2009/07/11 - 2009/07/11
923位(同エリア1312件中)
ごんじさん
《8日目》
この日の午前中も、竹富島をぶらぶら散策します。
-
竹富島2日目。
早起きして部屋をそーっと抜け出し、朝食前の散歩。
旅に出ると、どうして朝こんなに気持ちよく起きられる
んだろうね〜。
同じようにカメラ片手に散歩している人が結構いる。
白い砂の道を掃き清めている人もいる。
ご苦労様です。
三度、なごみの塔より。なごみの塔 名所・史跡
-
花とネコ^^
-
目線、いただきました^^
-
泉屋さんの朝食。
目玉焼きがハート。かわいいですね〜さすが女性に
人気の宿。 -
竹富はどこをとってもフォトジェニック。
オレンジ屋根の家、咲き乱れる花、青い海、白い道、
水牛車、御嶽、、、
うーむ、たまりません。
地図も見ずに路地裏を歩き回り、写真撮りまくり。
小さい島なので、道に迷うことはないし。 -
-
とはいえ、そうやって歩いている内に地元の方の家に
入り込んでしまう観光客も多いようで、
玄関先に「撮影禁止」「観光客立ち入り禁止」などと
プレートを出しているお宅もちらほら。
そりゃそうだよね、いくら可愛い家だからって普通に
住んでいる人がいるわけだから。
他人に覗き込まれて気持ちいいわけがない。 -
さて、竹富島といえばシーサーです!?
すべての家にあるわけじゃないけど、比率としては多い
と思う。
シーサーって、その家を作った大工さんが余った材料で
作ったものだとか。
センスある大工さんも、イマイチな大工さんも・・
いるかもね。
いろんな表情のがいて、見るだけで楽し〜い♪ -
シーサーその2。
-
シーサーその3。
-
シーサーその4。しつこい・・
-
歩き疲れたので休憩。
なごみの塔そばにある、「なごみカフェ・ハアヤ」。
窓際のカウンターに座る。
竹富には珍しく2階建ての2階部分にあるので、
赤瓦屋根の家々を眺めつつ美味しいお茶ができるのだ。
いいカフェだわぁ。 -
「てーどぅんスィーツ」というのを頼んでみる。
さんたくこう&さみ餅、と書かれてあるが・・
なんのこっちゃ?
出てきたのを見ると、さんたくこう=さーたーあんだぎー、
さみ餅=黒糖餅の月桃の葉包み、であった。
どちらも出来たてアツアツで超うまい。 -
お世話になった泉屋さん(母屋)の玄関。
ブーゲンビリアが満開!
出発までここで荷物を預かってもらい、フェリーの
出航時間に合わせて港まで送ってもらいます。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
竹富島(沖縄) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
14