2010/07/02 - 2010/07/05
386位(同エリア1058件中)
ひでさん
私がテーマにしている「毎年増えるぞ世界遺産!~イタチごっこの旅~」。今回はベストシーズン!のカナディアンロッキーです。またもやたった3泊5日のショートトリップで見どころを駆け足で回る旅となりました。しかも、この一つ前の旅行記で~バッド・ダイナソー州立公園~を紹介していますが(ぜひそちらもご覧ください!)、なるたけ1回の渡航で多くの世界遺産を見て回りたい!!との思いから、到着初日をそちらにあてたのでスタートダッシュができず、さらにぎゅうぎゅうに詰まった旅になってしまいました。
ということで慌ただしかったのですが、回るところみんなそれは素晴らしいものでした。ベストシーズンに訪れて正解!初日はダイナソー州立公園観光後にカルガリーへ戻り、さらに通過して、バンフの手前の街、ケンモアに宿泊しました。翌日はバンフ国立公園に入り、バンフを通過してひたすら北上、途中の見どころに立ち寄りながら、ジャスパー国立公園内の街、ジャスパーまで移動しました。そこからとんぼ返りして、レイクルイーズまで戻りそこで1泊と大変長い距離を移動しました。そして翌日はレイクルイーズ観光、ヨーホー国立公園・クートニイ国立公園の見どころを回ってバンフに立ち寄り、カナディアンロッキーを後にして、カルガリーへ。そこで1泊後、日本への帰路についた、という行程です。
レンタカーで移動したのですが、総移動距離は1600キロ!随分アグレッシブに見て回ったなぁと自分でも驚きましたが、不思議と日本での長距離ドライブと違って疲労感は少なかった気がします。これも大自然の癒し効果でしょうか。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- エアカナダ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ケンモアのホテルを出発し、トランス・カナダ・ハイウェイを一路カナディアンロッキーへ。バンフ国立公園のゲートをくぐって(ここで一悶着あったのですが・・・間違って入園料を払わずに通過!)、バンフも通過、少し走ったところで、「ボウ・バレー・パークウェイ(1A)」に入りました。この道は全長約60キロ。バンフとレイク・ルイーズを結ぶトランス・カナダ・ハイウェイの旧道です。交通量も少なく、数ある観光ポイントのそばを通る道で自然をより近く感じられるので、こちらを通ることにしました。
しばらく走ると最初にぶつかるポイントはジョンストン渓谷なのですが、こちらは遊歩道を1キロほど歩かなければいけないので、今回はパス(時間ないので)。さらに進むと右手に見えてきたのが、この「キャッスル山(2862m)」です・・・が、残念。このときは雲がかかっていて、全景を見ることができませんでした。この山はお城のような形をしているところからその名がついたとのことですが、雲に隠れてまったくそんな風には見えませんでした。 -
レイク・ルイーズにまであと少し、ボウ・バレー・パークウェイももうすぐ終点というところで、こんな視界の開けた素晴らしい光景が目に飛び込んできました。パークウェイと鉄道と川の並走!そして青々とした森と美しい山々。
鉄道でのんびりしながら旅をするのもいいな〜と思いました。 -
レイクルイーズに到着しました。まずは、これからの長距離ドライブに備えて給油です。これだけ広い公園内でも、ガソリンスタンドの場所が限られているので、余裕をもって補給です。今日はこのレイク・ルイーズからジャスパーまで途中の見どころに立ち寄りながら移動して、またここレイク・ルイーズまで戻ってこなければならないので(これだけで約500キロ!)。
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レイク・ルイーズで休憩と給油を済ませ、今度は全長230キロにもなる「アイスフィールド・パークウェイ(93)」を一路ジャスパーを目指して走ります。
ヘクター湖を左手に見ながら進むとこの「クロウフット氷河」が現れました。レイク・ルイーズからは20キロほどでしょうか。この氷河、巨大なカラスの足のように見えることからこの名がついたということですが、残念ながら今は指が2本しかなく、クロスフット??でした。 -
クロスフット氷河を過ぎ、5分くらいでボウ湖に到着しました。この湖の湖畔にロッジがあります。ナムタイジャ・ロッジと言うそうです。駐車場だけお借りして、ボウ湖を見ることにしました。
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ボウ湖です。ちょうどカヌーを楽しんでいる人が帰るところで、カヌーと一緒に写真を撮らせてもらいました。雲が多かったせいか、光があまりあたらず、青さがそれほど際立ってはいないのですが、とれも綺麗で画になります。もっと時間をゆっくりとれれば、湖畔でピクニックもいいなあと思いました。
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ボウ湖を後にしてしばらく走ると、大きな湖がまた現れました。はじめこれが有名な「ペイトー湖」かと思っていましたが、「ウォーターフォウルレイクス」というらしいです。ここに着く前、ボウ峠を通過したのですが、ペイトー湖はやはりこの峠にある展望台から見下ろす以外にないようで・・・今回の旅の一番の失敗です!季節や時間帯によって湖水の色が微妙に変化するというペイトー湖を見逃した!!
