2010/06/17 - 2010/06/19
451位(同エリア1025件中)
こたんさん
★フナ広場で食べ歩き★
http://4travel.jp/traveler/kotan1102/album/10472117/
★客引きに負けるもんか!スーク巡り★
http://4travel.jp/traveler/kotan1102/album/10472154/
★。.:+:゚☆゚:+:.。★。.:+:゚☆゚:+:.。★。.:+:゚☆゚:+:.。★。.:+:
●旅行日程・観光編●
【1日目】6月17日(木曜日)
13:15 フライブルク中央駅から→バーゼル空港へ
14:10 バーゼル空港到着
13:25 チェックイン開始
14:55 チェックイン終了
15:25 バーゼル空港から→マラケシュ空港へ
17:50 マラケシュ空港到着
18:00 空港で両替
18:30 タクシーでホテルへ
19:00 ジャマ・エル・フナ広場へ
【2日目】6月18日(金曜日)
8:00 クトゥヴィアの塔
9:00 スーク
10:00 イブン・ユースフ学院
マラケシュ博物館
16:30 ジャマ・エル・フナ広場へ
17:00 スーク散策
18:00 フナ広場で食事
19:30 ホテルへ戻る
【3日目】6月19日(土曜日)
9:00 メナラ庭園
11:00 バイア宮殿→マラケシュ駅→フナ広場&スークで買い物イ
14:30 フナ広場からTAXIで空港へ
15:20 チェックイン開始
16:50 チェックイン終了
17:20 "マラケシュ空港から→バーゼル空港へ"
*22:45 バーゼル空港着
*23:45 "バーゼル空港から→フライブルク中央駅へ"
*0:35 フライブルク中央駅着・・・のはずが・・
*バーゼル到着が0時過ぎの為、空港で一泊。。。
il||li _| ̄|○ il||li 空港寒かった〜〜〜
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- タクシー
-
<ユーロ・エアポート>
フライブルク中央駅からエアポートバスで往復35ユーロ。
1時間弱でバーゼル・ミュールーズ・フライブルク空港、
通称ユーロ・エアポートに到着です。 -
<イージージェット機内>
バーゼルからマラケシュまでの片道は1人8600円でした。
フライトから2時間ほど経つと、
「只今ジブラルタル海峡を通過中です」とのアナウンス。
(・∀・)ノ右手に見えますのがジブラルタル海峡です♪ -
飛行機で隣の席になった“フランス人とモロッコ人”のハーフ「シャイマちゃん(高校生)」に
アラブ語を飛行機の中で教えてもらう。
※機内で日本語を勉強してたので話しかけました。
日本のドラマが好きみたいで「アテンションプリーズ」を観てました。
・フランス語、英語、スペイン語、ポルトガル語、アラブ語を習得&韓国語、日本語勉強中なんだって・・凄過ぎる!! -
シャイマちゃんはアラブ語の「挨拶」とこのお菓子(たぶんフランスのお菓子)をくれました。
なのでお礼に「漢字(あて字)」で名前を書いてあげると喜んでくれました。
良い子だったー!
一緒に写真撮れば良かった。。(悔) -
<マラケシュ・メナラ空港>
アフリカへの第一歩!
新しくて綺麗な開放感のある空港です。
※本当は、飛行機が空港に到着した時の写真と入国手続きの長蛇の列の写真があったのですが
めちゃくちゃ体格が良い警備員が飛んで来て
「画像を消せ!チェックさせろ!」と・・画像を削除。
怖かったよ〜(´A`。)すいません、でも怖かったよ〜
※入国手続きの列があまりにも雑で酷かったので撮りたかったけど・・・そりゃダメですよね。。(汗) -
<マラケシュ・メナラ空港>
では早速、ユーロからディルハムに両替。 -
<マラケシュ・メナラ空港>
空港を出ると、第一関門のタクシー料金交渉です。
予習した結果、100ディルハムまでを許容範囲にしていたところ、
「150!」と強気のお値段。
「じゃあ他のタクシーにする」と言ったところ、
「旧市街なら100で行けるけど、君たちのホテルは
新市街にあるから150だよ。さぁ乗った乗った」と。
これが結構なボッタクリだというのは後に判明するのですが…
ヾ(*>Д<*)ノ"悔しい〜〜〜ww -
<空港からホテルまでのタクシーの車窓から>
タクシーの運転手さん。
ボッタクって悪いと思ったのか、あるいはただ単に饒舌なのか、
各々名所の近くでスピードを緩めて説明をしてくれました。
※内心・・後でチップを請求されないかドキドキw
(; ・`д・´)だ、大丈夫?! -
<空港からホテルまでのタクシーの車窓から>
「カメルだよ」と。
※くどいけど・・後でチップを請求されないかドキドキw
(; ・`д・´)だ、大丈夫よね?!
