2010/04/10 - 2010/04/10
65位(同エリア349件中)
Dry White Toastさん
- Dry White ToastさんTOP
- 旅行記65冊
- クチコミ25件
- Q&A回答48件
- 194,890アクセス
- フォロワー20人
迷子さんがヨークシャーを旅行される予定だと聞いて、「だったら私も以前からヨークシャーにあるMashamという村に行きたかったので、どっかのパブで落ち合って飲みましょう」という話をしていました。
で、そのエリアのことを調べている時、以前にその辺りに住んでいたという友人から「Brimham Rocksはオススメだよ~」という話を聞き、ちょっとググってみたところ、なにー、ここ面白そうじゃないのー!
で、石好きの迷子さんをそそのかし、丸一日一緒に観光させて頂きました。
迷子さんの旅行記はこちら
http://4travel.jp/traveler/maigo2005/album/10454709/
私の旅行記よりも詳しい情報満載です!
●1日目:Brimham RocksとDruid's Templeを観光。Ripon泊
2日目:ウェンズリーデイル・ビンテージバスでHawesへ。
ウェンズリーデール・チーズ工房とヨークシャーデイルを満喫。
Hawes泊
http://4travel.jp/traveler/drywhitetoast/album/10456288/
3日目:Masham村でTheakstonとBlack Sheep、2軒のブリュワリーを
見学。Ripon泊
4日目:KnaresboroughにあるMother Shipton's Caveを見学。
http://4travel.jp/traveler/drywhitetoast/album/10459216/
Yorkへ移動、National Railway Museumを見学。York泊
5日目:ヨーク観光
http://4travel.jp/traveler/drywhitetoast/album/10463804/
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス レンタカー
-
初日のこの日は、最寄り駅を朝6時2分に出発する電車に乗って、途中バーミンガムとヨークで乗り換えてハロゲイトへ。
そこからバスで迷子さんとの待ち合わせ場所のRiponへ向かいます。
なんとか午前中にRipon到着。
迷子さんから駐車場で待っているとの電話を頂き、駐車場へ急ぐ、が間違った場所へ行ってしまい、迷子さんを待たせてしまいました。。。 -
リポンの街から迷子さんがレンタルしていらっしゃる車に同乗させて頂き、一路Brimham Rocksへ。
Brimham Rocksはナショナル・トラストの管理になっています。
入場料はかかりませんが、ナショナル・トラストのメンバー以外は駐車場代が必要です。
駐車場代を浮かせようと、途中の道端に路駐している車が結構いました。
Brimham Rocksはそこそこ広くって、結構見応えがありました。 -
学校がお休みの時期だったこともあり、家族連れで大賑わいでした。
犬連れも結構いましたね。 -
お天気もまずますで、気持ちがいいです。
-
ここには、こんな感じで絶妙のバランスを保っている石がたくさん。
後ほど、もっと凄いのが登場します。 -
この赤いTシャツのお兄ちゃんはロック・クライミングのインストラクターのようです。
最初、このお兄ちゃんが立っているあたりで迷子さん親子と私の3人でのんびり休憩していたら、いきなりにょきっと人が現れてびっくりしました。
どうやら素手で上ってきたらしいです。
で、サポートするロープみたいなのをちゃきちゃきとセットしてぴゅーんと下りて行きました。 -
で、気がついたらこの崖登り男(赤Tは脱いだらしい)、いつのまにかまた上にいて、迷子さんと私はこの人がまた登ってきたことに全く気がつかなかったので、とにかくビックリです。
この忍者のような男の動向をしばし見物することに。
しばらくしたら、下から生徒っぽい人が登ってきたので拍手でお迎えしました。 -
途中で見つけた、岩にへばりついている木。
どうやら根っこは地面から出ているようですが、岩から生えているように見えなくもないです。 -
こちらは完全に岩の上に根を張っていると思われるヘザー(ヒース)
なんか、逞しいですね。 -
こちらも奇岩度かなり高いです。
こんなもの作り出しちゃう自然の力って凄いなあと感心。 -
うーん、絶妙のバランスです。
-
なんか、この石、犬っぽくないですか?
