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サン・ミケーレ教会<br /><br />●3/24(水)朝ミラノを発ち、日帰りでパヴィアを訪れた。<br />●パヴィア<br />6-8世紀ロンゴバルド王国の首都、14世紀半ばからミラノのヴィスコンティ家の支配を受ける。大学はこの頃にできる。<br />その後、スペイン、フランス(ナポレオン)オーストリアの支配後イタリア王国に統合された。<br />古い大学を持つ学園都市。人口約7万人(学生は2万人ともいわれる)<br />●観光箇所<br />①パヴィア修道院(内部撮影不可)<br />②コペルト橋<br />③サン・ミケーレ教会<br />④サン・テオドロ教会<br />⑤ドゥオーモ<br />⑥ヴィスコンティ城(内部撮影不可)<br />⑦サン・ピエトロ・イン・チェル・ドーロ教会<br />⑧パドヴァ大学<br /><br />

パヴィア/北イタリア旅行 20日間(4)

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2010/03/23 - 2010/04/11

250位(同エリア397件中)

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yambon

yambonさん

サン・ミケーレ教会

●3/24(水)朝ミラノを発ち、日帰りでパヴィアを訪れた。
●パヴィア
6-8世紀ロンゴバルド王国の首都、14世紀半ばからミラノのヴィスコンティ家の支配を受ける。大学はこの頃にできる。
その後、スペイン、フランス(ナポレオン)オーストリアの支配後イタリア王国に統合された。
古い大学を持つ学園都市。人口約7万人(学生は2万人ともいわれる)
●観光箇所
①パヴィア修道院(内部撮影不可)
②コペルト橋
③サン・ミケーレ教会
④サン・テオドロ教会
⑤ドゥオーモ
⑥ヴィスコンティ城(内部撮影不可)
⑦サン・ピエトロ・イン・チェル・ドーロ教会
⑧パドヴァ大学

同行者
友人
交通手段
鉄道 高速・路線バス 観光バス
航空会社
フィンランド航空
  • パヴィア修道院駅(Certosa di Pavia)<br />−−−−−−−−−−−−−−<br />・ミラノ発   7:50<br />・修道院駅着  8:19<br />・修道院発バス 10:24<br />(このバスの時間は調べたのと異なる、遅れてきたのか?)<br />・パヴィア駅着バス 10:34<br />−−−−−−−−−−−−−−<br />パヴィア市内観光<br />−−−−−−−−−−−−−−<br />・パヴィア駅発  17:25<br />・ミラノ着    17:55<br />−−−−−−−−−−−−−−<br />・パヴィア滞在時間  約9時間

    パヴィア修道院駅(Certosa di Pavia)
    −−−−−−−−−−−−−−
    ・ミラノ発   7:50
    ・修道院駅着  8:19
    ・修道院発バス 10:24
    (このバスの時間は調べたのと異なる、遅れてきたのか?)
    ・パヴィア駅着バス 10:34
    −−−−−−−−−−−−−−
    パヴィア市内観光
    −−−−−−−−−−−−−−
    ・パヴィア駅発  17:25
    ・ミラノ着    17:55
    −−−−−−−−−−−−−−
    ・パヴィア滞在時間  約9時間

  • 修道院駅から見たパヴィア修道院

    修道院駅から見たパヴィア修道院

  • 修道院の塀<br />駅の前の道を真っ直ぐ行くと標識の立った分岐点がありそこを右に折れてしばらく行くとこの道に出る。<br />この道を少し歩いて、塀に沿って左折すると修道院の正門がすぐ近くにある。

    修道院の塀
    駅の前の道を真っ直ぐ行くと標識の立った分岐点がありそこを右に折れてしばらく行くとこの道に出る。
    この道を少し歩いて、塀に沿って左折すると修道院の正門がすぐ近くにある。

  • 修道院の正門<br />朝早く、9時の開門前なので閉まっている。<br />

    修道院の正門
    朝早く、9時の開門前なので閉まっている。

  • パヴィア修道院正面<br />内部は撮影不可のため撮影できなかった。<br />大理石で造られた光沢のある床、壁、ゴシック様式の高い天井、中にある見事な彫刻像などお見せできないのが残念です。<br /><br />尚、この写真の左側にある棟にトイレがあります。

    パヴィア修道院正面
    内部は撮影不可のため撮影できなかった。
    大理石で造られた光沢のある床、壁、ゴシック様式の高い天井、中にある見事な彫刻像などお見せできないのが残念です。

    尚、この写真の左側にある棟にトイレがあります。

  • 色大理石で造られたファサード<br />正面上部は、”ロンバルド”、下部は”アマーディオ”という2人の建築家によって作られた。<br />土台部分は、ローマ時代の硬貨を模倣している。

