2010/04 - 2010/04
4413位(同エリア7259件中)
ワンダーさん
ついにやってきました!
サグラダ・ファミリア
100年経過しても未だ完成しない
世紀の大建築
ガウディの意志を引き継ぎ
未だ進化やまない生命体は
果たしてどこまでいきつくの
だろうか!
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サン・パウ病院と対峙する
サグラダ・ファミリア
とうとう到着です -
工事がガンガン進んでます
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着工は1882年
完成(目標)は2025年といわれてます
しかし、永遠に完成しないほうが
永遠に観光客を呼べますね!(笑) -
くっきり青い空
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生誕のファサード
キリストの生誕から幼少期の
様子が飾られている -
生誕のファサードでは、
キリストの誕生から初めての説教を行うまでの逸話が彫刻によって表現されている。3つの門によって構成され、左門が父ヨセフ、中央門がイエス、右門が母マリアを象徴する。中央の門を構成する柱の土台には変わらないものの象徴として亀が彫刻され、中央の柱の土台にはりんごをくわえた蛇が彫刻されている。また、門の両脇には変化するものの象徴としてカメレオンが配置されている。中央門では、受胎告知、キリストの降誕、祝福をする天使、東方の三博士や羊飼い達などが彫られている。左門ではローマ兵による嬰児虐殺、家族のエジプトへの逃避、父ヨセフの大工道具などが彫られ、右門には母マリア、イエスの洗礼、父ヨセフの大工仕事を手伝うイエスなどが彫られている
(ウィキぺデイィア) -
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キラッ
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ステンドグラスは外から見ると、綺麗ではないものが
多いが、ここは最新グラス?なのか -
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西側の受難のファサードには、
イエスの最後の晩餐から磔刑、昇天までの有名な場面が彫刻されている。東側とは全く異なり、現代彫刻でイエスの受難が表現されており、左下の最後の晩餐から右上のイエスの埋葬まで「S」の字を逆になぞるように彫刻が配置されている。最後の晩餐→ペテロとローマ兵たち→ユダの接吻と裏切り→鞭打ちの刑→ペテロの否認→イエスの捕縛→ポンティウス・ピラトゥスと裁判→十字架を担ぐシモン→ゴルゴタの丘への道を行くイエスとイエスの顔を拭った聖布を持つヴェロニカ→イエスの脇腹を突くことになる槍を持つ騎兵ロンギヌス→賭博をするローマ兵→イエスの磔刑→イエスの埋葬と復活の象徴、そして鐘楼を渡す橋の中央に昇天するイエスが配置されている。
(ウィキぺディア) -
受難の門
キリストの磔刑 -
着色されてます
覗き込むのは? -
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これは?
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接吻(これはストーリー的にはユダ?)
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現代版ステンドグラス
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配色・柄もいい感じ
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自分の家にもつくりたい・・・
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内部の吹き抜け
度肝を抜かれる高さ -
足場も尋常ではない高さ
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鐘楼からの眺め
アグアス・デ・バルセロナ
巨匠 ジャン・ヌーベルの作品 -
M型展望
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塔がどんどん生殖してる
まるで生命体なのか! -
新旧対比
色の明暗がくっきり -
余韻にひたる
う〜立ち去り難い 現在19時前
まだまだ明るいバルセロナでした
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