2007/05/19 - 2007/05/21
114位(同エリア894件中)
とよとよさん
オーストラリアへウエディング&ハネムーンに行きました。
ケアンズで友人たちと別れ、彼と二人今度はエアーズロックへと
移動しました。
見たこともないような空と乾いた大地、そして広大な大自然に囲まれて
地球の大きさを感じました。
この経験は一生忘れることができないでしょう。
そしていつか、またこの大地を踏みしめてみたいです。
ウルル編です。
1日目 ケアンズからエアーズロックへ
セイルズインザデザートにチェックイン
ラクダに乗ってサンセット
2日目 エアーズロックサンライズ
エアーズロック登山
ホテル周辺を散策
Silent of silenceへ
3日目 午前中ホテル周辺を散策
午後シドニーへ
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 1.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 航空会社
- カンタス航空
-
ここからは二人でケアンズからエアーズロックへと向かいます。
-
国内線はカンガルーマークがかわいいカンタス航空
-
ケアンズまたねぇ〜
-
ザ・シーベル・ケアンズホテル周辺が見えます。
-
途中の機内食。
サンドイッチとオレンジジュース、そしてなぜかリンゴ。
しかも小さなリンゴがまるまる一個。
ちょっとバカにしていたこのリンゴ。
侮るなかれ!これがめちゃくちゃ甘くて美味しい!!
とよ夫も絶賛です。 -
しばらくすると機内アナウンスが。
みんな一斉に空いている左側の座席へ移動。
そうです。
待ちに待ったエアーズロックが見えるのです。
でも、こんなに一斉に座席を移動したら機体が傾くんじゃないかとちょっと不安ないなるのは とよとよだけ?(^_^;) -
わぁぁぁぁぁぁぁ〜!!
見えたぁぁぁぁぁ!!
何にもない中に突如として現れた平べったい世界最大級の一枚岩。
あれがエアーズロックかぁ〜。
なんか感動です (^O^) -
約2時間30分のフライトでエアーズロック・コネラン空港へ到着。
-
タラップを下りるとケアンズとは違った乾いた空気と眩しい日差し。
小さな空港内は係員の誘導にしたがって、滑走路を各々歩いてターミナルへ向います。 -
空港からはバスに乗って10分のエアーズロックリゾートへ。
砂漠の赤土に点々と草木が生えた乾いた景色が広がり、遠くへ来たんだなぁと見たことのない風景に期待感が膨らみます。 -
ウルル・カタジュタを含む国立公園内にある宿泊施設は、エアーズロックリゾートのみ。
その中でとよとよたちの宿泊するホテルは「セイルズ・イン・ザ・デザート」 -
屋外には沢山の白いヨットの帆のようなものが頭上にはためき、まさに砂漠の中のオアシスといった感じ。
-
中に入ると大きな窓から沢山の緑〜♪
-
ここは砂漠だっけ?
と一瞬思ってしまうほど。
どうやらこの白い帆、日除けの役目を果たしているらしい。 -
案内された部屋は、赤土のようなウッドを中心にベージュや紺色でシックにまとまとめたインテリア。
-
優しい光に包まれたベッドルーム
-
奥にはバスルーム・クローゼット
-
デスクコーナーもあります。
-
ダブルボールの洗面は二人で同時に使えるからポイント高いね!
-
とよとよたちのお部屋は、大きなバルコニー(8畳くらいはある?)から目の前には緑とプールがみえる部屋。
見渡した限り、(1〜3Fまでで)2Fの部屋だけがバルコニーが広いみたい。
5つ星ホテルとしては、設備も含め全体的に古いかな?
