土佐の美味しいものを満喫した充実した旅でした

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