2009/08/21 - 2009/08/29
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MIUTAKEさん
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最後の滞在地は首都ダブリンです。3泊して1日目は市内の街歩きを、2日目はギネスストアハウスをメインに、3日目は、DARTに乗って郊外へ出かけました。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- ANA
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ゴールウェイからのインターシティを終点のヒューストン駅で降り、LUASで中心部に向かいました。
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今回の旅行の最後のホテルはテンプル・バーの端にあるHARDING HOTELです。古い建物で部屋は若干狭かったですが、立地が良く、併設のレストラン&PUBが1階にあるのがGOODでした。
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宿泊した部屋です。
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ホテルからLord Edward St.を歩き、グラフトンストリートを目指しました。
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ダブリンいちの繁華街、グラフトン・ストリートでした。平日の日中ですが非常に混雑していました。
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トリニティカレッジの正門です。繁華街のど真ん中にあるため、いつ通っても賑わっていました。
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キャンパス内に入ると、広々とした中庭で、静かな環境でした。
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ダブリンのメインストリート、オコンネル・ストリートです。オコンネル像の先に、光の尖塔がそびえています。
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リフィ川の対岸から見た税関の建物です。
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ヘンリー・ストリートです、グラフトン・ストリート同様歩行者天国で多くの人で賑わっていました。
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ヘンリーストリートで路上ライブをやっていたバンドです。高校生ぐらいに見えましたが、かなりの人だかりになっていました。
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Ha'penny橋を渡りテンプル・バー方面へ向かいます。
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リフィ川沿いの街並みです。オコンネル橋方面です。
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昼間のテンプル・バーの街並みです。どのお店も営業していてかなり賑わっていました。旅行客は昼間からビールのようです。
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S.Great George's Stを南の方向に進むとこのような街並みが続きます。記憶ではExchequer St.で、グラフトンストリートの方へ向かいました。
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ダブリン城です。南側の庭園から撮りました。あまりにも街並みに溶け込んでいて、お城と言われてもピンときません。
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城内にあったベドフォード・タワーです。
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ダブリン1日目の夕食はホテルに併設されていた、ビストロでいただきました。ビールはスミスウィックというエールにしました。
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メインはアイリッシュ・シチューでした。具沢山で美味しかったです。
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2日目の観光はホテルの向かいにあった、クライスト・チャーチ大聖堂の見学から始めました。
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クライスト・チャーチ大聖堂の内部です。お祈りに来てる人は少なく、観光客がちらほらいるだけでした。
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ギネス・ストアハウスを目指してThomas St.Westを歩きました。
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Crane St.との交差点にストアハウスの案内看板があり、ここを曲がってギネスの敷地内に入っていきます。
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建物の入り口は意外に地味でした。
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エントランスホールで巨大なギネスのロゴが迎えてくれました。
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ストアハウスは個人的に博物館よりもお土産売り場の方が楽しかったです。最上階のバーで無料でギネス(ほかの飲み物もOK)一杯飲めます。
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ギネスを飲みながら最上階からのダブリンの眺めを楽しみました。中心部のさらに遠くにHowth岬が見えました。
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ダブリンは高層建築がほとんどなく、市街地のすぐ外はのどかな住宅街が広がっていました。首都といってもとてもコンパクトなようです。
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ストアハウス内のレストランで”ギネスシチュー”をいただきました。ギネスで煮込んだビーフシチューでした。
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ジェイムソンのショップを目指して市内中心部にもどりました。ジェイムソンのすぐ側(ホテルからも近かったですが)のフォー・コーツです。
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ジェイムソン蒸留所はギネスに比べるとかなり小ぢんまりしていました。ツアーはもう終わっていたのでお土産の購入だけになりました。
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蒸留所が稼動していた頃の名残のようです。
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ダブリン3日目はダートに乗って郊外に出かけてみました。写真はコノリー駅のホームです。
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HOWTHの駅までやってきました。HOWTHはHOWTH岬にあるダブリンのベッドタウンであり、週末の日帰り観光地的な感じの町でした。
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HOWTHの駅から海沿いに続くメインストリートです。ダブリンの人ごみとは真逆の静けさでした。
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HOWTH岬の方の眺めです。釣り人がいるほかはシーンとしていて波の音がよく聞こえました。
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港からのHOWTHの中心街の街並みの眺めです。近くの無人島への観光船の乗り場がありました。
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HOWTHからダブリンを通り越して、南側にあるダンレアリーにも足を運びました。
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ダンレアリーは思ったよりも大きな街で、大きな通りは人も多く賑やかでした。
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ダブリンの重厚さとはかなり違う雰囲気の街並みでした。
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路地裏に雰囲気の良さげなPUBを見つけました。
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DART途中下車の旅、最後はKILINEY BAYです。駅員はいましたが非常に小さな駅で、駅前には何もありませんでした。
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まるで冬のような雰囲気でした。とても海水浴をするような気候じゃありませんでした。釣りをしている人がちらほらいるだけでした。
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アイルランドでの最後のディナーは特大のアイリッシュビーフのステーキでした。お店の写真は撮り忘れましたが、テンプルバーにあるお店でした。
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最後の夜はホテルと同じ建物にあったPUBで過ごしました。
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最後の朝食はフル・アイリッシュブレックファーストで。ハーディング・ホテルは朝食のおいしいホテルでした。
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出発までの間、聖パトリック大聖堂方面へ散歩して時間をつぶしました。途中の住宅街の街並みです。
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聖パトリック大聖堂です。アイルランド最大の教会だそうです。白色の石造りの建物がダブリンの青空に映えていました。
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聖パトリック大聖堂からさらに南に向かった街並みです。観光で訪れるような場所ではない、地元の方の生活エリアでした。
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いよいよアイルランドの滞在も終わりへ・・・。空港行きのバスでは2階席の最前列でダブリンの街並みを目に焼き付けました。
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ダブリン空港でのチェックインは自動チェックイン機でチェックインをしてから、カウンターで荷物を預けるという日本の国内線のような仕組みでした。ちなみにチェックインはヒースローまでしかできませんでしたが、荷物は成田までスルーでした。
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ダブリン空港の制限エリアです。規模の割にはお店が充実していました。
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ヒースローまではbmiのフライトです。
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bmiのロンドン便は水も含めて機内サービスはすべて有料でした。1時間程度なので何の問題もありませんが。
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ヒースローでは入国審査はなく、第1ターミナルから、第3ターミナルへ案内に従って進むと、一度外に出てしまいました。成田行きのANAのチェックインも乗り継ぎカウンターではなく、第3ターミナルのロンドンからの搭乗客と一緒のカウンターでした。
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ヒースローでは搭乗時刻ぎりぎりまでゲートの案内がありません。ゲートの周りにはお店が全くないのでそのほうが空港、乗客双方にとっていいのかもしれませんが。初めての人には「遅れるんじゃないか」ってちょっと心配になるかもしれませんね。
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ヨーロッパ夜発では機内食以外の時間は爆睡です。
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朝食を食べると旅の終わりが近づきます。
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「どうせ札幌に戻るんだから、経由してくれ」といつも思ってしまします。
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ただいま。
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