2010/08/08 - 2010/08/08
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のーとくんさん
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大阪吹田の万博公園といえば、やっぱり太陽の塔。
万博公園の自然公園の森は、木が多いおかげで暑さをしのげるのでは。
そんな気持ちで、万博公園に行くことにします。
やっぱりそこは、たくさんの樹木のおかげでしょうか、ちょっと涼を感じることができました。
園内放送では、「今夜近くの弁天さんで花火大会があります。」とのことです。
ちょっと、花火も撮ってみました。
【写真は、太陽の塔の上の顔です。】
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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万博公園の中央口から入ると、この顔が迎えてくれます。
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もちろんこの顔もです。
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ソラード(森の空中観察路)を通って、森の中を歩いて行きます。
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ソラード(森の空中観察路)の出口(終着点)にある展望台に近づいています。
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展望台から、太陽の塔方向を見ています。
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ちょっと下を見ると、鬱蒼とした森林と、歩いてきたソラード(森の空中観察路)が見えます。
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千里中央の高層ビルも見ることができます。
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展望台からおります。
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結構鬱蒼としているので、昼なお暗きという感じです。
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森のトレインが、西大路のりばに止まっています。
八月は、土日動いているようです。 -
森林を出ても、緑は多いです。
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噴水、目いっぱい吹き上げているところです。
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鳥もたくさんいます。
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オランダ館の跡は、芝生の広場になっています。
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水の流れもあります。
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「1969年日本鉄鋼連盟、毎日新聞社の主催による国際鉄鋼彫刻シンポジウム」の展示作品の一つで、翌年の日本万国博覧会開催当時、会場の池周辺にされていたものです。」と書かれています。
題は‘空’、作者はイギリスのフィリップ・キングさんです。 -
このさきに、ひまわり畑があるようです。
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ミツバチのとまっている、ひまわりです。
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お祭り広場の大屋根の一部です。
万博開催時あった鉄骨製の大きな屋根は、52/7〜53/7にかけて解体されてしまったのですが、その一部を残しています。 -
大屋根の残っているところから、太陽の塔の後ろを見ます。
当時、大屋根は太陽の塔の場所も含んでいたはずなので、相当広い屋根だったんですね。 -
太陽の塔、背中の顔のアップです。
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太陽の塔、頭の部分を後ろから見ると、ちょっとオバQみたいですね。
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太陽の塔の上の顔です。
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太陽の塔に戻ってくると、前の広場には風船がたくさん。
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この風船は、何かのイベントなのでしょうか?
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弁天さんの花火大会が始まりました。
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花火はまだまだ続くようですが・・・・
(おしまい)
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