2010/04/17 - 2010/04/19
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mlakoさん
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前に会社でお世話になっていた方が上海赴任になったと去年の秋に聞きました。
それからというもの「いつくるの?」とずーっと言われていたのになかなか行けずにいました。
上海万博開幕を目前に控えた4月に、開幕後は混雑する(&値段が高騰する)ことを想定して行ってみることにしました!
初めての中国(香港はあるけど)、初めての上海。
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歩いていると、お店?の前に使い古しと思われる鍋が山積みに・・。
これ、売ってるのでしょうか?それとも集めてるのかな?
穴が空いているものも置いてます。
色々不思議。 -
自転車もバイクもごちゃまぜ。
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南京東路を朝歩いていると、このようにパフォーマーなのか練習なのかよくわからないけれど、色んな人を見ることができておもしろいです。
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EXPO!
今度は上海万博期間中に来たいなぁ。 -
東台路古玩市場の東門。
この日は上海の男の子2人組に案内してもらったのですが、
どこか行きたいところある?と聞かれてここの名前を言うと、二人とも口をそろえて「知らない」と。
ちなみに田子坊も知らない様子。
地元の方は行かないのですね〜。 -
こちらが東台路古玩市場の風景。
古いもので貴重そうにみえるものやガラクタまでいろいろなものが置いてあります。
総じてどの店も同じようなものを扱っているので、どこかで作られているものなのかもしれないです。 -
上海っ子の●くんがお店のご主人に商品をすすめられています。
20代前半の彼らには興味ないモノだろうな〜。 -
靴磨きのおじさんが店を開いていました。
写真を撮ろうとするとニカッと笑ってくれました。 -
東台路古玩市場の向かい側にある花鳥魚虫市場。
名前の通り、鳥とサカナと虫が売られています。
猫も犬もいました。でも花は少なかったな。
こちらでは鳥を売っていました。
ちいさなかごに詰められてかわいそうな気がします。。 -
上海っ子曰く、虫は鳥の餌として売っている。といっていたけれど、それにしては丁寧に箱に入っていたなぁ。
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にゃんこも売られていました。
小さいゲージに入っていて、足とか骨折してしまわないかしら。。
あまりにかわいそうで見ていられませんでした。 -
市場の外では地元の方々がなにやらゲームをしていました。
ルールとか一切わからないけれど、なにやら盛り上がっています! -
火鍋が食べたいなぁとリクエストしたところ、こちらのお店につれてきてもらいました。
(上海にしては)キレイな外観のお店。 -
こんな感じでラウンジっぽい。
-
こちらが一人分の火鍋です。
具とたれとお鍋は各自好きなものを頼むことができるので合理的! -
ご飯の後、歩いてバトンへ。
途中楽器街などがあっておもしろかったです。
上海でもグランドピアノとか買うんですね〜。 -
バトンに来てみました。
やっぱり日曜の昼間なので人人人。
つい先日この遊歩道が出来上がったばかりらしいので、
地元の人も大挙してやってきていました。
もう少しすると空いてくるかもしれません。 -
こちらが昼の豫園。
横浜の中華街を思い出しました。 -
5元ショップなるおみやげ物やさんもありました。
これ、なんだろー?
お店の中が全体的に赤い商品ばかり。 -
これ・・・どうみてもドラえもんなのですが、
赤い!!!!! -
豫園は貴金属も有名らしく、海宝くんのゴールドペンダントヘッド?らしきものが看板に載っていました。
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昨日おじさんが亀に乗っていたフードコートの内部です。
お手洗いを拝借しました。 -
豫園でなにやら揉め事があったらしく、警察官?も出動しての騒ぎになっていました。
基本的にみんな声が大きいので怒っているように思える。 -
訪れたとき、新線の10号線はテスト運行中らしく、
夕方4時までの運行でした。
テスト運行のとき、日本では乗客を乗せることなんてしないけれど、
上海ではちゃっかり乗せちゃうんですね! -
前の会社の同僚が住んでいるマンションです。
日本人の方が沢山住んでいるエリアにあって、
入り口にはガードマンもいてセキュリティ万全。
やっぱり風水を意識してか、真ん中に空洞がありますね。
そしてこのマンションの一階に入っているマッサージやさんは、お手ごろな価格でよかったです。 -
おもしろいものを見せてあげる。
と言われてつれてこられたのがここ。
どうやらニセモノが沢山あっておもしろいよ。
とのことなのですが、私、全くブランド物に興味がないので、
実際う〜ん。という感じだったのですが。。
まぁ、入ってみるだけ。 -
こちらが市場の中。
3階まであって、1階は東大門や御徒町のような様子。
アバクロや吉田カバンのニセモノと思われるものなどがありました。
うーん、これ買うなら本物買うし・・。
2階は真珠売り場がずらり。
3階は高級ブランドのニセモノと思われるものがありました。
でもやっぱりデザインとか、シロウト目にみても
「こりゃゼッタイニセモノ!!」
と思うものばかり。
けど、ある方法を使うと、すごいニセモノ(なんだそれ)を見せてもらえるのですが、自粛。
ニセモノはダメ!ゼッタイ! -
市場から歩いてカルフールへ行きました。
スーパーマーケット大好きなので、外観が見えてきただけでテンションがあがってきます。
ニセモノ市場のときとは大違い。 -
工芸茶だけでもこんなに沢山の種類が!
豫園で買うよりも断然安いです。
一通り1つずつ買う、大人買いをしちゃいました。 -
お魚売り場もこんなに大胆!
スーパーとは思えないくらいです。 -
カルフールにはフードコートもありました。
キレイなインテリアで素敵な感じ。
吉野家もありましたよ。 -
お好きな具を鍋で煮込んでくれるらしいです。
クシに刺さっているので焼くのかと思った。
ヘルシーそうだなー。 -
デニーズならぬ、バニーズ・・・。
真っ当なレストランなのか、バニーがいるお店なのかすら判別できない。
もはや笑えて来た。 -
街の一角にあるレンタルビデオショップ。
販売もしています。
なんでここにつれてこられたのか首をひねっていると、
店の奥に連れて行かれ・・
日本語のDVDがずらりと並んだラックがいくつかありました。
よーーーく見ると、日本語の書体が変だったり、
言い回しが変だったり、パッケージの写真がぼけていたり。
そしてなぜか今まさにオンエア中の続きもののドラマまである始末。
うーん、中国の海賊版市場おそるべし。
でも買う人がいるから、売ってるんだろうな。 -
蟹!上海蟹が食べたい!!!
と、全く旬を外したモノを食べたいとわがままなことをいう私のために、ちょっと郊外にあるこちらの店までつれてきていただきました。
138と店名にあるとおり、138元で上海蟹のコースが食べられるお店です。
お店にはお客さんがおらず(あたりまえ)、蟹を剥く店員さんと私たちだけでした。 -
お品書き。
こんなに沢山の上海蟹が色んなお料理となって食べることができます。
旬じゃないから美味しくないよ。って友達に言われたけど
美味しいときの上海蟹を知らないから無問題でしょう。 -
じゃじゃーーん★
こちらが上海蟹ちゃんです。
会いたかったよぉぉぉぉぉぉ。
想像していたよりもまったりと濃厚なお味。
日本の蟹ってさっぱりしてたんだなぁ。
パックパクと勢いよくすすんでいきます。 -
こちらがさきほどのマッサージやさんです。
外観はなんだかイカツイかんじですが、中に入るとお姉さんたちが出迎えてくれます。 -
料金表。
連れてきてくれた人いわく、万博期間で?値段が上がったようです。
80元の全身マッサージをお願いしました。
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