部屋の中もやや薄暗い感じ。
ただし、砂漠の中に建つホテルとしてはまずまずなのかもしれませんね。 -
折角なのでホテル内を散策♪
中央には大きなプール。
朝晩はかなり冷え込みますが、日中は日差しも強く泳いでいる人もちらほら見かけます。 -
ホテル内はところどころに、アボリジニー文化を象徴した装飾が施されていたり、ロビー奥のショップではアボリジニアートの販売やディジュリドゥの演奏もされている。
唇の震えを筒の中に振動させて音を出すと音色が「ディジュリドゥー、ディジュリドゥー」と聞こえることからその名が付いた、このディジュリドゥ。
ユーカリの木で出来ているので木管楽器と思いきや、何と金管楽器!
なんでも発音の分類から金管に分類されるらしい。
世界には何とも不思議な楽器があるものだ。 -
リゾート内の唯一のショッピングセンター内をちょこっと見つつホテル前へ。
リゾート内には1周約2kmのループ状の道路があり、その道路に沿って宿泊施設が建てられている。
無料のシャトルバスが、約15分に1本の割合で早朝から夜中まで運行されているので、他の宿泊施設にあるレストランや、ショッピングセンターにも楽々移動可能。
もちろん、各ホテル内にあるレストランは、ホテルの宿泊客以外でもリゾートのゲストなら誰でも利用できるみたい。 -
午後5時、ラクダに乗ってサンセットツアーに参加のため集合場所のホテル前へ。
-
バスに乗って間もなくラクダ乗り場(?)に到着。
わぁ〜沢山ラクダがいる! -
今回は英語のツアーでの参加ということもあり、総勢20名ほどの参加者の中で日本人はとよとよたちの他に、もうひと組のカップルのみ。
最初の建物の中で説明があり、貴重品のみ預けると早速ラクダ君たちのもとに。 -
乗せてもらうのはこの子。
長いまつ毛と大きな目がカワイイ♪
どうやら、みんな名前が付いているらしい。
とよとよたちのラクダ君は・・・
う〜ん・・忘れた(?_?) -
さぁ!出発!
陽もかなり落ちてきました。 -
数珠つなぎでラクダに揺られ、ウルルへと向かう。
辺りは音が反響するようなものがないせいか静かで、ラクダたちが草を踏む音がするだけ。
そして意外と乗り心地がいい。 -
イチオシ
ふと赤土の地面を見ると、長く伸びたラクダのシルエットが。
-
だんだんとウルルへ近づく。
壮大な風景に感動!! -
ウルルとラクダと一緒に。
とよ夫の後ろのラクダくん、つないである紐が意外と短かったせいかちょくちょくちょっかいを出してくる。
とよ夫、背中にべっとりとよだれを擦りつけられてややゲンナリ気味・・・(-_-;) -
途中、何やら笑い声が。
ふと見ると木の枝に・・・コアラ!?
いや、違う!コアラのぬいぐるみだ!
なぜ???
残念ながら、早口で英語ガイドさんの説明が今一つ聞き取れず・・・。 -
砂漠に沈みゆく太陽。
-
ウルルも夕陽に照らされ徐々に赤みを増してきました。
-
ウルルとラクダくん。
なかなか絵になるねぇ〜(^。^) -
天気がいいともっと色鮮やかなサンセットが見えるらしい。
でも、とよとよ的には十分素晴らしい景色です! -
オレンジ色から濃い藍色へのグラデーション。
絵具では絶対に再現できない自然の色。 -
木の枝のシルエット。
そして空の上には少しずつ星が見えてきました。 -
ラクダくん素敵な体験をありがとう。
-
ゆっくりサンセットを楽しんだ後は、ファームでパンと軽いおつまみ、ビールなどが用意されていました。
焼き立てのパンは柔らかくてなかなか。 -
ファームには今までに参加した人たちのコメントノートが置いてあります。
せっかくなのでとよ夫も仲間入り。 -
ファームを出るころには、辺りは真っ暗。
月と無数の星の明かりがより一層輝いて見えます。 -
ライトアップされたホテルもなかなかステキ♪
今日はエアーズロック到着早々、素晴らしい自然に大満足でした。
明日はいよいよウルル登頂を目指します。
とにかく、天気がいいことを祈ろう。 -
おはよういございます。
エアーズロック2日目の朝です。
まだ外は薄暗い中、もそもそと起き出しウルル登山へ向かいます。 -
エアーズロック(ウルル)は高さ346m(海抜863m)、周囲9.4kmの世界最大級の一枚岩。
最大ではなく最大級らしい。 -
朝晩はかなり冷え込む、ここエアーズロック。
フリースを持参して正解でした。
まずは、ウルルを間近に見えるここでサンライズを見ます。 -
徐々に陽が昇ってきた!
