2009/01/30 - 2009/02/07
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今年の旅行記をアップしている内に、昨年のハワイも書いてみたくなりました。
情報としては皆様のお役に立てないとは思いますが、自分の旅行を知り合いに紹介するのに、このサイトは便利なので・・・・自分の為のアップです〜
※山下マヌーの著書は数冊持っていて、当然ハワイに関するものも読んで現地へ行ったのですが・・・結局、本に出ていたことは実効できなかったです・・・・でも、海外旅行では、トニカク歩くというスタイルに変わったのはこの旅行からです。毎日2時間以上歩いたと思います。ワイキキからチョット山側へ30分歩くだけで対称的な街に出あったり・・・
※私の旅行には「バカンスだ〜」「ショッピングだ〜」「女だ〜」「男だ〜」等「輝かしいもの」は何一つありませんので・・・お時間のある方はどうぞ〜
- 交通手段
- レンタカー
-
「DownTown」
JTBには格安ツアーがひっそりとあったりして・・・HISのように大々的な宣伝で目にしたツアーでなく、たまたま発見したツアーで、現地で6泊しても往復の飛行機代より安かったです。
しかも、、選べるツアーが二つついて・・・大満足でした。HISのように「入金」「入金」と「セカサナイ」のも良かったです。
写真は、現地到着後に撮ったダウンタウンの光景です。
第一印象は「色彩が濃い」という印象です。 -
「DownTown」
※一時程ではないものの、世界的観光地のハワイには毎日、世界中から観光客が来るのですが、この手のバスには日本人しか乗っていません。現地ではこのことに違和感を感じましたが、本数が多く便利で(地元のバスを使う必要がありませんでした)、後述のダイヤモンドヘッドの登山口まで乗り入れているので、今後、「もし」、「偶然?」再度オアフ島にツアーで来るのなら迷わず「JTB」にします。 -
「DownTown」
バスの中はこんな感じです。グアムのショッピングバスとは随分雰囲気が違います。まぁグアムでもそうですが、この手のバスに乗っていると、吹き込んでくる風が最高です。 -
「DownTown」
しかしながら、地元のバスにも乗ってみるべきだったなぁ~と写真を見るたびに思っていたりして~
この旅行の反省から2010年以降の旅行では地元の交通システムを経験することが楽しみの一つです。ブリスベンへの旅行記にも書きましたが
①目的地までの金額を聞き②そこまでのお金を支払った後③必ず「そこへ着いたら教えてくれ」と頼みます。 -
「DownTown」
ドライブ編に書きましたが、ハワイではレンタカーがオススメです。マヌーの著書にはスズキのジムニー系の車を格安で貸すところがあるそうですが「オアフ島のレンタカーは日本の大手でも安い」ですので私はニッポンレンタカーにしました。ガソリン使い放題(満タンにして返さなくても良い)でフル保険で一日9千円位でした。
※バレットパーキングと書いてあります。現地では良く見ますが、私はチップ制度が苦手ですので、この手の駐車場は止めませんでした。 -
「DownTown」
「色彩が濃い」というのが伝わればな〜 -
「DownTown」
「高層マンション」かと思ったら、なんと巨大客船でした。
そう!この港には世界的豪華客船が入港していたのです確か〜Queen・・〜今までに見たことが無い大きさでした。
でも、二人ともその巨大な船の写真を撮っていなかったのでした。
写真の船は後日、くじらウォッチングツアーで乗ることになります。 -
「DownTown」
街のあちこちで、このような自転車を繋ぐオブジェを見ます。私が「ここは日本ではないな〜」と感じる一場面です。
後述するかもしれませんが、ワイキキから程近いある地区では、このように自転車を繋いでおいても、バラされて部品を取られていました(持ち主が安全の為ハンドルやサドルを外したのとは明らかに状況が違いましたので)。 -
「DownTown」
イオニア宮殿へ向かい、日本語のツアーまで時間がありすぎて「アキラメテ」近辺を散策しました。
「カーテンフィグツリー」と高級車が印象的だったなぁ〜。 -
「DownTown」
「ハワイの風は心地いい」というのは本当だ!貿易風がいつも吹いているらしい・・・時期は冬(日本の初夏
位)らしいが、ヒナタは暑いけど日陰はカラッとした風で・・・でも、お腹が痛くなりそうな風・・・でした。
「小学生の頃のラジオ体操」へ向かう途中、風に当たって、夏でもお腹が冷えてって経験ないですかね〜
元のサイズでご覧ください・・・大きなオオムが2羽います。私は1羽だと思って撮影したのですが後で見ると2羽でした。イオニア宮殿近くの公園にベンチがあります。そこへ寝っころがって、空を眺めると最高に気持ちいいです。 -
「DownTown」
鳥の写真ついでに、こいつもアップです。
色彩が濃いということは既に2回書いたのですが、もっと感じることは鳥が多くて人間馴れしている感じです。
何処へいても割りと近くまで寄ってきます。
この鶏みたいな鶏冠?がある鳥は非常にひょうきんな動きをします。よく見ました。それと鳩を一回り小さくしたような「鳩?」もよく見ました。 -
「DownTown」
