2010/05 - 2010/05
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けーしちょーさん
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直島旅行、二日目。
さらにフェリーに乗って、犬島という別の島へ移動。
犬島アートプロジェクト
http://www.inujima-ap.jp/
の鑑賞が目的でしたが、銅精錬所跡地がなんだかツボって
ものすごく楽しかったです。
例によって、アート作品の撮影は厳禁なのですが。
ここぞ、とばかり銅精錬所跡地を撮影しまくったものの
こうしてパソコン画面で冷静に写真を見てみると
レンズにゴミがついていてかなり興ざめ(爆死)
同じ場所に点がついているけれど
未確認飛行物体とかでもなんでもなくてただのゴミ。
うわぁぁぁん。
そっとしておいてあげてください。
「キ」様の旅行記
http://4travel.jp/traveler/kitosmerci/album/10462053/
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 船 ANAグループ
-
海はよぉぉぉ〜
海はよぉぉぉ〜
でっかい〜うみ〜は〜よぉぉぉぉ〜
直島は名曲「おやじの海」誕生の地であるらしい。
記念碑などもあるようだけど、時間が足りず、今回訪れることができなかったのが残念。
オンタイムでは大ヒットを知らない私ですが。
なぜかウチの近所に魚を売りくる軽トラが大音量で流しながら来てたので、私は今でも歌詞を見ずに歌うことができる(笑)
現在の三菱マテリアルの直島工場に勤務していた、秋田出身者と、地元直島出身者が作った自主製作レコードが大ヒット、ってまぁ、さくらんぼ農家の大泉逸郎みたいな感じ??
軽トラから流れる大音量は、摩耗したテープ再生のため劣化の著しいクオリティでしたが、こうして今、you yubeで改めて聞いてみたら、いいねぇ。
http://www.youtube.com/watch?v=wxwW4K3J-f0 -
直島から犬島へ。
予め予約しておいた時間の船に、乗船するところです。
高松から来たフェリーと同じ港ですが、
隅っこのほうから出発します。
料金は直接、こちらの係の人に支払いました。 -
よいしょ、よいしょ、よいしょ、よいしょ
♪海はよぉ〜
うるせぇ(爆)
小さな船は結構なスピードがでます。
客室もあるのですが、天気も良く、大変に気持ちが良かったので、船尾部分のこちらで風を受けながらの片道50分。 -
アート鑑賞が目的で直島を訪れる我々のような観光客は
主に、島の中心から南半分あたりをウロウロするにとどまるようですが。
犬島を目指す船は、島の北、沿岸を航行してゆきました。
大正7年。
三菱が直島精錬所の操業を開始。
今は「金」の精練をしてるらしく、海の駅なおしまでは「金の延べ棒カステラ」なる土産モノを販売してました。
これから向かう犬島も
銅の精練所跡地を利用して
「犬島アートプロジェクト」
なるものを展開しています。 -
美しい瀬戸内海。
「嗚呼っ、今ここにグーグルマップ欲しいっ」
地図大好きの我々のフラストレーションが溜まる一方の
視界に入ってくる島の名前が解らない。
恐らく、あの船の針路でこの方角だと
小豆島とかが見えていたのかも。 -
銅の精練所で使われていた煙突が未だに残る姿に
軍艦のようだと形容されることもある犬島。
年月の経過により、崩れた煙突がどうにも
「栓抜き」
に見えてしまい。
私的第一印象は
「全部出てる万能ナイフ」 -
直島の比ではない、こじんまりとした港に
小さな集落が見えてきました。 -
と、その視界の左サイドには
唐突にコレ。
犬島アートプロジェクトの建物。
こちらで受付。 -
この日は休日ということもあり、
沢山の人が訪れてました。
我々が乗船してきた、直島からのフェリーには
あまりお客さんがいなかったのですが。
対岸の岡山市宝伝港から定期船に乗れば
10分程度で着くらしい。
ここで会ったおばちゃんは
「週刊ポストの今週号のグラビア見てクルマで来た」
などと言ってましたが。
自家用車は対岸の定期船のりばの駐車場に置いてこなければならないのだそう。 -
インフォメーションの建物から
銅精錬所の跡地までは、結構な距離がありました。
この先に、鉄製の門扉があり、15分間隔で
門扉の開け閉めをスタッフがしており
チケットを購入した人だけ
入場させている、というシステム。 -
美しく整備された護岸は大きな石がゴロゴロ。
古くから花崗岩の産地として知られた犬島。
鎌倉八幡宮の大鳥居、岡山城、大阪城、江戸城などにも犬島産の石が使われているらしい。
そのせいなのか。どうなのか。
あまりにも立派な石が無造作にゴロゴロしててビックリ。
15分も何すりゃいいんだ!!