-
どうしても、犬の横顔に見えてしまう。
-
ここは、高所恐怖症にはちょっと怖そうな場所かも・・・。
でも行ってみる。 -
下を見なきゃいいんですよね。
遠くを見ましょう。
ちょっと霞んでいましたが、素晴らしい眺めです。 -
カメっぽい。
-
あ、もしかしてあの石は、今回一番楽しみにしていたIdle
Rockかな? -
やっぱりそうだ〜♪
しかし、すごいです。
凄いバランスですねー。
石のバランス的には、この後ろ側から撮影した写真のほうが下がどっぷりしていて、もっと凄いんですが、逆行で光の丸いポチが入ってしまって見にくい写真になってしまいました。
残念。 -
あ、ここにも犬顔の石を発見。
犬石、多いなぁ。 -
崖に気をつけろ、の表示。
-
崖。
うわー、こりゃ落ちたら大怪我しそうです。 -
夏に来たら、ヘザーがすごくキレイなんだろうな、と思う。
でも枯れ木状態のこの季節も荒涼とした雰囲気が漂ってなかなか良かったです。 -
迷子さんが見つけたハート型の石
-
旅行記には人があまりたくさん写っていない写真をチョイスして載せていますが、実はこの日、Brimham Rocksはとにかく物凄ーい人出でした。
-
遠くのほうには、あんな高いところまで上っている人が。
高いところに上りたくなるのが心情なんでしょうが、降りるのが大変そう。 -
登る
-
もっと高いところに登る
-
もっともっと高いところにも登る
-
ここにも登る
-
あそこにも登る
-
いやー、奇岩だらけで面白かったです。
-
で、次の目的地のDruid's Templeへ向かいます。
途中の道では、キジがのしのしと道路を横断する場面に何度も出くわしました。
その度に停車してキジが道路を渡りきるのを待ちます。
写真を撮ろうと慌ててコンデジをバッグから出しますが、時既に遅し。
キジは道路を渡りきった後でした。 -
Druid's Templeの入り口。
なんか、オカルトがかった場所らしいですが、確かにちょっと薄気味悪かったです。 -
明るく健康的なBrimham Rocksとは対照的・・・。
もちろん、他に観光客なんていません。。。 -
これは遺跡みたいに見えるんですが、実は19世紀に作られたものらしいです。
-
うーん、薄暗くなったら絶対に来たくない場所だ。
肝試しの場所にはいいかもしれない。 -
Druid's Templeを見た後は、マーサムを経由して、宿を取っているリポンへ戻ります。
ところが!曲がるはずだったところをナビ担当の私が見落としてしまい、こんな場所に出てしまいました。
で、ここを突っ切るのはもちろんやめて、堅実に来た道を戻ることにします。
しかし!グーグルのストリート・ビュー車は突っ切ってます。さすがです。
http://maps.google.co.uk/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=masham&sll=53.800651,-4.064941&sspn=11.644408,28.081055&ie=UTF8&hq=&hnear=%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%A0,+%E3%83%AA%E3%83%9D%E3%83%B3,+%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9&ll=54.215078,-1.708374&spn=0,0.013711&z=16&layer=c&cbll=54.215043,-1.70824&panoid=z83FLFCm4-FGC7s1n6zK9g&cbp=12,132.93,,0,5 -
帰り道で、迷子さんが美味しい料理を出してくれそうな雰囲気を漂わせているパブを発見。
ここで夕食を取ることにします。 -
この界隈は、Black SheepかTheakstonのどちらかの看板を掲げているパブがほとんどです。
まれに、両方出しているパブもあるようですが。
で、こちらのパブはBlack Sheep派でした。
ちなみにどちらのブリュワリーもマーサムという小さな村にあります。
1987年にシークストン・ブリュワリーがScottish & Newcastle社に買収されて、翌年、ポール・シークストンはシークストンブリュワリーを離れ、その4年後にブラックシープ・ブリュワリーを立ち上げたそうです。 -
こちらは、迷子さんと私でシェアしたスターター、鳩肉のパテです。
迷子さんのお母様が注文されたスープもすごく美味しかったです。
メインは、迷子さんのお母様がフィッシュ&チップス、迷子さんも私も、エールで煮込んだ牛のシチューのパイ包みをオーダー。
私が撮ったメイン料理の写真には迷子さんも写っていらっしゃるので、今回は載せないことにします。
どれも美味しかったです♪
この後リポンの宿に戻り、迷子さんと飲みなおすも、お腹一杯で不覚にもビールを残してしまった!
迷子さん、まる一日運転して頂いて、観光もご一緒して頂いて、どうも有り難うございました。
お陰様でとっても楽しい一日になりました!
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この旅行記へのコメント (25)
-
- とんちゃん健康一番さん 2010/06/16 09:57:44
- 御無沙汰しておりますぅ☆
- Dry White Toastさんへ♪
ちょっぴり御無沙汰しておりますぅ!!
迷子さんとジョイントされたんですねぇ〜☆
素敵ぃ!!
お天気が良くてどの写真もキレイ♪
なんて思って旅行記を拝見させて頂いていたら・・・
崖の上の恐ろしい風景が目に入ってきました。
見ているだけでドキドキしちゃいます。
でも、不思議な石がたくさんあるので、
見てみたいですぅ☆
また、ゆっくりお邪魔させて頂きます!!
- Dry White Toastさん からの返信 2010/07/17 05:07:58
- 返事が遅くなりまして、すみません
- とんちゃんさん、こんにちは。
ヨークシャーの旅行記をご覧頂きまして有難うございます。
> 迷子さんとジョイントされたんですねぇ〜☆
そうなんですよ〜。
迷子さんとは、お電話では何度かお話したことがあったんですが、お会いしたのは今回が初めてだったんです。
でも不思議なことに初めてという感じがあまりしませんでした。
> 崖の上の恐ろしい風景が目に入ってきました。
> 見ているだけでドキドキしちゃいます。
高所恐怖症には「きえー!!」と唸ってしまうような場所も少なからずありましたが、でも全体的には結構面白い場所でしたよ。
これから暫くの間は、あまりネットにアクセスできないのですが、また少しずつとんちゃんさんの旅行記にもお邪魔させていただきますね。
Dry White Toast
-
- M-koku1さん 2010/05/16 15:48:53
- 本当に犬だ〜
- Dry White Toast さん
犬に見えますネエ・・・
踊る熊? そうも見えますネエ・・・
ドイツでは座ったガマガエルっぽい石を見たことがありましたが、
この犬岩はなかなかリアル!!!