-
見る見るうちに赤みを増していくウルル。
-
朝日を浴びて輝きを増すウルル。
その場に居た皆が思わず息を呑んだ。 -
辺りが明るくなると、ウルルを見ながらガイドさんが用意してくれた暖かい紅茶と一緒に朝食。
-
折角だから二人で写真を・・と思い近くにいた男性にお願いすると何故か一緒に撮ろうってことに。
彼の名はJack Lee。
アメリカ ニューメキシコ州から来たらしい。
奥さんと二人でケアンズからエアーズロックそしてシドニー、その後ニュージーランドを周る何と約1カ月間の旅の途中とのこと。
まぁ偶然!
とよとよたちと途中まで一緒ね!
そんなこんなで意気投合(^O^)
その後何度となく彼に遭遇することになるとは、このときは思いもしなかったけどね (^_^;) -
ここで、登山にあたり持ち物・服装紹介。
現地でもリュックに朝食などが入ったものを事前に予約できるのですが、今回とよとよたちは小さく畳めるナイロンリュックを日本から持参。
そこに昨日スーパーで購入した朝食と水約500ml、帽子、タオル、日焼け止め、そして滑り止めが付いた軍手(これは絶対必需品!!)を持って行きました。
時期によって水は1L持って行った方がいいみたいです。
服装は、朝晩の冷え込みに備えTシャツの上に長袖のシャツそしてフリース。
帽子は深くキツメのもの。(風邪で飛ばされないように)
靴はスニーカー。(出来れば滑りにくいものがお勧め) -
エアーズロックに到着。
今日は登山道が開いてる!
登頂出来る確率は時期によるが約50〜60%ぐらいらしく、昨日まで3日間閉鎖だったみたい・・・(@_@)
ちなみにエアーズロック(ウルル)への登山口は気温、風、気圧、雨、雷、雲天、明るさ、救援活動、宗教的な行事など9つもの条件がクリアされない場合は閉鎖されるようです。
実はこの日まで、行けば必ず出来るものと思っていたので、びっくり!
エアーズロック登山はかなりの幸運がないとできないということですね。 -
登山口には白い看板があります。
そこには英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、中国語、そして日本語で登山条件が書かれています。
『ウルルはアナング族だけではなく、アボリジニにとって聖地。
本来、一部の祭司以外は登ることのない岩で、観光客が登山をすることを快く思っていないアボリジニの人々が多くいます・・・』 と。
アボリジニに最大限の敬意を払いつつ、危険のないように登らなければ。 -
しかし最初の勢いは、ものの5分で無くなりました・・・。
スキー上級者コース並みの傾斜(しかも地面はツルツル)を鎖だけを頼りに上るなんて、まさに恐怖と疲労との戦いです。(@_@)
想像以上の過酷さに、正直登ったことを後悔しはじめた・・・。 -
途中休憩。
他の人の口コミなどで、エアーズロック登山をなめてはいけないと書いてありましたが、正直こんなに大変だと思わなかった。
一度休むと、また登り始めるのが嫌になるくらい。 -
でも、とよ夫だけは違う。
こんな状況で鎖に足を掛け、キメポーズ!
余裕だね・・・。(^_^;) -
何とか中腹のところまでやって来れた!!
