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シアトル弾丸ツアー<br />旅の目的<br />・ボーイング工場見学ツアーに参加すること<br />・セーフコフィールドツアーに参加すること<br />・シアトルの街を散策すること

シアトル ボーイング工場見学

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2010/03/26 - 2010/03/31

469位(同エリア1061件中)

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ゆうすけ

ゆうすけさん

シアトル弾丸ツアー
旅の目的
・ボーイング工場見学ツアーに参加すること
・セーフコフィールドツアーに参加すること
・シアトルの街を散策すること

航空会社
ANA

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  • シアトルダウンタウンからボーイング工場までは車で30分ほど。1人で公共交通を使っていくことはできず、現地発ツアーを頼みました。<br />日本語ツアーはどれも150ドル程してしまうため、現地で予約を入れた↓がお薦め。英語ツアーですが、1人58ドルでホテルまでピックアップに来てくれました。1人参加もいて心細さはありませんでした。<br />http://www.seattlecitytours.com/BoeingTour.html

    シアトルダウンタウンからボーイング工場までは車で30分ほど。1人で公共交通を使っていくことはできず、現地発ツアーを頼みました。
    日本語ツアーはどれも150ドル程してしまうため、現地で予約を入れた↓がお薦め。英語ツアーですが、1人58ドルでホテルまでピックアップに来てくれました。1人参加もいて心細さはありませんでした。
    http://www.seattlecitytours.com/BoeingTour.html

  • ボーイングツアーの開催場所<br />ここからツアーが始まります。今回は11時ツアー。到着してから50分ほど。<br />空き時間があったので航空パビリオンの見学とお土産の物色。<br />航空パビリオンにあったのは<br />・RR/PWエンジンのモック<br />・尾翼のモック<br />・B787の機体モック<br />・シュミレーター<br />・B737〜B787までの紹介パネル<br />

    ボーイングツアーの開催場所
    ここからツアーが始まります。今回は11時ツアー。到着してから50分ほど。
    空き時間があったので航空パビリオンの見学とお土産の物色。
    航空パビリオンにあったのは
    ・RR/PWエンジンのモック
    ・尾翼のモック
    ・B787の機体モック
    ・シュミレーター
    ・B737〜B787までの紹介パネル

  • エバレット空港に駐機中のB787(テスト機)<br />2009年12月に初飛行したB787がいました。<br />ANAカラーです。主翼の反り返りがポイントです。<br />土曜日の訪問であったため、テスト飛行は見れず残念。セスナの離発着は行っていました。

    エバレット空港に駐機中のB787(テスト機)
    2009年12月に初飛行したB787がいました。
    ANAカラーです。主翼の反り返りがポイントです。
    土曜日の訪問であったため、テスト飛行は見れず残念。セスナの離発着は行っていました。

  • いよいよツアー開始<br />ツアーの流れは<br />・ボーイングの歴史を紹介するビデオプログラムの鑑賞(映画をみているような場所でした)<br />・グレハンのバスで工場へ移動<br />・工場の地下トンネルを歩き移動<br /> 工場内の地下トンネルを300mほど歩き、エレベーターで4階に移動し、上からB747の製造ラインを見学。大韓航空向けB747-8Fが2機製造中でした。<br />・再びグレハンに乗り、B777とB787の製造ラインへ<br /> こちらも地下トンネルを歩き、B777とB787の製造ラインを4階見学。ぴっかぴかのB787は4機並び、ほぼ完成形に近い形でした。B767と同じくらいの大きさだけど、高さが大きく存在感がありました。やはり主翼の反り返りは特徴的です。<br />

    いよいよツアー開始
    ツアーの流れは
    ・ボーイングの歴史を紹介するビデオプログラムの鑑賞(映画をみているような場所でした)
    ・グレハンのバスで工場へ移動
    ・工場の地下トンネルを歩き移動
     工場内の地下トンネルを300mほど歩き、エレベーターで4階に移動し、上からB747の製造ラインを見学。大韓航空向けB747-8Fが2機製造中でした。
    ・再びグレハンに乗り、B777とB787の製造ラインへ
     こちらも地下トンネルを歩き、B777とB787の製造ラインを4階見学。ぴっかぴかのB787は4機並び、ほぼ完成形に近い形でした。B767と同じくらいの大きさだけど、高さが大きく存在感がありました。やはり主翼の反り返りは特徴的です。

  • Future of Flightの建物内<br />カフェとお土産屋と展示品で構成されています。<br />工場見学ツアーもここからスタートです。

    Future of Flightの建物内
    カフェとお土産屋と展示品で構成されています。
    工場見学ツアーもここからスタートです。

  • コリアエアーのPWエンジンです。<br />金属の錆具合が過去使用されていたことを物語っています。

    コリアエアーのPWエンジンです。
    金属の錆具合が過去使用されていたことを物語っています。

  • 787の胴体輪切り模型です。<br />胴体のほとんどはアメリカ産らしいです。

    787の胴体輪切り模型です。
    胴体のほとんどはアメリカ産らしいです。

  • ツアーバスです。<br />グレハンバスを利用しています。<br />アメリカのバスでよく見る前輪が浮き沈みするタイプです。停車中は前輪が沈んで乗り降りしやすく出来ています。

    ツアーバスです。
    グレハンバスを利用しています。
    アメリカのバスでよく見る前輪が浮き沈みするタイプです。停車中は前輪が沈んで乗り降りしやすく出来ています。

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