2010/05/02 - 2010/05/03
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ちぇんふ~さん
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GWオーストラリア東海岸周遊(移動)の旅は、オーストラリアに上陸した日にゴールドコーストから電車でブリスベンに移動してヴァージンブルーで空路メルボルンへ。
かなり南下したのか、ゴールドコーストでは半そでシャツだったのが、ここでは肌寒い。
第一日目 5月1日 成田出発
★第二日目 5月2日 ゴールドコースト着 ブリスベンへ電車移動 空路メルボルンへ
★第三日目 5月3日 メルボルン観光 空路シドニーへ
第四日目 5月4日 シドニー観光 空路ケアンズへ
第五日目 5月5日 ケアンズから成田へ帰国
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ブリスベンからヴァージンブルー航空にて空路メルボルン到着。
イギリスの雰囲気がオーストラリアで一番色濃く残っていると聞いて、オーストラリアで一番訪れてみたかった街です。 -
空港から街へは近く、この赤いSKYBUSがサザンクロス駅と結んでいます。
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空港との往復バスチケット代 A$26.00
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バスの車内。さすがに荷物置き場が広く設けられています。
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サザンクロス駅内のバスターミナルに到着。
路面電車も有るけど、街を見物がてら歩いてホテルを目指します。 -
ビルも多くて想像以上に都会です。
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2両編成の路面電車が街中を走っています。
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中心地まで歩いて行ったら、漢字の看板が増えて来ました。
チャイナタウンが中心地に溶け込んでいるようです。 -
オーストラリアはアジアに近いからでしょう。街行く人の顔、食べ物などアジアンが普通に見受けられます。
海外でチャイナタウンが有ると必ず足を運ぶ私としては、この中心地に溶け込んでいるメルボルンはとても興味が持てます。 -
今日のホテル
メルキューレホテルウエルカム ¥10,867円(Expediaにて予約)
フランスを本拠とした世界チェーンのビジネスホテル
街の真ん中でとても便利。 -
部屋に入るとすぐベット。奥に洗面台トイレシャワー
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無駄な物が無いすっきりした部屋です。
部屋の奥に洗面台トイレシャワー。窓際にデスク。 -
あ〜歯ブラシが無い!
なぜ外国のホテルには歯ブラシが無い事が多いのか?
歯ブラシは個人の物だからと聞いた事があるが理解出来ない。 -
夜ごはんは、中華を食べました。『永隆茶楼』
メルボルンは中心街にチャイナタウンが隣接しているので、中華料理が手軽に食べれました。広東系が多いようです。 -
野菜まん A$1.50
具がしっかり入ってます。コーン、キャベツ、しいたけ、人参、セロリ。
テイクアウトのお客さんも次から次へと中華まんを購入していて人気があるようです。 -
何気に頼んだミックススープが、すごい美味しかった。見た目は味が薄そうなのに、味がよく出ていました。
A$4.00 -
三宝飯 A$8.00
チャーシューがちょうど良い甘さと肉のうま味がよく出ていて美味しい。けど2人前はある大盛りで食べ切れず。 -
店内、日曜日夕食時で大入り満員でした。
本場中国で食べるよりここの方がおいしい。 -
散歩がてらに夜のフリンダース・ストリート駅へ
ビクトリア調の立派な建物がライトアップされています。 -
夜食で香港式ワンタン麺を食べました。
これも中華料理店が多いので、気軽に食べれました。 -
第三日目
朝のメルボルンを散歩しました。
チャイナタウンの門がそびえ立ってます。 -
チャイナタウンからちょっと外れると欧風の建物が。これが普通のオーストラリアの普通の街並でしょう。
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昨夜に散歩で来たフリンダース・ストリート駅
朝の出勤風景 -
こちらも朝の出勤風景
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朝食を求めビジネス街の一角へ。
ここはNHK世界ふれあい街歩きで放映されたところです。 -
細い路地にカフェが並んでいます。
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カフェが何軒も並んでますが、このカフェで。
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バケットサンド A$5.50
コーヒー A$4.50 -
お店の前の席で、出勤風景を見ながら朝食です。
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中心部やフリンダース・ストリート駅から南へヤラ川を越えるとすぐにのところにあるサウスバンクへ
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サウスバンクの一角にあるユーリカスカイデッキと言う高層ビルの88階にある展望台へ
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ポートフィリップベイ方向の景色
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イーストメルボルン方向の景色
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メルボルン中心地方向の景色
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展望台から降りてきて、移民博物館へ
移民の開拓によって開かられたオーストラリアの歴史を知る事出来ますが、展示品があまり無く、写真や文章の展示が多くあまり面白くなかった。 -
無料の路面電車
観光用として中心地の外周を走っています。
木製のレトロなトラムなので雰囲気があります。 -
この木製レトロトラムの車内はこんな感じです。
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アップで撮ってみました。
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次の街シドニーに向けて空港へ
格安航空会社タイガーエアウェイズ航空 フライトは14:40発 AS$91.00
シンガポール航空のLCCタイガーエアウェイズがオーストリアにも進出しています。
メルボルン空港についてタイガーエアウェイズのチェックインカウンターがターミナルビルとは別の場所に有り少し歩く必要があります。
案内版の矢印と人の流れについて行ったら、写真のような質素な建物。 -
中に入ったら、体育館のようなところで奥にチェックインカウンターがありました。
さすがLCCですね。簡素化のためにターミナルビルを別に設けてありました。
シンガポールやクアラルンプールのようにバスで行くほどメインターミナルからは離れていませんが。 -
飛行機まで歩かされます。LCC搭乗の宿命です。
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この飛行機で行きます。
メルボルンからシドニーへは1時間25分のフライト時間です。
昨年のGWにシンガポール―クアラルンプール間で一度乗った事があるので、
タイガーエアウェイズは二度目の搭乗です。 -
機内販売のメニュー
コーラ(A$3.00)を飲みました。
クレジットカードしか取り扱ってもらえませんでした。 -
LCCは確かに前のシートとの間隔が狭いですが、1時間ちょっとのフライトではあまり気になりませんね。
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