この湖も綺麗なんですけどね。 -
これはミスタヤ渓谷です。それほど規模は大きくなかったのですが、水の勢いがとにかく凄い。激流でした。この水の流れがこの不思議な岩の造形を作りだしたと思うと、水の力と時間の流れは凄いものだとあらためて思いました。しかし、一番幅の狭いところはぴょんと跳んで渡れそうです。下を見たら怖くてできないでしょうけど。
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ミスタヤ渓谷を後にしてさらに30分ほど北上すると、サンワプタ峠に来ました。この峠に差し掛かる手前は大きなカーブがあり、蛇行しながら上ってきました。大きなカーブは「Big Bend」と呼ばれているそうです。この峠を過ぎるとジャスパー国立公園に入ります。そしてちょうどこのあたりが、アイスフィールド・パークウェイのちょうど中間あたりになるようです。ジャスパーまであと約120キロ!
この峠の手前16キロくらいのところに「すすり泣く壁」という垂直に切り立った大岩壁があるようなのですが、通過するときにはよくわからなかったです。この峠から見えるのかな? -
ようやくここまで来ました!今回の一番の目的、「氷河の上を散歩」の舞台です。コロンビア大氷原が目の前です。写真はその大氷原の一部、「アサバスカ氷河」の末端です。この氷河の上に雪上車で行って、上を歩くことができるんです。観光客が自分の足で立つことができる氷河は、世界でここだけだそうですよ。だからここまで来ることができて、感慨ひとしおです。
この大氷原、面積は325平方キロもあり、北極圏を除くと北半球で最大の大きさだそうです。そして歩くことになるアサバスカ氷河は長さ6.5キロ、幅1キロもあるとか。でも、地球温暖化の影響か、毎年1〜2メートルずつ後退しているんだそうです。昔は手間の道路くらいまで氷河が流れ出していたのでしょうか。こんなところにも地球の環境変化の影響が如実に出ているのですね。 -
アサバスカ氷河の道路を挟んで向かいにある、ビジターセンターです。雪上車のチケットをはじめとした、各種のツアーの申し込みはここで行います。レストランやギフトショップ、展示スペースなど各種施設が充実しています。
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これが氷河の上まで私たちを運んでくれる雪上車です。これに乗れなかったらまずい、ということで、あらかじめ日本でネットで予約・購入しておきました。ビジターセンターでチケットを発券してもらい、雪上車の基地までは観光バスで移動、基地からこれに乗って氷河までの移動、という流れになっています。それにしても雪上車はゴツイし大きいです。タイヤの高さが人の背の高さくらいあります。
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いよいよ氷河へと移動です。雪上車の基地を出ると、いきなりこんな急勾配の坂へと入っていきます。かなりの急勾配で(20度はあるのでは?と思いました)、雪上車が滑って落ちていくのではないかと、ビクビクしていました。
そんな道中、運転手さんはずーっと歌を歌ったり、いろんな解説などをしてくれました。 -
20分くらい雪上車に乗って、氷河の上までやって来ました。感動です!