そこは別世界のように素晴らしい景色(^O^)
遠くにカタジュタが見えます。 -
あまりの恐怖に、腰が引けます(^_^;)
ほとんどの人はここで折り返して戻るようです。
もちろん、とよとよもそのつもり・・・と思ってました。
でも近くにいたカップルたちの話しを聞いて、チャレンジすることに。
実は彼らは3日前から滞在し、2日とも登れず今日が最後のチャンスだったそうです。
しかも午後の便で帰るので、時間の都合で頂上までは行かれないらしい。
だから、この先も上れるとよとよたちが羨ましいと。
そんなこと言われたら、先へ進まない訳にはいかないじゃん!
ちなみにとよ夫は最初から登る気マンマン。 -
とよ夫、やや小高い丘に登り
「☆♯&□○#$&☆〜!!」
何やら叫んでる?
何を言っているか全く分からないけど、とよとよも気合を入れて頑張るわ! -
とよ夫のいる丘の上へ登ると、そこはウルルの上面。
な〜んだ! ここまでが一番の山場だったのね!
ここからはウルルの中心までくねくねと白い印を頼りになだらかな道を進むだけ。 -
太陽の日差しを遮るものがないここは、日中かなり気温が上昇します。
ここで上着を脱ぎ、こまめに水を飲みながらさらに先へ進みます。 -
やっとウルルの中心に到達しました〜!!
-
中央に何があるかと言うと、ここから見た方角に何があるかを記載した記念碑が据えられている。
-
木も草も何もないウルルは、どこまでも空が続いているみたい。
-
世界の中心で何をする??
・・・とりあえず、寝ころんでみた。(笑)
な〜んにもない空を見上げる。
世界は広いんだなぁ〜。 -
こんな贅沢ないよね?
-
とよ夫は、世界の中心でもちろん愛を叫んでくれたんだよね!?
ウムム??
何やら口数が少ないね??
もしかして感動して泣いてるの!?
どうやら大自然に感動しててしまったらしい。(^_^;)
そんなとよ夫、始めて見たよ(@_@) -
カタジュタを手のひら乗せる・・・
と思いきや、シャッター切るタイミングが早すぎた? -
こちらもお決まり写真。
すると急にトイレへ行きたくなってきた!!(@_@)
もちろんここにはトイレなんぞあるわけもなく、下山するまで我慢するしかない!
水分の取り過ぎ?
早く引き返さなきゃ!!
慌て過ぎて、途中で転倒するとよとよ。
う″うっっっ・・・痛いいいいいいい・・・・(;_;)
久々に転んだ・・・。 -
青あざの足を引きずりながら、またあの恐怖の傾斜を下らないといけないのか・・・。
-
最初は怖々だったけど、馴れれば意外と下りの方がへっちゃらだ。
景色を楽しむ余裕も出てきた。 -
とよ夫なんて駆け下りてきたからびっくり\(◎o◎)/!
-
ちなみに中腹で引き返した人たちは、エアーズロック周辺を散策するツアーに参加したそうです。
-
一旦ホテルへ戻ると、リゾート内の中心にあるイマルング展望台へ行ってみることに。
噂のハエたちが多いこと多いこと・・。
特に黒い服には寄ってくるので要注意。 -
展望台に到着。
ここからはエアーズロックだけでなく、カタジュタもキレイに見えます。
近くの枝を集め、「AUSTRALIA」と並べてみた。
意外といいじゃん。
これ、旅の写真集の表紙に決定!! -
暑さに負けてホテルへ
-
部屋の前まで行くと、あれ?
ヘンリーくんじゃない?!
イギリスを代表する掃除機器メーカー、Numatic(ニュマティック)社で誕生したヘンリーくん。
まさかこんな所で会えるなんて(笑) -
ヘンリーくんのおかげでキレイになった部屋で着替えると、今夜の夕食へ。
憧れのSounds of Silenceです♪
ホテルまで送迎が迎えに来てくれます。
バスに乗り込むと、あれ?Jack!?