椰子の木が街中のいたるところに植えてありますが、建物と通りと人々と「合っている〜」って感じです。違和感が無く落ち着いて感じます -
「DownTown」
いたるところでリムジンを見ます。私の地元広島では、葬式の黒いリムジン以外に見たことがありません。 -
「Waikiki Beach」
こちらへ来る前の天気予報では滞在期間中は7割以上雨だったのですが、雨が降ったのは一日だけでした。
私はワイキキが好きではないです。人が多すぎて目が回りそうでした。
でも夕日だけは格別でした。ここから見た夕日は今でも一番です。
場所はワイキキビーチで確かデューク・カハナモク像の近くだったような気がします。
※出来るだけ早く行って場所の確保をしてください。現地人も多数カメラを持って撮影していますので -
「Waikiki Beach」
船・ヨット・ボディボーダー・泳いでいる人・夕日・飛行機(右から左方向へ飛び立ちます)が同じアングルで見えるのです。飛行機は近くの空港から離陸したばかりなので離れていないのでしっかり見えます。
「こんな場所無いですよね〜」
上の写真にも写っていますので、元のサイズで見てください。 -
私たちは、レストランで食事をするのが苦手です。ハワイで雑誌に載るようなレストランでは「ドレスコード」があり・・・でも何種類も服を持っていけないです・・・「アロハシャツ」なら正装ということでOKだそうです。で
なんとかアロハシャツでドレスコードをクリアしても次に「チップ」システムの関門が待ち受けています。
本で勉強したつもりでも「めんどくさい〜ですね〜」
ということで前置きが長かったですが、スーパーで食材の調達です。で、この写真にある「スターマーケット」は24時間営業で便利なのですが、「高〜い」という印象でトイレを借りただけで買い物はしていません。・・・本当に前置きが長いですが、毎日の食材は下の写真の「フードパントリー」で毎日買いました。 -
こちらの方が安く感じたのは私だけだろうか・・・・なぜ・・・こちらの方がワイキキの中心部にあるのに
-
私はアメリカンチェリーが大好き!
ということで、毎日食べました。いくらワイキキの物価が高いといっても、日本で買うアメリカンチェリーの方が高いです。
この写真の右下に見えるのが「アメリカンチェリー」で左下辺りに見えるのが「ハカリ」です。価格は$6/LBと書いてありました。
好奇心が抑えられなくて、自分の会話力も考えずに、店員に「/LB」ってどういう意味〜?って聞きましたら、1ポンド当たりの価格だそうです。つまり、レジに行く前に自分で確認するためにハカリが置いてあり、レジにもハカリがあるので・・・自分が買う量の、まぁ目安というか・・・・因みに1ポンドは約450グラムだそうです。 -
グアムでもそうですが、冷凍食品は日本のメーカーがガンバッテいます。でもホテルにレンジも無いので買えません。
-
オアフ島半日ツアーで「日本語ペラペラ」の「日本人ガイド兼運転手」が言っていましたが、オアフでは「安いものに美味いものが無い」そうです。
私が見た感じだと1食辺り平均1000円で押さえるのは大変かな?
写真の巻き寿司とヤキソバは合わせて約5ドルです。巻き寿司は「まぁ普通でしょうか」でもヤキソバは良かったですよ!日本のヤキソバをより中華色を濃くした感じです。
夜は毎日この組み合わせだったと思います。 -
有名な「マルカイ」です。日本の食材が大変豊富なのをウリにしていますが「会員制」です。
会員証が無いと買えないことは知っていましたが、店に入ってみました。
・・・・「直ぐに警備員に会員証の提示を求められ」「無いというと」「無事、店外へ運び出されました」〜〜〜〜〜〜感じ悪るぅ〜
※最近知ったのですが、旅行者は「カスタマーサービス」という窓口で、パスポートを見せれば「無料で」会員証を発行してくれるそうです。知っていればな〜ぁ;;;
このマルカイ・・・いつもコンドミニアムとセットで紹介されていますよね〜 -
こちらはその隣にあった同系列の店ですが「会員制ではない」「99セントショップです」
お土産はこちらでゲットなんてガイドブックには適当〜に書いていますが、私にとって、お土産になるもの見当たりませんが・・・・ダイソーのイメージですがダイソーの方が遥かに品揃えがよいです。 -
海外では、トニカク歩くということは何回も旅行記には書きますが「写真もトニカク撮る」です。
でも店内は取りにくいですよね~だから、ファインダーや液晶画面で狙って撮らずに、カメラは胸元に持ち、歩くのを一瞬止めてシャッターを押します。だからこの写真のようにオバチャマの顔が半分しか入っていないなんてザラです。でも良いのです~後でゆっくりと写っているものを見ます。
で!この写真はレンタルDVDのコーナーでフードパントリーの中にあったと思います。写真を拡大して見ると①DVDを選び②クレジットカードを機械に通し③映画を楽しむ 一晩1ドルと書いてあるような・・・買うこともできるらしい!会員になるためには身分証明書とクレジットカードと書いてあったと思う。
「自動販売機」が存在することが珍しい!この地に!日本では見かけないDVDの自動販売・レンタル機が! -
これ!現地で買う人いるのかなぁ〜「記念コイン」ってぇところかしら・・・?
