1997/06 - 1997/06
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mireinaさん
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ハ、ハ、ハ・・・、
今年は1週間も休みを取り、石垣島からクルーザをチャーターして西表島、与那国島と「釣り三昧」!
賢明な皆様は写真からも想像がつくことでしょうが、またしても「語るべき釣果」はなく釣行記か旅行記かわからない結果となってしまいました。
時期やで〜(ベストシーズンらしいですが・・・)
道具やで〜(散々買い込み、これ以上何を揃えろと言うのか・・・)
腕やろ〜(問題はこれだよ!)
決して、この海域が「死の海」とは言えないと思うので、「我こそは」と思う方は挑戦して見て下さい!
我々も今回の結果に懲りる事なく、「黙っていても魚の釣れる豊穣の海」を求め、遠征続けるゾ!
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- JALグループ
-
【西表/与那国島のイソマグロと五目釣り】
ワゴンタクシーを呼び羽田空港JALカウンターへ集合。1週間パーキングへ預けると、安いところでも結局 \15,000〜必要となるので、悩みはしたが片道 \8,000程度のタクシーを選んだ。
スパー早割チケットで2ヶ月も前から予約を入れた・・・、誰かの予定が崩れれば「パー」になるギャンブル性の高いチケットだ。
エアバスは中央通路1本の左右3座の、例の狭い飛行機で3時間近いフライトは苦しいが、唯一の直行便なので半額で予約が取れただけでもありがたいことです。・・・てな句を言いつつも、とにかく無事石垣空港に着いた。左の写真からも解るように、中高年の方は日焼けに用心して長袖シャツや日焼け止め(70〜90番)を用意して同行者の迷惑にならないようにすることが大切。
石垣空港の到着カウンターは恐ろしく狭く(JTAだったから?)、7フィートのワンピースロッドが入ったロッドケースや大型クーラーは、ダイビング用品と並んで迷惑荷物?の双璧をなしていた。 -
【西表/与那国島のイソマグロと五目釣り】
タクシーも小型車ばかりで、トランク内にLPガスタンクが場所を取っているうえルーフキャリヤは無い。「どうやって石垣港の離島桟橋に行こうか?」と思い悩んでいた所、予定外にもマリン海遊の船長が空港へ迎えに来てくれた。船長は船の修理に石垣港へ立ち寄ったとのこと。36ftのクルーザ「海遊」は各種最新の装備を満載した新艇で、東京近郊の海苔船あがりの釣舟の底に押し込められる釣りとは「違うな!」 -
【西表/与那国島のイソマグロと五目釣り】
エアコンの効いた快適なキャビンに座り西表島白浜港へ向かう。白浜港は西表でも最西端の港なので石垣港から60分程かかった。仲良川の河口を少し入ったところが白浜港だ。白浜港から車で15分程走ると上原地区にあるマリン海遊の事務所へ到着。その目の前が「民宿さわやか荘」だ。「さわやか荘」から徒歩5分で小さい海岸に出る。その海岸でコトヒキなどが釣れた。ルアー、ワームと各種試したが、やはりサンマの切り身が一番釣れる模様・・・。 -
【西表/与那国島のイソマグロと五目釣り】
2日目
西表島から与那国島までは好天の中2時間を要した。さっそくキハダマグロの大きい奴を狙って与那国島久部良パヤオ周りをジグで攻める。「PENN INTERNATIONAL-? 7ft 20LB&PENN SS7500」と「UFM DEEP WATER 8.3ft 30LB& SHIMANO STELLA 10000H」を使い分けるが、3〜5Kgキハダマグロとカツオが飽きない程度に釣れただけに終わった。シイラは8Kg程度に止まり数もでなかった。