    色大理石で造られたファサード
    正面上部は、”ロンバルド”、下部は”アマーディオ”という2人の建築家によって作られた。
    土台部分は、ローマ時代の硬貨を模倣している。

  • ファサードの2階部分<br />精細な彫刻がなされている。<br />

    ファサードの2階部分
    精細な彫刻がなされている。

  • ファサード1階部分<br />”アマーディオの窓”と言われていて、聖書のシーンやキリストの一生などが見事なレリーフで描かれている。

    ファサード1階部分
    ”アマーディオの窓”と言われていて、聖書のシーンやキリストの一生などが見事なレリーフで描かれている。

  • 小回廊付き中庭<br />15世紀後半に作られた。

    小回廊付き中庭
    15世紀後半に作られた。

  • 中庭から聖堂を見る<br />

    中庭から聖堂を見る

  • 大回廊付き中庭<br />122本の柱で飾られた大回廊には、質素な24の僧房が並ぶ。

    大回廊付き中庭
    122本の柱で飾られた大回廊には、質素な24の僧房が並ぶ。

  • バス通りへの道<br />僧院の正門を出たところにあるこの道をひたすら真っ直ぐ、急ぎ足で10分程歩くとバス通りに出る。<br />通りを渡った所がバス停で、運よくバスが来たので飛び乗った。(インターネットで調べていた時間と20分位違ってた。なぜ?)<br />所が、バスの運転手は、道の向こうが切符売り場と言うが、バスが待ってくれるとは思えないので困っていると、一緒に乗ったおばあさんが、切符を2枚譲ってくれた。(2ユーロ/1枚)イタリアのおばあさんは親切。本当に助かった。<br />こちらの人は、切符の買い置きをしておいて、乗った時にバスの刻印機で日付けを刻印するらしい。<br />確かに毎回買う手間が省けて、うまいシステムになっている。<br />→ここからバスを乗る場合、通りを渡る前にバスの切符を手に入れておくことをお勧めする。<br /><br />

    バス通りへの道
    僧院の正門を出たところにあるこの道をひたすら真っ直ぐ、急ぎ足で10分程歩くとバス通りに出る。
    通りを渡った所がバス停で、運よくバスが来たので飛び乗った。(インターネットで調べていた時間と20分位違ってた。なぜ?)
    所が、バスの運転手は、道の向こうが切符売り場と言うが、バスが待ってくれるとは思えないので困っていると、一緒に乗ったおばあさんが、切符を2枚譲ってくれた。(2ユーロ/1枚)イタリアのおばあさんは親切。本当に助かった。
    こちらの人は、切符の買い置きをしておいて、乗った時にバスの刻印機で日付けを刻印するらしい。
    確かに毎回買う手間が省けて、うまいシステムになっている。
    →ここからバスを乗る場合、通りを渡る前にバスの切符を手に入れておくことをお勧めする。

  • パヴィア駅<br />僧院前からバスを10分程乗ると駅前に着き、ここで降りる。市内へは市内用バスで移動する。

    パヴィア駅
    僧院前からバスを10分程乗ると駅前に着き、ここで降りる。市内へは市内用バスで移動する。

  • パヴィア駅前<br />このすぐ左手にバス停がある。<br />写真では人が余り写ってないが、バス待ちの人が多いし、結構人の往来もあった。

    パヴィア駅前
    このすぐ左手にバス停がある。
    写真では人が余り写ってないが、バス待ちの人が多いし、結構人の往来もあった。

  • コペルト橋<br />ティチーノ川にかかる屋根付きの橋。<br />古くからあって1354年に再建されたが、今大戦で焼失再建された。<br /><br />駅前から、バスでヴィットリア広場まで行き、乗り換えてコペルト橋に来た。

    コペルト橋
    ティチーノ川にかかる屋根付きの橋。
    古くからあって1354年に再建されたが、今大戦で焼失再建された。

    駅前から、バスでヴィットリア広場まで行き、乗り換えてコペルト橋に来た。

  • サン・ミケーレ教会<br /><br />パヴィアおよびロマネスク建築を代表する建築。<br />6-8世紀のロンゴバルド王国に源を発するバジリカ。<br />12世紀半ば現在の形に再建された。<br />砂岩で造られたファサードは素朴で力強い。

    サン・ミケーレ教会

    パヴィアおよびロマネスク建築を代表する建築。
    6-8世紀のロンゴバルド王国に源を発するバジリカ。
    12世紀半ば現在の形に再建された。
    砂岩で造られたファサードは素朴で力強い。

