2010/06/12 - 2010/06/12
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レモンパパさん
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その男は、蘭学者として、また医者、作家、発明家、さらには画家として活躍した。
まさに、天才の顔も持つ。
時は、享保13年(1728年)。
幼名は「四方吉(よもきち)」、讃岐国寒川郡志度浦に生まれる。
彼の名は『平賀 源内(ひらが げんない)』。
多くの才能を持ち、鎖国の江戸時代を駆け抜けた51年。
その一端に、触れる旅に出た。
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JR高松駅から高徳本線に乗車します。
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「本線」といっても、ワンマンカー2両の編成。
ご覧のとおり、のどかな単線を走ります(^^) -
こちらは、琴電の終着「志度」駅。
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「平賀源内記念館」です。
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入場券(500円)を購入し、入って見ましょう。
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残念ながら、記念館の中は撮影禁止 (-_-;)
当時の「エレキテル」も展示されていました。 -
「平賀源内」像
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「平賀源内」生家
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内部
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内部
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隣接する薬草園
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様々な顔を持つ「源内」
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年表
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記念館で販売していたお土産。
清酒「源内」です。
重いので、一番小さい物をゲット(^_^)v
なかなか、好いお味です♪ -
高松港に戻りました。
そこに停泊していたのは、海上保安庁の巡視船「みうら」。 -
第八管区(舞鶴港)に配属されている「みうら」。
全長115m、3000トンです。 -
今日は、『船の祭典』のイベントに、練習生と共に参加しています。
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今日は、特別に船内を見学出来るようです。
早速、潜入(^_^)
後は、長蛇の列・・・ -
「みうら」甲板
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甲板
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操舵室
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レーダー
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みなさん、日頃体験できない経験をして、大満足です^^
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高松港にも、夜の帳が下ります。
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辺りは、すっかり暗くなりました。
「みうら」も、闇夜に包まれます。
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