2010/05/11 - 2010/05/16
437位(同エリア227件中)
a_aさん
ホーチミン6日間のツアーを予約しに行った代理店で
昨日入ったばかりというニャチャンのツアーパンフを発見。その場で心変わりしました。
いわゆる衝動買いになってしまいましたが、結果的には大満足!
1日目です。
宿泊:エヴァソン アナマンダラ(ニャチャン)
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
10:30 福岡からハノイへ。
初めてのベトナム航空。
「この飛行機、テレビが1台もない。オーディオも!!」
まあ、4時間ちょっとだから、あっという間だよね。
ご飯食べたり、出入国カード書いたりで・・・。 -
12:45 ハノイ着。
福岡空港で係の人に言われた通り、
入国審査受けて、荷物を取って、税関通って、国内線カウンターで再度チェックインしなければ。
次の便まで3時間半もあって、チェックインカウンターの案内も、まだモニターに出てない。
でも荷物が邪魔なので、カウンターのお姉さんに「もう?」って顔をされながら、ニャチャン行きの搭乗券をもらう。 -
そして、食堂で初フォーだ!
スープはうまい。期待通り。
でも麺が柔らかい・・・。
これで春雨スープにしたら、おいしそう。
牛肉のフォーと、鶏肉のフォーと、ペプシとパイナップルジュースで、126,000ドンでした。
この中で一番高いのは、パイナップルジュースです。 -
さて、フォーを食べたらすることがなくなったので
さっさと搭乗ゲートに向かう。
待合室の売店は、観光客の購買意欲を奪う品揃え。
商品に混じって、「これは店員さんのお弁当では?」というような包みが隅の方にさりげなく置いてあったり。
のどかな感じです。 -
クリスマスの飾り付けがそのままなのはどうしてか。店長は何も言わないのか。いつまで飾っとくつもりなのか。気になるなあ。
-
やっとニャチャン行きの飛行機に。
ほぼ満席でした。
早く着かないかな♪
機内では、おやつが出ました。 -
無事到着。順調順調。
ニャチャンの空港の荷物受取所のところで、エバソンのお迎えの人が待っててくれました。
この飛行機で来たのは、私達だけのようです。
車に乗ったら冷たいおしぼりと冷たくないペットボトルの水が用意してありました。
ナチュラルな生成りの巾着に入ってて、カワイイ。
空港からホテルまでは30分ぐらい。
すっかり日が暮れてからの到着です。
ロビーバーで座って、ウエルカムドリンクとおいしいシャーベットを頂きながら、チェックインです。
日本人のスタッフさんが、担当してくれました。親切な女性の方です。 -
部屋はガーデンビューで、広い敷地の一番隅っこ。
インフィニティプールとは、端と端になります。
街に出るには、フロントを通って玄関から出るより、
海の方から出たほうが早いです。
狭い部屋だけど、どうせ寝るだけだし。
でもバスルームは広くて使いやすいです。
ウエルカムフルーツは、私の大好きなマンゴスチン!
マンゴーの次に好きです。 -
部屋番号の下の顔は、"Don't disturb"の
札がわりです。
電源プラグのアダプターは、クローゼットの引き出しに入ってました。
プールに持ってくかごバックや、室内用のスリッパもあります。ビーチサンダルは、無かったです。 -
明日のボートトリップや夕食の予約をしてから、
今夜の食事に出かけます。
てくてく歩いて、ルイジアナ ブリューハウスへ。
道路側から見たら、「え?客いるの?」って思ったけど、奥に入ると大盛況でした。 -
ああ、汗かいた。
夜なのに、そして、海からの風も吹いてるのに、全然涼しくない。
4種類のビールのセットと、
ベトナム風おつまみセットで簡単に済ませました。 -
それにしても眠いよう。
ホテルの船着場から町の夜景を眺めて、本日は終了します。
明日は期待のボートトリップです。
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