  • 内部正面<br />正面奥のドームの”聖母の戴冠”は必見

    内部正面
    正面奥のドームの”聖母の戴冠”は必見

  • 左側廊の壁がん<br />大理石で装飾され外観からは想像できない豪華さ。

    左側廊の壁がん
    大理石で装飾され外観からは想像できない豪華さ。

  • 祭壇と地下室入り口

    祭壇と地下室入り口

  • 地下礼拝堂

    地下礼拝堂

  • 町中の小道<br />サン・ミケーレ教会からサン・テオドロ教会にこの道をとぼとぼと歩く。<br />小石が綺麗に並べられていて美しい。<br />(ミラノのブレラ美術館の横の道と同じ感じ)<br />一つ隣の道は、車道で人通りも多い。

    町中の小道
    サン・ミケーレ教会からサン・テオドロ教会にこの道をとぼとぼと歩く。
    小石が綺麗に並べられていて美しい。
    (ミラノのブレラ美術館の横の道と同じ感じ)
    一つ隣の道は、車道で人通りも多い。

  • サン・テオドロ教会<br /><br />市で3番目の規模のロマネスク様式の教会。<br />1173年パヴィアの司教テオドロに献堂。<br />ティチーノ川に下る坂道にあり、漁師が利用した。

    サン・テオドロ教会

    市で3番目の規模のロマネスク様式の教会。
    1173年パヴィアの司教テオドロに献堂。
    ティチーノ川に下る坂道にあり、漁師が利用した。

  • 内部正面

    内部正面

  • 床下のモザイク画

    床下のモザイク画

  • 壁面のフレスコ画<br />16世紀の町の鳥瞰を示す。

    壁面のフレスコ画
    16世紀の町の鳥瞰を示す。

  • ドゥオーモ<br />昼休みで入れなかった。<br /><br />ロンバルディア・ルネッサンス様式の貴重な建物。<br />15世紀末に着工され16世紀末に完成。<br />イタリア第3の大きさを誇る教会。

    ドゥオーモ
    昼休みで入れなかった。

    ロンバルディア・ルネッサンス様式の貴重な建物。
    15世紀末に着工され16世紀末に完成。
    イタリア第3の大きさを誇る教会。

  • ヴィットリア広場<br />ちょうど町の交差路に位置する広場。

    ヴィットリア広場
    ちょうど町の交差路に位置する広場。

  • ヴィスコンティ城<br />14世紀末ヴィスコンティ家によって造られた。<br />1527年フランスとの戦い(パヴィアの戦い)で北側部分が破壊されそのままになっている。<br /><br />市立博物館およびマラスピーナ絵画館が置かれている。

    ヴィスコンティ城
    14世紀末ヴィスコンティ家によって造られた。
    1527年フランスとの戦い(パヴィアの戦い)で北側部分が破壊されそのままになっている。

    市立博物館およびマラスピーナ絵画館が置かれている。

  • ヴィスコンティ城

    ヴィスコンティ城

  • ヴィスコンティ城入り口

    ヴィスコンティ城入り口

  • 2階の美術館などへの階段

    2階の美術館などへの階段

  • 2階の広い廊下<br />この先左手に”マラスピーナ美術館”の入り口がある。(写真不可)<br /><br />12〜16世紀の絵画が集められている。<br />ベルニーニ”聖母子”ベルゴニョーレ”十字架を運ぶキリスト”コレッジオ”聖家族”など結構見応えのある絵があったが、写真が撮れないのが残念。

    2階の広い廊下
    この先左手に”マラスピーナ美術館”の入り口がある。(写真不可)

    12〜16世紀の絵画が集められている。
    ベルニーニ”聖母子”ベルゴニョーレ”十字架を運ぶキリスト”コレッジオ”聖家族”など結構見応えのある絵があったが、写真が撮れないのが残念。

  • 2階から見た広い中庭<br />北側は、1527年のフランスとの戦争で壊されたまま。

    2階から見た広い中庭
    北側は、1527年のフランスとの戦争で壊されたまま。

  • サン・ピエトロ・イン・チェル・ドーロ教会<br />1132年に奉献されたロマネスク様式の教会。<br />正面はサン・ミケーレ教会を模した。<br />

    サン・ピエトロ・イン・チェル・ドーロ教会
    1132年に奉献されたロマネスク様式の教会。
    正面はサン・ミケーレ教会を模した。

  • 内部正面<br />

    内部正面

  • 左側廊<br />サン・ミケーレ教会のように立派な装飾はない。

    左側廊
    サン・ミケーレ教会のように立派な装飾はない。

  • 正面祭壇<br />ゴシック様式の聖アゴスティーナのアルカ(棺)

    正面祭壇
    ゴシック様式の聖アゴスティーナのアルカ(棺)

  • 聖アゴスティーナのアルカ<br />細かい彫刻がびっしり棺を覆っている。

    聖アゴスティーナのアルカ
    細かい彫刻がびっしり棺を覆っている。

  • 聖アゴスティーナのアルカ細部

    聖アゴスティーナのアルカ細部

  • 地下室への入り口

    地下室への入り口

  • 地下礼拝室<br />ロンゴバルド王や聖人の棺が納められている。

    地下礼拝室
    ロンゴバルド王や聖人の棺が納められている。

  • パヴィア大学?

