2010/06/21 - 2010/07/01
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アンペル男さん
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期間 : 2010年06月21日〜2010年07月01日
エリア : ヨーロッパ >> ドイツ >> ミュンヘン
内容 : ドイツへ行ってきました!
今回で三回目のぶらり旅です。
〜日程〜
1日目 関空〜フランクフルト〜ベルリン
2日目 ベルリン観光
3日目 ベルリン〜デッサウ〜ドレスデン
4日目 ドレスデン観光
5日目 モーリッツブルグ城〜マイセン観光
6日目 ピルニッツ宮殿〜チェコ(プラハ)
7日目 プラハ観光
8日目 プラハ〜チェスキークルムロフ観光
9日目 チェスキークルムロフ〜ドイツ(ミュンヘン)
10日目 ミュンヘン観光
11日目 ミュンヘン〜フランクフルト〜帰国
これから、旅行記をまとめていきたいと思います。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
本日は、チェスキークルムロフを朝8時に出発してミュンヘンに向かいます。
途中レーゲンスブルグ近郊にお住まいのチマーマンさんのお宅に
おじゃましました。 -
チマーマンさんのお宅は大きな牧場の中にあり、
しばらく周りを探索しました。 -
山羊が寄り添っているのを発見!
-
敷地の中を道路が横切っており、車が行き交うことも。
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とにかく広大な敷地です。
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川の向こうに橋が見えます。
アウトバーンでしょうか? -
遊覧船でしょうか、優雅に川を上っていきます。
-
よく見ると釣りをしているおじさんがいます。
-
本当にのどかで綺麗なところです。
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地元の若者がサイクリングを楽しんでいます。
いかにもドイツっていう雰囲気。 -
チマーマンさんは「rondo」っていうお洒落なストーブを
製作・販売している仕事をされています。
www.rondolino.de -
チマーマンさんの会社です。
-
昼前ということでチマーマンさんのお宅でお食事を
戴くことになりました。
庭先のベンチでくつろぐ猫ちゃんを発見! -
猫ちゃんのアップ。
無邪気な寝顔です。 -
チマーマンさんのお宅です。
築年数はかなり経っているみたいですが、
中は綺麗にリフォームされています。 -
奥様自家製のサラダです。
ドレッシングも自家製でした。 -
またまた奥様自家製のパスタです。
-
食後のデザート。
これも奥様自家製です。 -
チマーマンさんのお宅の中を拝見させていただきました。
ここは事務所として使われているそうです。 -
お洒落なドアです。
-
白い出窓がお洒落です。
-
自宅の一部を事務所にされているせいか、
すごくくつろげる感じがします。
こんなんで仕事がはかどるのか気になります。 -
絵とか額とか上手にレイアウトされています。
以前から思うことなのですが、外国の方のこういった
インテリア手腕はみなさんお上手だなぁと感心します。 -
相当古い柱時計だそうです。
-
玄関ホール。
テラコッタタイルが渋いインテリア。 -
リビングルーム。
センターテーブルがやたらでかい。 -
出窓越しに見えるのは、納屋です。
-
グリーン色のソファは実は陶器製で
暖炉になっています。
暖かそうだけど座り心地は悪そう。 -
ソファの裏面。
暖炉の焚き口がありました。 -
2階に昇る階段。
グリーンの色遣いが日本人には真似の出来ないセンス! -
ここにもお洒落にレイアウトされた額縁が・・・
-
年期を感じる木箱。
さりげなく、ホールに置いてあります。 -
日本ではあまり見ない観音開きの室内ドア。
-
キッチンです。
綺麗に調理用具が並んでいます。 -
キッチンも日本と違いゆったりした広さです。
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ここにも出窓発見!
-
ゲストルームです。
実は6年前ここで宿泊させていただいた経験があり、
懐かしく思いました。 -
ゲストルームの出窓。
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窓から外を見ると、向かいに納屋があります。
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マスターベッドルームへ続くドア。
お洒落です。 -
その脇にはモダンアートなステンレスのオブジェが。
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マスターベッドルームの天井。
トップライトがまぶしい。 -
さらにお洒落なドアが。
丁番が渋いです。 -
パウダールームでした。
トップライトのせいか明るく清潔感を感じます。 -
マスターベッドルームの手前には書斎があります。
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窓から下を覗く。
判りにくいですが、小川が流れているのです。 -
奥の庭の方へ向かいます。
何か遺跡のような物を発見。
聞くとこれは昔からある石で出来た倉庫の名残だそうです。 -
庭をてくてく奥へ登っていきます。
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なんと池に面したウッドテラスに出ました。
天気の良い日には、よくここでくつろがれるそうです。 -
さらに歩いていくと東屋が見えてきました。
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東屋からの景色です。
先程見つけた川も見えます。 -
東屋の内部です。
よくここで音楽を聴いたり、読書をされるそうです。 -
日本では考えられない広大な敷地です。
-
ところ変わってミュンヘンのホテルでのディナーです。
-
このホテルは二度目の滞在です。
ミュンヘン郊外にある高級住宅地グリーンワルトの
中にある「SCHLOSS HOTEL GRUNWALD」。 -
ご一緒にお食事したメーナッハご夫妻です。
三度目の再会でわざわざディッケンドルフから
駆けつけていただきました。 Danke! -
食後のスイーツです。
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スイーツその2。
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プレゼントにフランケンワインを戴きました。
またまた Danke!
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この旅行記へのコメント (1)
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- daisuke-iさん 2012/12/24 14:15:49
- 引き続き社員を拝見して、発見!!!
- こんなところへ旅行をしてみたいと思う写真です(ドイツでっか)、風景しか、撮られないのかと思っていました(また、旅行先でその国の人に写真を撮っていいですかと言えない方かと勝手にお思い込み)が、これで、ここのところの土地の印象(ドイツの地方)が十二分(人が暮らしてこその観光地)伝わり、goodです。
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