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<br />今年の年越しはフランス。<br />相方がパリに住んでいるので、会社の代休をフル活用して<br />久しぶりのフランスへ行ってきました。<br /><br />出発前は、年越しをフランスだなんて!<br />これはぜひ、エッフェル塔だし花火だし!!<br />とロマンチックな思いを馳せていましたが<br />現実は思い通りには行かないものだ、ということを<br />身にしみて感じた旅行でした。<br /><br />まずは出発。成田にて。今回はfinairを利用したので<br />ヘルシンキで乗り継ぎ。チェックインの際、ヘルシンキが吹雪のため<br />手荷物が遅延するかも、とのインフォメーション。<br />参ったなぁ、とおもいつつ、機内への手荷物を一つ増やしてもらい<br />2〜3日分の身の回り品を仕分けて搭乗。<br /><br />fineirは初めてだったけど、機内食、サービスは可もなく不可もなく。映画はまぁまぁあったけど、ヘッドホンが片方からしか聞こえませんでした。<br />これは行きも帰りもだったのですが、壊れてるの?<br />それが普通なの?とちょっと分かりませんでした。<br /><br />ヘルシンキで乗り継ぎの際は、空港であまり待ちたくなかったので<br />1時間以内の乗り継ぎ便を選択していたのですが、雪のため飛行機の到着が大分遅れてしまってとてもハラハラしました。<br />(結局飛行機は待っていてくれたのですが…)<br /><br />窓から見る風景はスキー場のような雪壁。<br />やっぱり雪国なんだなぁと、しばし堪能。<br />しかし出発も大分遅れてしまい、当初の到着予定から5時間くらい遅れて到着。18h着の予定が23h…。<br /><br />しかも、預けていたスーツケースがでてこず、<br />日本人では私だけがロストバゲージ…。<br />カウンターで手続きをすると、お姉さんが、<br />「荷物を探して、通常だったら明日には送り届けます」<br />とのこと。<br /><br />なんか幸先悪いなぁと思いつつ、パリ上陸!<br />市内までのバスに乗ろうとしたら乗り場が分からず<br />従業員に聞いたところ、<br />「それはあっち乗り口だなぁ。<br /> でも、もう最終がでちゃうから走るんだ!」<br />と言われ全速力。スーツケースなくてよかった…。<br />なんて考えてしまった。<br /><br />なにはともあれ無事相方の家に到着。<br />久しぶりの再会で、喜んだのも束の間、年越しは<br />フランス南部、セベンヌのオーベルジュで過ごすとのこと。<br />ここで、ロマンチック年越しは夢の中のみの出来事に。<br /><br />かくして、定まらないスケジュールの中、<br />パリ市内を散策すること2日。<br />依然スーツケースは届きません。<br />ちょっとちょっと、と思いながら彼に電話してもらうと<br />私のスーツケースは現在ヘルシンキにあるそう。<br />…えー。なにそれ。<br />finair対応遅っ!!<br />しかも、電話もなかなかつながらなかったので<br />そうとう苦労しました。<br />家にお届けします、と言われてもそのころ私たちは<br />セベンヌの山の中。<br />セベンヌから帰ってきたら翌日が帰国日。<br />つまり、帰国する日にスーツケースを受けとり、<br />またカウンターでチェックインして預けるというパターン。<br />…えー。えー。<br /><br />スーツケースの中にはお土産がたくさん入っていたし<br />ケータイやデジカメの充電器などなど大事なものも<br />沢山入っていたのに…。<br /><br />まぁ、ばたばた言っても、間に合わないものは間に合わない!<br />気を取り直して、着替えのための洋服を<br />買いに行こうじゃないかとショッピングへ。<br />ちょっと元気なのは、finairや保険から保証金がでるからです。<br />ちょっとうれしい。<br />ラファイエットでも行こうかと思っていましたが、<br />なぜかモノプリやZARAで買ってしまった。<br />小心者め。<br /><br /><br />準備万端でセベンヌヘ。<br />友達の車で早朝出発。<br />暖房がこわれておりぶるぶる震えながら13時間の大移動。<br />車の旅はTGVなどと見れる風景も違ってまた新鮮。<br />かと思いきや、新潟育ちの私にはなんだか見慣れた風景。<br />同行していたパリジャンたちは、<br />「ほら、自然がいっぱいですばらしいだろ」と<br />大はしゃぎ。<br />…。そうですね。<br /><br />途中、クレルモンフェランで夜のパーティーの買い出しに。<br />初のクレルモンフェラン。パリとはまた違うシックで美しい街。<br />買い出しで立ち寄っただけだったので、リーダープライスしか<br />行けてませんが、改めてまた寄りたいなとおもった街でした。<br /><br />途中道に迷ったり、車が故障したりでここでも<br />ハプニング続出でしたがついに到着、初セベンヌ。<br />年越しには間に合った!<br /><br />中では既にパーティー(?)が始まっているのか<br />飲んで食べて踊っている人々。<br />田舎の家で親戚やその友達たちと過ごす楽しい年越しでした。<br />もちろんボナネの瞬間はみんなにbisous。<br />フランス人以外の人もいたので、<br />その人の国の年越しがくるたびにまたボナネbisous。<br /><br />その後はまた飲んで食べて踊って。<br />好きなときに起きてまた飲んで、食べて…。<br />と怠惰な生活が続くこと二日。<br />ついに帰宅のとき。<br />名残惜しい気持ちを残しつつ、また暖房の効かない車で<br />一路パリへ…。<br /><br />到着した時は夜中だったので分からなかったのですが、<br />日中外に出てみてビックリ。<br />一つの山に家が一軒という、本当に田舎の村?でした。<br />山道も、オフロードのようですぐそこは崖。<br />夜中にこんな道を渡ってきただなんて…。<br /><br />走行しているうちに夜になり、パリに到着。<br />次の日は帰国ということで、なんとなくシンミリ。<br />何人かいた友達に別れを告げ、荷物の整理も終わったところで<br />あぁ、この旅行もいよいよ終わりなんだなぁと<br />思い出を振り返っていました。<br /><br />今回はほとんどパリにはいれず、行きたかったお店も行けず、<br />美術館に行く時間もお土産を買うヒマもなかったなぁと。<br />一番行ったところは高速のサービスエリアだったなぁとも。<br /><br />でも、大好きなセーヌ河には行くことが出来たし、<br />何より、新しい街、フランスの文化に<br />すこしでも触れることが出来たことが<br />何よりの思い出ですばらしい経験だったと思います。<br />ツアーではない醍醐味が個人旅行にあり、<br />ハプニングや思い通りにいかないから旅行が好きなのだ<br />という原点にも戻れた気がします。<br />エッフェル塔や花火がなくても素敵な年越しが出来たと思います。<br /><br />ちなみに、帰国の際スーツケースを(やっと)受け取り、<br />チェックインカウンターで即座に預けるという<br />意味不明な作業の果てに、飛行機がやっぱり、<br />猛烈に遅れて、帰りの乗り継ぎも時間がなく<br />(関空のひとは成田行きにのせられていた)<br />お土産も買う時間がありませんでした。<br /><br />今回の自分へのお土産は、<br />・セベンヌで拾ったクリ(ポケットに入っていた)<br />・友達からもらった(行ってもないのに)マルセイユ石鹸<br /><br />おかげで、お金はほとんど使わずにすみました 笑<br /><br />日本に帰って重いスーツケースを引きづりながら<br />あぁ、この中にはお土産で渡すはずだった、<br />どら焼きや、柿の種、日本酒が…。と<br />やるせない気持ちになりました。<br /><br />なにより 今回 この旅行のために新調した<br />スーツケースだったのにー!!!<br /><br />と、次回の旅行にリベンジを誓うのでした…。<br /><br />