足元はスニーカーでも十分でした?
面白そうなスポットでした。
チャンスがあったら
私もいきた〜い!!!
ではまた M
- Dry White Toastさん からの返信 2010/05/17 05:56:15
- 犬ですよね!
- M-koku1さん、こんにちは。
ヨークシャー旅行記、石の巻をご覧頂きまして有難うございます。
本当に、この石ってまんまちゃんみたいですよね。
自然にこういう形になるっていうのが、凄いですよね。
> ドイツでは座ったガマガエルっぽい石を見たことがありましたが、
> この犬岩はなかなかリアル!!!
ドイツには座ったガマガエルっぽい石なんてあるんですね!
世界は本当に広いなあとつくづく思います。
> 足元はスニーカーでも十分でした?
全然大丈夫でしたよ。
私達が行った時は、まだ木に葉っぱも茂っていなかったんで、ほとんどの場所がドライでした。
でも、雨が降った後とかだったら、歩道がぬかるんでいる可能性もあるのと、岩場は滑りやすくなっている可能性が高いので、グリップの強い防水加工の靴が適しているかもしれません。
チャンスがあればM-koku1さんも是非!
オススメです。
Dry White Toast
-
- Noririnさん 2010/05/09 17:06:32
- 確かに犬!!
- Dry White Toastさん こんにちは〜
今回はヨーロッパ大好きな迷子さんと一緒だったんですね。
しかも親子でなんて、アクティブなのは血筋だったのか!
美味しいお店をチョイスする臭覚はさすがです。
迷子さんもお酒好きですよね?
このお店では我慢されたのかしら。
自然の凄さを満喫させていただきました!
Noririn
- Dry White Toastさん からの返信 2010/05/10 16:26:56
- 正式名称は踊る熊らしいんです
- Noririnさん、こんばんは〜!
ヨークシャー石の巻の旅行記をご覧頂きまして有難うございます。
そうなんですよ、アクティブな迷子さん親子と一日一緒に観光させていただいたんですが、とっても楽しかったです。
英国では、ビール1パイント程度のアルコール摂取量だと運転OKなんですよ。
迷子さんも、ブラック・シープを堪能されていましたよ^^)
この犬っぽい石、迷子さんはまんまちゃんとおっしゃってました。
どう見ても犬なんだけど、名前はダンシング・ベアらしいです(笑)
Dry White Toast
- 迷子さん からの返信 2010/05/11 11:24:45
- RE: 正式名称は踊る熊らしいんです 横入りでお邪魔すます〜
- こんにちは、アクティブ?と呼ばれる迷子っす(爆)
(ホントは海外以外は引き篭もり状態だったりする?!)
いやぁ〜、ヨークシャーは景色も素敵だけど
ビールの美味しい土地で御座いますョ、是非どうぞ〜。
(ホント、ロンドンからもっとアクセスが好ければ・・・・・・
でも不便なのがまたいいのか?)
今回、こちらで覚えた「ブラックシープ」
何故だか、その後は頭ン中にホワイトシープとインプットされ
何度か注文するも
「白い羊はいないけど、黒いのならいるョ」となっちゃいますた。
もう歳なんで1度間違えて覚えると
中々元に戻せないのどすた(涙〜)
-
- potteristさん 2010/05/03 09:53:39
- ビール飲みたい〜♪
- Dry White Toastさん、こんにちわ♪
今回も楽しく読ませて頂いています。
石!石!石!自然の力ってすごいですね。
なんだか怖いなーとすら思ってしまいます。
日本だったら、こんな石がたくさんある場所って神社ができて聖地になりそうな気がします。
ビール、美味しそう〜!
Black Sheepは初めてイギリスに行ったときに飲んだ思い出のビールなのです。その頃はイギリスのビールってあまり知らなかったのですが、「なんて美味しいんだ〜」と思ってスーパーで瓶を見つけて買って帰った記憶があります。
ああ、また飲みたくなってきた。。。(笑)
ビール醸造所系のパブは昔ながらで、今はフリーハウスが増える傾向にあるんですね。なるほどー。
でも、どうしてなんでしょう?
フリーハウスはいろんな銘柄を飲むことができるので、個人的には好きです♪
- Dry White Toastさん からの返信 2010/05/05 06:11:49
- 次の次の旅行記はブリュワリー見学ですよーん
- potteristさん、こんにちは。
ヨークシャー石編をご覧頂きまして有難うございます。
> 石!石!石!自然の力ってすごいですね。
> なんだか怖いなーとすら思ってしまいます。
> 日本だったら、こんな石がたくさんある場所って神社ができて聖地になりそうな気がします。
本当に、自然のパワーをまざまざと見せつけられた気がしました。
しかし、すっかり観光地になっていて、神聖な雰囲気はどこへやら。
人や犬にまでよじ登られる始末(迷子さんは潜りこんでいた・・)でしたが、どの家族連れも友人同士も恋人同士も皆楽しそうで、良い「気」が漂った場所だったと思うので、神聖な扱いはされていないけれど、こういうのもいいなぁと思える場所でした。
> ビール、美味しそう〜!