今朝、サンライズ会場で知り合ったJack Lee夫妻も一緒のようです。 -
会場に到着すると、飲み物が振る舞われます。
-
エアーズロックのサンセットを鑑賞しながらシャンパンで乾杯〜♪
-
太陽が沈むと、砂漠にセッティングされたテーブルへ向かいます。
どうやら席は特に決まっているわけではないらしい。
するとそこへJackがやって来て、一緒に食事しようと誘ってくれました。 -
とよとよたちのテーブルはjack夫妻とその友人、イギリスからのご夫婦の計7名。
数日前に結婚式を挙げたばかりのとよとよたちを祝して乾杯してくれました。
こんな出会いがあるから旅っていいね。
ちなみにJackはアメリカで音楽関係の仕事をしているらし。
奥さまはネイティブアメリカンと日本人のクオーターらしく、親日家のJackは日本人のとよとよたちに親近感をもったみたい。 -
ちなみにとよとよたち以外は皆さんは英語圏。
途中から会話が早すぎて付いていけないよ〜(^_^;)
でもみんなで楽しく飲んでしゃべって楽しいひと時。
食事も終盤に差し掛かったころ、星空を見ながら星座の説明が始まります。
今回ツアーでの参加ではないのですが、日本人が少なかったからなのか、現地通訳の方のご厚意で他の方と一緒に日本語の説明を受けさせてもらいました。 -
ふと見ると、とよ夫がいない。
どうやらトイレに入ったみたい。
結構飲んでたしね〜。
あまりにも遅いので探しに行ってみると、酔っぱらってふらふらになったとよ夫を発見!
しかもトイレに並ぶ彼の前でスカートの裾をひらひらさせて踊っている女性?!
いや、違う!あれは女装した男性だ・・・。
「何やってるの!?」
「いや、よく分からない・・・。でもあいつはどう見ても男だ。」
見れば分かる・・・。
どうでもいいから早くトイレ行って来てよ〜。(-_-;) -
そんなこんなで、今夜はいろいろな意味で興味深い体験ができました。
-
エアーズロック最終日の朝
-
頑張って早起き
-
今日も気持ちのいい朝です。
展望台まで散歩しましょっ♪ -
カタジュタが遠くに見えます。
今回は行かれなかったけど、次回のためにとっておこう。 -
かわいい鳥がやってきた。
おはよう〜(*^_^*) -
砂漠ならではの花も記念にパチリ。
-
展望台から戻るとリゾート内の2kmのループ状道路をぐるっと歩いてみることに。
二人でのんびり1周約30〜40分ほどかけて歩きます。 -
大きなアリの巣を発見。
-
どれだけ大きいかと言うと、こんなに大きい!
直径30cm以上はあるよ。
中にはどれだけ大きなアリがいるんだろ!? -
途中アウトバック・パイオニアホテルをちょっと覗いてみる。
あれ?? Jackの奥様!!
Jackは部屋で寝ているみたい。
本当によく会うね!なんて話をしつつ、最後のご挨拶。
お互い良い旅をしましょうね〜 (^O^)/
と、このときは寂しくお別れしましたが、この後まだまだ偶然の再会が待ってた!(詳しくはシドニー編で) -
イチオシ
ちなみにこれ、とよとよたちが昨日作った枝文字。
とよ夫&とよとよの手形を記念に押してみました。
翌日行ってみると、驚いたことにまだちゃんと残ってる!
しかも沢山の手形が増えてるし!
きっと他の人も記念撮影したのかな?
どなたかこの写真に見覚えのある方。
これを作ったのはわたしですよ~(*^_^*)
④シドニー編に続く
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この旅行記へのコメント (8)
-
- おま。さん 2012/11/20 15:52:38
- ウルルンに逢いたい!
