お台場旅行記(ブログ) 一覧に戻る
今回で3回目となる、クラシックカーのイベント「東京コンクール・デレガンス」が、お台場の潮風公園で開催されました。<br /><br />1910年から1975年まで作られたクラシックカー約50台が4のクラスに分かれて、美しさ、オリジナル度、コンディションなどを競いました。<br /><br />*コンクール・デレガンス(Concours d&#39;Elegance)とは、 クラッシックカーにおけるデザインの優美さ、気品はもちろん、販売当時のオリジナル・コンディションの遵守や歴史的な由緒などを競うイベント。<br /><br />東京コンクール・デレガンスのホームページはこちら<br /><br />http://www.concours.jp/jp/<br /> <br />

東京コンクール・デレガンス2010

42いいね!

2010/07/25 - 2010/07/25

280位(同エリア2011件中)

14

74

パピー

パピーさん

今回で3回目となる、クラシックカーのイベント「東京コンクール・デレガンス」が、お台場の潮風公園で開催されました。

1910年から1975年まで作られたクラシックカー約50台が4のクラスに分かれて、美しさ、オリジナル度、コンディションなどを競いました。

*コンクール・デレガンス(Concours d'Elegance)とは、 クラッシックカーにおけるデザインの優美さ、気品はもちろん、販売当時のオリジナル・コンディションの遵守や歴史的な由緒などを競うイベント。

東京コンクール・デレガンスのホームページはこちら

http://www.concours.jp/jp/

  • 2007年東京ミッドタウン、2009年六本木ヒルズから、今回はお台場の東京都立潮風公園が会場です。<br /><br />一番会場に近い潮風公園北駐車場は満車でしたが、南駐車場はガラガラでした。<br />向こうに見える塔は、船の科学館です。<br /><br />

    2007年東京ミッドタウン、2009年六本木ヒルズから、今回はお台場の東京都立潮風公園が会場です。

    一番会場に近い潮風公園北駐車場は満車でしたが、南駐車場はガラガラでした。
    向こうに見える塔は、船の科学館です。

  • 連絡橋を通って会場の北地区へ。

    連絡橋を通って会場の北地区へ。

  • えーと、会場の太陽の広場はどこかな。

    えーと、会場の太陽の広場はどこかな。

  • 会場の太陽の広場

    会場の太陽の広場

  • クラスA「ヴィンテージ」は、1910年〜1930年までの車<br /><br />この車は、1921年のベントレー3リッターツアラー( Bentley 3Litre Tourer by Gairn)。<br /><br />日本クラシックカー賞(もっともオリジナル性が保たれている車)を受賞。<br /><br />詳しい説明はこちら<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_a/a2.html

    クラスA「ヴィンテージ」は、1910年〜1930年までの車

    この車は、1921年のベントレー3リッターツアラー( Bentley 3Litre Tourer by Gairn)。

    日本クラシックカー賞(もっともオリジナル性が保たれている車)を受賞。

    詳しい説明はこちら

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_a/a2.html

  • ベントレーのエンブレムもラジエターキャップもオリジナルなんでしょう。<br /><br />クラシックカーの美しさを楽しむため、この写真に限らず写真は元画像で見てください。

    ベントレーのエンブレムもラジエターキャップもオリジナルなんでしょう。

    クラシックカーの美しさを楽しむため、この写真に限らず写真は元画像で見てください。

  • 1909年ラ・リコルヌ( La Licorne)<br /><br />フランスの車です。<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_a/a1.html

    1909年ラ・リコルヌ( La Licorne)

    フランスの車です。

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_a/a1.html

  • ラ・リコルヌは、ユニコーン(一角獣)のこと。<br /><br />エンブレムもユニコーンです。<br /><br />

    ラ・リコルヌは、ユニコーン(一角獣)のこと。

    エンブレムもユニコーンです。

  • これもベントレー<br /><br />1924年 ベントレー3リッター スピードモデル(Bentley 3Litre Speed Model)<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_a/a3.html

    これもベントレー

    1924年 ベントレー3リッター スピードモデル(Bentley 3Litre Speed Model)

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_a/a3.html

  • ベントレーのコックピット

    ベントレーのコックピット

  • 1927年 ロールスロイス ファンタム?(Rolls-Royce Phantom I Tourer by Barker)<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_a/a5.html<br /><br />

