高松旅行記(ブログ) 一覧に戻る
毎年恒例のさぬきうどんを食べる旅に今年も行ってきました。<br /><br />今では関東でもそれっぽいさぬきうどんを出すお店がありますが<br />、やっぱり現地で食べるものとは大違い。<br /><br />わざわざ食べに行く価値大です。<br /><br /><br />なお、値段は当時のものですので、変更になっている場合もあり<br />ますのでご了承下さい。

2009年秋 さぬきうどんツアー~1日目~

6いいね!

2009/10/28 - 2009/10/29

1258位(同エリア1971件中)

0

53

S-nao

S-naoさん

毎年恒例のさぬきうどんを食べる旅に今年も行ってきました。

今では関東でもそれっぽいさぬきうどんを出すお店がありますが
、やっぱり現地で食べるものとは大違い。

わざわざ食べに行く価値大です。


なお、値段は当時のものですので、変更になっている場合もあり
ますのでご了承下さい。

同行者
友人
交通手段
JALグループ
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行なし)
  • 羽田からJAL1403便で高松に到着しました。<br /><br />機材はエアバスA300-600Rです。<br /><br />機内はガラガラ・・・

    羽田からJAL1403便で高松に到着しました。

    機材はエアバスA300-600Rです。

    機内はガラガラ・・・

  • 高松空港にはお遍路さん用の着替えコーナーがありま<br />す。<br /><br />しかし、最近のお遍路さんは家を出る時から家に帰る<br />まで、ずっとあのカッコで着替えなんてしないんです<br />よね。<br /><br />もちろん我々の乗って来た飛行機にもお遍路さんのカ<br />ッコをした方が多数乗っていました。<br /><br />私もいつかは四国八十八ヶ所をまわってみたいですが<br />、あのカッコで飛行機に乗る勇気はありません・・・<br /><br />みんなでやれば怖くない??

    高松空港にはお遍路さん用の着替えコーナーがありま
    す。

    しかし、最近のお遍路さんは家を出る時から家に帰る
    まで、ずっとあのカッコで着替えなんてしないんです
    よね。

    もちろん我々の乗って来た飛行機にもお遍路さんのカ
    ッコをした方が多数乗っていました。

    私もいつかは四国八十八ヶ所をまわってみたいですが
    、あのカッコで飛行機に乗る勇気はありません・・・

    みんなでやれば怖くない??

  • 今回の旅の相棒。<br /><br />5人だったので2台借りました。<br /><br />色違いの2台のマーチでうどん屋巡りをしたいと思いま<br />す。

    今回の旅の相棒。

    5人だったので2台借りました。

    色違いの2台のマーチでうどん屋巡りをしたいと思いま
    す。

  • 早速一軒目の「山越」へ。<br /><br />ご存知「かまたま」でその名を轟かせた超有名店です<br />。<br /><br />空港からも近いので一軒目には最適。<br /><br />平日とあってすいてます。

    早速一軒目の「山越」へ。

    ご存知「かまたま」でその名を轟かせた超有名店です


    空港からも近いので一軒目には最適。

    平日とあってすいてます。

  • お品書き。<br /><br />まぁ、見るまでもなく、注文するのは「かまたま」な<br />んですけどね。<br /><br />一応「かまたま」以外にもこんなにありますよという<br />意味で・・・<br /><br />トッピングの天ぷらの種類も豊富です。

    お品書き。

    まぁ、見るまでもなく、注文するのは「かまたま」な
    んですけどね。

    一応「かまたま」以外にもこんなにありますよという
    意味で・・・

    トッピングの天ぷらの種類も豊富です。

  • と、いうわけで「かまたま」です。<br /><br />やはりココの「かまたま」は最高!<br /><br />とってもおいしゅうございました。<br /><br />「かまたま」1玉 200円ナリ。

    と、いうわけで「かまたま」です。

    やはりココの「かまたま」は最高!