2010 年越しはフランスで…☆

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2009/12/28 - 2010/01/04

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コメ

コメさん


今年の年越しはフランス。
相方がパリに住んでいるので、会社の代休をフル活用して
久しぶりのフランスへ行ってきました。

出発前は、年越しをフランスだなんて!
これはぜひ、エッフェル塔だし花火だし!!
とロマンチックな思いを馳せていましたが
現実は思い通りには行かないものだ、ということを
身にしみて感じた旅行でした。

まずは出発。成田にて。今回はfinairを利用したので
ヘルシンキで乗り継ぎ。チェックインの際、ヘルシンキが吹雪のため
手荷物が遅延するかも、とのインフォメーション。
参ったなぁ、とおもいつつ、機内への手荷物を一つ増やしてもらい
2〜3日分の身の回り品を仕分けて搭乗。

fineirは初めてだったけど、機内食、サービスは可もなく不可もなく。映画はまぁまぁあったけど、ヘッドホンが片方からしか聞こえませんでした。
これは行きも帰りもだったのですが、壊れてるの?
それが普通なの?とちょっと分かりませんでした。

ヘルシンキで乗り継ぎの際は、空港であまり待ちたくなかったので
1時間以内の乗り継ぎ便を選択していたのですが、雪のため飛行機の到着が大分遅れてしまってとてもハラハラしました。
(結局飛行機は待っていてくれたのですが…)