    1927年 ロールスロイス ファンタム?(Rolls-Royce Phantom I Tourer by Barker)

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_a/a5.html

  • ロールスロイスの象徴、ラジエター上の「スピリット・オブ・エクスタシー」

    ロールスロイスの象徴、ラジエター上の「スピリット・オブ・エクスタシー」

  • 1926年 ブガッティ タイプ37A(Bugatti Type 37A)<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_a/a4.html<br /><br />クラスAの第3位を受賞しました

    1926年 ブガッティ タイプ37A(Bugatti Type 37A)

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_a/a4.html

    クラスAの第3位を受賞しました

  • どの車のラジエター・キャップの個性があります。

    どの車のラジエター・キャップの個性があります。

  • もう1台のブガッティ、1927年 ブガッティ タイプ35TC(Bugatti Type 35TC)<br /><br />クラスAの第2位を受賞。<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_a/a7.html<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />

    もう1台のブガッティ、1927年 ブガッティ タイプ35TC(Bugatti Type 35TC)

    クラスAの第2位を受賞。

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_a/a7.html







  • タイプ35TCのコックピット<br /><br />アルミの計器盤が美しい。<br /><br />見ていて飽きません。

    タイプ35TCのコックピット

    アルミの計器盤が美しい。

    見ていて飽きません。

  • フランスのライトスポーツカー、1930年 ラリー ABC(Rally ABC)<br /><br />クラスAの第1位、そして「ベスト・オブ・ショウ」(2010年の最優秀賞)を受賞したのは、この車でした。<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_a/a6.html

    フランスのライトスポーツカー、1930年 ラリー ABC(Rally ABC)

    クラスAの第1位、そして「ベスト・オブ・ショウ」(2010年の最優秀賞)を受賞したのは、この車でした。

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_a/a6.html

  • 確かに素晴らしい状態ですね。<br /><br />この車は、ナンバープレート付きです。

    確かに素晴らしい状態ですね。

    この車は、ナンバープレート付きです。

  • コックピットもとてもきれい。

    コックピットもとてもきれい。

  • クラスB「クラシック」は、1931年〜1945年までの車<br />

    クラスB「クラシック」は、1931年〜1945年までの車

  • 1931年 アストンマーチン・インターナショナル・ルマン(Aston-Martin International Le-Mans)<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_b/b1.html

    1931年 アストンマーチン・インターナショナル・ルマン(Aston-Martin International Le-Mans)

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_b/b1.html

  • コックピット<br /><br />とても素晴らしい状態に見えたけれど、何も賞は受賞できませんでした。<br /><br />あまりにも綺麗すぎたのでしょうか。

    コックピット

    とても素晴らしい状態に見えたけれど、何も賞は受賞できませんでした。

    あまりにも綺麗すぎたのでしょうか。

  • 1930年 アルファ・ロメオ 6C2500 コルサ( Alfa Romeo 6C2500 Corsa (Tipo 256) )<br /><br />半艶消しみたいなボディーカラーでした。<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_b/b10.html

    1930年 アルファ・ロメオ 6C2500 コルサ( Alfa Romeo 6C2500 Corsa (Tipo 256) )

    半艶消しみたいなボディーカラーでした。

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_b/b10.html

  • 奥の車は、1936年 ラゴンダ LG45 ラピード(Lagonda LG45 Rapide)<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_b/b6.html

    奥の車は、1936年 ラゴンダ LG45 ラピード(Lagonda LG45 Rapide)

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_b/b6.html

  • 1938年のロールスロイス 25/30HP レイス(Rolls-Royce 25/30HP Wraith Faux-Cabriolet by Van-Vooren)を、はじめ重量級の車がずらりと並んでいます。<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_b/b11.html

    1938年のロールスロイス 25/30HP レイス(Rolls-Royce 25/30HP Wraith Faux-Cabriolet by Van-Vooren)を、はじめ重量級の車がずらりと並んでいます。

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_b/b11.html

  • 2台ともオーバーンというアメリカのスポーツカー<br /><br />左が1932年オーバーン 851スピードスター(Auburn 851 Speedster)、右がオーバーン12 スピードスター(Auburn 12 Speedster)<br /><br />851が直列8気筒、12がV12気筒とのこと。<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_b/b3.html<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_b/b5.html<br /><br />赤の851がクラスBの第1位を受賞。