    とってもおいしゅうございました。

    「かまたま」1玉 200円ナリ。

  • 次に向かったのは「やまうち」。<br /><br />かつては辿り着くだけで大変だったというお店ですが<br />、今ではナビの力で楽々到達。<br /><br />このロケーションは何度来ても良いですねぇ。

    次に向かったのは「やまうち」。

    かつては辿り着くだけで大変だったというお店ですが
    、今ではナビの力で楽々到達。

    このロケーションは何度来ても良いですねぇ。

  • 佇まいも凄いですが、今だに薪を使っているというの<br />も凄い。<br /><br />店内も良い雰囲気です。

    佇まいも凄いですが、今だに薪を使っているというの
    も凄い。

    店内も良い雰囲気です。

  • 注文したのは「ひやあつ」<br /><br />つめたい麺にあついだしをかけたものです。<br /><br />薪を使っているためか、ほのかに煙(?)の香りがす<br />るのもこれまたよろし。<br /><br />角がスパッとたった麺もコシがあっておいしゅうござ<br />います。<br /><br />「ひやあつ」小 200円ナリ。

    注文したのは「ひやあつ」

    つめたい麺にあついだしをかけたものです。

    薪を使っているためか、ほのかに煙(?)の香りがす
    るのもこれまたよろし。

    角がスパッとたった麺もコシがあっておいしゅうござ
    います。

    「ひやあつ」小 200円ナリ。

  • 次に向かったのは「長楽」。<br /><br />以前から気になっていまして、今回やっと食べること<br />ができました。<br /><br />見た目は完全に普通の民家。<br /><br />食事スペースも車庫って感じです。

    次に向かったのは「長楽」。

    以前から気になっていまして、今回やっと食べること
    ができました。

    見た目は完全に普通の民家。

    食事スペースも車庫って感じです。

  • 「つめたい 小」を注文し、麺を受け取ったらセルフ<br />で熱い又は冷たいダシをかけていただきます。<br /><br />私はもちろん熱いダシをかけて「ひやあつ」に。<br /><br />いりこの香りがするあっさりめのダシですが、なかな<br />かおいしゅうございます。<br /><br />「つめたい」 小 130円ナリ。<br /><br />安い!

    「つめたい 小」を注文し、麺を受け取ったらセルフ
    で熱い又は冷たいダシをかけていただきます。

    私はもちろん熱いダシをかけて「ひやあつ」に。

    いりこの香りがするあっさりめのダシですが、なかな
    かおいしゅうございます。

    「つめたい」 小 130円ナリ。

    安い!

  • そして「長楽」へ行ったならコレも忘れずに。<br /><br />その名も「うどんかりんとう」。<br /><br />甘い味がついていて、クセになるおいしさ!<br /><br />移動中のおつまみにも最適です。<br /><br />ビニールにどっさりと入っていて、お値段は340円ナリ<br />。<br />う〜ん、ちょっと高めかな?

    そして「長楽」へ行ったならコレも忘れずに。

    その名も「うどんかりんとう」。

    甘い味がついていて、クセになるおいしさ!

    移動中のおつまみにも最適です。

    ビニールにどっさりと入っていて、お値段は340円ナリ

    う〜ん、ちょっと高めかな?

  • 「長楽」のすぐ横の細い道を車で上って、「サン・ア<br />ンジェリーナ」に行きました。<br /><br />一応結婚式場なんですが、展望台は開放されていまし<br />て、このように瀬戸大橋を眺めることができます。<br /><br />ココからの景色が結構好きで、毎回来てしまいますね<br />。<br /><br />胃袋を休めるのにも最適です。

    「長楽」のすぐ横の細い道を車で上って、「サン・ア
    ンジェリーナ」に行きました。

    一応結婚式場なんですが、展望台は開放されていまし
    て、このように瀬戸大橋を眺めることができます。

    ココからの景色が結構好きで、毎回来てしまいますね


    胃袋を休めるのにも最適です。

  • ただ、残念ながら、この日はちょっとガスってました<br />・・・<br /><br />まぁ、それでも十分素晴らしい景色なんですけど。<br /><br />カフェもありますので、この景色を眺めながらお茶す<br />ることもできます。<br /><br />夜は来たことありませんが、夜景も素晴らしいそうで<br />す。