パヤオから場所を変えて与那国島久部良港のすぐ沖合いにある100m程の落ち込みでイソマグロを狙う。一投目から当たりはあるが、なかなかフックアップしない。その内に7Kgと12Kgのダブルヒットで船内が賑やかになった。ヒット直後の引きは素晴らしい物があり、新調したUFMの返済意欲(カードで翌月一括6万円ちょっと)も湧いたが、2〜3回の突っ込みをクリアすると、その後の取り込みは意外に楽だった。ドッグツースツナと言われる鋭い歯により、新品の6OZのジグはボロボロになってしまう。それ以外にも根掛かりなどで海の藻屑となることもあり、都合5個ぐらいはジグが消え去った。 -
【西表/与那国島のイソマグロと五目釣り】
2日目
西表島から与那国島までは好天の中2時間を要した。さっそくキハダマグロの大きい奴を狙って与那国島久部良パヤオ周りをジグで攻める。「PENN INTERNATIONAL-? 7ft 20LB&PENN SS7500」と「UFM DEEP WATER 8.3ft 30LB& SHIMANO STELLA 10000H」を使い分けるが、3〜5Kgキハダマグロとカツオが飽きない程度に釣れただけに終わった。シイラは8Kg程度に止まり数もでなかった。
パヤオから場所を変えて与那国島久部良港のすぐ沖合いにある100m程の落ち込みでイソマグロを狙う。一投目から当たりはあるが、なかなかフックアップしない。その内に7Kgと12Kgのダブルヒットで船内が賑やかになった。ヒット直後の引きは素晴らしい物があり、新調したUFMの返済意欲(カードで翌月一括6万円ちょっと)も湧いたが、2〜3回の突っ込みをクリアすると、その後の取り込みは意外に楽だった。ドッグツースツナと言われる鋭い歯により、新品の6OZのジグはボロボロになってしまう。それ以外にも根掛かりなどで海の藻屑となることもあり、都合5個ぐらいはジグが消え去った。 -
【西表/与那国島のイソマグロと五目釣り】
2日目
西表島から与那国島までは好天の中2時間を要した。さっそくキハダマグロの大きい奴を狙って与那国島久部良パヤオ周りをジグで攻める。「PENN INTERNATIONAL-? 7ft 20LB&PENN SS7500」と「UFM DEEP WATER 8.3ft 30LB& SHIMANO STELLA 10000H」を使い分けるが、3〜5Kgキハダマグロとカツオが飽きない程度に釣れただけに終わった。シイラは8Kg程度に止まり数もでなかった。
パヤオから場所を変えて与那国島久部良港のすぐ沖合いにある100m程の落ち込みでイソマグロを狙う。一投目から当たりはあるが、なかなかフックアップしない。その内に7Kgと12Kgのダブルヒットで船内が賑やかになった。ヒット直後の引きは素晴らしい物があり、新調したUFMの返済意欲(カードで翌月一括6万円ちょっと)も湧いたが、2〜3回の突っ込みをクリアすると、その後の取り込みは意外に楽だった。ドッグツースツナと言われる鋭い歯により、新品の6OZのジグはボロボロになってしまう。それ以外にも根掛かりなどで海の藻屑となることもあり、都合5個ぐらいはジグが消え去った。 -
【西表/与那国島のイソマグロと五目釣り】
2日目
西表島から与那国島までは好天の中2時間を要した。さっそくキハダマグロの大きい奴を狙って与那国島久部良パヤオ周りをジグで攻める。「PENN INTERNATIONAL-? 7ft 20LB&PENN SS7500」と「UFM DEEP WATER 8.3ft 30LB& SHIMANO STELLA 10000H」を使い分けるが、3〜5Kgキハダマグロとカツオが飽きない程度に釣れただけに終わった。シイラは8Kg程度に止まり数もでなかった。