    2台ともオーバーンというアメリカのスポーツカー

    左が1932年オーバーン 851スピードスター(Auburn 851 Speedster)、右がオーバーン12 スピードスター(Auburn 12 Speedster)

    851が直列8気筒、12がV12気筒とのこと。

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_b/b3.html

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_b/b5.html

    赤の851がクラスBの第1位を受賞。

  • 3台ともお尻は流線形です。

    3台ともお尻は流線形です。

  • オーバーン12のボートテールをご覧ください。

    オーバーン12のボートテールをご覧ください。

  • うしろ姿だけですが、何れもロールスロイス。<br /><br />左が1934年 ファンタム?コンチネンタル スポーツサルーン(Rolls-Royce Phantom II Continental Sports Saloon by Thrupp &amp; Maberly)<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_b/b4.html<br /><br />右が1937年 ファンタム ? セダンカ・ド・ヴィル(Rolls-Royce Phantom III Sedanca de Ville by Hooper)<br />クラスB第2位を受賞<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_b/b8.html

    うしろ姿だけですが、何れもロールスロイス。

    左が1934年 ファンタム?コンチネンタル スポーツサルーン(Rolls-Royce Phantom II Continental Sports Saloon by Thrupp & Maberly)

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_b/b4.html

    右が1937年 ファンタム ? セダンカ・ド・ヴィル(Rolls-Royce Phantom III Sedanca de Ville by Hooper)
    クラスB第2位を受賞

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_b/b8.html

  • これは国産車、1937年 ダットサン ロードスター( Datsun Roadster)。<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_b/b7.html<br /><br />

    これは国産車、1937年 ダットサン ロードスター( Datsun Roadster)。

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_b/b7.html

  • クラスBの第2位を受賞しました。<br />

    クラスBの第2位を受賞しました。

  • 大分写真も撮ったので、日影を求めてテント内へ。

    大分写真も撮ったので、日影を求めてテント内へ。

  • テント内の特別展示のインフィニティ エッセンス(INFINITI ESSENCE )

    テント内の特別展示のインフィニティ エッセンス(INFINITI ESSENCE )

  • グラマラスなボディー<br /><br />http://www.concours.jp/jp/event/essence.html

    グラマラスなボディー

    http://www.concours.jp/jp/event/essence.html

  • 同じく特別展示のバットマンとバットモービル<br /><br />http://www.concours.jp/jp/event/batmobile.html

    同じく特別展示のバットマンとバットモービル

    http://www.concours.jp/jp/event/batmobile.html

  • このテールフィンが、一番の見どころでしょうか。

    このテールフィンが、一番の見どころでしょうか。

  • さあまだ半分残っています。<br /><br />クラスC「戦後 クラシック」は、1946年〜1960年までの車<br /><br />このクラスが一番エントリーが多くて16台です。<br /><br />

    さあまだ半分残っています。

    クラスC「戦後 クラシック」は、1946年〜1960年までの車

    このクラスが一番エントリーが多くて16台です。

  • 1954年 ベントレー Rタイプ コンチネンタル サルーン(Bentley S1 Continental Saloon by H.J.Mulliner)<br /><br />クラスCの第2位を受賞<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_c/c15.html

    1954年 ベントレー Rタイプ コンチネンタル サルーン(Bentley S1 Continental Saloon by H.J.Mulliner)

    クラスCの第2位を受賞

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_c/c15.html

  • 1950年 ロールスロイス シルバー レイス(Rolls-Royce Silver-Wraith Limousine by Hooper)<br /><br />ロールスロイスは、この年代でもクラシックなボディを持っていますね。<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_c/c7.html

    1950年 ロールスロイス シルバー レイス(Rolls-Royce Silver-Wraith Limousine by Hooper)

    ロールスロイスは、この年代でもクラシックなボディを持っていますね。

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_c/c7.html

  • 前の2台のテールの比較<br /><br />ベントレーはファストバック、RRは裾を引いたクラシックなテール。

    前の2台のテールの比較

    ベントレーはファストバック、RRは裾を引いたクラシックなテール。

  • 1950年 ロールスロイス シルバー レイス ドロップ ヘッド クーペ(Rolls-Royce Silver-Wraith D.H.C. by Freestone &amp; Webb)<br /><br />白のRRと同じ1950年製のシルバー レイスですが、ボディが違います。<br /><br />ドロップ ヘッド クーペは、屋根が取れる、つまりオープンになります。<br /><br />エレガント・コンバーチブル賞を受賞<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_c/c6.html