    ただ、残念ながら、この日はちょっとガスってました
    ・・・

    まぁ、それでも十分素晴らしい景色なんですけど。

    カフェもありますので、この景色を眺めながらお茶す
    ることもできます。

    夜は来たことありませんが、夜景も素晴らしいそうで
    す。

  • 全国の展望台に良くある「鍵」もご覧のとおり。<br /><br />結婚式場ですし、昼も夜も景色が素晴らしいとなれば<br />こうなりますよね。<br /><br />そんな所に男5人で来てる我々って・・・

    全国の展望台に良くある「鍵」もご覧のとおり。

    結婚式場ですし、昼も夜も景色が素晴らしいとなれば
    こうなりますよね。

    そんな所に男5人で来てる我々って・・・

  • ココまではいつものパターンだったんですが、今回は<br />ちょっと趣向をこらして、電車で瀬戸大橋を渡ってみ<br />ることにしました。<br /><br />私自身も車では渡った事あるんですが、電車は未体験<br />。<br /><br />と、いうわけで坂出駅へ。<br />車は駅の駐車場へ停めました。

    ココまではいつものパターンだったんですが、今回は
    ちょっと趣向をこらして、電車で瀬戸大橋を渡ってみ
    ることにしました。

    私自身も車では渡った事あるんですが、電車は未体験


    と、いうわけで坂出駅へ。
    車は駅の駐車場へ停めました。

  • 乗車するのは坂出から、本州側の最初の駅である児島<br />までの1駅。<br /><br />1駅と言っても長い瀬戸大橋を渡りますから、料金のほ<br />うもちょっと高めの往復1,020円。<br /><br />なお、坂出⇔児島間は特定運賃が適用されますので、<br />これでもちょっと安くなっています。

    乗車するのは坂出から、本州側の最初の駅である児島
    までの1駅。

    1駅と言っても長い瀬戸大橋を渡りますから、料金のほ
    うもちょっと高めの往復1,020円。

    なお、坂出⇔児島間は特定運賃が適用されますので、
    これでもちょっと安くなっています。

  • 乗車したのは坂出13時24分発の快速マリンライナー岡<br />山行きです。

    乗車したのは坂出13時24分発の快速マリンライナー岡
    山行きです。

  • 坂出駅のホーム。<br /><br />乗り換え駅になっているためか、そこそこ人はいまし<br />た。

    坂出駅のホーム。

    乗り換え駅になっているためか、そこそこ人はいまし
    た。

  • このとおり、坂出の次は児島です。

    このとおり、坂出の次は児島です。

  • コチラが乗車した快速マリンライナー岡山行き。

    コチラが乗車した快速マリンライナー岡山行き。

  • 車内はこんな感じです。<br /><br />ガラガラでした。

    車内はこんな感じです。

    ガラガラでした。

  • 遠くに瀬戸大橋が見えてきました。

    遠くに瀬戸大橋が見えてきました。

  • 瀬戸大橋は上が高速道路、下が鉄道の二層構造になっ<br />ています。<br /><br />一応、将来的に新幹線も走れるように設計されている<br />とか。

    瀬戸大橋は上が高速道路、下が鉄道の二層構造になっ
    ています。

    一応、将来的に新幹線も走れるように設計されている
    とか。

  • 高速道路の下に入りましたが、まだ陸地部分です。

    高速道路の下に入りましたが、まだ陸地部分です。

  • 間もなく海上へと出ます。<br /><br />左下は瀬戸大橋記念公園で、この公園から眺める瀬戸<br />大橋も素晴らしいです。<br /><br />併設の瀬戸大橋記念館では瀬戸大橋が出来るまでの過<br />程を見ることができます。(入館無料)

    間もなく海上へと出ます。

    左下は瀬戸大橋記念公園で、この公園から眺める瀬戸
    大橋も素晴らしいです。

    併設の瀬戸大橋記念館では瀬戸大橋が出来るまでの過
    程を見ることができます。(入館無料)

  • 海上部分を走行中。<br /><br />線路が真っ直ぐに伸びています。

    海上部分を走行中。

    線路が真っ直ぐに伸びています。

  • 天気も良く、見事な瀬戸内の眺め。<br /><br />もちろん口ずさむのは「瀬戸の花嫁」(←年がバレる<br />?)