パヤオから場所を変えて与那国島久部良港のすぐ沖合いにある100m程の落ち込みでイソマグロを狙う。一投目から当たりはあるが、なかなかフックアップしない。その内に7Kgと12Kgのダブルヒットで船内が賑やかになった。ヒット直後の引きは素晴らしい物があり、新調したUFMの返済意欲(カードで翌月一括6万円ちょっと)も湧いたが、2〜3回の突っ込みをクリアすると、その後の取り込みは意外に楽だった。ドッグツースツナと言われる鋭い歯により、新品の6OZのジグはボロボロになってしまう。それ以外にも根掛かりなどで海の藻屑となることもあり、都合5個ぐらいはジグが消え去った。 -
【西表/与那国島のイソマグロと五目釣り】
3日目
与那国島久部良港を出て20分程にあるパヤオでは、昨日に続き大型のキハダの気配が無い。台風の余波か、いつものことか、カメラを構える気にならない程に船が揺れる。パヤオでのキハダマグロをあきらめ、島影にポイントを移動する。風や波は幾分穏やかになったが魚の気配は無い。夕方になって、波が少しおさまったので昨日のポイントでイソマグロを狙う。各人、当たりはあるもののフックアップしない。終了間際になって、発売直後の「がまかつラグゼオーシャン&カルカッタ700」に大きなあたりがあった。当の本人は昨日イソマグロを釣り逃しているので、周りは難を恐れて早々に写真班に徹する。写真のように強い引きを15分ほど楽しんでいると、突然、がまかつの竿が折れた。すかさず、大舛船長がPEラインをつかみ手繰り始める。大きな声では言わないが、竿とリール合わせて10万円也は、この1匹のために買ったようなものなのに・・・。
写真でも解るようにスレでした。スレを軽蔑する風潮が一部の釣り人の間にありますが、北村秀行氏著の「ビックワンズ」には「スレも芸のうち・・・」と言う記載があります。
ゲームフィッシングにおいては、17Kg程度の魚で観客4名を30分近いやりとりで楽しませ、46,000円のがまかつの竿を折り、カルカッタ700を単なる糸巻きするような派手なゲームが楽しめるのならば、スレこそベストゲームと言えるのではないでしょうか!
たかだか17Kgを、あたかも30Kgオーバーのように楽しみ、ついでに折れた穂先もいっしょに釣り戻す・・・、この苦しみの後に、左のような弛緩した笑顔が得られるのです。あれだけ、「魚の頭をカメラの前面に突き出し少しでも大きく撮影される」と言う必殺のポーズを練習したのに・・・、おっさんに尻尾をもってぶら下げられているこの魚が、3人で軽く100万円はかけた遠征の最大サイズです。こんなもんです。
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【西表/与那国島のイソマグロと五目釣り】
3日目
与那国島久部良港を出て20分程にあるパヤオでは、昨日に続き大型のキハダの気配が無い。台風の余波か、いつものことか、カメラを構える気にならない程に船が揺れる。パヤオでのキハダマグロをあきらめ、島影にポイントを移動する。風や波は幾分穏やかになったが魚の気配は無い。夕方になって、波が少しおさまったので昨日のポイントでイソマグロを狙う。各人、当たりはあるもののフックアップしない。終了間際になって、発売直後の「がまかつラグゼオーシャン&カルカッタ700」に大きなあたりがあった。当の本人は昨日イソマグロを釣り逃しているので、周りは難を恐れて早々に写真班に徹する。写真のように強い引きを15分ほど楽しんでいると、突然、がまかつの竿が折れた。すかさず、大舛船長がPEラインをつかみ手繰り始める。大きな声では言わないが、竿とリール合わせて10万円也は、この1匹のために買ったようなものなのに・・・。
写真でも解るようにスレでした。スレを軽蔑する風潮が一部の釣り人の間にありますが、北村秀行氏著の「ビックワンズ」には「スレも芸のうち・・・」と言う記載があります。
ゲームフィッシングにおいては、17Kg程度の魚で観客4名を30分近いやりとりで楽しませ、46,000円のがまかつの竿を折り、カルカッタ700を単なる糸巻きするような派手なゲームが楽しめるのならば、スレこそベストゲームと言えるのではないでしょうか!