    1950年 ロールスロイス シルバー レイス ドロップ ヘッド クーペ(Rolls-Royce Silver-Wraith D.H.C. by Freestone & Webb)

    白のRRと同じ1950年製のシルバー レイスですが、ボディが違います。

    ドロップ ヘッド クーペは、屋根が取れる、つまりオープンになります。

    エレガント・コンバーチブル賞を受賞

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_c/c6.html

  • 1956年 ランチア アウレリア B24 コンバーチブル(Lancia Aurelia B24 Convertible)<br /><br />これも写真では分かりにくいですが、幌を持つコンバーチブルです。<br /><br />エレガント・スポーツカー賞を受賞<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_c/c12.html

    1956年 ランチア アウレリア B24 コンバーチブル(Lancia Aurelia B24 Convertible)

    これも写真では分かりにくいですが、幌を持つコンバーチブルです。

    エレガント・スポーツカー賞を受賞

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_c/c12.html

  • 左は、1954年 モレッティ 750 スポルト ザガート(Moretti 750 Sport Zagato)<br /><br />750CCのかわいらしいレーシングスポーツ。<br /><br />ボディの塗り分けは、ザガートの「Z」でしょうか。(反対側の左側から見ると、よりZっぽいです。)<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_c/c8.html<br /><br />右側は、1947年 アルファロメオ 6C2500 フレッチア・ドーロ (Alfa Romeo 6C2500 Freccia d&#39;Oro)<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_c/c1.html

    左は、1954年 モレッティ 750 スポルト ザガート(Moretti 750 Sport Zagato)

    750CCのかわいらしいレーシングスポーツ。

    ボディの塗り分けは、ザガートの「Z」でしょうか。(反対側の左側から見ると、よりZっぽいです。)

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_c/c8.html

    右側は、1947年 アルファロメオ 6C2500 フレッチア・ドーロ (Alfa Romeo 6C2500 Freccia d'Oro)

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_c/c1.html

  • リアウインドウ越しのモレッティのダッシュボード<br /><br />

    リアウインドウ越しのモレッティのダッシュボード

  • アルファロメオ 6C2500 フレッチア・ドーロ のダッシュボード

    アルファロメオ 6C2500 フレッチア・ドーロ のダッシュボード

  • アルファロメオ 6C2500 フレッチア・ドーロ のリアのバッジ等

    アルファロメオ 6C2500 フレッチア・ドーロ のリアのバッジ等

  • ピニンファリーナボディが2台並んでいます。<br /><br />左が、1949年 マセラティ A6-1500 クーペ(Maserati A6-1500 Coupe by Pininfarina)<br /><br />右が、ピニンファリーナの傑作1948年 チシタリア 202 SC クーペ(Cisitaria 202 SC Coupe by Pininfarina)

    ピニンファリーナボディが2台並んでいます。

    左が、1949年 マセラティ A6-1500 クーペ(Maserati A6-1500 Coupe by Pininfarina)

    右が、ピニンファリーナの傑作1948年 チシタリア 202 SC クーペ(Cisitaria 202 SC Coupe by Pininfarina)

  • マセラティ A6-1500 クーペは、エレガント・クローズドカー賞を受賞<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_c/c5.html

    マセラティ A6-1500 クーペは、エレガント・クローズドカー賞を受賞

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_c/c5.html

  • チシタリアは、クラスC第3位を受賞<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_c/c2.html

    チシタリアは、クラスC第3位を受賞

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_c/c2.html

  • 見難いかもしれませんが、フェンダーの下の方にピニンファリーナのFの紋章が輝いています。

    見難いかもしれませんが、フェンダーの下の方にピニンファリーナのFの紋章が輝いています。

  • マセラティはもう1台、1948年 マセラティ A6GCS(Maserati A6GCS Sr.1)<br /><br />アグレッシブなスタイルのレーシングスポーツ。

    マセラティはもう1台、1948年 マセラティ A6GCS(Maserati A6GCS Sr.1)

    アグレッシブなスタイルのレーシングスポーツ。

  • クラスCの第1位を受賞した、1957年アルファロメオ 1900CSS クーペ(Alfa Romeo 1900CSS Coupe by Touring)の写真は、ボディを作製したトゥーリング・スーペルレッジェーラの紋章しか撮っていませんでした。(-_-;)<br /><br />でも、このエンブレムからも状態が良いことが分かると思います。<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_c/c13.html

