2008/09/19 - 2008/09/19
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HYRONさん
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カンボジア滞在の2日目です。
ついに念願のアンコールワットを訪問!!
この日は早朝から行動開始だったので、暑くなるに従って体力も低下。夕方にはホテルに戻り、スパで一休みです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
4:30に起床し、アンコールワットの夜明けを見に行きました。
だんだん明るくなっていくアンコールワットは感動的です。
6:30頃ホテルに戻り、朝食です。 -
ホテルに戻る途中、バルーンが浮いているのをみつけました。
「あれは何?」とガイド氏に聞くと、乗る事が出来るというので、急遽、日程に組み込んでもらいました。 -
バルーンは200m上昇し上空で10分ほど浮いています。
上空からはガイドブックでもお馴染みの光景をパノラマで見る事ができます。
もし一眼レフカメラをもっているのなら、200ミリ以上の望遠レンズは必携です!! -
12世紀の仏教遺跡、プリア・カーン。
-
12世紀末の仏教遺跡、ニャック・ポアン。
「絡み合う蛇」という意味だそうです。 -
12世紀末の仏教遺跡、タ・ソム。
遺跡東側はリエップという木に覆い尽くされ、倒壊が始まっています。 -
12世紀初頭のヒンドゥー教寺院、バンテアイ・サムレ。
同じような遺跡を見続けたせいか、残念ながら、最も印象の薄かった場所でした。
このあと、昼食だったのですが、ふとレストランの外を見てみると、ものすごいスコールです。
これから、いよいよアンコール・ワットなのに・・・。早く止んでくれと祈りつつ、箸を進めました。 -
なんとかスコールも去ってくれました。
ついにアンコール・ワットに入場します。 -
アンコールワットの内部です。
所々に朱色の漆が残っています。建設された時、アンコールワットの内部は真っ赤だったそうです。 -
カンボジアの建国神話、乳海撹拌のレリーフ。
こんなレリーフがアンコールワットのいたる所に残っています。 -
暑さにやられて、今日の観光はここまで。
宿泊していたホテルからマッサージのサービスがありました。
ホテル内のスパで受けたのですが、あっと言う間に寝てしまったので、残念ながら、本当にマッサージが気持ちよかったのかは、不明ですね。
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