> Black Sheepは初めてイギリスに行ったときに飲んだ思い出のビールなのです。その頃はイギリスのビールってあまり知らなかったのですが、「なんて美味しいんだ〜」と思ってスーパーで瓶を見つけて買って帰った記憶があります。
> ああ、また飲みたくなってきた。。。(笑)
えー、そうだったんですか!
しょっぱなから、結構渋いチョイスですね。さすがCAMRA会員のpotteristさんだわ。
Black Sheep Breweryの見学模様もTheakston Breweryと一緒に、近いうちにアップしますね。
> ビール醸造所系のパブは昔ながらで、今はフリーハウスが増える傾向にあるんですね。なるほどー。
> でも、どうしてなんでしょう?
> フリーハウスはいろんな銘柄を飲むことができるので、個人的には好きです♪
公共スペースでの禁煙法が施行されたあたりから、閉店するパブの数が右肩上がりになっていったみたいです。
おまけに、スーパーではびっくりするくらい安くビールが買えちゃうし、そうこうするうちに景気まで悪くなっちゃって、家飲みが主流になっていったんでしょうかね。
そういう状況でも、ウェザースプーンみたいな大手チェーンのフリーハウスのパブはお値段も安くて売り上げを伸ばしているみたいです。
あとは、うちのあたりでは料理に拘るパブはフリーハウスが多いですね。
こういうパブも客足はあまり減らないみたいだし。
時間帯によっては結構年配の人なんかがウェザースプーンみたいなパブにいて、午前中からずっとオープンしているっていうのも行きやすい理由なのかなと思います。
ブリュワリー系のパブは、もっと近所の常連さんでもっているって感じのところが多いようなので、これからどんどん減っていくかもしれないですね。
年配の男性なんかは行きつけのパブっていうのがあるみたいですが、若い人にはあんまりそういうのはないみたいだし。
でも、イギリスのパブのイメージはやっぱりウェザースプーンではなくて、ブリュワリー系のパブなんですよね。
どのパブも頑張って生き残ってほしいものです。
ちなみに、私も同じ理由でフリーハウス好きです♪
Dry White Toast
-
- たらお♪さん 2010/05/02 08:39:20
- ヨークシャー♪
- Dry White Toastさん こんにちわんこなのだ♪
エゲレスはイングランドならロンドン近郊と南西部くらいで、
あとはスコットランド、ウェールズにしか行ったことがなく、
ヨークとか湖水地方とかリバプールとか、まだまだイングランド
未踏の地が多いのだ ウスターシャーもまだなのだ(^^)
あちこち行きたいのだ♪
でもいつも同じところに何度も行っちゃうから新しいところは
なかなか開拓できないのだ
ところでヨークシャーといえば、頭に浮かぶのは
ヨークシャープディングなのだ♪
NZのママさんが好きだったからよく食ったのだ♪
石の世界は知らなかったのだが、面白そうなのだ
パブでサイダー飲みてぇ〜よ病のたらお♪
- Dry White Toastさん からの返信 2010/05/02 19:39:16
- ヨークシャーは羊がたくさん♪
- たらお♪さん、こんばんわんこなのだ♪
ヨークシャーとかノーサンバーランドとかエゲレスの北部は、人々もフレンドリーで田舎ならではの美しい景色もたっぷりあって羊もいっぱいいて、でも変に観光地化していなくって、本当の英国の田舎という雰囲気が漂っていて大好きなのだ。
迷子さん情報によると、お馬のレースもやっているらしくってたらお♪さんにオススメなのだ。
たらお♪さんが次回ブリテン島に上陸される際には、どこだろうとご挨拶に伺うつもりなのだ♪
是非、事前にお知らせ頂きたいのだ!
そうそう、ウスタシャーには地サイダーがたくさんあるのだ^^)
季節物だったりするけれど、時期が会えばお土産にお持ちしようと思うのだ。
> でもいつも同じところに何度も行っちゃうから新しいところは
> なかなか開拓できないのだ
んっ?それはお馬がいるところなのかな?
エゲレスにはお犬様のかけっこレースもあったりするのだ。
たらお♪さんはお好きではないかと思うのだが・・・。
> ところでヨークシャーといえば、頭に浮かぶのは
> ヨークシャープディングなのだ♪
> NZのママさんが好きだったからよく食ったのだ♪
私もヨークシャー・プディング大好きなのだ♪
色々食べたけど、トビー・パパが作るヨークシャー・プディングは、もう文句なく世界一なのだ。
トビー・パパはヨークシャー・プディングだけではなく、ロースト・ポテトも、お世辞抜きに、あり得ないくらい美味しいのを作るのだ。
コレステロールを気にしながらも、ついつい食べ過ぎてしまうのだ。
Dry White Toast
-
- kumさん 2010/05/02 04:08:53
- ドルイド・テンプル
- Dry White Toastさん、こんばんは!