    クラスCの第1位を受賞した、1957年アルファロメオ 1900CSS クーペ(Alfa Romeo 1900CSS Coupe by Touring)の写真は、ボディを作製したトゥーリング・スーペルレッジェーラの紋章しか撮っていませんでした。(-_-;)

    でも、このエンブレムからも状態が良いことが分かると思います。

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_c/c13.html

  • エレガント・レーシングカー賞を受賞した、1955年 オスカ MT4(O.S.C.A MT4-Tipo 2AD)<br /><br />

    エレガント・レーシングカー賞を受賞した、1955年 オスカ MT4(O.S.C.A MT4-Tipo 2AD)

  • クラスD「モダン クラシック」は、1961年〜1975年までの車<br /><br />

    クラスD「モダン クラシック」は、1961年〜1975年までの車

  • クラスDの第1位を受賞した、1966年 フェラーリ 275GTB/4( Ferrari 275GTB/4)<br /><br />ピニンファリーナデザインの完璧ななプロポーション。<br /><br />個人的には、フェラーリのロードカーで一番好きです。

    クラスDの第1位を受賞した、1966年 フェラーリ 275GTB/4( Ferrari 275GTB/4)

    ピニンファリーナデザインの完璧ななプロポーション。

    個人的には、フェラーリのロードカーで一番好きです。

  • フェラーリといえばボディカラーは赤だけれど、275GTBについていえば、シルバーがお気に入りなんですけどね。<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_d/d6.html

    フェラーリといえばボディカラーは赤だけれど、275GTBについていえば、シルバーがお気に入りなんですけどね。

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_d/d6.html

  • これまた個人的に思い入れのあるのがこれ。<br /><br />1966年 デトマゾ ヴァッレルンガ(De Tomaso Vallelunga)<br /><br />もう40年以上も前に、カーグラフィック誌で初めて見て、すっかり虜になりました。<br /><br />実物を見られて感激です。

    これまた個人的に思い入れのあるのがこれ。

    1966年 デトマゾ ヴァッレルンガ(De Tomaso Vallelunga)

    もう40年以上も前に、カーグラフィック誌で初めて見て、すっかり虜になりました。

    実物を見られて感激です。

  • 一応ロードカーなんだろうけれど、ほとんどレーシングカーです。

    一応ロードカーなんだろうけれど、ほとんどレーシングカーです。

  • <br /><br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_d/d4.html




    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_d/d4.html

  • 1971年 ランボルギーニ ミウラ P400S(Lamborghini Miura P400S)<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_d/d9.html

    1971年 ランボルギーニ ミウラ P400S(Lamborghini Miura P400S)

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_d/d9.html

  • ”MIURA S”のロゴに注目

    ”MIURA S”のロゴに注目

  • 1962年 プリンス スカイライン スポーツ コンバーチブル(Prince Skyline Sports Convertible)<br /><br />ベスト・レストア賞を受賞<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_d/d2.html

    1962年 プリンス スカイライン スポーツ コンバーチブル(Prince Skyline Sports Convertible)

    ベスト・レストア賞を受賞

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_d/d2.html

  • 1964年 アルファロメオ ジュリア TZ(Alfa Romeo Giulia TZ)<br /><br />これもザガートボディです。アルファにはザガートが良く似合う。<br /><br />ベスト・オブ・ザ・パブリック賞(一般投票による優勝)を受賞

    1964年 アルファロメオ ジュリア TZ(Alfa Romeo Giulia TZ)

    これもザガートボディです。アルファにはザガートが良く似合う。

    ベスト・オブ・ザ・パブリック賞(一般投票による優勝)を受賞

  • 特徴的な、コーダトロンカのテールに注目。<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_d/d3.html

    特徴的な、コーダトロンカのテールに注目。

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_d/d3.html

  • 右から、1970年 トヨタ2000GT( TOYOTA 2000GT)<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_d/d8.html<br /><br />1961年 メルセデスベンツ 190SL(Mercedes Benz 190SL)<br /><br />http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_d/d1.html<br /><br />1973年 メルセデスベンツ 600 プルマン (Mercedes-Benz 600 Pullman Limousine)<br /><br />

    右から、1970年 トヨタ2000GT( TOYOTA 2000GT)