と言いつつパシャリ!w -
<空港からホテルまでのタクシーの車窓から>
「チャーチャだよ」と。
「教会?(Church?)」と聞き返すと、
「違うよ、チャーチャ」ってよく見ると
「Theater」ね…
※そして、くどいけど・・・(略)w
(; ・`д・´) -
<ホテルからフナ広場まで徒歩>
ホテルに着いて、荷物を下ろして、
まだ明るいので徒歩でフナ広場まで向かうことにしました。
ショッピングモールは高級ブランド揃い。 -
<ホテルからフナ広場まで徒歩>
クトゥビアの塔が近づいてきました!
フナ広場で食べ歩き編はこちらで、
http://4travel.jp/traveler/kotan1102/album/10472117/
★観光編の1日目はここまでです★ -
<2日目ホテル>
昨夜のフナ広場で客引きの酷さに
ドン引きしつつも(笑)
朝食をしっかり食べ。
いざいざ!!マラケシュの町へ
Let's Go!!
☆⌒Y⌒Y⌒ヾ(o´Д`)ノ -
<2日目ホテルからフナ広場へ>
体調を整えて、今日もまた徒歩でホテルからフナ広場へと向かいます。 -
<2日目ホテルからフナ広場へ>
ボコボコ開いている穴は、鳥の巣?
この辺りはすっごい鳥が飛んでいました!
つばめ?コウモリ?みたいな鳥。
ん〜♪空が青いなぁ〜☆.。.:*・゚ -
<2日目ホテルからフナ広場へ>
青魔道士さま
魔法が使えそうw
モロッコの民族衣装(ジュラバ)と扉が絵になりますね♪ -
<クトゥビアの塔>
記念に一枚。
近くにいた英語圏カップルと撮りあいこ♪ -
<クトゥビアの塔>
塔の真下付近。 -
<クトゥビアの塔>
塔の下でタイマーでパチリ♪
(針金の様にグネグネ曲がる三脚を今回から使用!しかも安い!2ユーロ位。すっごく役立ちます!) -
<2日目ホテルからフナ広場へ>
日本車(バイク)ばんざい!
ヽ( ´ ∇ ` )ノ
あ、そうそう!
YAMAHAならぬ、YAMAMOTOって書かれたバイクがあったんだけど。。やまもと??山本さんのバイク?まさか!?w -
<2日目ホテルからフナ広場へ>
この通りは、サハラ砂漠へのエクスカーションの客引きが多いです。
興味がない人は、「サハラ行った?」と聞かれたら
「行った」と答えましょう。すんなり引き下がってくれます。 -
<2日目ホテルからフナ広場へ>
窓が可愛い♪ -
<ジャマ・エル・フナ広場>
昼間は夜ほどの活気はないですが、
大道芸人さんはけっこういます。 -
<フナ広場からバイア宮殿へ(徒歩)>
それでは、スークを通り抜けてバイア宮殿に向かいます。 -
<フナ広場からバイア宮殿へ(徒歩)>
えーと… -
<フナ広場からバイア宮殿へ(徒歩)>
ここどこ?
(;・∀・) -
<フナ広場からバイア宮殿へ(徒歩)>
と、とりあえず引き返そう!
ε=ε=ヽ( TДT)ノ迷子〜〜〜 -
<フナ広場からバイア宮殿へ(徒歩)>
完全に迷いました。むしろ戻って来られたのが奇跡です。
さて、こんなときはどうしよう。 -
<フナ広場からバイア宮殿へ(馬車)>
馬車に乗ってみました。
最初の提示値は150ディルハム。
無理を承知で「50で!」と言ったところ、
「勘弁してよ、1人50で2人で100でいい?」とのこと。
(-ε- )けち〜(どっちがw) -
<フナ広場からバイア宮殿へ(馬車)>
快適です。 -
<フナ広場からバイア宮殿へ(馬車)>
警察。 -
<フナ広場からバイア宮殿へ(馬車)>
大通りを通って、迷うことなく(当たり前だけど)到着!