と思っていたけど、海岸づたいにウロウロしてたらあっという間でした。 -
くだんの門扉がコレ。
門扉はオートロックになっていて、中からは出られるが
外からは、誰かが開けてくれないと入れないシクミ。
知らずにここまで歩いてきちゃって
「チケットをお持ちでないと入れません」
と、断られている人も。
「キ」様がカンペキに予習&手配をしてくだすったので
私もスルっと見学できてしまいましたが。
恐らく、私一人だったら、
「過疎の離島で屋外アートってなんか自由でのんびりした感じかもー」
などと先入観を持って、ここまで歩いてきて挙句、お引き取り願われたであろうことは想像に難くない。
ちょっと前までは完全予約制だったというし。
入場システムも変わるかもしれません。
見学目的であれば、ここは必ず
「事前にしっかりチェック!」 -
スナフキンっぽい感じの若いにいにいが、時間になったらオートロックの門扉を内側から開けてくれました。
にいにいの後にくっついて行くと、それまでの島の雰囲気とは一変。
青銅とか赤さびとか、とにかく金属のサビサビな色彩に包まれた煉瓦が、ゴツゴツのギラギラのギッチギチな状態で我々を威圧するような、不思議な空間が広がっていて。
そこを歩いて行くと、にいにいに
「ここから建物内部は撮影禁止です」
と、厳密に申し渡されたのが、「犬島アートプロジェクト」として蘇った、銅精錬所跡地を利用した建物の入口。 -
建物の内部は、三島由紀夫をモチーフにしたアート作品がいくつか。
いくつか、とはいえ、一つ一つがかなり大がかりなものなので、『体験型』な作品群に私も「キ」様も大興奮。
唐突にボディビルで体を鍛え始め、美輪さまが主演した映画「黒蜥蜴」で「美しいオトコの剥製」として登場した三島由紀夫をスルーしてるのは残念だったけど。
実は、我々の他、男子二人組の計4人が一緒に案内されていたのですが、男子二人組はものすごい一眼レフを抱え、レンズケースをしょって歩いているような人たちだったので、撮影禁止だし三島興味ねぇしって感じで、そのノーリアクションぶりが一番面白かったりしたのはナイショです。 -
建物内部の見学の出口にはカフェがありましたが。
天井がすべてガラス張りの特殊事情により
熱くて暑くてとてもぢゃないけどお茶するどころでなく。
そんな事情もあいまってか、カフェのおばちゃんもヒマそうで。
聞けば地元犬島で生まれ育った人だというので、
なんだか色々なハナシ込んでしまいました(汗)
「素晴らしい旅は対話から始まる!」
好意的なおばちゃんのジモティトークに魅了された「キ」様は、ジモティさんとの対話がいかに大切かを強調。
私も確かにそうだと実感。
ありがとう!
