2010/04/03 - 2010/04/08
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hamunanaさん
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マルタ島から、ドバイ経由関空へのつもりが、
ドバイで無料ストップオーバーが出来ると聞いて、
良いチャンスなので、仕事がある1人と別れ
2人で4日間のドバイステイ!
UAEのドバイとオマーン領ムサンダムへ1Dayツアー。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 船 タクシー
- 航空会社
- エミレーツ航空
-
4月3日15時40分マルタ発
エミレーツ航空でドバイへ、
途中機内からの夕日。 -
機内で出た夕食、クロワッサンが美味
メインも美味しかった。
大好きなマンゴージュースも◎
でも、マンゴージュースは人気があるのか、
お変わりを貰おうと思ったら、もう無いんですってm(_ _"m) -
4月4日00:40分、ドバイ着
真下に見えたイルミネーションが綺麗!
ドバイに無料でストップオーバー出来るという事で、
お仕事がある仲間1人と空港で別れ(;_;)/~~~
2人でホテルへ。 -
1日目
真夜中のチェックインだったので、
午前中は部屋で (-_-)zzz
午後タクシーでバスタキアへ、
風の塔(涼しく過ごすための自然の送風システム)
や中庭がある、アラブの伝統的建築物が
残っている地区です。 -
アラブの邸宅では、中庭を中心に
回廊のように部屋が取り囲んでいるそうです。
(スペインのパティオに似てますね) -
バールドバイにあるモスク、
女性は、別棟になっていて狭く質素な感じでした。
やっぱり、いろいろな面で女性は
制約があるような気がします。 -
モスクの側面、アラビック模様が素敵!
アルハンブラ宮殿でも装飾紋様が素晴らしかったし
この美的センスは凄いと思う.。o○ -
レストラン「バスタキアナイツ」の前で
ベドウィンの生活を垣間見られるような
展示があって、民族衣装を着た男性が
アラビアコーヒーを振舞ってくれた。 -
バスタキア地区から歩いて、
オールド・スークと呼ばれるテキスタイル市場へ、
インド風の刺繍された生地がとっても綺麗! -
その後、
アブラ(渡し舟)に乗り
クリークを渡り対岸のディラ地区へ、
風が気持ちよく、何度でも乗りたい感じ。 -
スパイススークをぶらぶら、
いろいろな種類のスパイスがあって、
興味深かったけど、使い方がよく分からないので、
残念ながらパス (@_@;) -
次に、有名なゴールド・スークへ
シェスタの時間だったので、閉まってる店もあり
思ったとおり、見るだけ〜になりました。 -
またアブラに乗り、バール・ドバイに戻る。
アブラ乗り場近くで、
瓶に砂を入れて、砂絵を作ってた。 -
歩いて、ヘリテージ・ヴィレッジの方へ、
ここでも、アラブの伝統的な家を見学。 -
この家のガイドさん(?)、
ドバイ民族衣装を着た男性達。
一般的には女性はもちろん撮っちゃダメで、
男性の写真も許可無く撮るのはNG! -
歩きつかれて、夕方になったので、クリーク沿いにあるローカルレストランへ、
クリークからの風に吹かれて、アラビア料理を頂きました。
エジプトにも有った、ファラフェル。
ホブズというパンに、色々な具をはさんで、
巻いて食べるのが、美味しかった! -
夕闇せまるアブラ乗り場、
仕事帰りの人で、もうすぐ賑わいそう。 -
開業して半年足らずの、地下鉄
(といっても大部分は高架で、駅も半分以上オープンしてない)
全線無人営業だそうですが、駅の係りの人が慣れていないのか?
往復買ったチケットが、片道しか使えない事に!?
もう一度片道分を払いました\(-o-)/ァ〜ァ -
一生に一度かも知れない!!