ヽ|・∀・|丿ありがとう☆.。.:*・゚
でも50DHにしてくれなかったらチップ無しよw -
<バイア宮殿>
19世紀後半に建てられた、宮殿でその名は、'brilliance'を意味します。 -
<バイア宮殿>
入場料は大人10ディルハム、12歳までの子どもは3ディルハムです。 -
<バイア宮殿>
自動改札のようなものがありますが、
チケットをこれに通すことなく…
(みんな素通りw)
( ゚∀゚)・∵. グハッ!! -
<バイア宮殿>
守衛さん(のような人)が角を折っただけでした(笑)
そして、中に入った後、フラフラ歩いていた係りの人にチケットの確認を求められチケットは没収されました(涙)
てか絶対・・確認気まぐれでしょww
ああ〜(´・ω・`)チケット記念に欲しかった。。 -
<バイア宮殿>
イスラム建築とモロッコ様式の本質を表現するために建てられた宮殿です。 -
<バイア宮殿>
19世紀後半のスルタンが私用のために建てさせた宮殿です。 -
<バイア宮殿>
-
<バイア宮殿>
バイアという名前は、彼の妻(のうちの1人)の名前だとのこと。 -
<バイア宮殿>
19世紀の終わりにかけて富と権力を高めたAbu Ahmedは、フェズから職人を連れてこさせ、この宮殿を建てさせました。 -
<バイア宮殿>
-
<バイア宮殿>
-
<バイア宮殿>
この宮殿の建築様式は、
当時の「成金趣味」をよく表しており、現代の感覚では悪趣味である、と言われていますが、
細かく可愛らしい模様はとても素敵でした。
(人´∀`).☆.。.:*・゚ -
<バイア宮殿>
また、細かい作業には独創性が欠けるだの急な計画で仕上げられただの、結構厳しいことを言われていますが、私たちにとってはとてもキュートで落ち着ける観光地でした。 -
<バイア宮殿>
-
<バイア宮殿>
水盤のまわりには、妾のための部屋があります。 -
<バイア宮殿>
-
<バイア宮殿>
-
<バイア宮殿>
-
<バイア宮殿>
-
<バイア宮殿から徒歩でフナ広場へ(徒歩)>
今度は迷わないぞ〜〜〜!
ヾ(。`Д´。)ノ -
<バイア宮殿から徒歩でフナ広場へ(徒歩)>
-
<バイア宮殿から徒歩でフナ広場へ(徒歩)>
-
<フナ広場からユースフ学院(マドラサ)へ(タクシー)>
スークの軽食屋で腹ごしらえをした後は、
もう迷わないようにタクシーでユースフ学院へ。値段は40ディルハム。 -
<スークを通ってユースフ学院(マドラサ)へ(徒歩)>
案内板通りに進むと… -
<スークを通ってユースフ学院(マドラサ)へ(徒歩)>
うう、、、違うほうの博物館に来てしまいました。
(´;ω;`)
ただここの受付の方がとても親切で、
「君の行きたいところは、ここからライト・ライト・レフトだよ」
と丁寧に教えてくださいました。
(´;ω;`)なんていい人。。 -
<スークを通ってユースフ学院(マドラサ)へ(徒歩)>
私たちが行きたかったのはMusee de Marrakechの方面。 -
<スークを通ってユースフ学院(マドラサ)へ(徒歩)>
ここが分かれ道です!!!
行かれる方は【ここ要チェック】です!!!
(・∀・)このランプの下のアーチをくぐります! -
<スークを通ってユースフ学院(マドラサ)へ(徒歩)>
見つけた。
===≡≡≡。゚┌(゚´Д`゚)┘゚。 -
<スークを通ってユースフ学院(マドラサ)へ(徒歩)>
博物館とマドラサの【共通チケット】があったのでそちらを購入。60ディルハム。 -
<ユースフ学院(マドラサ)>
12世紀のスルタンであったアリー・ブン・ユースフの名を冠するイスラム教の神学校です。 -
<ユースフ学院(マドラサ)>
マリーン朝時代の14世紀に建設されました。 -
<ユースフ学院(マドラサ)>
同じ名前のモスクに併設されています。 -
<ユースフ学院(マドラサ)>
現在のマドラサはサアド朝の16世紀に再建築されたものです。 -
<ユースフ学院(マドラサ)>
このマドラサはモロッコの中で一番大きいものだそうです。 -
<ユースフ学院(マドラサ)>
-
<ユースフ学院(マドラサ)>
-
<ユースフ学院(マドラサ)>
廊下。
☆⌒Y⌒Y⌒ヾ(゚∀゚)ノ わー★素敵な学校〜!!