おばちゃん。 -
建物の脇に入ると。
一気に視界が開けました。
呆気にとられる我々。
未確認飛行物体が降り立ったような。
古代遺跡があるような。
不思議な不思議な銅精錬所跡。 -
この日はカンカンデリデリな晴れ模様。
さすが「晴れの国おかやま」
犬島の住所表示は「岡山県岡山市東区犬島」
岡山市の島で唯一、人が住んでいる島なのだそう。
ちなみに、直島の住所表示は
「香川県香川郡直島町」
ヒコーキ雲が遺跡に落ちていく様は神秘的でもあり。
思わず「キ」様が叫んだ。
「直島の安藤建築よりぜんぜんコッチ!!」 -
黒ずんだ色の煉瓦は、銅を精製する際に排出されたクズを固めた、今でいうところのリサイクル商品。
明るいトーンの赤煉瓦は耐火煉瓦。
カフェのおばちゃんがそっと教えてくれました。
お隣の小豆島でオリーブオイルとか
しまなみ海道の生口島でレモンとか。
年間降水量が少なく、地中海性気候な瀬戸内海の島々がそうであるように、犬島ももれなく地中海な雰囲気で、朽ち果てた廃墟独特のジメっとしてウェッティな呪われた雰囲気?のようなものが無く。 -
銅の精練所跡地、と聞いて私がイメージしていたのは
足尾銅山のようなもの、だったので。
銅を精錬する際に排出される有毒ガスとか。
ゆえにあまり人が近づかない雰囲気とか。
なんだかそういう「漠」としたイメージと
なんだか違う。
カフェのおばちゃんの幼少期には
格好の遊び場と化しており。
遊べば真っ黒になったので、親たちは一瞥して
子供がどこで遊んできたのかが分かったという。 -
犬島の銅精錬所の操業は明治42年(1909年)
・味の素発売
・満州及び間島に関する日清協約調印
・伊藤博文暗殺
犬島の銅精錬所の閉鎖は大正8年(1919年)
・カルピス発売
・第一次世界大戦の終結に関するパリ講和会議。
・ドイツ労働者党が結党。
・ヴェルサイユ条約締結。
わずか10年の操業期間。
この間、1914年から1918年は第一次世界大戦が勃発。
恐らく、第一次世界大戦が日本にもたらした好景気に沸き。
その後、戦争終結と共に暴落した金属相場とともに
操業を停止したものと思われます。
あまり年季が入っていないように思われるのは
地中海性気候のせいだけではないようです。 -
まぁ、見学者コースとして
整備されたあとなのかもしれませんが。 -
耐火煉瓦と、カラミ煉瓦のコラボ。
-
なんか、モヘンジョダロって
こんな感じだったような。
いや、行ったことないんですが
世界史の教科書に載ってた写真に似てるなぁって。 -
精錬所跡地で、最も標高が高いと思しき場所から。
おそらく、石切り場の跡地かと。 -
湛えられた水が、不思議な色で。
吸い込まれそうで怖かった。
結構な高低差。 -
その直ぐそばまで、民家があったのには驚きました。
-
見学者コースをたどって歩く。
現存する煙突が、必ず視界に入ってくる。
丸いカタチをしたものは原型を留めており。
八角形だか六角形だかのカタチをしたものは
徐々に崩れつつあるのだとか。
長い御影石が横倒しになった不思議な空間。
ガーデニングっぽい。 -
煙突。
-
発電所跡。
建物も外壁とスラブがちょっと残ってる程度で
あとはキレイなもの。
おそらく、相当、整備されたものと思われ。
何より、手前の井戸のような物体が怖かった。 -
順路を一巡して、海辺に出てきました。
新しく積まれて、モルタルで固定されているのでしょうか。
ちょっとステキな外構。 -
足元にもカラミ煉瓦。
ステキ!
だけど、やっぱり金属成分が含まれてるせいか。
直射日光を多分に浴びて
その照り返しがスゲー熱い(苦笑) -
カラミ煉瓦がムショウに欲しくなってしまいました。
-
多国籍な雰囲気。
-
カラミ煉瓦の照り返し。
鉄製門扉の照り返し。
熱い。暑い。 -
カフェのおばちゃんが言うことにゃ。
カラミ煉瓦の粉は、こんな具合に熱を持つため、瀬戸内海の塩田で、まだ天日で塩を作っていた頃にエラく売れて儲かったらしい。
儲かった??
