2010/03/14 - 2010/03/14
217位(同エリア599件中)
花好京人さん
遅咲きの梅唐様(はねず)の梅を見に小野小町縁の真言宗大本山随心院に行きました。
9時から開園ですが、10時ごろ到着しました。駐車場は満車でしたが、駐車できる台数が多いので15分ほど待って駐車できました。
駐車料金は無料です。
京阪バス小野バス停から5分、地下鉄東西線小野から徒歩10分の距離にあります。入園料は400円です。お寺を拝観される場合は別に拝観料が400円いります。
少女が唐様の小袖で舞う唐様(はねず)踊りは今年は3月28日に行われます。この踊りは深草の少将の百夜通いをテーマとしたものです。このときは拝観料入園料込みで1000円です。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
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駐車場の様子です
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駐車場から正面に椿が目に入ります
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角を回ると右手に梅が咲いています
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近づいてみましょう
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右手に大師堂があります。
弘法大師を御祭りしています。 -
道を抜けると小野梅園です
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門前にあります
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小野梅園の向いに随心院があります。
入口を入り右に廻った所に小野小町の歌碑歌碑があります。
百人一首第9番
「花の色は移りにけりな いたずらに わが身世にふる ながめせしまに」 -
随心院
今回は梅園鑑賞だけにしました -
小野梅園
400円払って入園しました -
目白が飛び回っています
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しばし梅をご堪能下さい
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入園料を払ってはいると正面に小野梅園の標識が建っています
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梅園から見た随心院の入口
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梅園から見た随心院の入口
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小野梅園の外に小野小町が使用したと伝わる小野小町化粧の井戸があります
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左が小野梅園、正面が随心院
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梅園から駐車場に戻ります
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もう一度梅園を振り返ってみました
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塀に映った梅の影
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椿
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椿
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3月28日に行われるはねず踊りのポスター
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随心院の裏手にある竹やぶ
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竹やぶの奥に小野小町と侍女の墓がひっそりとあります。
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その奥に清瀧権現堂があります。
この後、やはり梅の名所鷹ケ峰にある「しょうざん」にむかいました。
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