たかだか17Kgを、あたかも30Kgオーバーのように楽しみ、ついでに折れた穂先もいっしょに釣り戻す・・・、この苦しみの後に、左のような弛緩した笑顔が得られるのです。あれだけ、「魚の頭をカメラの前面に突き出し少しでも大きく撮影される」と言う必殺のポーズを練習したのに・・・、おっさんに尻尾をもってぶら下げられているこの魚が、3人で軽く100万円はかけた遠征の最大サイズです。こんなもんです。
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【西表/与那国島のイソマグロと五目釣り】
3日目夜〜4日目
民宿「ニューサンライフ」は港から徒歩3分なので、夕食後に与那国島久部良港で釣りができます。東京近郊の小ぶりな漁港と同様に船の間をワームや小型ミノーで攻めました。ハリセンボン、ミノカサゴ、ヤガラ、コトヒキなどが飽きない程度に釣れます。ガーラ、GT、メッキは地元の人のサンマの切身に釣れていましたが、我々のルアーにはその種の当たりもありませんでした。
夕方には車を借りて2時間ほどの島巡りに出かけた。「日本最西端」と言う響きは「岬巡り」や「ディスカバージャパン」などが流行した20年前を思い出すが、そのころの西表島や与那国島は秘境扱いだったように思う。
西表生まれの大舛船長が、与那国の言葉は「ようわからん」そうだ。我々はどちらも「地元同士の会話は、まったくわからん」だった。 -
【西表/与那国島のイソマグロと五目釣り】
3日目夜〜4日目
民宿「ニューサンライフ」は港から徒歩3分なので、夕食後に与那国島久部良港で釣りができます。東京近郊の小ぶりな漁港と同様に船の間をワームや小型ミノーで攻めました。ハリセンボン、ミノカサゴ、ヤガラ、コトヒキなどが飽きない程度に釣れます。ガーラ、GT、メッキは地元の人のサンマの切身に釣れていましたが、我々のルアーにはその種の当たりもありませんでした。
夕方には車を借りて2時間ほどの島巡りに出かけた。「日本最西端」と言う響きは「岬巡り」や「ディスカバージャパン」などが流行した20年前を思い出すが、そのころの西表島や与那国島は秘境扱いだったように思う。
西表生まれの大舛船長が、与那国の言葉は「ようわからん」そうだ。我々はどちらも「地元同士の会話は、まったくわからん」だった。 -
【西表/与那国島のイソマグロと五目釣り】
4日目
与那国の海は大荒れで、パヤオも島影もあきらめ早々に西表島に帰る。
波でバンバンと叩かれ、揺られながら、100Km近い距離を走るのは貴重な経験となりました。帰り着くまでに丸1日を要しました。
長期の釣行に荒天は折り込み済みとは言え辛いです。
(写真は昨日夕方の観光時に見た立神岩) -
【西表/与那国島のイソマグロと五目釣り】
5日目
今日も魚の写真はありません。仲良川を溯り、珍しく国内に生息するマングローブジャックを釣りに行きました。静かな川面に船を漂わせ軽いキャストを繰り返すのもいいものです。途中でパドリングの拙い観光カヌーを牽引したり、シュノーケリングで珊瑚礁に群れる「餌取り(魚)」を観察したり、これが大人の余裕と言うものです。しゃかりきになって大物を追い求めるだけでは、釣りに深みがでないので参考にしてください。(冗談です)
竿も1〜2本しか持ち込まず、本当は昨日の与那国ー西表間の大波に揺られてボロボロ!船も小さくなりチャーター料金も安いことから、気楽な1日となりました。 -
【西表/与那国島のイソマグロと五目釣り】
6日目
早朝、大原港へ1時間程かけて移動。
新城島(パナリ)との間にあるリーフでロウニンアジやカスミアジをねらう。炎天下、延々キャスティングを繰り返す。使用したルアーは、お約束の100g前後のポッパー(1個 \3000〜\7000)です。
水の抵抗を受け思いのほか巻くのが重く、バックアップ用に持参したペン7500SSはほとんど使いませんでした。(せっかくBASS PRO SHOPから個人輸入したので無理に使った)
ステラのように、軽く、高速なギアでないと中高年はやってられないようです。ステラと言えば高価なリールの代名詞ですが、出張先の高知市内でたまたま覗いた釣具店で45%OFFで販売していました。(悔しかったので書いちゃる!)