    パヴィア大学?

  • パヴィア大学と3本の塔

    パヴィア大学と3本の塔

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この旅行記へのコメント (10)

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  • kiraraさん 2011/08/09 12:06:11
    コベルト橋
    橋も屋根が付いていると雨の日も楽しく渡れますね。

    hituziさんのイギリス旅行記をみてこちらを見るとやはり雰囲気がずいぶん違いますね。
    どちらも海に囲まれていますが、イタリアはまさに海の国って感じがしますがイギリスは森の国って感じです。
    もっとも行ったことがないので・・・

    yambon

    yambonさん からの返信 2011/08/09 21:32:14
    RE: コベルト橋
    今回も暑いですね!で始めますが本当に暑いですね。
    この橋は、暑い時には、中で川風に吹かれながらゆっくりできそうですが、結構交通量があって排気ガスには要注意です。

    hituziさんの英国とは同じ曇り空でも、こちらは何となく暖かい感じがします。英国はロンドンしか行ったことがないので、あの草々に囲まれた田舎の家の雰囲気を味うことがなかったのですが、あの感じはいいですね。

    所で、このパヴィアが、お気に入りの様ですが、修道院は素晴らしかったですよ。写真が撮れないのは、本当に残念です。
    機会があれば是非どうぞ訪問して下さい。
  • kiraraさん 2010/08/17 17:02:52
    パヴィア修道院
    この修道院は二人の建築家の合同作品なんですね。
    そんなこともあるんですね。
    細部の彫刻までよく見てこられましたね。

    ところでファザードって何のことですか。
    それと貴重なトイレって?何が貴重?

    yambon

    yambonさん からの返信 2010/08/18 14:48:38
    RE: パヴィア修道院
    kiraraさん
    暑い日が続きますね。
    旅行記を熱心に見て頂いて嬉しいですよ。
    先ずファサードは建物の正面のことで、フランス語のようです。
    ヨーロッパの寺院の正面は、大理石で美しく飾られていたり、立派な彫刻があったり、モザイク画があったりで、見ていて飽きません。
    フィレンツエのサン・ロレンツォ教会のようにミケランジェロが設計しながらその工事がなされず、レンガ積みの壁がむき出しというものもありますが。
    あちらを旅行するとトイレをタイミングよく見つけるのはなかなか難しく、特に寺院回りではトイレを見ることは余りありません。所が、ここではよく分る場所に清潔なトイレがありました。という意味で貴重なトイレというわけです。
    他の方のブログにヴェネツィアのスクオーラ・グランデ・ディ・サン・ロッコ(大信者会)には、トイレがあるよとの記述があり助かりました。
  • kiraraさん 2010/07/25 22:59:51
    おばあさん
    親切な方に出会えて良かったですね。
    でもよく言葉わかりましたね。
    イタリアでしょ。

    yambon

    yambonさん からの返信 2010/08/02 18:41:19
    RE: おばあさん
    kiraraさん
    バスの切符を譲ってくれた話でしたね。
    このときは本当に助かりました。
    確かに、運転手もおばあさんもイタリア語しかわからないから、イタリア語で話すしかありません。今思うとよく話が通じたと思います。
    y君はラジオのイタリア講座を相当やっていたし、私も少しは勉強していたのでその効果と考えたい所ですが、さて?
  • kiraraさん 2010/07/25 22:57:07
    回廊
    この中ではサッカーができそうですね。

    yambon

    yambonさん からの返信 2010/08/02 18:29:09
    RE: 回廊
    kiraraさん
    お久しぶりです。
    確かにそういう目で見ると、パヴィア修道院の中庭もヴィスコンティ城の中庭も立派なサッカー場になりそうです。
    ヴィスコンティ城の場合、観客は2階の回廊から試合を見ると良いですね。
    しかし当時ここは、フランス軍の侵攻を必死に守っていた所ですから、それを思うと、呑気にサッカーの話ができる今の時代は幸せです。

    kiraraさん からの返信 2010/08/02 20:52:58
    RE: 回廊
    > この中ではサッカーができそうですね。

    写真の横のコメントをクリックして入力したのですが、そちらでは何の写真かはわからないようですね。失礼しました。

    yambon

    yambonさん からの返信 2010/08/03 13:05:47
    RE: RE: 回廊
    kiraraさん
    関連の旅行記は気がついて見たのですが、関連の写真は見過ごしてしまい、少々ピントはずれな返信となりました。
    この様に個別の写真にコメント可能なことに今回初めて気がつきましたが、まだこの旅行記奥が深そうです。
    これに懲りず、また気に入った写真があれば、コメント下さい。

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