皆様には下の写真のコインをオススメします。別に買わなくてもよいですから・・・・ -
生まれて初めての海外旅行のオーストラリアの地で、プレゼント用のお土産に悩み・・悩み・・悩み・・結局、灼熱の国でマフラーを買ってしまった反省から、周囲の人達にはナッツ系のチョコレート菓子しか買わないことにしています。
自分用に何かを買うことも無くて、「現地の写真」や「現地入手の新聞」や「パンフレット」がお土産というスタイルが定着しています。
この25セントコインは、当時最後の25セントとしてカメハメハ大王のデザインで2008年に発行されたらしいですが、入手しづらいと聞いていたのに、滞在中、自然に3枚集まってしまいました。これが自分へのお土産になりました。 -
ワイキキは確かに町並みはキレイで良いのですが、山方面(マノア方面かな?)に向かって30分も歩かない内に、おそらく、こちらが本当のロコが生活している街かな・・・と対照的な街にでます。
この山側に向かった方面は雨が良く降り、虹を良く見ます。2重になった虹も珍しくないそうです。 -
この写真もきれいではないですが、現地はもっと「ゴチャゴチャ」した感じで、粗大ごみが道路近辺に普通に捨ててあり、川はドブ川と化し、建物も怪しくなります。
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夜は歩きたくないですが・・・ワイキキの街より、こちらの街の方が生活感があり、普通のロコの生活の場に見えてきます。
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歩きながら治安の状況が変わってきていることに気づかざるを得ません。「入るな!」っていう感じでしょうか?こういう看板がいたるところに見えます。
ダウンタウンの所に少し書きましたが、自転車等、盗られないようにしていても、バラされて部品をもっていかれた残骸も何個か見ました。
今後書く予定の「ドライブ編」で書きますが、車の中で、「外から見える場所に」物を置くのは危険です。
そういうことが、尚更、説得力を感じます。
空き地を通過するのが・・・ちょっとイヤだったですね〜 -
だいたい、その日の終わりは、この運河を歩いてホテルへ向かいました。写真にも見えますが走っている人が多かったです。
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ホテルはマイレスカイコートでした。格安ホテルですが眺望がよく、オーシャンビューではなくてもこの写真のようにキレイな海が見えます。
ダイヤモンドヘッドも見えますので、よかったです〜ぅ! -
こちらは夜景です・・・(見えればわかるって・・)夜になると、毎晩何回もパトカーが走っているのを見ます。空からはヘリが何かを追いかけています。映画の世界のようでした。
※壁が薄いです。話す声などマル聞こえですので、これから泊られる方、覚悟が必要です。
毎回書くのもイヤになりますが・・・まぁ思い出ですので・・・中国語の大きな声が夜中でも、よく聞こえます。一人一人に中国を感じます。 -
朝食付きということで、ラッキーでした。あれだけ写真を撮っておきながら毎朝いただける朝食(マフィンでもなくカップケーキでもなく)・・・・写真を撮ってないのです・・・。
ここにはおこぼれのパンクズを狙って鳥たちが沢山寄ってきます。
朝食は大変甘く、甘いのが苦手な私でしたが、馴れました。
でも、コーヒーの不味さはオアフ島あげての問題かもしれない。 -
画面の赤枠で囲んである場所を見てください。
これはclosed captionと呼ばれるもので、耳の不自由な人や移民の為にボランティアでテレビで話している事をタイプするサービスがあるらしい。
こういうところはサスガ・・・アメリカ! -
私の最近の旅行と同じで計画性のない書き方をしている為、書こうとしていることが後から後から増えてきます。
前述したように、ドレスコードとチップシステムの為、レストランで食事をしたがらなかった私達が、まさにココ!って思ったのが回転寿司でした。
自分で取るのだからチップは要らないよね〜なんて思っていたのが計算違いの結果に・・・ -
店に入ってテーブル席に座った所までは日本の回転寿司と同じで、店内に入るまで並ぶところまでも同じ。
座ったら直ぐに高校生位のウェイターが来て、商品を取ってあげようか?見たいな事を聞くんですね〜?
いいよって言うと、こちらが食べ終わる頃を見計らって次は次はと・・・特別サービスみたいな感じで・・・・チップは逃れられないと覚悟しました。
※この茶碗サイズのドンブリ・・・日本にもあるのだろうか? -
昼ですから10%でよかったのかもしれませんが、ひょっとしたら、一生で一度になるかもしれない・・・チップを払う行為ですので、奮発して15%以上は置いていきました。店内に入って気づいたのですがカウンター席で自分で取って食べているロコもチップを置いていく人もいました。
※こらぁ〜「わさび」をこんな風に入れるな!
アラモアナショッピングセンターで「元気寿司」はOKですよ〜
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