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イチオシ
氷河の上に自分の足で立ち、氷河を山の奥に向かって撮った写真です。奥に見える山のさらに奥の大氷原から毎年10数メートルずつ流れ出しているようなのですが(それよりも早い速度で後退=溶け出しているのが現実)、いままさに自分が立っている部分はいったいいつつくられた氷河なのか・・・そんなことを考えると人に与えられた時間などほんの一瞬に過ぎないと思いますね。
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足元を見てみると、やはり夏ですね。凄い勢いで氷が溶け、川のように流れていました。氷は青みがかかってとても綺麗です。
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太陽がまぶしいです。夏ですし。でも、暑いかと言うと・・・ものすごく実際は寒いのです。山から吹き下ろしてくる風がものすごくて、その風が氷に冷やされているんです。太陽はまぶしいだけで、全然暖かみを与えてはくれませんでした。
結局、15分くらいしか氷河の上を散歩することはできず、あまりの寒さに雪上車へ戻ってしまいました。観光時間として設定されていた時間も20分ほどしかなかったのですが。 -
氷河上の散歩を満喫し、ビジターセンターに戻って温かい飲み物と軽い食事をした後、またジャスパーへの旅を再開です。
その途中、動物に出会いました。この動物はビッグホーン・シープです。シープと言いながら、ウシ科だそうです。ここでは出会える可能性の高い動物のようですよ。 -
氷河から走ること約50キロ、サンワプタ滝に到着しました。ここも豪快な水の流れが見られます。この写真、水の流れをつなげて撮るためにシャッタースピードを遅くしてみました。
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さらに滝に近づいてみました。水しぶきが飛んでくるほどです。今初夏なので、雪解け水でこれだけ水量が多いのでしょうね。
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こちらはサンワプタ滝からさらに40キロほどジャスパー寄りにある、アサバスカ滝です。やはり水量が多く、怒涛の迫力です。
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ようやくジャスパーの街に到着しました。思ったよりも賑わっていて、車も多く、車を駐車するのに苦労しました。周りにはロッキーの山々が連なり、街の建物はみんな山小屋風のかわいいものばかりで、自然に溶け込んだ美しい街でした。
街の周辺には多くの観光スポットがあるようなのですが、今回の旅はあまり時間が取れないので、夕食だけここでいただいて戻ることにします。 -
夕食はここ、「L&W」というレストランでとることにしました。ここはギリシア料理を中心とした食事をいただけるということですが、値段が手ごろなせいか、多くの人で賑わっていました。
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通されたのがこの席。天井低っ・・・。半テラス席みたいになっているのですが、観葉植物の枝葉が結構低い位置を這っています。客は座っているのでいいと思うのですが、これではウェイターがサーブするのが大変ではないかと・・
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オーダーしたのはこれ。肉をがっつりいただきたくなり、ステーキにしました。やわらかくておいしかったですよ。結局、ギリシア料理なるものがどんなものなのかはわからなかったです。
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食事の後、少しだけ街の中を散歩しました。写真のように、どの建物も山小屋風な感じでとてもかわいく、親しみがもてるのです。
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ジャスパーの街を後にし、一気にレイク・ルイーズを目指しての長距離ドライブのはじまりです。夏なので、夜10時くらいまで明るいのですが、明日の事を考えると早くホテルに入って休みたい!と休みなくかつ少し飛ばし気味に走りました。およそ200キロの道のりです。
途中、また動物に出会いました。今度はなんと、「マウンテン・ゴート」です。調べてみると、遭遇する確率は低いとのこと。とても貴重です。少し近づいただけでどんどん逃げて行ってしまうのですが、なんとか全身をとらえることができました。
ちなみに、ゴート=ヤギの名がついていますが、実際はカモシカの仲間だそうです。
こんな寄り道もしましたが、夜中1時くらいにレイク・ルイーズのホテルに入ることができました。 -
レイク・ルイーズで泊ったホテルのロビーです。「PostHotel」という山小屋風のホテルで、暖かみがあってゆったりくつろぎたいなと思いました。が、深夜着で、この日も早々に出発です。ちょっともったいなかったな〜。
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この旅ももう3日目ですが、この日は残念ながらあいにくの雨。ですが、気を取り直して、バンフ国立公園に隣接するヨーホー国立公園とクートニィ国立公園の見どころを回ります。
ここは、スパイラルトンネル展望台です。遠くに小さくトンネルが見えます。列車の通過に立ち会えればよかったのですが、少しの差で通過した後でした・・・後ろから貨物列車の走る音が聞こえました。 -
スパイラルトンネルを解説している模型です。
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次に訪れたのが、この「タカカウ滝」です。駐車場から歩いて川を渡る橋の上から撮った写真ですが、遠くからでもかなりの迫力がありました。
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だいぶ近くまで来ました。この滝は400m近い落差があるようです。ただ水が落下するだけでなく、途中で水が大きく跳ねているので、より豪快に見えます。この後、さらに近くまで行きましたが、ずいぶん水しぶきを浴びながら、のけぞった格好で見上げました。
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タカカウ滝を後にし、次に訪れたのは、「ナチュラル・ブリッジ」です。
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「橋」と言っても、実際は中央が少し切れているのですが、またいで渡ることができそうです。水量がものすごく、下をみたら足がすくんでしまいそうですが。川の流れがこの造形を作り出すのに、いったいどれだけの時間がかかったのでしょうか。
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「橋」の手前の流れです。かなりの水量、まさに奔流です。
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ナチュラル・ブリッジへと向かう道をさらに進むと、「エメラルド湖」があります。
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名の通り、エメラルド・グリーンの湖水をたたえているとの事なのですが・・・この日は残念ながら天気が悪かったので、そこまで映えた色を見ることができませんでした。