    天気も良く、見事な瀬戸内の眺め。

    もちろん口ずさむのは「瀬戸の花嫁」(←年がバレる
    ?)

  • もうすぐ本州です。<br /><br />四国と本州って意外と近いのね・・・

    もうすぐ本州です。

    四国と本州って意外と近いのね・・・

  • 坂出駅から約16分の乗車時間で児島駅に到着。<br /><br />住所は岡山県倉敷市だそうです。<br /><br />JR西日本とJR四国の境界駅になっていますが、管理や<br />運営はJR西日本が受け持っています。<br /><br />ちなみに列車接近メロディは「瀬戸の花嫁」。

    坂出駅から約16分の乗車時間で児島駅に到着。

    住所は岡山県倉敷市だそうです。

    JR西日本とJR四国の境界駅になっていますが、管理や
    運営はJR西日本が受け持っています。

    ちなみに列車接近メロディは「瀬戸の花嫁」。

  • ホームの様子。<br /><br />この駅でJR西日本とJR四国の乗務員が交代するので、<br />全ての列車が停車します。<br /><br />しかし、乗降客はほとんどおらず、閑散としています<br />。

    ホームの様子。

    この駅でJR西日本とJR四国の乗務員が交代するので、
    全ての列車が停車します。

    しかし、乗降客はほとんどおらず、閑散としています

  • 隣のホームにいた岡山行き普通電車。<br /><br />

    隣のホームにいた岡山行き普通電車。

  • 特急も来ましたが乗降客はナシ・・・。

    特急も来ましたが乗降客はナシ・・・。

  • しばらく駅構内をプラプラした後、児島14時05分発の<br />快速マリンライナーで再び坂出へ。<br /><br />車内は結構混んでいました。

    しばらく駅構内をプラプラした後、児島14時05分発の
    快速マリンライナーで再び坂出へ。

    車内は結構混んでいました。

  • 西日を浴びてキラキラと光る瀬戸内海を眺めながら戻<br />りました。<br /><br />もうちょっと日が傾くともっと綺麗なんでしょうね。

    西日を浴びてキラキラと光る瀬戸内海を眺めながら戻
    りました。

    もうちょっと日が傾くともっと綺麗なんでしょうね。

  • 電車から先程行った「サン・アンジェリーナ」が見え<br />ました。<br /><br />帰りは行きよりもちょっと早くて、約14分で坂出駅に<br />到着。

    電車から先程行った「サン・アンジェリーナ」が見え
    ました。

    帰りは行きよりもちょっと早くて、約14分で坂出駅に
    到着。

  • 坂出駅から再びうどん屋巡りスタート。<br /><br />向かったのは「宮川製麺所」です。<br /><br />細い通りの奥にあり、看板はコレだけ。

    坂出駅から再びうどん屋巡りスタート。

    向かったのは「宮川製麺所」です。

    細い通りの奥にあり、看板はコレだけ。

  • ココのダシはいりこの香りが強くて、私は大好きです<br />。<br />半熟玉子天があったので迷わずトッピング。<br /><br />お会計は食後に自分で申告して払います。<br /><br />小 140円+半熟玉子天 80円の合計220円ナリ。

    ココのダシはいりこの香りが強くて、私は大好きです

    半熟玉子天があったので迷わずトッピング。

    お会計は食後に自分で申告して払います。

    小 140円+半熟玉子天 80円の合計220円ナリ。

  • お次は「小懸家」へ。

    お次は「小懸家」へ。

  • もちろん注文したのは「しょうゆうどん」。<br /><br />するとすぐにこのような大根と、大根おろしがテーブ<br />ルに置かれます。

    もちろん注文したのは「しょうゆうどん」。

    するとすぐにこのような大根と、大根おろしがテーブ
    ルに置かれます。

  • うどんが出てくるまでの時間を利用して、大根をゴリ<br />ゴリ・・・<br /><br />これが結構疲れる・・・

    うどんが出てくるまでの時間を利用して、大根をゴリ
    ゴリ・・・

    これが結構疲れる・・・

  • そしてうどんがきたら、大根おろしをうどんの上にの<br />せて、しょうゆをさっとかけ、スダチをちょっと絞っ<br />てズルズルと・・・<br /><br />この店に来るまで、うどんと大根おろしがこんなに合<br />うなんて知りませんでした。<br /><br />なお、まれに激辛の大根に当たる場合があり、去年来<br />た時はあまりの辛さにギブアップしてしまいました・<br />・・(←辛いの苦手)<br /><br />しょうゆうどん 小 450円ナリ。