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_d/d8.html

    1961年 メルセデスベンツ 190SL(Mercedes Benz 190SL)

    http://www.concours.jp/jp/concourscars/class_d/d1.html

    1973年 メルセデスベンツ 600 プルマン (Mercedes-Benz 600 Pullman Limousine)

  • タイガの森フォーラムをいうアムールトラの住む森を守ろうと言う団体の展示があり、少し話を伺いました。<br /><br />タイガの森フォーラムのHP<br /><br />http://taigaforum.jp/index.php/about_us/<br />

    タイガの森フォーラムをいうアムールトラの住む森を守ろうと言う団体の展示があり、少し話を伺いました。

    タイガの森フォーラムのHP

    http://taigaforum.jp/index.php/about_us/

  • 「タイガ」とは、ロシア沿海地方の森林地帯を言うそうです。<br /><br />この鳥は、シマフクロウの原寸大の模型。<br /><br />

    「タイガ」とは、ロシア沿海地方の森林地帯を言うそうです。

    この鳥は、シマフクロウの原寸大の模型。

  • メルセデス・ベンツ300SL ガルウイング・セレブレーションとして、メルセデスベンツの特別展示がありました。<br /><br />手前が1959年300SL、奥がSLR スターリング・モス。

    メルセデス・ベンツ300SL ガルウイング・セレブレーションとして、メルセデスベンツの特別展示がありました。

    手前が1959年300SL、奥がSLR スターリング・モス。

  • SLRスターリングモスのお値段は、たしか1億1千万円。<br /><br />国内2台限定、興味のある方はお早めに。

    SLRスターリングモスのお値段は、たしか1億1千万円。

    国内2台限定、興味のある方はお早めに。

  • ガルウイング、オープン

    ガルウイング、オープン

  • 内装は、2台とも赤でした。

    内装は、2台とも赤でした。

  • おまけ<br /><br />帰りがけの駐車場で見つけた、アルファロメオ 1600 ジュニアZ。<br /><br />これも大好きな1台

    おまけ

    帰りがけの駐車場で見つけた、アルファロメオ 1600 ジュニアZ。

    これも大好きな1台

  • ちょうどオーナーさんが戻ってこられたので、少し話をさせてもらいました。<br /><br /><br /><br />

    ちょうどオーナーさんが戻ってこられたので、少し話をさせてもらいました。



  • 室内も見せていただきました。

    室内も見せていただきました。

この旅行記のタグ

42いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

この旅行記へのコメント (14)

開く

閉じる

  • わんぱく大将さん 2011/09/26 03:22:19
    走ってるの見ましたよ
    パピーさん

    まいど、毎度でございます。
    クラシック・カー、今年の2月、ロンドンのり―ジェト STに沢山、集結した感じで、走っておりました。かっこよかったですよ。

     大将

    パピー

    パピーさん からの返信 2011/09/30 00:42:57
    RE: 走ってるの見ましたよ
    大将さん

    > まいど、毎度でございます。
    > クラシック・カー、今年の2月、ロンドンのり―ジェト STに沢山、集結した感じで、走っておりました。かっこよかったですよ。

    返事が遅くなり、すいません。

    旅行の準備で、バタバタしてまして。

    コンクール・デ・レガンスのように、止まっているイベントは、車をゆっくり見られていいんですが、やっぱり車は走ってナンボと言うこともあるので、走る姿も見てみたい。

          パピー
  • ココアさん 2010/10/03 12:51:58
    いいものを見させて頂きました
    パピーさん、クラシックカー、興奮して拝見しました。
    わたしはドイツに住んでいますが、夏の日は、多くの人が、クラシカル・オープンカーに乗っているのを見かけます(特に、ライン川沿いの村々で、ワイナリーに行った時など)。ドイツという風景に特別に似合っています。
    ですが、ドイツは税金が大変な国(私は所得の45%位支払っています)、なので、若い人は、贅沢な車やオートバイはとても買えません。
    ですので、高級なクラシックカー、オープンカー、オートバイ、カヌーなどに乗車されているのは、皆、かなりのご年配の方々です(ドイツの67年の定年退職後の年金生活になってはじめて余裕が出来るのでしょうね)。
    ですが、日本では高級な車の所有者は、若い方が多いように思います。ITなどで成功出来るチャンスがあるからでしょうか。