窓から見る風景はスキー場のような雪壁。
やっぱり雪国なんだなぁと、しばし堪能。
しかし出発も大分遅れてしまい、当初の到着予定から5時間くらい遅れて到着。18h着の予定が23h…。

しかも、預けていたスーツケースがでてこず、
日本人では私だけがロストバゲージ…。
カウンターで手続きをすると、お姉さんが、
「荷物を探して、通常だったら明日には送り届けます」
とのこと。

なんか幸先悪いなぁと思いつつ、パリ上陸!
市内までのバスに乗ろうとしたら乗り場が分からず
従業員に聞いたところ、
「それはあっち乗り口だなぁ。
 でも、もう最終がでちゃうから走るんだ!」
と言われ全速力。スーツケースなくてよかった…。
なんて考えてしまった。

なにはともあれ無事相方の家に到着。
久しぶりの再会で、喜んだのも束の間、年越しは
フランス南部、セベンヌのオーベルジュで過ごすとのこと。
ここで、ロマンチック年越しは夢の中のみの出来事に。

かくして、定まらないスケジュールの中、
パリ市内を散策すること2日。
依然スーツケースは届きません。
ちょっとちょっと、と思いながら彼に電話してもらうと
私のスーツケースは現在ヘルシンキにあるそう。
…えー。なにそれ。
finair対応遅っ!!
しかも、電話もなかなかつながらなかったので
そうとう苦労しました。
家にお届けします、と言われてもそのころ私たちは
セベンヌの山の中。
セベンヌから帰ってきたら翌日が帰国日。
つまり、帰国する日にスーツケースを受けとり、
またカウンターでチェックインして預けるというパターン。
…えー。えー。

スーツケースの中にはお土産がたくさん入っていたし
ケータイやデジカメの充電器などなど大事なものも
沢山入っていたのに…。

まぁ、ばたばた言っても、間に合わないものは間に合わない!
気を取り直して、着替えのための洋服を
買いに行こうじゃないかとショッピングへ。
ちょっと元気なのは、finairや保険から保証金がでるからです。
ちょっとうれしい。
ラファイエットでも行こうかと思っていましたが、
なぜかモノプリやZARAで買ってしまった。
小心者め。


準備万端でセベンヌヘ。
友達の車で早朝出発。
暖房がこわれておりぶるぶる震えながら13時間の大移動。
車の旅はTGVなどと見れる風景も違ってまた新鮮。
かと思いきや、新潟育ちの私にはなんだか見慣れた風景。
同行していたパリジャンたちは、
「ほら、自然がいっぱいですばらしいだろ」と
大はしゃぎ。
…。そうですね。

途中、クレルモンフェランで夜のパーティーの買い出しに。
初のクレルモンフェラン。パリとはまた違うシックで美しい街。
買い出しで立ち寄っただけだったので、リーダープライスしか
行けてませんが、改めてまた寄りたいなとおもった街でした。

途中道に迷ったり、車が故障したりでここでも
ハプニング続出でしたがついに到着、初セベンヌ。
年越しには間に合った!

中では既にパーティー(?)が始まっているのか
飲んで食べて踊っている人々。
田舎の家で親戚やその友達たちと過ごす楽しい年越しでした。
もちろんボナネの瞬間はみんなにbisous。
フランス人以外の人もいたので、
その人の国の年越しがくるたびにまたボナネbisous。

その後はまた飲んで食べて踊って。
好きなときに起きてまた飲んで、食べて…。
と怠惰な生活が続くこと二日。
ついに帰宅のとき。
名残惜しい気持ちを残しつつ、また暖房の効かない車で
一路パリへ…。

到着した時は夜中だったので分からなかったのですが、
日中外に出てみてビックリ。
一つの山に家が一軒という、本当に田舎の村?でした。
山道も、オフロードのようですぐそこは崖。
夜中にこんな道を渡ってきただなんて…。

走行しているうちに夜になり、パリに到着。
次の日は帰国ということで、なんとなくシンミリ。
何人かいた友達に別れを告げ、荷物の整理も終わったところで
あぁ、この旅行もいよいよ終わりなんだなぁと
思い出を振り返っていました。

今回はほとんどパリにはいれず、行きたかったお店も行けず、
美術館に行く時間もお土産を買うヒマもなかったなぁと。
一番行ったところは高速のサービスエリアだったなぁとも。

でも、大好きなセーヌ河には行くことが出来たし、
何より、新しい街、フランスの文化に
すこしでも触れることが出来たことが
何よりの思い出ですばらしい経験だったと思います。
ツアーではない醍醐味が個人旅行にあり、
ハプニングや思い通りにいかないから旅行が好きなのだ
という原点にも戻れた気がします。
エッフェル塔や花火がなくても素敵な年越しが出来たと思います。

