2009/04/17 - 2009/04/18
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green-さん
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春の沖縄、1泊2日。
内容をぎゅっと詰めた弾丸ツアー。
-
空港から一路、国際通りへ。
まずは腹ごしらえの沖縄そば。 -
雨も降っていたので、屋内で体験のできるキャンドル作り。
自分の好きなものを好きなイメージで…と
言うもののやはり「沖縄の海」でしょう。
待ち時間は市場を一周して、雰囲気を味わってみる。 -
夕飯。
おもろまちの免税店を吟味してたら割と時間が
経っていて、お店を探すのが面倒になり
そのまま施設内のレストランにて。
石垣牛カレーと海ぶどう、ゴーヤーチャンプルー、
ジーマミー豆腐の沖縄づくしのセット。 -
2日目。
首里城に行く途中、客引きしてたタクシーの
おじさんにうまいことのっけられ観光をすることに。
前日は雨が降っていて、海を見れなかったのを話すと
連れていってくれました。
新原(みいばる)ビーチにて。
憧れの白い砂!青い海! -
時間もたっぷりあったので、
左に写る遊覧船に乗って沖に出る。
最高に気持ちがいい。 -
遊覧船は船の底がガラス張りで、海中が見えます。
沖を進みつつ、餌をまくことで魚たちが寄ってきて
色とりどりの魚の観察ができます。
うっとりしながら見ていると同乗していたファミリーの
小さな女の子が、同じくうっとりしながら
「美味しそ〜♪」とつぶやいたことは忘れません。
さかなさん、逃げて! -
この開放感。
日焼け止めを塗りなおすことすら忘れてはしゃぐ。 -
次に案内してもらったのは知念岬。
この高台からの見晴らしは今までで一番素晴らしかったと思う。
360度のオーシャンビュー。
吹く風が心地よく、思わず下まで駆け下りました。 -
観光客ゼロ。
地元の人がオリオンビール片手に日向ぼっこ中。
両手を空に向けて大きく深呼吸すると
日頃の鬱憤も飛んでいきます。
海の向こうに「久高島」。
深呼吸ついでにヤッホーと叫んでみる。快感! -
しばしのドライブに大満足し、朝、見ようとした
首里城へ。
おじちゃん、どうもありがとう!
最初、胡散くさいと思ってごめんね。 -
6月だけど気分は常夏。
-
雄雄しい姿。
-
市内を一望。
ずっと眺めていたい穏やかなひと時。 -
ガジュマルの隙間からさす木漏れ日。
精霊が宿っていると言われるのも頷けるくらい
神秘的な姿。 -
お昼。
首里城近くの「あしびうなぁ」にて。
沖縄に詳しい友人おすすめの店でランチに舌鼓。
ちょうど縁側席で、きれいな庭をのんびり眺める。
まるで自分の家のように寛げます。
料理も美味しく、心もお腹も満足です。
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