ドタバタ
廊下を走ってはいけません -
<ユースフ学院(マドラサ)>
130ある学生用の部屋は、中庭を囲むように位置しています。 -
<ユースフ学院(マドラサ)>
各、教室から顔を出してみるww -
<ユースフ学院(マドラサ)>
その部屋の大理石や化粧漆喰には見事なまでの彫刻がなされています。 -
<ユースフ学院(マドラサ)>
イスラム教の教義にしたがって、これらの彫刻に人間や動物の姿はなく、文字と幾何学模様だけで構成されています。 -
<ユースフ学院(マドラサ)>
-
<ユースフ学院(マドラサ)>
-
<ユースフ学院(マドラサ)>
北アフリカの中でもっとも大きな神学校の1つであるこのマドラサは、最大で900人の学生が寄宿できるそうです。 -
<ユースフ学院(マドラサ)>
1960年にその役目を終えましたが、1982年に改装され、歴史的建造物として公開されました。 -
<ユースフ学院(マドラサ)>
-
<ユースフ学院(マドラサ)>
-
<マラケシュ博物館>
では、マドラサのすぐ近くにあるマラケシュ博物館へ! -
<マラケシュ博物館>
19世紀後半の建築物ですが、1997年に博物館として公開されました。 -
<マラケシュ博物館>
-
<マラケシュ博物館>
いつものように、説明文はフランス語のみでした…(汗)
(=Д=)よ、よめん。。 -
<マラケシュ博物館>
中庭の真ん中に噴水を据えるこの博物館自体は、伝統的なアンダルシア建築です。 -
<マラケシュ博物館>
-
<マラケシュ博物館>
展示物は、現代的なモロッコ芸術と伝統的なモロッコ芸術とが織り交ぜられています。 -
<マラケシュ博物館>
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<マラケシュ博物館>
細かい〜!!!
すっごい綺麗でした!!
・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・ -
<マラケシュ博物館>
-
<マラケシュ博物館>
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<マラケシュ博物館>
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<マラケシュ博物館>
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<マラケシュ博物館>
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<マラケシュ博物館>
ん?火事があったのかな〜?
なんか真っ黒。。
(・ω・;A) -
<マラケシュ博物館>
-
<マラケシュ博物館>
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<マラケシュ博物館>
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<マラケシュ博物館>
フナ広場の写真
凄い人〜〜!!Σ(ФдФ ノ)ノ -
<マラケシュ博物館>
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<マラケシュ博物館>
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<マラケシュ博物館>
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<マラケシュ博物館>
女性の装飾品のようです。
クワガタ?? -
<マラケシュ博物館>
-
<マラケシュ博物館>
バイア宮殿も、マドラサも、この博物館も、
ガイドブックやお土産、というものが見あたらないのですが、
商売っ気がないのでしょうか…あれば買うのに。
★2日目の観光はここでおしまい★
この後はフナ広場へ〜!
☆⌒Y⌒Y⌒ヾ(o´Д`)ノ -
<3日目ホテルからメナラ庭園へ>
さすがに歩くのは無理と判断し、タクシーで。50ディルハム。 -
<メナラ庭園>
アトラス山脈の入り口に位置する庭園です。 -
<メナラ庭園>
この人工池は、カナートと呼ばれる地下水路によって周辺の植物を潤わせるために造られたものです。 -
<メナラ庭園>
中心にある人工池は、果樹園とオリーブ林に囲まれています。
本当だだっ広いです!!