ちなみに、帰国の際スーツケースを(やっと)受け取り、
チェックインカウンターで即座に預けるという
意味不明な作業の果てに、飛行機がやっぱり、
猛烈に遅れて、帰りの乗り継ぎも時間がなく
(関空のひとは成田行きにのせられていた)
お土産も買う時間がありませんでした。

今回の自分へのお土産は、
・セベンヌで拾ったクリ(ポケットに入っていた)
・友達からもらった(行ってもないのに)マルセイユ石鹸

おかげで、お金はほとんど使わずにすみました 笑

日本に帰って重いスーツケースを引きづりながら
あぁ、この中にはお土産で渡すはずだった、
どら焼きや、柿の種、日本酒が…。と
やるせない気持ちになりました。

なにより 今回 この旅行のために新調した
スーツケースだったのにー!!!

と、次回の旅行にリベンジを誓うのでした…。

同行者
一人旅
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
鉄道
航空会社
フィンランド航空
  • 飛行機の中から。<br />北欧上空。日が沈まず、ずっと夕暮れのような風景。<br />壮大で見入ってしまいます。

    飛行機の中から。
    北欧上空。日が沈まず、ずっと夕暮れのような風景。
    壮大で見入ってしまいます。

  • finairの機内食。<br />取り立ててうまい!というわけでは…ない。

    finairの機内食。
    取り立ててうまい!というわけでは…ない。

  • 唯一観光らしきことが出来た日。<br />あぁ、パリ!

    唯一観光らしきことが出来た日。
    あぁ、パリ!

  • 冬のレストランでのお食事。<br />手前はムール貝とフリット。<br />奥はチーズを小型のあっため機?みたいなものに入れて、<br />溶かしたあとイモやソーセージにかけて食べるというチーズフォンデュ的な料理。イモが多すぎです。

    冬のレストランでのお食事。
    手前はムール貝とフリット。
    奥はチーズを小型のあっため機?みたいなものに入れて、
    溶かしたあとイモやソーセージにかけて食べるというチーズフォンデュ的な料理。イモが多すぎです。

  • お肉屋さん。<br />由緒正しい鶏たちですが、まるで地獄絵図。

    お肉屋さん。
    由緒正しい鶏たちですが、まるで地獄絵図。

  • チーズ屋さん。何にしようか迷います。少しずつ全部食べたい!

    チーズ屋さん。何にしようか迷います。少しずつ全部食べたい!

  • チーズが食べたい!と佇んでみました。

    チーズが食べたい!と佇んでみました。

  • パリはどこをとっても絵になります。

    パリはどこをとっても絵になります。

  • この日は友人の30歳の誕生日だったのでホームパーティーを。しかし今パリでは坊主がはやっているのか?坊主の人はみんな同じ顔に見えます!

    この日は友人の30歳の誕生日だったのでホームパーティーを。しかし今パリでは坊主がはやっているのか?坊主の人はみんな同じ顔に見えます!

  • 飲んで食べておしゃべり。とにかく飲む!飲む!

    飲んで食べておしゃべり。とにかく飲む!飲む!

  • いよいよセベンヌに移動!です。実はBMWですが、別に高級車でもなんでもなく、暖房は壊れております。

    いよいよセベンヌに移動!です。実はBMWですが、別に高級車でもなんでもなく、暖房は壊れております。

  • これぞフランスのトイレ。便器がないのは普通のことです。私は中腰でがんばりますがみなさんは…??

    これぞフランスのトイレ。便器がないのは普通のことです。私は中腰でがんばりますがみなさんは…??

  • 旅の安全祈願。

    旅の安全祈願。

  • 安全運転でお願いします。さっきラムを飲んでませんでしたか??

    安全運転でお願いします。さっきラムを飲んでませんでしたか??

  • クレルモンフェランに到着。街並がパリと違いますね。素敵な街でした。

    クレルモンフェランに到着。街並がパリと違いますね。素敵な街でした。

  • クレルモンフェランです。しかしリーダープライスはどこでも一緒ですね。

    クレルモンフェランです。しかしリーダープライスはどこでも一緒ですね。

  • セベンヌ到着。みんなもう出来上がってます。

    セベンヌ到着。みんなもう出来上がってます。

  • 一山に一軒。道の脇は崖。近くのお店に行くには車で10キロ走ったところです。田舎暮らしも楽じゃない!

    一山に一軒。道の脇は崖。近くのお店に行くには車で10キロ走ったところです。田舎暮らしも楽じゃない!

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