奇岩いいですね。
私もこういうの登るの大好きです。
日本だと超保護主義だから登るの禁止ってなってそうなのに
登りたければどうぞ、でもリスクは自分でとれ、
って態度にすごく共感!
あとDruid's Temple好みですわ!
奇岩よりもむしろこっちのが好きかも。
しかし、ドルイドがいた大昔の遺跡ではなく
19世紀のものっていうのが意外!
思わずググってしまいました。
これを造ったWilliam Danbyさんって変な人なんですね・・・
kum
- Dry White Toastさん からの返信 2010/05/02 19:20:05
- 変な人^^)
- kumさん、こんばんは。
ヨークシャー・石の巻の旅行記をご覧頂きまして有難うございます。
> 私もこういうの登るの大好きです。
> 日本だと超保護主義だから登るの禁止ってなってそうなのに
> 登りたければどうぞ、でもリスクは自分でとれ、
> って態度にすごく共感!
もともと欧米ってそういう考え方が基本にあるんですかね。横断歩道なんか大人しく待ってる人なんかいやしないし(笑)
しかし、ヘルス&セイフティの鬼EUがそのうちに騒ぎ出すかもしれません。
EU基準とやらのせいで、ロンドン名物の昔ながらのバス(後部にドアがなくオープンになっていて乗り降り自由のあれです)も無くなってしまいました。
いつまでも「登りたきゃ登れ」のこの状態が続いてくれるといいのですが。もちろん無事故で。
> あとDruid's Temple好みですわ!
> 奇岩よりもむしろこっちのが好きかも。
> しかし、ドルイドがいた大昔の遺跡ではなく
> 19世紀のものっていうのが意外!
> 思わずググってしまいました。
> これを造ったWilliam Danbyさんって変な人なんですね・・・
人がいないというせいもあったのかもしれませんが、不気味な場所でした。
迷子さんとも、「こんなもの作ろうと思うなんて変わった人だ」って全く同じことを話てたんです。
でも、これを作り上げるのも当時は相当な年月がかかったようなので、その間、雇用の機会を作り出していたということは賞賛に値されることなのかもしれないですね。
だけど、どうせ大金を遣うのならば、プロジェクト終了後も雇用が継続するものを作ればもっとよかったのに・・・、と思わないでもないのですが^^)
Dry White Toast
-
- takemoさん 2010/04/30 23:52:10
- おー!楽しそうな場所!
- Dry White Toastさん、こんにちは。
奇石好きな私には、たまらない場所です。(^^)v
皆さん自由に登られて、楽しんでますね。(かなり自由ですね〜)
高い所に登ってしまうのは、人の本能なのでしょうか。
でも、降りるのは大変そう・・・。(私もずり落ちたことあります・・)
犬に見える岩、可愛いですね♪
耳が跳ね上がっているかのようで、躍動的だ〜。
(くまのみホヌ子さんの言うようにケンケンにも見えます♪)
写真もカメラを振って構図に凝っていますね。
楽しい感じで、とても気に入りました。
そして、最後はやはりビ〜〜〜〜ル〜〜〜
「なになに派」などがあるのですね。
日本では「ここのビールが何処のだから」なんて選択は、余りありませんが、地ビールになるとこのあたりは拘ったりするのでしょうかね?
それはともかく、美味しい地ビール飲みたい病にかかりそうです。(^^)
では、また〜。
takemo
- Dry White Toastさん からの返信 2010/05/01 18:41:21
- 今、旅行中ですか?
- takemoさん、こんにちは。
今頃は、旅行中かな?
> 奇石好きな私には、たまらない場所です。(^^)v
> 皆さん自由に登られて、楽しんでますね。(かなり自由ですね〜)
> 高い所に登ってしまうのは、人の本能なのでしょうか。
> でも、降りるのは大変そう・・・。(私もずり落ちたことあります・・)
takemoさんも、奇岩好きでいらっしゃるんですね^^)
この場所は、まるで無法地帯かのように登り放題でした。
ヘルス&セイフティに口うるさいEUの影響もまだここまでは及んでいないようです。
どんどん高い所に行きたくなる欲求というのは人間の本能なのでしょうか。バベルの塔を思い出しました。
「ずり落ちる」って文字にすると「ず」が入っているせいかずっこけな感じがして面白い(ごめんなさい!)印象を受けますが、岩肌をずり落ちる様子を想像したら・・・鳥肌ものです。相当怖い経験ですね。
> 犬に見える岩、可愛いですね♪
> 耳が跳ね上がっているかのようで、躍動的だ〜。
> (くまのみホヌ子さんの言うようにケンケンにも見えます♪)
犬石、可愛いですよね♪
躍動的っていうtakemoさんの表現がこの石の魅力を引き立ててくれます。
> 写真もカメラを振って構図に凝っていますね。
> 楽しい感じで、とても気に入りました。
身に余るお言葉、有難うございます。
コンデジは記録媒体として使っていたような感がありますが、デジイチはもうすっかり「おもちゃ」です。
記録媒体は使用するだけでしたが、「おもちゃ」は楽しく遊べていいですね。
> そして、最後はやはりビ〜〜〜〜ル〜〜〜
> 「なになに派」などがあるのですね。
> 日本では「ここのビールが何処のだから」なんて選択は、余りありませんが、地ビールになるとこのあたりは拘ったりするのでしょうかね?