ということで、2人でバージュ・アル・アラブの27階にある、
スカイ・ビュー・バーでアフタヌーン・ティを、 -
ウエルカム・シャンパンを独特のスタイルで、
サービスしてくれます。 -
バージュ・アル・アラブの形をした、アフタヌーンティセット。
最初にフルーツの盛り合わせのお皿、
続いて、サンドウィッチ、プティ・フール、スコーン
と盛り沢山。
飲み物も好きな物をお変わりできました。
素晴らしい景色と雰囲気で、気分はセレブ(?)
機会がありましたら、絶対お勧めです!(^^)! -
スカイ・ビュー・バーからの眺め、
遠くに話題の世界一高いブルジュ・ハリファが
かすかに見えましたが、
スモッグなのか、砂のせいなのか分かりませんが、
写真でははっきり写すことが出来なかったので× -
さすが、世界最高の7つ星ホテル!
ロビーの吹き抜けも異次元に迷い込んだ感じ!
どこを見ても、ゴージャスのひとこと。o@(^-^)@o。ニコッ♪
思い出の宝物になりました。 -
波型のデザインで有名な、
ジュメイラ・ビーチ・ホテル。
プライベート・ビーチは遠浅で、
水の色はまるで、空の色!
鵜と小魚の追いかけっこまで橋の上から覗けました。 -
地下鉄と繋がっている、モール・オブ・エミレーツ、
とても大きく、高級ブランドからカジュアルまで、
1日遊べそう〜!
モールの中にある、ドバイスキー場!?
夏場は外は40度以上になるのに〜 アツー(;´ρ`)ゞ!!
なんでも、世界一が好きなドバイらしい。 -
3日目
今日は、オマーン領の飛び地ムサンダム地方へ1日ツアー、
ホテルからピックアップしてもらい、ミニバス3台でオマーンへ、
途中のフルーツマーケット、マンゴーやパパイヤが美味しかったけど、
日本に持って帰れないので、諦める(ーー;) -
オマーンの国境を越える時、国境付近撮影禁止なだけで、
警備員がパスポートを一瞥しただけの簡単なもの。
ビザ代払った筈だけど、ビザの用紙もスタンプも無い??
この船でオマーン湾のクルーズへ。 -
入り江でスノーケリングやバナナボートで楽しみました。
バナナボートもゆっくり静かに走っていたので、私達も!!
ところが、大人ばかりだったせいか、最初からフルスピード!
アレ〜という間もなく、4人仲良くドボ〜ン!!
最高の思い出になりました\(◎o◎)/! -
アラブの既婚女性は、人前で顔を見せません。
このお母さんも目は濃いサングラスをかけていて、
顔立ちがまったく分かりませんでした!
本当は撮影禁止ですが、後姿なので…(-_-;)
ちょっとお話しましたが、私が自転車に乗ることに吃驚してました。
まぁ、ドバイは暑すぎて自転車は…!?無理かも! -
4日目
ドバイ最終日、お昼にホテルチェック・アウトのあと、
ピラミッドをテーマにしたショッピングモールのワッフィ・モールへ行き、
モール内にある、ワッフィ・グルメでお昼ごはん、テラス席で、アラブ料理を。
後で知ったのですが、デリカ・テッセンの様にケースに並んでいる料理を指さし注文できたらしい!残念! -
アラブらしい物がたくさん置いてある
お土産やさんへ、 -
最後の夜、クリークでのダウ船クルーズへ、
途中、一緒のバスになった、ヨーロピアン2人と日本人女性らしい人が1人、突然女性の口から日本語が!
それに対しヨーロピアン(?)の2人がドイツ語で返事してる!??
聞けば、横浜で知り合い結婚した2人とその息子さんで、
息子さんがドバイに居るので、遊びに来たんですって!
それで、皆日本語が話せるというわけ!納得! -
楽しい思い出の宝物をいっぱい抱えて、
ドバイ空港へ、
この空港でさえ凄いのに、もっと広く大きい空港を建設中らしい。
世界で一番が好きなドバイ!また来ることが有ったら
どんなドバイマジックをを見せてくれるのでしょう(@^^)/~~~
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