    わたしはとても一生買えない身分ですから、ついにこの間、テディベアで有名なシュタイフが、毎年出している車シリーズを買っちゃいました。かなり精巧で、大きなものです。BMWのユーロスターで、嬉しかったですね。(一応、シュタイフのクマが二体付いていますが、車マニア向けっぽいシリーズでして。)

    ココア

    パピー

    パピーさん からの返信 2010/10/03 22:11:46
    RE: いいものを見させて頂きました
    ココアさん、書き込みと投票ありがとうございます。

    > パピーさん、クラシックカー、興奮して拝見しました。
    > わたしはドイツに住んでいますが、夏の日は、多くの人が、クラシカル・オープンカーに乗っているのを見かけます(特に、ライン川沿いの村々で、ワイナリーに行った時など)。ドイツという風景に特別に似合っています。
    > ですが、ドイツは税金が大変な国(私は所得の45%位支払っています)、なので、若い人は、贅沢な車やオートバイはとても買えません。
    > ですので、高級なクラシックカー、オープンカー、オートバイ、カヌーなどに乗車されているのは、皆、かなりのご年配の方々です(ドイツの67年の定年退職後の年金生活になってはじめて余裕が出来るのでしょうね)。

    ドイツは、そんなに税金が大変な国なんですか。(ドイツだけでなく、ヨーロッパの国は大体税金が高いのでしょうか?)あまり考えた事がありませんでした。

    > ですが、日本では高級な車の所有者は、若い方が多いように思います。ITなどで成功出来るチャンスがあるからでしょうか。

    本当に、此処に出展している車のオーナーは、どんな人なのか考えると、不思議ですね。

    庶民は、こうした展示で楽しませてもらって、良しとしなければいけませんね。

    話は変わりますが、ココアさんはドイツから掲示板に書き込みして、私は今中国に旅行に来て上海のホテルから、その返事を書いています。
    インターネットって、面白いですね。

        パピー


  • バートンさん 2010/08/02 01:40:38
    凄ーい
    パピーさん、こんにちは。

    初めて見るクラシック・カーばかりです。
    これって個人所有なんですよね。
    どういう人がオーナーなんだろ。

    そう言えば昔フジテレビが主催していたミッレ何とかと言う
    クラシックカー・レースがあったんだけど今でもあるのかしら。

    ばーとん

    パピー

    パピーさん からの返信 2010/08/03 23:57:13
    RE: 凄ーい
    ばーとんさん、コメントありがとうございます。

    > 初めて見るクラシック・カーばかりです。
    > これって個人所有なんですよね。
    > どういう人がオーナーなんだろ。

    多分ほとんどが個人所有だと思います。
    世の中にはこういう車が好きで、持てる人がいるんですね。
    一般人から見ると、アナザーワールドですね。

    > そう言えば昔フジテレビが主催していたミッレ何とかと言う
    > クラシックカー・レースがあったんだけど今でもあるのかしら。

    ミッレ・ミリアこれは、もともとイタリアで1927年から1957年まで行われた、イタリア国内の公道を1000マイルも走るレースなんです。(ミッレ・ミリアはイタリア語で、1000マイルという意味)
    それが今では、クラシックカーのイベントとして復活していて、それの日本版が行われているんです。

    調べてみたら今年も10月9日から開催されますね、行ってみようかな。

          パピー






  • zzr-cさん 2010/07/29 12:34:57
    名車がずらり
    パピーさま こんにちは!

    クラスAとかだと知らない車がほとんどですが、
    クラスDだと懐かしい車が出てきます。

    海外の車だけでなく日本の車もあったので「お!」って
    感じで見ました。

    こうして沢山の名車が目の前にあるともう興奮しまくりだった事でしょう。

    跳ね馬や暴れ牛だけでなくその他の車も見れるのが良いですね。

    デトマソは丁度先日街中でこの暑い中パンテーラが爆音を残して
    去って行きましたよ〜

    じぃ〜

    パピー

    パピーさん からの返信 2010/07/30 01:08:38
    RE: 名車がずらり
    じぃ〜さま、コメントありがとうございます。

    >
    > こうして沢山の名車が目の前にあるともう興奮しまくりだった事でしょう。

    けっこう一生懸命写真を撮りましたよ。旅行記にアップするのも大変でした。(^。^)

    > 跳ね馬や暴れ牛だけでなくその他の車も見れるのが良いですね。
    >
    > デトマソは丁度先日街中でこの暑い中パンテーラが爆音を残して
    > 去って行きましたよ〜