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橋を渡ったところにロッジがあります。今回は雨でとても寒かったので、トレイル散策はやめて、次のポイントへ行くことにしました。
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ヨーホー国立公園を後にし、レイクルイーズまで戻ってきました。そこからすぐのところにある、「ルイーズ湖」です。湖面に山・空が映りこんでとても綺麗でした。
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日本の湖にはあまりない色をしているのが、ここカナディアンロッキーの湖たちですが、地質の影響でしょうか(石灰分?)。どこも乳白色が青に溶け込んだ色をしています。天候によって、色が変わるのもまた魅力です。
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ルイーズ湖のほとりに建つ、最高級ホテル「フェアモント・シャトー・レイク・ルイーズ」です。ここに泊って素晴らしい景観と優雅なホテルライフを楽しみたかったところですが・・・有名なアフタヌーン・ティーだけ楽しませてもらうことにします。
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レストランの待ち時間の間に、ホテルの中を少し散策しました。
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有名なアフタヌーン・ティーです。事前に予約要、と何かで見た気がするのですが、予約なしでも注文することができました。見た目はそれほど量はなさそうですが、結構ボリュームがありました。おいしかったですよ。
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ホテルの湖側入り口からの風景です。
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アフタヌーン・ティーを楽しんでいる間、天候が回復をしてきました。空も青空になってくれました。天気がいいのが一番ですね。
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次にやってきたのは、「モレイン湖」です。レイクルイーズから15分程度でしょうか。
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イチオシ
水際まで近づこうと、転がる石の上を歩いていたら、小さなリスに会うことができました。人間をあまり怖がらないようで、近くで写真を撮ることができました。とても可愛いですね。
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イチオシ
モレイン湖です。日が差してきたので、湖面の色がとても綺麗に見えました。この湖を囲む山々はTen Peaksと呼ばれているそうで、青い空と山々の白い雪、そして青い湖面と画に描いたような美しさです。ここの美しさは、カナダの旧20ドル札の図案に採用されていたそうです。
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レイクルイーズを後にして、次はクートニィ国立公園へと向かいます。クートニィへ向かうには、レイクルイーズからバンフ方面へ向かい、途中の分岐から西へ延びる道を通ることになるのですが、分岐点のあたりで見えるのが、この「キャッスル山」です。2日目にジャスパーへ向かう時には天気が悪くて頂上まで見えなかったのですが、この日はよく晴れ渡り、全容を見ることができました。
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クートニィ国立公園にある「マーブル渓谷」に来ました。切り立った崖の下にかなりの水量で川が流れています。
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橋の上から下を見ているのですが、かなりの高さがあります。気の遠くなるような時間をかけて、ここまで水が岩盤を削り取ったのでしょう。
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クートニィ国立公園を後にし、バンフを経由してカルガリーに戻ります。この旅もいよいよ終盤です。バンフでは温泉にでも入ろうと、「アッパー温泉」まで車でのぼったのですが、結局やめてカルガリーまで戻ることにしました。山からバンフの街へ降りる途中で虹を目にすることができました。
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バンフからカルガリーへ向かう道を走っているときに列車が目に飛び込んできました。スパイラル・トンネルを見たときに列車が走っていたらよかったなあ、とあらためて思いました。
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この日はところどころで雲が出て、雨も降っていたので(走っている時も急に強い雨に遭遇したりしました)、あちこちで虹を目にすることができました。
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イチオシ
こちらの虹は二重になっています。こんな虹は初めて見ました。
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カルガリーでは、「ザ・フェアモント・パリサー」ホテルに宿泊しました。
そして、ついに日本へ帰る日が来てしまいました。
ホテルの隣は「カルガリータワー」なので、最後にここに登り、風景を堪能した後に帰ることにしました。展望デッキへの入場料は14カナダドル。エレベーターで一気に上がります。 -
カルガリーの街を一望できます。
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カルガリータワーから臨むロッキーの山々です。あんな遠いところへ行ったのかと感慨ひとしおでした。
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タワーから街を見下ろしました。中央は今回泊ったホテル「ザ・フェアモント・パリサー」です。
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カルガリーは結構大きな都市だと思いますが、少し離れると建物がまばらで、緑が広がります。遠くの地平線まで見ることができます。
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イチオシ
高所恐怖症のため、足が震えながらも、なんとか頑張って足元がガラス?張りのエリアから下の写真を撮ってみました。車が豆粒ほどの大きさです。めまいがしてきたので、すぐに「避難」しました。
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カルガリータワーからの眺望を堪能した後、ホテルへと戻り帰国の途へとつきます。ホテルの中から駐車場へと向かう途中の廊下の写真です。
これで、今回の旅も終了です。わずか3泊5日でしたが、おもな見どころを一通り回ることができ、大満足です!
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