> それはともかく、美味しい地ビール飲みたい病にかかりそうです。(^^)
イギリスのパブには「フリーハウス」とビール醸造所系があって、フリーハウスはオーナーのチョイスで色んなエールを出しているのですが、ビール醸造所系は、自分のところのエールと大手のラガーとサイダーといった感じの取り揃えになっています。
うちのほうなんかは、昔ながらのビール醸造所系のパブは減ってきて、フリーハウスが勢力を伸ばしていますが、ヨークシャーの田舎はまだまだ昔ながらの醸造所系パブがたくさんあって、あらゆる意味でイギリスの「田舎」を楽しむには最高の場所だと思いました。
Dry White Toast
-
- くまのみホヌ子さん 2010/04/30 16:32:30
- 自然が作り出すアート
- Dry White Toastさん、こんにちは。
おもしろいですねー。
微妙なバランスでたつ奇岩たち。
大自然が作り出す風景は不思議がいっぱいですね。
あんな岩の上に登ったら、崩れるのではないかと見ているほうがハラハラしちゃいます。
犬の横顔に似た岩に爆笑です。
昔のアニメでケンケンっていう犬が出てくるのを知りませんか?
ケンケンの横顔にそっくりです。
最後のビール、おいしそうです。
いつかは、イギリスのパブで1杯やりたいと思いました。
のみホ
- Dry White Toastさん からの返信 2010/05/01 17:48:08
- 確かにケンケンですね^^)
- ホヌ子さん、こんにちは。
ヨークシャー石編をご覧頂きまして有難うございます。
> 大自然が作り出す風景は不思議がいっぱいですね。
> あんな岩の上に登ったら、崩れるのではないかと見ているほうがハラハラしちゃいます。
もう、まさしく、おっしゃるとおりです。
人間の想像力をはるかに超えた大自然の力を見せつけられた気がしました。
本当に不思議がいっぱいです。
私も、もし崩れたらどうしようとか、足を踏み外したら・・とか、そういうことを考えてしまうので、あんな高いところに登ろうなんて気も起きないのですが、ああいうところに登る人というのは、そういうことは考えないんでしょうねー。
若さ故できることなのかもしれないですね。羨ましいわ(笑)
> 犬の横顔に似た岩に爆笑です。
> 昔のアニメでケンケンっていう犬が出てくるのを知りませんか?
> ケンケンの横顔にそっくりです。
確かにケンケンだー!
「しっしっしっーっ」て笑い声が聞こえてきそう^^)
> 最後のビール、おいしそうです。
> いつかは、イギリスのパブで1杯やりたいと思いました。
ほどよい運動(ただちょこっと歩いただけですが・・・)の後のビールは格別でした!
夏の天気のいい日には、パブの庭で飲むビールも最高なんですよー。
うー、ビール好きにはたまらない季節が近づいてきましたね!
Dry White Toast
-
- Anonymous Travellerさん 2010/04/28 07:51:20
- イギリスにこんな奇岩地帯があったとは・・・
- Dry White Toastさん
こんにちは!
イギリスにもこんな奇岩が集まる場所があったんですね〜。色こそ違いますが、若干赤みのある色であればアリゾナ州やユタ州にあるような景色に見える岩ばかり。
ちなみに絶妙なバランスの岩はモニュメントバレーの近くにある「メキシカンハット」という岩に瓜二つです。犬らしい岩は私もそう見えました。ハートの岩もそうですが奇岩好きだとこういう楽しみもありますよね〜。
ここは層状に形成された堆積岩が主に川の流れなどによって削られて、更に風化作用でクラックが入り奇岩だけが残った場所のようですね。そう考えると原理的にはアメリカの景勝地と同じ構造っぽいです。
私も奇岩が見れる景勝地は好きです。森や山とはちょっと異なる落ち着く感じや、大地の鼓動というか地球を感じれる雰囲気が最高です。あー、またグランドサークルに行きたくなってきました。
因みにイギリスはドライブ時に一杯程度のお酒は許されるんでしょうか?日本は厳格ですが、外国は結構その点ラフですよねー。こちらもOKです。
フルヲ
- Dry White Toastさん からの返信 2010/04/28 16:35:23
- アメリカのよりはるかに小規模ですが
- フルヲさん、こんにちは。
ヨークシャー石の巻の旅行記をご覧頂きまして有難うございます。
> イギリスにもこんな奇岩が集まる場所があったんですね〜。色こそ違いますが、若干赤みのある色であればアリゾナ州やユタ州にあるような景色に見える岩ばかり。
そうなんですよー。イギリスにもこんな場所があったんですよね。
私もこのエリアに旅行に行くことにならなかったら知らないままだったんですけれども。
日本で出されているイギリス旅行のガイドブックなんかには載っていないせいか、日本人観光客はゼロでした。
> ちなみに絶妙なバランスの岩はモニュメントバレーの近くにある「メキシカンハット」という岩に瓜二つです。犬らしい岩は私もそう見えました。ハートの岩もそうですが奇岩好きだとこういう楽しみもありますよね〜。
面白いですね!モニュメントバレーの近くとヨークシャー、地理的にも気候も全く違う場所で、自然の力で同じような形の石ができてしまうなんて。
やっぱり、自然って何か計り知れないものがありますね。
> ここは層状に形成された堆積岩が主に川の流れなどによって削られて、更に風化作用でクラックが入り奇岩だけが残った場所のようですね。そう考えると原理的にはアメリカの景勝地と同じ構造っぽいです。
実は、この旅行記を作成しながら、フルヲさんから専門的なコメントを頂けるといいなー、なんて思っていたんですよ。有難うございます!