しばらく放置されていた精錬所跡地を買い取った地元の人が、それで財産を作ったらしい。豪邸だというので、あとで見に行った(爆) -
カラミ煉瓦は、よくよく見ると、ぷつぷつと気泡のような跡もあり、精錬技術もそんなに高度ぢゃなかったのか、残留してる銅成分が乱反射して。
本当に。
本当に味があって、美しい。 -
新たに作られたものなのか。どうなのか。
ちょっとよくわからないケド。
不思議なカラミ煉瓦。
不思議な造形物。 -
海に落ちたら大変だってんで
今回の登場は少ないオヤジ。
カラミ煉瓦の大きさを把握したくてつい。。。 -
ウワサの豪邸を見に行ったケド。
一発当てたお金持ちはすでに転居した後のようで
さみしかった。
それより、集落から見た煙突のほうが
不思議な感じ。
モノゴトは色々な方面から眺めなきゃ。
と思う、貴重な体験。
「キ」様も感動。 -
フェリーは往路、復路、共に時間を決めて予約してしまっていたので、集落をウロウロしたらもう、犬島を出発せねばならない時間が迫ってました。
「・・・半日ぢゃ・・・・・足りなかったかも・・・・」
これは我々二人の感想。
アート作品の鑑賞目的であれば、作品の絶対数が足りないような気もするし、廃墟が好きって人だったら、全然足りないかもしれませんし、逆に整備されすぎちゃってて物足りないかもしれませんし。
ま。足りないくらいが
ちょうどいいかもしれませんし(笑)
炎天下。歩きづめで疲れていたので、復路のフェリーではおとなしく船室で休もうと座ったら、往路であれほど欲していた地図が液晶画面で逐一針路に合わせて表示されてたんだって世の中そんなもんだぜ(爆)
大満足だった犬島をあとに、午後は再び直島に戻って
家プロジェクトを鑑賞します。
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この旅行記へのコメント (9)
-
- dana7さん 2011/08/01 00:07:52
- 犬島ははまる
- けーしちょーさん
まだ半分仕事が残ってるのだけど
やっと仕事から半分復帰してきたのでお邪魔してます。
犬島の産業遺構ははまるよねーー。
軍艦島レベルではないにせよ、なんかワクワクしちゃうのは私だけではなかったのね〜。
まだこれからも開発が進むのだよね。
遠いけど行く価値のある場所だなと思いました。
ではでは
dana7
- けーしちょーさん からの返信 2011/08/03 01:21:39
- RE: 犬島ははまる
- お仕事、おつかれさまです♪
こちらも、旅をエサに、なんとかがんばっております(^-^;)
そうそう。犬島もよかったぁ〜♪
軍艦島を見たあとだと、あまりにも整備されてるし、人も住んでる島だし。
キレイすぎるなぁと思ってしまいますが。
これはこれでワクワクしたなぁ。
先月の北海道で、夕張炭鉱を見に行ったのですが。
もっと、産業遺産的なものは大事に保存されてもいいような気がしました。
滅茶苦茶広い場所なのに、スタッフが4人しかいなくて。
お客さんも全然いなくて。
気の毒でした・・・。
犬島みたいだったらいいのに・・・・と、ちょっと、否、すごく思った(汗)
地震も多い国だし。危ないからすぐに壊してしまうのもわかるけど。
犬島の煙突には、まだまだがんばって欲しいです。
そそ。軍艦島の報国寮や神社も。
台風のニュースをみると、「嗚呼、また軍艦島が・・・」と心配になる
けーしちょー拝
-
- 一歩人さん 2010/07/25 15:26:04
- すんません。ゲゲゲ好みで訪問です
- けーしちょーさんへ
ふ、ふ、お久しぶりです。
ゲゲゲの女房を見ているもので、
目玉親父は、どうしていらっしゃるかしらと。
すみません。
ふ、ふ、めずらしく目玉おやじさんとご一緒だったんですね。