    そしてうどんがきたら、大根おろしをうどんの上にの
    せて、しょうゆをさっとかけ、スダチをちょっと絞っ
    てズルズルと・・・

    この店に来るまで、うどんと大根おろしがこんなに合
    うなんて知りませんでした。

    なお、まれに激辛の大根に当たる場合があり、去年来
    た時はあまりの辛さにギブアップしてしまいました・
    ・・(←辛いの苦手)

    しょうゆうどん 小 450円ナリ。

  • 面白いのが「小懸家」の駐車場にある自動販売機。<br /><br />そこにあるのは・・・

    面白いのが「小懸家」の駐車場にある自動販売機。

    そこにあるのは・・・

  • 醤油サイダーにオリーブサイダー・・・<br /><br />なお、醤油サイダーはみたらし団子の味がします。

    醤油サイダーにオリーブサイダー・・・

    なお、醤油サイダーはみたらし団子の味がします。

  • いちじくドリンクにやまももドリンク、ザ・すだち等<br />珍しい物ばかり。<br /><br />興味のある方はぜひどうぞ。<br /><br />この後はホテルへと向かいます。

    いちじくドリンクにやまももドリンク、ザ・すだち等
    珍しい物ばかり。

    興味のある方はぜひどうぞ。

    この後はホテルへと向かいます。

  • 今日のホテルは高松市内中心部にある「ホテル川六エ<br />ルステージ」。

    今日のホテルは高松市内中心部にある「ホテル川六エ
    ルステージ」。

  • 全員シングルルームで、部屋はごくごく普通。

    全員シングルルームで、部屋はごくごく普通。

  • 当然、バス・トイレ付きなわけですが・・・

    当然、バス・トイレ付きなわけですが・・・

  • このホテルには大浴場がありますので、もちろんコチ<br />ラを利用しました。

    このホテルには大浴場がありますので、もちろんコチ
    ラを利用しました。

  • ちょうど誰もいなかったのでちょっと失礼して写真を<br />・・・<br /><br />湯船は小さめなので、混んでいるとツライかも。<br /><br />洗い場はたくさんあります。

    ちょうど誰もいなかったのでちょっと失礼して写真を
    ・・・

    湯船は小さめなので、混んでいるとツライかも。

    洗い場はたくさんあります。

  • 一応露天風呂もありますが、完全に一人用です。<br /><br />それでもやっぱりユニットバスよりも大浴場のほうが<br />気持ち良いですね。

    一応露天風呂もありますが、完全に一人用です。

    それでもやっぱりユニットバスよりも大浴場のほうが
    気持ち良いですね。

  • ひとっ風呂浴びて少しのんびりした後に近くの居酒屋<br />でお食事を。<br /><br />そして締めは毎度おなじみ「鶴丸」へ。

    ひとっ風呂浴びて少しのんびりした後に近くの居酒屋
    でお食事を。

    そして締めは毎度おなじみ「鶴丸」へ。

  • 営業時間は20時から翌3時までという超夜型のうどん屋<br />ですが、のんべぇさんにはうれしいですね。<br /><br />今回も「カレーうどん」を注文。<br /><br />締めのラーメンならぬ、締めのカレーうどん。<br />とってもおいしゅうございました。<br /><br />お値段はちょっと高めの700円。<br /><br />この後はホテルに帰還し、明日に備えたいと思います<br />。

    営業時間は20時から翌3時までという超夜型のうどん屋
    ですが、のんべぇさんにはうれしいですね。

    今回も「カレーうどん」を注文。

    締めのラーメンならぬ、締めのカレーうどん。
    とってもおいしゅうございました。

    お値段はちょっと高めの700円。

    この後はホテルに帰還し、明日に備えたいと思います

この旅行記のタグ

6いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから国内旅行記(ブログ)を探す

PAGE TOP