クラックは風化作用によるものなんですね。
それに、原理的にはアメリカの景勝地と同じ構造なんて、なんだか大きな地球もやっぱり一つの星なんだということを改めて認識してしまいます。
> 私も奇岩が見れる景勝地は好きです。森や山とはちょっと異なる落ち着く感じや、大地の鼓動というか地球を感じれる雰囲気が最高です。あー、またグランドサークルに行きたくなってきました。
私も、今回ここを見て大好きになってしまいました。
モニュメントバレーやブライスキャニオンに行ってみたい気持ちがますます高まりました!
> 因みにイギリスはドライブ時に一杯程度のお酒は許されるんでしょうか?日本は厳格ですが、外国は結構その点ラフですよねー。こちらもOKです。
アルコールを全く受け付けない体質の人は別として、ほとんどの人はビール1パイント程度だったら、イギリスではOKです。
アメリカもそうなんですね。
こちらでは、イギリスは酒に甘すぎるということで、法を厳しくする動きも出ているようですが、本来であれば、そのほうが良いのでしょうね。
1パイントで歯止めがきく人ばかりではないみたいなので・・・。
Dry White Toast
- Anonymous Travellerさん からの返信 2010/04/30 08:09:34
- 逆にアメリカのはデカ過ぎです(笑)
- Dry White Toastさん
いえいえ、私も専門的な知識ではなくて、ちょっとだけ大学で勉強したこととグランドサークルの知識での推測なのでご参考までに・・・クラックは風化によるものか、隆起などしたときの圧力によるものか、どちらかだと思います。多分・・・(旧に自信がなくなってきた〜)
日本にもこういう場所ってあるんでしょうね。ただ日本の景勝地というのは主に山、紅葉なんかがメインでこういう場所って二の次ですからね。日本人の心には響きづらいのかも??
お酒の規制はやっぱり緩めなんですね。昔テレビでドイツのパブでは入り口にアルコールチェッカーが付いているという番組を見たことがありますが(つまり飲んでも基準値を超えなければOK)、ヨーロッパ全般的にそういう規制方法なのかもしれませんね。
ふるを
- Dry White Toastさん からの返信 2010/05/01 17:33:27
- 日本には・・・
- フルヲさん、こんにちは。
そう言えば、日本にはあるんでしょうかね、こんな奇岩地帯って。
おっしゃるとおり、あっても日本ではあまり注目されないのかもしれないですね。
私の地元の佐賀県には、北アイルランドのジャイアンツ・コーズウェイの小さい版の七つ釜というのがあるんですが、観光客がこぞって行くところでもないんですよね。
呼子にイカを食べに来る人はたくさんいるんですが。
フルヲさんがおっしゃるとおり、日本人は、山や紅葉、あとは滝とかグルメとかそういうのの集客力は凄いんですけどね。
奇岩とか石とかっていうのは、地味なんでしょうかね^^)迷子さんが悲しんじゃいそうだわ。
あ、でも秋吉台は結構頑張ってますね。
Dry White Toast
-
- 迷子さん 2010/04/28 04:49:33
- ワァ〜!既に懐かしいのだーっ!
- 何だか随分と日時が経った気が・・・・・
(旅程が余計に伸びたせいっすね)
う〜ん、思い出すてもあの日は楽しかったっす〜(*^_^*)
お天気もバッチリでいい運動になりましただョ。
ありがとねー♪
行ってみてビックリの凄い行楽客の数でありますたな。
もっと人寂しい場所かな?と思ってたのに
幻想的な奇岩の上には・・・・人だらけ?!
何時か又チャンスがあれば、
オニギリ持参でどこか穴場のスポットへご一緒すましょ〜♪
その時はふりかけ&漬物もお持ちするどすョ。
(ロンドンの地下鉄前で大根とホッケの干物を持って立ってた
オバサンに不可能はない?!)
すかす、ストリートビューは凄いやね、一体どんな基準で
撮影場所を選んでるんだろ???
まさかこの場所までカバーすてたとは・・・恐るべし(爆)
早くもヨークシャーの風景が恋しいのだった。
- Dry White Toastさん からの返信 2010/04/28 05:23:30
- ホントに楽しかったですね〜♪
- 迷子さん、おはようございます〜。
いやー、旅程が伸びてしまったハプニングはびっくりでしたね。
まさか、最後の最後にあんなことになるとは!