木以外何もない( ゚∀゚)・∵. グハッ!! -
<メナラ庭園>
庭園には猫が多くいました。
子猫がいました。なんて小さい。
おいで!おいで!とすると
・・・逃げていきました・・Σ(゚д゚lll) -
<メナラ庭園>
木に座って休憩中〜 -
<メナラ庭園>
木に登ってみる
(そして擦り傷・・・涙)
余計な事するんじゃなかった
Σ(゚д゚lll) -
<メナラ庭園>
ムワッヒド朝の1130年ごろに作られました。 -
<メナラ庭園>
-
<メナラ庭園>
-
<メナラ庭園>
-
<メナラ庭園>
ここだけ入場料が必要です。10ディルハム。 -
<メナラ庭園>
「メナラ」という名前は、この別館の名前(menzeh)に由来するそうです。 -
<メナラ庭園>
この別館は、サアド朝の16世紀に建てられました。 -
<メナラ庭園>
-
<メナラ庭園>
そして1869年に時のスルタンによって改修されました。
そのスルタンは、夏の間ここに滞在していたそうです。 -
<メナラ庭園>
有料の所なのに、何もしていないのに「チップ!」「チップ!」としつこいお爺さんがいました。。
チップって(;・∀・)お爺さん何もしてないじゃん。。 -
<メナラ庭園>
-
<メナラ庭園>
-
<メナラ庭園>
-
<メナラ庭園>
-
<メナラ庭園>
ラクダと記念撮影(1人20DH)
ラクダが急に立ち上がったので、かなりビックリ!!!でも写真を撮る時は、無理して手を挙げてみるww
係りの人は、すっごくサービスの良いお兄さんでした♪ -
<メナラ庭園>
「撮ってあげるよ!」とお兄さんが撮ってくれました♪ -
<メナラ庭園>
手は私が回した訳ではありません。。
でも本当サービスの良い、笑顔の素敵なお兄さん!
ラクダとチューもしてたww
写真撮影の他に、小さく一周歩いてくれました。 -
<メナラ庭園からマラケシュ駅へ(徒歩)>
-
<メナラ庭園からマラケシュ駅へ(徒歩)>
-
<メナラ庭園からマラケシュ駅へ(徒歩)>
-
<メナラ庭園からマラケシュ駅へ(徒歩)>
信号が無いので、現地の人と一緒に渡ります(タイミングが分からないので)
あと、思ったのがマラケシュの歩行者専用道はバリアフリーはおろか、物凄い段差があります。
ベビーカー、車椅子での移動は大変だと思いました。 -
<マラケシュ駅>
2008年の8月10にオープンした、出来立てほやほやの駅です。 -
<マラケシュ駅> アラビア文字の電光掲示板
モロッコの鉄道の南端で、カサブランカやフェズに直接行くことができます。
ん〜・・2時間に1本。乗り過ごすと大変だなぁ〜 -
<マラケシュ駅>
外からより、駅構内から撮った方が綺麗ですね!!
(人´∀`).☆.。.:*・゚ -
<マラケシュ駅構内> マクドナルド
モロッコでも
キティちゃんは流行っている様子♪
(・∀・)さんりお万歳★
※ヨーロッパでもキティちゃんは流行っています -
<マラケシュ駅構内> マクドナルド
むむ・・・すっごい安いと思いきや
日本とあまり変わらない感じ。
※スイスに比べると安いけどね。。 -
<マラケシュ駅構内> マクドナルド
一押しはこれ!!ご当地マック!!!!
McArabia マックアラビア
(ORIGINAL)
5.4DH
※なんかネットで調べると、「チキン」と「コフタ(牛肉・羊肉)」の2種とありましたが、特にチキンかコフタかと聞かれることもなく、ORIGINALと書かれていました。 -
<マラケシュ駅構内> マクドナルド
DOOOOOOOOOON!!
遂に来た!!!!
McArabia マックアラビア
(ORIGINAL)
他は、羊の肉のバーガー??(曖昧w) -
<マラケシュ駅構内> マクドナルド
McArabia マックアラビア
(ORIGINAL)
ん〜、ピタパン?ナン?のような物に挟まれてて
スパイシーなパテと野菜はレタス・玉葱・トマトとシンプル。
なんか凄く香辛料が効いているのかと思いきや、意外と控えめな感じ。パテもそこまで香辛料バリバリという感じではなく、ちょっと意外だったけど美味しかったです♪ -
<帰りのイージージェット機内>
と〜〜〜〜ってもエネルギッシュな街・マラケシュ
短い滞在だったけど、色んな意味でお腹いっぱいです♪
食べ物は美味しいし!
雑貨・建物は可愛いし!
買い物は楽しいし!
人は温かいし!(しつこい商人以外はw)
照れ屋さんが多かった気もする♪
またいつか訪れたい街です★
(・∀・)楽しかった!!!!! -
めでたし♪めでたし♪
と、思いきや・・・
飛行機が搭乗してから1時間半も空港で待機。
バーゼル空港に到着したのがAM0時過ぎだった為、最終の高速バスに間に合わず。。
空港で一泊。。。。寒かったぁ〜(´;ω;`)
でもスークで(めちゃくちゃ値切って)買ったストールが大活躍!!
買って良かったあぁ〜〜〜♪
そして始発の6:30の高速バスで無事帰宅しました。
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