- 前々から気にはなっていましたが、
ウルル、行きたいです。
すごいパワーをもらえそうだし!!
さて、何を叫ぼうか。
おま。
- とよとよさん からの返信 2012/11/20 21:24:58
- RE: ウルルンに逢いたい!
- おま。さん
書き込みありがとうございます。
ウルルのパワーはハンパないですよ!!
雄大な自然に圧倒されます。
ちなみに、旦那が感涙したのを見たのは後にも先にもこれ1回だけ。
そのぐらいの感動だったんですね。
おま。さん
もし行かれるようなことがあったら是非、定番の「愛」を叫んででみては!?
とよとよ
- おま。さん からの返信 2012/11/21 09:37:36
- RE: ウルルンに逢いたい!
- 旦那を感涙させてしまうパワーですか。。
ご利益がありそうです!!
それにしても・・・
自分にはパワースポットを凌ぐパワーがあるのかも?
パワースポットとして有名になった「清正の井戸」ですが、
行ったとき、井戸から水が溢れてなかった!!
(水が溢れ出すことがパワースポットということですが)
ハワイ島に行ったとき、
キラウェア火山の噴火が落ち着いていて、
溶岩が流れだすのを見られなかった。
せっかく、へりにまで乗ったのに。
他にもいろいろとありますが、
ココで書けない内容が多いので、自粛。
愛を叫びますか・・・
そして、涙流しますか・・・
- とよとよさん からの返信 2012/11/21 10:07:40
- 凄い生命力!?
おま。さん!それは凄い生命力があるのでは!?
奥様にとって、おま。さん自身がパワースポット(?)かもしれませんよ。
それにしても数々のエピソードがどんなものなのか気になります。
おま。さんの事ですから、いろんなエピソードがありそうですね。
想像しただけでPCの前で笑ってしまいそうです。
とよとよ
-
- bingoさん 2012/10/22 22:18:28
- ご訪問&たくさんのご投票ありがとうございます。
- とよとよさん
こんばんは。
私も、ハネムーンはオーストラリアでした。
初海外がゴールドコースト&シドニーで、
それはそれは、インパクトが大きかったですね〜
で、結婚10周年(2005年)でまた、ゴールドコースト。
2年前にケアンズと、アメリカ系に無い
異文化と自然が気に入ってます。
ウルルも一度、観て、登ってみたいですね。
bingo
- とよとよさん からの返信 2012/10/24 18:05:00
- RE: ご訪問&たくさんのご投票ありがとうございます。
- bingoさん
お返事遅くなってすみません!
フォローに加えていただきありがとうございました。
本当ですね!メッセージ被ってましたね。(^_^;)
bingoさんもハネムーン、オーストラリアだったんですか!?
奇遇ですね♪
初オセアニア大陸、素晴らしい経験でした。
そして、世界は広いとしみじみと感じた場所です。
わたしたちも結婚10周年に再訪する予定です。
そのときにまた、当時の記憶を辿るのを楽しみにしています。
そしてウルル、絶対絶対お勧めですよ!!
感動間違いなしです。
とよとよ
-
- 一歩人さん 2012/10/03 10:59:00
- 世界の中心で愛を叫ぶじゃなかったかしら
- とよとよさんへ
ふ、ふ、もしかして。
お誘いにはまって、投票かも。
ふ、ふ、いいですね。
ありがとうございました。
失礼しま〜す♪
- とよとよさん からの返信 2012/10/03 19:12:25
- RE: 世界の中心で愛を叫ぶじゃなかったかしら
- 一歩人さん
こんばんは。
ご訪問&投票ありがとうございました。
当時一世風靡したあの人気小説のようにはいかず、
世界の中心で寝ころんでしまいました・・・(^_^;)
それもありだと思いません?
今でもよい思い出です。
いつかもう一度訪れた時は、今度こそ愛を叫んでみようかな?!
とよとよ
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