アートな風景いいですね。
ありがとうございました。
失礼しま〜す。
- けーしちょーさん からの返信 2010/07/28 00:57:43
- RE: すんません。ゲゲゲ好みで訪問です
- ゲゲゲ好みでありがとうございます。
ゲゲゲの女房は、なかなかに視聴率を伸ばしているようで。
往年の水木ファンとしても嬉しい限りです。
実際、漫画家のせんせーたちも熱心に視聴されてるようで。
登場人物の名前や雑誌名は全然違うものになってますが。
今、水木プロダクションでアシスタントしてる3人は誰か。
色々と当て推量しながらの視聴という楽しみもあり。
いよいよ目が離せませんネ。
先日、亡くなられた村崎百郎氏の追悼イベントが
ネット中継されていて。
ゲストの根本敬氏が
「漫画家には二種類しかいない。水木が入ってるヤツと、入ってないヤツ」
と申されており。なるほど、と膝を打ちました。
根本氏もまた、水木氏から多大な影響を受けておられます。
ドラマにも「ガロ」と思しき雑誌がでてきてますネ。
「水木が入ってる」ヤツが好き。
けーしちょー拝
- 一歩人さん からの返信 2010/07/28 14:09:26
- RE: RE: すんません。ゲゲゲ好みで訪問です
- けーしちょーさんへ
ふ、ふ、やっぱり。
あの目玉親父ご持参には参りました。
とうとう、正体を表したって感じ。
かくいう私も最近、ぽろぽろ出してます。
ありがとうございました
でも、妖怪ベムもお気に入りでしたが、
わかるかなあああ、
失礼しま〜す。
- けーしちょーさん からの返信 2010/07/29 00:35:59
- RE: 闇にまぎれて生きる〜♪
- 早く人間になりたい・・・・
- 一歩人さん からの返信 2010/07/29 12:54:14
- RE: RE: 闇にまぎれて生きる〜♪
- > 早く人間になりたい・・・・
ふ、ふ、参った、参った!?????
ベム、ベラ、ベロの合言葉を話せるあなた様は、
一体誰!!!ありがとうございました。
失礼しま〜す。
-
- キートス・メルシーさん 2010/07/10 10:24:36
- 旅は道連れ、世は対話?
- おお、出来とる、出来とる。
楽しかったねー、犬島。
あのおばちゃんとの出会いが、また犬島の楽しさをグレードアップしたよね。
なんか、スタンプラリーの使命を与えられたみたいにさ・・・。
廃墟マニアには物足りない場所かもしれまんせんが、廃墟初心者にはほどよく整備されてちょうど入門編にはいい島なのかもしれませね。
次から船に乗る時は、地図を持参しよう・・
でも、かさばるんだよなぁ。
キートス・メルシー
- けーしちょーさん からの返信 2010/07/13 14:45:09
- RE: 旅は道連れ、世は対話?
- > おお、出来とる、出来とる。
すいません。
やっと作り始めました。うう。
> 楽しかったねー、犬島。
> あのおばちゃんとの出会いが、また犬島の楽しさをグレードアップしたよね。
> なんか、スタンプラリーの使命を与えられたみたいにさ・・・。
yes!
スタンプラリー大好き☆
> 廃墟マニアには物足りない場所かもしれまんせんが、
>廃墟初心者にはほどよく整備されてちょうど入門編にはいい島なのかもしれませね。
瀬戸内は、何気に軍需産業が盛んでしたから。
地図から一時的に消された島とか。
色々あるみたいです。
> 次から船に乗る時は、地図を持参しよう・・
> でも、かさばるんだよなぁ。
かさばる地図を持って歩く覚悟、できてます。
いや、この場合はシマダスかしら。
そこに「対話」のプラスアルファで。
地図大好き♪
おしゃべり大好き♪
けーしちょー拝
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