    このデトマソのヴァレルンガという車は、自分にとって思い入れのある車なんです。

    もう40年くらい前ですが、カーグラフィック誌で初めて見て、すっかり気に入ってしまった車なんです。

    実車を見るのは今回初めてでしたが、感激でした。


          パピー
  • obaqさん 2010/07/29 11:30:14
    目をむきました。
    懐かしい車もありましたが(年とったなぁ(^_^;)見たこともない姿が圧倒的ですね。
    こんなお宝を持っている人が沢山あるんですねぇ。
    毎日現役として乗られている人もいるのかな?
    それとも殆どがショーケースの中?

    目の保養になりました。

    obaq

    パピー

    パピーさん からの返信 2010/07/30 01:01:49
    RE: 目をむきました。
    obaqさん、こんばんは

    コメントありがとうございます。

    > 懐かしい車もありましたが(年とったなぁ(^_^;)見たこともない姿が圧倒的ですね。
    > こんなお宝を持っている人が沢山あるんですねぇ。
    > 毎日現役として乗られている人もいるのかな?
    > それとも殆どがショーケースの中?

    コンディションの維持は大変だと思いますが、好きな方は多いんですね。

    ナンバーつきの車もあったので、毎日はともかく乗っている車もあるんだと思います。

          パピー
  • DHCさん 2010/07/29 09:23:45
    パピーさんおはようございます、凄い車がいっぱいですね。
    さすが東京ですね、幻の様な貴重な車がいっぱい有りますね、一台何億円もしそうな車も何台か出てますね、維持するのも大変だと思います、エンジンの維持の為エンジンも時々始動しなければならないでしょう?タイや一つにしても大事にしないと代用品が無いでしょうから、それから雨が降ったら中止にするのでしょうかね?初めて見たインフィニティーのスポーツカーが展示してありますね、写真を見ているだけで感動です。

    パピー

    パピーさん からの返信 2010/07/30 00:57:37
    RE: パピーさんおはようございます、凄い車がいっぱいですね。
    > さすが東京ですね、幻の様な貴重な車がいっぱい有りますね、一台何億円もしそうな車も何台か出てますね、維持するのも大変だと思います、エンジンの維持の為エンジンも時々始動しなければならないでしょう?タイや一つにしても大事にしないと代用品が無いでしょうから、それから雨が降ったら中止にするのでしょうかね?初めて見たインフィニティーのスポーツカーが展示してありますね、写真を見ているだけで感動です。

    DHCさん、コメントありがとうございます。

    この大会は3回目で、参加車は今回が一番多いとのことです。

    外のイベントで、暑かったのですが楽しめました。行って良かった。

    確かに、こういう車を所有するのはよほど好きで、お金に余裕がないとできませんよね。

    インフィニティは、グラマラスなボディーで、迫力ありました。

            パピー
  • ブルートレインさん 2010/07/28 22:08:16
    クラシックカー
    パピーさんへ

     初めまして、ブルートレインと申します。クラシックカーのオンパレード。圧巻ですね。私は田舎に住んでいるので、普段はこのようなイベントは皆無に等しく、いつも都会に住む人が羨ましく思っています。
     でも、今回このようなイベントがあるのを知り、来年以降参加できればと思いました。素晴らしい旅行記に一票入れさせていただきます。

                           ブルートレインより

    パピー

    パピーさん からの返信 2010/07/29 01:06:03
    RE: クラシックカー
    ブルートレインさん、早速のコメント&投票ありがとうございます。

    >  初めまして、ブルートレインと申します。クラシックカーのオンパレード。圧巻ですね。私は田舎に住んでいるので、普段はこのようなイベントは皆無に等しく、いつも都会に住む人が羨ましく思っています。
    >  でも、今回このようなイベントがあるのを知り、来年以降参加できればと思いました。素晴らしい旅行記に一票入れさせていただきます。

    このイベントは、今回で3回目なのですが、見に行ったのは今回が初めてなんです。

    炎天下のイベントで暑かったですが、いろいろな車が見られて満足できました。

    ホームページでメンバー登録ができ、メールの配信もあるようですので、次回のために登録したらいかがでしょうか。

    http://www.concours.jp/jp/

    写真は載せましたが、コメントはこれからで時間がかかるかもしれませんが、また見に来てください。

            パピー

パピーさんのトラベラーページ

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP