2010/07/08 - 2010/07/15
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おさえんこさん
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中国・広州に行って来ました。
ずーっと中国に出張中の彼に、用事があったからです。
どうせならと、一週間も滞在する事にしてしまいました。
時間はたっぷりあるんだけど、広州って世界中から観光客が押し寄せる程の観光地じゃないですよね?
昼間一人で何して過ごしたらいいんでしょうね。
でも中国は広いから、きっと何か楽しいことあるよね?・・と、何の根拠もない想像に期待して、いつものようにお気楽に出発です。
- 航空会社
- 中国南方航空
-
今回は中国南方航空にて、関空から直行便で広州に飛びました。
地元の空港から行くには、地方空港の為勿論直行便がなく、行きか帰りどちらかの経由地で一泊しなくてはいけません。
私は観光がてらそれもいいかも・・と思いましたが、あまり信用されていない私は彼に反対され、関空から直行便で行くことにしました。
JALが週3便飛んでいて、値段も安かったのでそれにしたかったけど、やっぱり満席でした。
中国南方航空は毎日飛んでいる為か、席も余裕がありました。さて、どんな飛行になるのでしょう?
楽しみだな。 -
予定出発時刻より30分遅れで離陸しました。
見たところ乗客数は9割位で、中国の人が多かったです。
日本人は、ビジネスマンやツアー客が多かったようですね。ただ、ツアーの方達は、広州到着後に香港行きに乗り換えられるみたいでした。
今月から、中国人観光客へのビザ発給の規制緩和がされたと聞きましたが、今はまだ7月上旬なので、今この飛行機に乗られている方々は、おそらく先月とかにビザを申請されたんでしょうかね?じゃあ、隣りの席でジャージを着て大あくびをしているおじいさんも、お金持ちの方なんでしょうね。
さて、機内食の方はまあまあでした。 -
関空から広州までは、3時間半のフライトです。
この日、彼も出張先を北京から広州に移しました。
北京から広州は4時間かかると言ってたので、日本からの方が近いんですね。
さすが、中国大陸は大きいですね〜。 -
中国への着陸時間が近くなりました。
でも、入国時に提出するアライバルカードを配ってくれません。私は持っていないから欲しいのに。
着陸30分前になっても配られなかったので、自分で貰いに行きました。ちょっとお待ち下さいと言われ、10分は待たされました。この狭い機内のどこに取りに行かれたんでしょうね?その間、私は機内の後ろで待ってたわけですが、乗務員の人達はふざけ合ってドタバタと楽しそうでした。着陸の為、シートベルトの着用サインが出たので、早く下さい。と言うと、途端に不機嫌に。そしてカードを投げるように渡されました。
もうこれでイメージダウンですねえ。
まあ、無事着陸したので良しとしましょう。今後、出来ることなら、乗らなければいいだけですからね。 -
入国審査も無事に通過し、中国に入国しました。
迎えにも来てくれていました。
ここ広州白雲国際空港は、広州市内中心から車で約40分の位置にあります。空港から市内への移動は、基本的にタクシーかリムジンバスになります。 -
私達もリムジンバスでホテルに向かいました。
空港の人に尋ねたところ、私が泊まるホテルに直接行くリムジンバスはないので、ホテルに一番近い中信広場行きに乗りました。
ウエスティンホテルもこの中信広場行きに乗るみたいです。有名なホテルなのに、直接行ってくれないんですねえ・・とちょっと不思議に思った私でした。 -
中信広場で降りた私達ですが、大都会に放り出された状態で、全く位置がつかめません。
ここは、タクシーで移動するしかありませんね。
でも、私の泊まったGood International Hotelは新しいホテルのせいか、ドライバーさんも知らないと言われ、ホテルに電話をして、直接ドライバーさんと話をしてもらい到着しました。 -
キラキラネオンに導かれながら、大通りから数十メートル奥にホテルはありました。
-
新しいホテルだけあって、とてもキレイなホテルでした。
ホールの真ん中では、毎晩同じ男性がピアノの生演奏を奏でて下さっていました。
フラッシュ禁止にしたはずなのに、カメラのシャッターを押したらピカッと光ってしまいました。
すると、ボーイさんがすぐさまやって来て、フラッシュはダメですと言われてしまいました。
厳しいんですね。
中国だからでしょうか? -
チェックインを済ませて、部屋に入りました。
夜も遅く疲れもあったので、今夜はホテルのルームサービスで夕食を取ることにしました。
彼は、中華料理の何とかと言う炒飯で、私はインドネシアの焼き飯にしました。
室内の電話で注文したのですが、英語が通じません(><)。5分位悪戦苦闘してやっと理解して貰えました。フロントの方は勿論英語はOKだったけど、大丈夫なのかなあ・・。
味は普通でした。でも私の料理に付いていた、インドネシア風のサテは・・・でした。
量が多くて二人とも残してしまいました。ごめんなさいね。 -
一夜明けました。
私が泊まった部屋です。
この部屋はキングサイズベッドルームでした。
一人で大の字になって寝てもまだ余裕です。
(けど、やっぱり端っこで小さく寝た私です。)
一応、一泊1,980元の表示(フロントに置いてあった値段表)でしたが、インターネット予約で一泊朝食付き880元で予約出来たそうです。
しかも連続3泊すれば、3泊目は無料みたいです。(度々部屋のカードキーの変更をしなくてはいけなくて、フロントで何故なのかと聞いたら、説明の中でそう言われました。←今年の末迄のサービスの様です。)
しかし、1,000元(13,000円位)以上も安くなるその根拠はなんなんでしょうね? -
壁掛けの大きな薄型テレビもあり、ソファー&テーブルのセットとは別に、机もありインターネットが使用できるようになっていました。
テレビは日本のNHKの放送もありました。
日本の携帯を充電をするのに、変圧器を使わなくても充電出来ました。
便利でした。 -
もちろんクローゼット、冷蔵庫、ミニバー、湯沸しポットもありました。
先月行ったバリのホテルとは大きな違いで、一人で大変贅沢気分を味わいました。
有難うね、彼氏さん。
でも、広すぎて寂しい・・。
私には、バリで泊まったようなホテルで十分なのかも。ちっちゃいな、私。 -
お風呂もシャワーとバスタブが別々でした。
でもね、お風呂がガラス張りで部屋から丸見えなんですよ。一応ロールブラインドが付いていましたが、透けて見えましたよ。
今回私は別に良かったけど、例えば父親と一緒に泊まるとなると嫌じゃない? -
彼はとても仕事が忙しいのですが、今日は夕方まで休みを取ってくれました。
朝、一緒にホテルのビュッフェで朝食を取った時、相席になったタイの女性と話しが弾みました。妹さんと洋服の買い付けに来られたそうです。妹さんも誘い四人で観光に出かけることになりました。
お昼頃ロビーで待ち合わせをして、まずは六榕寺(りくようじ)に行きました。 -
門をくぐると仏像様が笑顔でお出迎えして下さっていました。
光り輝く仏像様ですね。
しかもすごい福耳。
笑顔も素敵です。私もいつもこんなににこにこ笑っていられたらいいんですけどねえ・・。 -
仏像様の左右にはこの様な方々が二体ずつ置かれてました。
何か意味があるのでしょうかね? -
高さ57メートルある花塔です。
約千年前に建てられた広州で最も古い仏塔で、このお寺のシンボルになっているそうです。
上に上る事ができ、広州を見渡せるそうですが、誰も上がろうと言いませんでした。
もし、誰かが上がろうと言ったら行ったかなあ?多分、私は聞こえない振りをして、スルーしたと思います。 -
この方は誰でしょうか?
私はこの像を見た時、この方は六榕さんと言われるのだと思っていました。
でも後でガイドブックで調べたら、六榕寺の名の由来は、詩人の蘇軾がここを訪れた時に、榕樹(ガジュマル)の樹が生い茂っている様子を六榕と詠んだのが由来で付けられたそうなので、大きな間違いでした。
では、このお方が詩人の蘇軾?
(何の根拠もありません。) -
奥の本殿らしき建物に、仏像様が三体置かれていました。大きな仏像様でした。
本殿の入り口にはお祈り用のクッションが置かれていて、何人かお祈りされていました。
一緒に観光しているタイ人姉妹も、仏教徒なのだそうです。でも、お祈りの仕方は違うと言われました。
ちなみに彼はカトリックです。私は普段は無宗教ですが、時間がある時だけクリスマスの礼拝にプロテスタント教会に行くにわか信者です。すみません。何故行くの?それは一年の許しを請う為、それだけです。(家族がプロテスタントなのではなく、家の近所に日曜学校があり、子供の頃みんなで行っていたからです。) -
この仏像様は女性でしょうか?
紅い口紅が素敵ですね。 -
この建物には、亡くなられた方々の名前が刻まれていました。
スナップ写真も付いていて、まだ赤ちゃんや小さな子供の写真もありました。
小さな命が消える事は、特に心が痛みますね。 -
ガジュマルの樹です。
大きな幹ですね。
樹齢何百年と書いてありました。 -
屋根に可愛い装飾が付いていますね。
-
こちらにも。
日本の家の屋根にも、こんな風な飾りが付いてても可愛いでしょうね。
沖縄のシーサーみたいにね。 -
続いては、陳氏書院に行きました。
一年半前に広州に来た時、私達はここに行きましたが、タイ人姉妹は行った事がないと言われたので、行ってみました。
前回と建物の位置が違う。こんな大きな建物をどうやって動かしたの?と思っていたら、彼も同じ事を思っていたみたいです。
でもよく考えたら、そんな大掛かりな事出来るはずもなく、ただ単に前回とは違う入口から入ったというだけでした。
バカですね。しかも後日パンフレットを見てやっと気付いたし・・。 -
地方から広東省に移り住んだ陳姓の人達が、同族を支えるためにこの様な書院を建て、一族の祖先を祀る祖廊も併設し、1894年に完成したそうです。
現在ここは、広東民間工芸博物館として開放されているので、色々と当時の美術工芸品を楽しむ事もできます。
二回目の私達も十分に楽しめました。
それに前回見たのもそんなに覚えてないし・・。
こんなのも見覚えないよねえ。 -
屋根の装飾は塗り直されたんでしょうか?
前回来た時は色あせていましたが、今回は鮮やかな色をしてよりキレイになっている気がします。
素敵ですね。
でも、これは我が家の屋根にはちょっとね・・。
さっきの六榕寺の装飾の方が素朴で私好みだなあ・・。 -
これも素敵ですね。
壺に壺の装飾が付いています。 -
私は、こんなお茶目なのが好きなんです。
-
これもなかなかいいじゃない・・っと思って写真を撮っていたら、視線を感じました。
視線の主は彼でした。
可愛いねって言うと、どこが?全然。と冷たい返事。
趣味が合わない私達です。 -
これは何から作られているんでしょう?
象牙にしては大きすぎますよねえ。 -
これは象牙ですね。
手前にある、パオ〜ンとしながら行進している五頭の象さんが可愛いですね。 -
朝食を食べたのが遅かったのもありますが、昼食が午後3時頃になってしまいました。
ここも前回行ったレストランですが、彼が好きなレストランなのです。また行きたいというので行きました。 -
ここは、お米のスープで魚介類やお肉等を茹でて食べるレストランです。
貝や牛肉等入れて食べました。
茹でてお皿に取り分けるまで、全て店員さんがして下さいます。
なので、私達は美味しく頂くだけです。 -
タイ人姉妹と一緒に。
お姉さんは、社交的で明るく楽しい人でした。妹さんは、タイの航空会社の元客室乗務員をされてた様で、とても可愛い人でした。仕事で色んな国に行かれたみたいで、勿論日本にも来られた事があるそうです。
とても楽しい食事になりました。 -
ここのレストランでは、蛇もメニューにあるので私達女性3人は怖い物見たさで、イケスに行ってみました。
これは、小さくて細い生きている蛇でした。
私は気持ち悪くて見られませんでした。写真も手を伸ばして上から何とか撮りました。
これ以外に大きな蛇がいるとの事で、袋に入れられた蛇を持って来て見せて下さいました。死んではいましたが、すんごく大きくて、3人ともキャアキャア言いながら鳥肌も立ち、近寄ることも出来ませんでした。それでもタイ人のお姉さんは写真を撮っていましたが、私は出来ませんでした。はあ〜っ、涼しい思いをしました。 -
イケスにはすっぽんもいました。
すっぽんの首がびよ〜んと伸びて、水の上に顔が出ていました。可愛くて写真を撮ろうとしたら、引っ込めてしまって残念。
私を除く3人はすっぽんが食べられないんだって。
私は勿論食べますよ。お肌の為ですもの。
私の住んでる市にすっぽんの養殖場があるので、その為かすっぽんを扱うお店も割りとあるんです。
コースでいくと、まず焼酎で割った生き血を飲んで、お刺身を食べます。胆嚢も生で食べられますが、苦いので誰かが犠牲になり、無理やり食べさせられます。それからから揚げ、鍋の順ですね。すっぽんが雌なら、卵を食べます。生で食べますが、ちょっとジャリジャリした舌触りなので私は好きではありません。
食べ方の話しをしている内に、みんなの顔が引きつっていました。甲羅にはぷるぷるのゼリーが付いていて、美味しいのにねえ。 -
こんな魚もいました。
私にはすっぽんよりこっちの赤い魚の方が気持ち悪いんだけどなあ。
そんなこんなでわいわいしていると、夕食を食べにお客さんが来始めました。それではという事で、ホテルに帰りました。
彼はその後仕事に行きました。
私達はホテルで一休み。気付けば夜中に。蛇で疲れたのでしょうか?そのまままた就寝。 -
一夜明けました。
ホテルのビュッフェでタイ人姉妹と待ち合わせをして、一緒に朝食を食べました。
彼女達も昨日夕方帰った後、寝てしまいそのまま朝を迎えたそうです。蛇のせいかもと私と同じ事を言ってました。
今日は洋服の買い付けに行き、タイに帰るそうです。
私も一緒に付いて行く事にしました。
通りの名前は忘れましたが、広州駅の北側の辺りに、洋服屋さんが沢山入ったビルが何件かある通りに行きました。
彼は夜中の3時に仕事を終えたらしく、ダウンしていました。 -
韓国の東大門市場のような感じで、ビルの中には小さなお店がぎっしり入っていました。
タイ人姉妹は、バンコクで洋服のお店を経営していて、毎月ここに買い付けに来るそうです。
お店の人とも顔見知りのようで、慣れた感じで沢山買っていました。現金購入なので、お札の束も沢山カバンの中から出てきてました。
商売ってこうするんだーと勉強になりました。 -
お昼になり、ビルの食堂街で昼食を取りました。
どこも混んでいたので、比較的空いていた台湾料理のお店に入りました。
私はルーロー飯のような物にしました。
台湾料理は日本人には食べやすい味付けですよね。 -
こちらのビルは新しいビルで、入っているお店も午前中に回ったビルより、ちょっとオシャレな雰囲気でした。昼食もこのビルで食べました。
タイ人はスリムな人が多いので、小さめサイズを買われていました。シフォン系のピラピラ風の服が多かったかな。中国の人たちもピラピラした服をよく着ていました。私はピラピラ系よりも、夏は綿が好きなのであまり好みの服はありませんでした。
大きなスーツケース2つにぎっしりと洋服を詰め込んで、姉妹は夕方空港に向かわれ、私はホテルに帰りました。
ぜひタイに遊びに来てね。と言ってメルアドや電話の交換をしました。また会えたらいいな。 -
タイ人姉妹とお別れして、ホテルでちょっと休憩。
彼は今夜は徹夜で仕事らしいので、一人で夕食を食べに出かけました。
近くの地元のファーストフードっぽい中華料理屋さんに入りましたが、店員さんは全く英語が通じません。メニューは壁に貼ってあるだけで、指を刺しても理解してもらえず、そして無視して違う事をされ始めたので、私も諦めてそのお店を出ました。
ふらふら歩いていたら、洋風のレストランを発見。外に立っていたお店の女の子が、私が外国人だと分かると英語で応対してくれたのでここに入る事にしました。 -
ステーキなど洋風料理のお店なので、お客さんも白人系の人が多かったです。だから店員さんも勿論英語が話せる人達でした。ちょっと安心というか、ホッとしました。
一人でステーキを食べる気分じゃなかったので、パスタにしました。麺はちょっと柔らかめだったけど、普通に美味しかったです。
何より英語が通じる場所にいる事が嬉しかったです。よほどの観光地じゃない限り、やっぱり英語は通じないんですよね。でも、私達日本人は、相手の言葉が通じなくても、何とか理解しようと努力しますよねえ? -
翌朝です。
広州滞在も4日目に入りました。
朝食後、ホテルの近くを散策してみました。
ホテルのすぐ近くに小学校がありました。
今日は日曜日なので、静かです。
小学校というより、何となくアパートみたいな感じに見えますね。 -
広州も建設ラッシュみたいで、あちこちで大きな建物が建設中でした。
今年の秋には、アジア大会もここで開催されるので、それもあるんでしょうね。
お昼頃には、沢山の作業員さん達が、お昼ご飯を買いに現場から出て来られていて、その人達用に、現場近くでお弁当を売る商売もありました。
作業員さん達は、きっと田舎から出稼ぎで来られているんでしょうね。日本のテレビでも取り上げられている、中国の都会と田舎の貧富の差っていうあれなのかな?と勝手に思いましたが・・。頑張って下さいね・・としか言えませんが、頑張って欲しいです。 -
中国はもう、自転車に乗る人って少ないんですね。(←って思う私は時代に遅れてますか?)
車社会になっていて、道路もすごく広かったです。
でも、車に乗る人達が我が物顔で運転されているので、ちょっと腹が立ちました。特に小道を走る車に、ここはあなたの道路なの?車に乗ってる事がそんなに偉い事なの?と言ってやりたかったです。・・実際は到底言えませんけどね。 -
こんな名前の広場がありました。
財富広場って何かいい事ありそうな名前ですね。 -
午後からホテルの近くにある、ショッピングモールに行ってみます。
私の泊まっているホテルは広州東駅の南側に位置し、ここは天河エリアになります。ホテルから5分位南に向かって歩くと、天河道路に出ます。その通りに、佳正広場や天河城広場と言うショッピングモールがありました。 -
ここは、天河城広場です。
7階建て位の大きな建物でした。
真ん中が吹き抜けになっていて、それを囲む様に各階に小売のお店や、百貨店や、ジャスコもありました。
生活の為のお店が多かったので、買いたい物はありませんでしたが、今はバーゲンの時期でもあったので、ふらふらと見て楽しめました。 -
お腹が空いたので、食べるとこを探しましたが、どこのお店もみんな待ってる状態でした。今日は日曜日だもんね。
待ち方が分かりやすく書いてあったので、ピザハットに入りました。英語表記が有難かったです。
でも、中国のレストランは、支払いのレジがないとこが多かったです。ここもそうでした。
なので、店員さんを呼び止めて会計を頼まなくてはいけません。注文の時もそうでしたが、なかなか捉らず、私には毎回結構なストレスでした。 -
ここは、ジャスコです。
ものすごい人でした。
ここは中国でも大きな町だからね、のんびりとした私の町とは違います。
それに日曜日だし、スーパーだから家族連れで大変ごった返していました。
中国国民に酔いました。 -
ホテルに帰り、大好きなライチを。
このライチは新鮮なんだよ、と彼が買って来てくれてた物です。
以前、我が家の庭にライチの種を植えたら芽が出たんですよ。輸入の冷凍ライチなのにすごい力ですよね。
でも、冬の寒さであっさり枯れてしまいました(><)。
残念でした。
こうして、広州4日目も終わりました。
続く・・。
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