迷子さんがヨークシャーを旅行されている間もお天気バッチリで本当に良かった^^)
あれから、1日だけちょっとお天気がぐづついた日がありましたが、概ねいい天候の日が続いています。
英国でこんなことは奇跡的だ。。。
> 行ってみてビックリの凄い行楽客の数でありますたな。
> もっと人寂しい場所かな?と思ってたのに
> 幻想的な奇岩の上には・・・・人だらけ?!
学校のお休みの時期に重なっていた&天気が良かったで、本当に凄い人出でしたねー。
でも、イースターホリデー中はもっと凄かったのかも。
多分、普通の週末だったらいくら天気が良くても、あそこまでは混んでいないんじゃないかと思うのですが。
じもっちーには意外とポピュラーな場所なんですね。
あんな田舎なのに(笑)
でもまあ、リーズやヨークも近いし、マンチェスターからもそんなに遠くないし、家族で日帰り旅行とかには最適なのかな。
> 何時か又チャンスがあれば、
> オニギリ持参でどこか穴場のスポットへご一緒すましょ〜♪
> その時はふりかけ&漬物もお持ちするどすョ。
> (ロンドンの地下鉄前で大根とホッケの干物を持って立ってた
> オバサンに不可能はない?!)
いいですねー。
日本っぽいお弁当作って持って行って、周りの英国人を驚かしてやりましょう^^)
ロンドンの地下鉄で大根とホッケノ干物?
その話、次回お会いする時にでもじっくり聞かせてくださいね!
> すかす、ストリートビューは凄いやね、一体どんな基準で
> 撮影場所を選んでるんだろ???
> まさかこの場所までカバーすてたとは・・・恐るべし(爆)
> 早くもヨークシャーの風景が恋しいのだった。
本当に!
なんであんなど田舎の車がすれ違うことも出来ないような道をカバーしているのか謎。
景色も木とか草とかばっかりだし^^)
そして、あのフォードを突っ切っていく度胸。
聞くところによると、ストリート・ビュー車ってT社のハイブリッドカーPらしいですが、水の中を突っ切って走るときに感電とかの心配はないんでしょうかねぇ。
-
- zzr-cさん 2010/04/27 10:48:59
- 大きな石が
- Dry White Toastさま 日本時間でこんにちは♪
どれもこれもでっかいですねぇ〜
自然のすごさを見れました。
犬に見えます!両方とも見えますね〜
しかしすごいバランスです。どうやったらあんな偶然が!
あの木も岩から生えてるようにしか見えないですよ〜
あそこら落ちたら怪我じゃ済まないような^^;
ロッククライミングやってる人たちってすごい筋肉なんでしようね!
最後にビールを残しちゃいましたかぁ〜
不覚☆ですね^_^
じぃ〜
- Dry White Toastさん からの返信 2010/04/28 04:53:18
- 不覚でした・・・
- zzr-cさん、おはようございます。
ヨークシャー(石の巻)の旅行記をご覧頂きまして、有難うございます。
> どれもこれもでっかいですねぇ〜
>
> 自然のすごさを見れました。
本当におっしゃるとおり、自然のパワーを感じました。
おそらく太古の昔に、このあたりを川が流れていたんでしょうけれど、一体どのくらいの年月かかって、こんな形に削れてしまったのだろうとか考えるだけで気が遠くなりそうです。
> 犬に見えます!両方とも見えますね〜
ですよね?見えますよね。
ちょっとデフォルメされた漫画っぽい犬ですが^^)
> しかしすごいバランスです。どうやったらあんな偶然が!
ここに行く前はIdle Rockくらいしか知らなかったのですが、他にも絶妙なバランスを保っている石がたくさんあって、本当にびっくりしました。
物理的な観点から見ても面白いですよね。
> あの木も岩から生えてるようにしか見えないですよ〜
最初、私もそう思って近寄ってみたら、根っこが岩を伝って地面まで伸びていました。
でも、写真の位置あたりでちょっと離れてみてると、根っこまでは気がつかないから本当に木から生えているみたいに見えるんですよね。
> あそこら落ちたら怪我じゃ済まないような^^;
本当はもっとすごい崖もあったんですが、高所恐怖症の私が行って写真を撮れるのはあそこまでだったんです^^)
> ロッククライミングやってる人たちってすごい筋肉なんでしようね!
そうですよねー。体も引き締まって逞しい感じですよね。
うっ、よだれが(笑)
> 最後にビールを残しちゃいましたかぁ〜
>
> 不覚☆ですね^_^
全くです!
ビールを残したのは宿に戻って宿に隣接しているパブで飲んでいるときだったんですが、その前にご飯を食べた時に、スターターとメインで既に満腹だったのに、付け合せのポテトが美味しそうに揚がっていたものでついつい食べ過ぎてしまいました。
もう、ビールを飲むとお腹の中のポテトがビールを吸ってますます膨れ上がる状態で、ジーンズのボタンを外そうかと思ったくらいです。
何事もほどほどが一番ですね^^)
Dry White Toast
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