1匹も釣れませんでした。でも、時々ルアーを追いかけてきます。この興奮で、その後2時間ぐらいはキャストできます。水面に身体を乗り出してルアーを追いかける姿は中々良いものでした。(他に言うことが無い)
さすがに大舛船長は2回ほどフックアップさせ、ボートで追いかけましたが切れました。その時の魚のスピードは大変な速さで、キャッチするには操船技術も必要と思われます。
総括的なGTフィッシングの感想として、「こんなことっばっかり3日もやれれば(やれない)釣れるだろう・・・」、「モ、モ、モルジブいくぞー」、「クリスマス島へ行っちゃる!」
さて、夕方になったので例のサンマの切身でハタ類(ミーバイ)を30分ほどで10匹も釣り上げ夕食のおかずに持って返りました。 -
【西表/与那国島のイソマグロと五目釣り】
6日目
早朝、大原港へ1時間程かけて移動。
新城島(パナリ)との間にあるリーフでロウニンアジやカスミアジをねらう。炎天下、延々キャスティングを繰り返す。使用したルアーは、お約束の100g前後のポッパー(1個 \3000〜\7000)です。
水の抵抗を受け思いのほか巻くのが重く、バックアップ用に持参したペン7500SSはほとんど使いませんでした。(せっかくBASS PRO SHOPから個人輸入したので無理に使った)
ステラのように、軽く、高速なギアでないと中高年はやってられないようです。ステラと言えば高価なリールの代名詞ですが、出張先の高知市内でたまたま覗いた釣具店で45%OFFで販売していました。(悔しかったので書いちゃる!)
1匹も釣れませんでした。でも、時々ルアーを追いかけてきます。この興奮で、その後2時間ぐらいはキャストできます。水面に身体を乗り出してルアーを追いかける姿は中々良いものでした。(他に言うことが無い)
さすがに大舛船長は2回ほどフックアップさせ、ボートで追いかけましたが切れました。その時の魚のスピードは大変な速さで、キャッチするには操船技術も必要と思われます。
総括的なGTフィッシングの感想として、「こんなことっばっかり3日もやれれば(やれない)釣れるだろう・・・」、「モ、モ、モルジブいくぞー」、「クリスマス島へ行っちゃる!」
さて、夕方になったので例のサンマの切身でハタ類(ミーバイ)を30分ほどで10匹も釣り上げ夕食のおかずに持って返りました。 -
【西表/与那国島のイソマグロと五目釣り】
5日目
今日も魚の写真はありません。仲良川を溯り、珍しく国内に生息するマングローブジャックを釣りに行きました。静かな川面に船を漂わせ軽いキャストを繰り返すのもいいものです。途中でパドリングの拙い観光カヌーを牽引したり、シュノーケリングで珊瑚礁に群れる「餌取り(魚)」を観察したり、これが大人の余裕と言うものです。しゃかりきになって大物を追い求めるだけでは、釣りに深みがでないので参考にしてください。(冗談です)
竿も1〜2本しか持ち込まず、本当は昨日の与那国ー西表間の大波に揺られてボロボロ!船も小さくなりチャーター料金も安いことから、気楽な1日となりました。 -
【西表/与那国島のイソマグロと五目釣り】
5日目
今日も魚の写真はありません。仲良川を溯り、珍しく国内に生息するマングローブジャックを釣りに行きました。静かな川面に船を漂わせ軽いキャストを繰り返すのもいいものです。途中でパドリングの拙い観光カヌーを牽引したり、シュノーケリングで珊瑚礁に群れる「餌取り(魚)」を観察したり、これが大人の余裕と言うものです。しゃかりきになって大物を追い求めるだけでは、釣りに深みがでないので参考にしてください。(冗談です)
竿も1〜2本しか持ち込まず、本当は昨日の与那国ー西表間の大波に揺られてボロボロ!船も小さくなりチャーター料金も安いことから、気楽な1日となりました。 -
あーあー終わった。(7日も休んだのに)
なーんも釣れんかった。(3人で100万かけた割には)
イソマグロは20kgをオーバーしなかった
シイラは10キロをオーバーしなかった
キハダマグロに至っては5キロも超えんかった!
GTは姿しか見れんかった
ルアーの良い点は買うのが楽しいこと
ルアーの悪い点は魚の釣れないこと
つまり、ルアーとは「人は釣れるが、魚は釣れない」
能書きはともかく、楽しかったので また行くで〜
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